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FE&TSでエロパロ 第51章 [転載禁止]©bbspink.com ->画像>4枚


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1 : 前スレ
http://pele.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1405255407/
初代保管庫はリンク切れ
二代目保管庫 (part13〜part28)
http://derheiligekrieg.h.fc2.com/safekeep.html
三代目保管庫(2015/3/31更新停止)
http://fets.x.fc2.com/dir/index.html
作品設定や作者等、過去の投稿作と関係がある場合は出来るだけ明記して下さい
保管庫に収録して欲しくない職人さんは投稿時にその旨を記述お願いします
次スレは>>980、490kbを目途に立ててください 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:ccabcd3e22bc8ac6bb73cbdfb9362db8)




2 : ifで盛り上がっているので建てました
機能していた最後のスレ番(1の「前スレ」)の続きで51章としました
それ以降に新作をうpした職人様にはすみません

3 : とりあえず雑談で様子見ようかな
スレ番リセットしたのはいい判断だと思うよ
俺は暗夜の方に期待してる。巨乳が多そう

4 : どうなる

5 : BBS_COPIPE値が現在20になっていますが
書き込みに支障は出てませんか?

6 : まだ誰も長文投稿してねぇんで
影響があるかどうかすら不明なんだわ
やっとマトモに使える(か?)って段階なんで
何とも言えんよ。現に今日ユーフォニアムスレが
コピペで荒らされたしな

7 : >>6
20辛になったのはその後だよ
これでどうなるかな
効果あるといいんだけど

8 : CERO:Cで捕まえたモブを牢屋で説得とか女風呂乱入とかお触りとか
これは色々はかどりそうですねぇ……

9 : >>7
25時ごろコピペグソにやられた
ユーフォニアムスレが荒らされたわ

10 : >>9
もちろん100%抑えるのは無理だよ
埋め立てできない、NGで済むレベルに抑えられたらそれでいいさ
実際1回貼っただけで終わってるしね

11 : FE暁のツイハーク×メグのSSを投下します。
以下注意点、苦手な人はスルーで
・メグの肉体描写がかなり人を選びます
・ぽっちゃり・コスプレ要素あり

12 : 「おおーい。ツイハーク!」
デインの郊外にある小さな丘にツイハークは腰を下ろしていた。
そこに恰幅も人柄も良い中年の男がドタドタと走り寄って来る。
「ああ、チャップさんか」
「こんな所で何をしとるんじゃ」
「少しね。大きな戦いが終わったから今まで張り詰めていた気が抜けてしまって……」
「ははは、そうかい。無理もないのう。
 わしはこの世界が壊されるというんで、必死に戦ったが
 今でも本当に神様を相手にしとったのか実感がないわい」
チャップは大きな中年腹を揺らして笑った。
この農夫は普段こそのんびりとしているが一度槍を持てば
竜麟族を相手にしたって一歩も退かず勇敢に戦い抜く戦士となるのだから分からない。
「チャップさんはいつもと変わらないな」
「ははは、今は家に残した子供たちの顔を早く見たくてウズウズしとるよ。
 政治とか国の難しい事はわしらの手に負えんしエリンシア様たちに任せる。
 わしらは壊れた家や荒れた土地を精一杯直すだけじゃ。
 背伸びしても身の丈に合った事しか出来んからのう」
「そうだね」
「おお、すっかり忘れとった! クリミア行きの馬車がもうすぐ出るそうじゃ。
 エリンシア様が手配して下さっての。早うせんと遅れてしまうぞ」
「そうか、ありがとうチャップさん」
「礼はいらんよ。どうせ帰る場所は同じオマ村じゃし、それにわしらは
 もう家族なんじゃから、あまり気を遣うてもらわんでも……」
「お父ちゃん、馬車が来たよー」
遠くから恰幅の良い娘がどたどたと歩きながら手を振っている。
ツイハークは彼女――許嫁のメグ――とこれから暮らすのだと考えると
押しに弱い自分に苦笑してしまう。

13 :    #  #  #
デインの覇王アシュナードとの戦において、ツイハークはチャップと共に戦場で功を上げた。
チャップはしっかりしていて気立ての良いツイハークを
ことのほか気に入り、ある時娘の婿になって欲しいと相談した。
ツイハークは言葉を濁したつもりだったが、チャップは上の娘が駄目なら
二番目の娘はどうかと言って縁組の話を譲ろうとはしない。
そしてタウロニオたちと内乱に巻き込まれた時、彼はチャップの二番目の娘メグと出会った。
どうも向こうでは知らないうちに縁組の話が進んでいたようで彼女は嫁ぐ気満々だった。
ツイハークも最初は断ろうとしたが、優し過ぎるその性格ゆえに
解決しないままずるずると問題は持ち越され
とうとう最後の聖戦まで終わってしまったのだ。
(まあ、メグもチャップさんも優しいし、俺だって
 いつまでも昔を引きずってばかりもいられない。
 あいつの事は忘れられないが、あいつだって
 俺が幸せになるのを許してくれるはずだ……)
ツイハークはデインの空に亡き恋人を思い浮かべながら、馬車の方へと向かった。

14 :    #  #  #
農家のささやかな祝宴が終わった後、ツイハークは寝室のベッドで横になっていた。
二人が一緒に寝られるようにとチャップが腕利きの木工に頼んで作ってもらったものだ。
確かに両手足を広げても端に届かない大きさだ。
ベッドの脚は太い丸太を贅沢に使った重たいもので
これを中心に据えて寝室を作ったくらいだ。
何せ花嫁が肉付きの良いメグだから、ベッドの土台もしっかりしておかなければ
と、新婦の父親が奮発して依頼したのだ。
確かにどんなに上で連戦しようと、このベッドは軋みそうになかった。
(うーん……)
祝いの席で思うように酒に酔えなかったツイハークは
ゴロゴロと寝転がって初夜の時を待った。
初夜特有の高揚感は皆無で、ただ漠然とした不安感と義務感だけある。
このような気持ちで、果たして花嫁を楽しませる事ができるのだろうか。
「ツイハークさん、入ります……」
しずしずとメグが部屋に入ってきた。
彼女は祝宴の洗い物をした後で、念入りに行水していた。
その水音がこの新居にまで響いていた。
彼女の体から薫る果実の皮で作った香水が、田舎の温かな手作りを感じさせる。
メグは纏っていたローブを脱いで壁にかけた。中には何も着ていなかった。
でっぷりとした体つきに加え、重量感たっぷりの豊乳と股を陰に隠す腹肉は
チャップさんとの血の繋がりをひしひしと感じさせた。
その見てくれは若々しい食堂の見習い女将と言える。
可愛らしいとは思うが、異性として興奮はしなかった。
「メグ、寒いだろう。早く傍に」
「はい……」
遠慮がちなメグをツイハークは自然にベッドへと誘う。
しずしずと布団の中に潜ってくるメグの所作は彼女が未通娘だと雄弁に語っている。
熱の冷めないうちにツイハークは妻を布団に包んで、その唇を甘く啄んだ。
「んっ……」
柔らかな桜色の唇が微かに震えている。
合間に入る熱い吐息が新妻の興奮が如何に大きいかをしっかりと伝えていた。
ツイハークは口を吸いながら彼女の体をまさぐった。
背中にまで肉と脂がついているだけあって、身体全体が丸っこくて柔らかい。
突き出た腹は外見よりも貫禄を感じた。
乳房や宝尻に至っては重量級の厚みで掴んだ手が軽く沈み
揉んでも底が一向に分からないという、彼にとっては少し信じ難い感触だった。
「ツイハークさん……」
ランプの明かりの下で頬を朱に染めたメグはが囁く。
彼女は布団の中にごそごそと潜り込み、ツイハークの恥根を肉厚の手で丹念にしごいた。
斧を手に戦場で活躍していただけあって、その握力は確かなものだ。
「痛かないですか……?」
「痛くはないよ」
ツイハークは少し気まずそうに言った。
それというのも彼の肉根は血を通わせてこそいるものの
密着した妻に対して全く反応を示していなかったのだ。
メグがやや強めにしごいても一向に反り返ろうとしない。
それに焦ったのだろう。彼女は柔らかなその肉槌に
むしゃぶりついて、淫欲を引きずり出そうとしてきた。

15 : 「んっ……! んぷ……ちゅむ……っ!」
短い舌と小さな口でメグは新婿の雄を健気に慰め始めた。
初夜ゆえにその舌技には多分にぎこちなさが在った。
玄人ならそれも処女の醍醐味と見なして楽しめるものだが
生憎ツイハークのそれは相変わらず柔らかなままだ。
メグはめげずにふっくらとしたその豊乳で肉根をスッポリと包み込み
左右から乳肉を寄せるようにして優しく圧迫した。
彼女の逞しい腕力と柔らかな乳肉が組み合わさったこの乳合わせは
控えめに言って素人以上の逸品だった。
容姿さえ問題でなければそれだけで彼女を嫁として迎え入れるだろう。
実際、左右からの重たい乳圧は柔らかな乳肉と共に
肉悦に満ちた桃源郷を創り、その肉感だけで雄を暴発に導く力があった。
しかしそんな肉女神の奉仕もツイハークの雄根を半勃ちにさせるのがやっとだった。
己の雄を勃たせようと殊勝に励むメグの姿を見て、彼は申し訳なく思った。
このまま骨の折れる初夜に終わるのは余りにも悲しい。
自分しか男を知らないメグを、せめて少しは楽しませてあげたいと思い
ツイハークは彼女を布団から引きずり出してメグの両脚を左右に開いた。
「メグ……」
肉厚なのは腹や胸だけではなかった。メグのは未通の牝門までも肉に埋もれていた。
ツイハークは豊かな茂みを有したその恥丘に手をかけた。
盛り上がった大陰唇を指でぐいっと掻き分けて、やっと肉の狭間にそれらしき穴を発見した。
そこはあまりぬめっていないが、前戯に時間をかけていると
今以上に肉根の勢いが衰えてしまう。幸い彼女の口淫で肉幹は充分に湿っている。
口で勃たなくても挿入すればまた違う感触で隆起するかもしれない。
そんな希望を胸にして彼は頼りない剣を構えた。
「あっ……!」
ツイハークの柔らかなそれがメグを突き貫く。
思った以上に彼女の膣道は狭くきゅうきゅうとしていて
果たして処女膜が破けたかどうかという感触すら分からなかった。
ただはっきりしているのは、彼女の腹圧で彼のなよなよしい肉根が
力を抜くと外にひり出されそうになっている事だ。
必死に腰を叩きつける彼だったが、丸太のように太い腿肉と
豊か過ぎる大陰唇が邪魔してどうも深くは入らない。
彼の肉根は決して短くはないのだが
しきりに締め付ける肉々しい蜜道にはろくに前進も出来ない。
何度も押し出されながらも一晩中ツイハークは腰を奮った。
しかし、結局肉根の強度はそのままで見せ場もなくゆっくりと収縮し
とうとう射精には至らなかった。
「済まない、メグ」
ツイハークは健闘したメグの頭を撫でながらその労をねぎらった。
彼女はろくに仕事をしていない肉根を唇と舌で丁寧に舐め清めている。
新妻でこれほど気の利く者もいないだろう。
彼は改めて彼女の気立ての良さに好意を持つと共に
締まらない初夜に終わってしまった事を申し訳なく思った。
「大丈夫。あたしも初めてだったから下手だったと思うし
 ツイハークも昨日は疲れていたでしょう。
 今日は朝昼と力の出る料理作るから楽しみにしておいてね」
どこまでも夫を立てるメグは、朝早く起きて父を含む三人分の弁当を拵えた。

16 :    #  #  #
ツイハークとメグが夫婦になってから数か月が経った。
しかしもう何回も一緒に寝ているにもかかわらず、二人の閨事は未だに最後まで行っていない。
ツイハークはどうもこの妻の身体に異性の魅力を感じる事が出来ずにいる。
何とか妻を歓ばせてあげたいと努めるが、せいぜい舌淫でよがらせるのが限界で
いざ挿入すると中折れや萎縮が頻発して使い物にならなかった。
「ねえツイハークさん」
「んっ?」
「昔、恋人がいたんでしょ? 良かったら、話聞かせて欲しいな」
いつものように不首尾に終わったベッドの上でメグが尋ねてきた。
ツイハークは妻の前でタブーな話と思い、今まで恋人については語らなかった。
語ってしまうとどうしても目の前のメグと比較してしまうからだ。
だから彼女からそれを聞いてくるのは少し意外だった。
「ああ、そうだよ。彼女はラグズだったけど
 俺と彼女の間にそんなのは関係なかった……。
 何をするにもいつも一緒で、楽しい奴だったな……」
過去の短くも甘い一時を思い出しながらツイハークは恋人の事を語った。
しかし新妻の前であまり昔の恋人話をしてうっかりのろけてしまう事態は避けたい。
程々に当たり障りのない事を喋ってこの話題を強引に切り上げようとした。
「ツイハークさん。その人、あたしと違って美人だったんでしょう?」
そう尋ねるメグの横顔は少し寂しそうに見えた。
心優しいツイハークは彼女なりに悩んでいると知り、フォローに努める。
「まぁね。でも、メグだって負けないくらい可愛いよ。
 君の笑顔を見るとこっちも元気が湧いてくるんだ」
「ツイハークさん……本当に優しいね。我慢せんでいいよ。
 この結婚も本当はお父ちゃんが強引に決めたんでしょう?
 ツイハークさんは格好良くて優しいし、あたしにはもったいないくらいの婿さんだよ」
「メグ……」
メグはツイハークの手甲に厚い掌をそっと乗せた。
「ツイハークさん。あたし、顔も体も全然自信ないけど……
 せめて心だけでも、ツイハークさんが胸を張れるくらい
 素敵な嫁さんになるから、期待して待っとって。
 何せこんなに一人の男の人を好きになったの、生まれて初めてだから
 ……がっかりさせたくないの」
ツイハークは微笑した後自己嫌悪に陥った。
がっかりさせているのはどう見てもこっちじゃないか。
ツイハークはそう言いたかったがメグの健気さに打たれて上手く言葉を紡げなかった。
自分が不器量な事を知りながらも妻として尽くし続けるメグを
何とかして歓ばせてあげたいとこの時彼は思っていた。
   #  #  #
そんなある日、ツイハークは立ち寄った書店でラグズ女性を特集した雑誌を見つけた。
ラグズと国交のない時、この手の書籍はベグニオンで出版されるものしかなかった。
それも観賞用ラグズや飼育用ラグズの特集という差別的な内容のもので
ラグズの好きなツイハークの好みからは外れていた。
しかしエリンシアの時代になり、ラグズを動物ではなく一人のファッションモデルとして扱う書籍が一気に増えた。
いい時代になったものだと喜びを噛み締めながら、彼はしばらくその本を立ち読みした。
「おっ」
読み進めていくと、興味深い記事を見つけた。それはラグズを模倣したファッション特集だ。

17 : ラグズの耳や翼、そして尻尾をファッションの一つとして
取り込むのが最近クリミアのトレンドとなっている。
ラグズに否定的だった昔では絶対に考えられなかった事だ。
「ふーん、この店で売っているのか……」
記載されているラグズグッズ専門店をツイハークはチェックし近郊にあるその店に足を運んだ。
興味本意で一度入店したツイハークは、同じラグズマニア二十年の店主と意気投合し
彼の言うままにおすすめの品を購入してしまった。
彼は家に帰って紙袋から取り出したラグズのアクセサリーをじっと見つめた。
「勢いで買ってしまった……。しかし、この猫耳の愛らしいもふもふ具合といい
 手触りに優れた尻尾の造形といい……ハァ……素晴らしいっ……!」
ツイハークは手中で猫耳と尻尾を弄くり返し、満足げに溜め息をつく。
猫耳は薄く柔らかでありながら安っぽさを微塵も感じさせない
匠の仕上がりとなっていて、今にもピクピクと動きそうだ。
長い尻尾も同じで、神経まで通っているのかと疑ってしまう程出来がいい。
ツイハークの顔は欲しい玩具を与えられた童児のようにほころびっぱなしだった。
「ツイハークさん?」
「わっ、わっ、わっ!」
背後からいきなり声がしたため、ツイハークは驚いて購入品を床に落としてしまった。
「な、何だいメグ!?」
「夕飯の用意が出来たから呼びに来ました。呼んだけど返事がなかったんで……んっ?」
メグは床に転がっている猫耳を拾った。
「これは……?」
「買ってきたんだ、可愛くてつい……」
「すごい。まるで本物みたいだよ」
メグは猫耳を頭に着けて笑顔を向けた。
「ふふふ、何かラグズになったみたい。どうツイハークさん、少しは可愛くなったかな?」
その時、ツイハークは猫耳を着けた新妻の姿を見て胸の鼓動が高鳴るのを感じた。
体にぐんぐんと熱が籠り、みるみるうちに妖しげな活力がみなぎっていく。
「あの、ツイハーク……さん……」
メグが恥ずかしそうにしているのでどうしたのかと思い、彼は自分に目を向けてみる。
すると今までベッドで用を満足に為さなかった己の分身が
隆々とズボンを突き破らんとしているではないか。
「……。メグ、今夜はどうだろう?」
ツイハークは言った。こんなチャンスは滅多にない。
今なら彼女を楽しませる事がきっと出来るはずだ。
「……うん。お父ちゃんにはお酒を飲ませて早めに寝かせる。それからでもいい?」
ツイハークの言葉の意味を以心伝心で知ったメグは慎ましく頷いた。
その夜、娘婿の勧めるままに地酒をたらふく飲んだチャップは
すぐにベッドで休むと大の字になって高いびきをかき始めた。
それを確認すると、夫婦は寝室に急いだ。

18 :    #  #  #
「ツイハークさん……これ、どうやってつけるの?」
猫耳を着けたメグは尻尾のアクセサリーを手に途方に暮れた。
それは付け根の部分に玉を串刺しにしたようなものが付いている。
「それは少し準備がいるんだ。手伝うから少しお尻を向けてくれないか」
メグは夫の言う通りに四つん這いになった。
豊尻を差し出したはいいが、何をされるのか分からず彼女は落ち着げないでいる。
小柄な体型ゆえに両手に余る尻肉の厚みが酷く自己主張していた。
脂の乗った牝尻をぐっと左右に開くと、細い狭間に無垢色の桜肛がちらりと見えた。
放射状に広がっている肛皺が呼吸をしているようにひくつき、そこを妖しく引き立たせている。
穴の周囲には短めの肛毛が柵のように生えていて
そのほったらかしにされた様子が実に擦れていない田舎娘らしくてほほえましい。
「ひゃぁん……っ!」
メグの恥肛にぬめりとした感触と共に何かが侵入した。
ツイハークは指に付属品の膏薬を塗り、彼女の孔道へ丹念に塗りたくったのだ。
「ああっ……、ツイハークさぁん……そこっ、駄目だぁ……っ!」
「痛いかい?」
否定的な物言いながら、メグは突っ伏したまま首を横に振る。
「痛くない、けど……ツイハークさんの指が、汚くなるよぉ……?」
「大丈夫、そんなに汚れてないよ。もうすぐ塗り終わるから、じっとしてて」
メグはこくんとうなづいてみせたが、肛門を男にほじくられるのは
流石に恥ずかしいらしくシーツを握り、朱くなった顔を伏せている。
力を入れているせいかそれとも元々肛門に肉がついているのか
尻孔はツイハークの肉指を、むりゅう、と押し出そうとしてくる。
その感触と荒息を漏らすメグの様子が不覚にも面白くて
彼は必要以上に恥肛を嬲り、皺に至るまで塗り薬を施してしまった。
「ふぅ……じゃあ力を抜いてよ」
薬でテカテカと光る隠肛にツイハークはあの尻尾の突起物をヌゥッと挿し入れた。
あの尻尾はこのようにして尻に固定するのだ。
「ああんっ……っ……っ!」
「メグ、ゆっくり息を吐いて力を抜くんだ」
「分かった、こ、こう……?」
弛緩したメグの恥肛にツイハークは一珠一珠ストッパーを挿れていく。
どうもメグは肛感に弱いらしくでかい尻をモジモジさせながら喘いだ。
やがて彼女の尻は根元まで尻尾を頬張った。
「終わったよ」
メグはほおっと一息ついた。尻尾は穴に加えて尻肉にしっかりと左右から固定された。
ツイハークは彼女の尻でユラユラと動き出したそれを見て心中で感嘆する。
この人工尻尾は腸の蠢動に合わせて動くようになっているのだ。
(造形だけでなく、こんな楽しいギミックまで付いているのか……
 本当に良い買い物をしたなぁ……)
メグの尻尾をツイハークは愛しげに手の平で愛でた。
昔の恋人もこのように可愛い尻尾を生やしていたのを思い出す。
もっとも彼女は触られるとよく怒ったが。
「ツイハークさん……あたし似合っとる?」
「うん、可愛いよメグ……」
嬉しそうに尻尾を振って笑うメグにツイハークは顔を綻ばせた。

19 : すいません規制食らいました

20 : 支援

21 :    #  #  #
「ああんっ……!」
四つん這いにさせたまま、ツイハークはメグの牝門を舐め清める。
先程の肛淫のためか彼女のそこは既に蜜糸を垂らしていた。
心なしかいつもより濃い淫汁が肉厚の門戸からトロトロと滲み出ていた。
彼は彼女の動く尻尾を頭に乗せたまま尻の狭間に顔をうずめ、たっぷりと淫舌を奮った。
昔の恋人はこのような格好で舌の愛撫を受けるのが大好きでよく彼にねだっていた。
四つん這いになりながら舐めていると自分もラグズになったような錯覚になり
少し気恥ずかしい開放感に浸る事が出来る。
それを示すように彼の雄根は今までになく硬く膨れて、しきりに股の間で跳ねていた。
自分の持つ業の深さを感じた彼はメグに分からないように苦笑した。
「ああんっ……ツイハークさぁん……早くぅ」
巨きな尻と共に尻尾をくねらせ、メグは浅ましく雄をねだった。
慎ましいいつもの彼女に似合わない積極的な仕草に、ツイハークは頃合いだと感じた。
幸い愚息はいつになく盛り、牝の中へと潜りたがっていた。
彼は充分ほぐれきった妻の緋処にそれをあてがい、背後から覆い被さるようにして挿し犯した。
「ああん、ツイハークさんの硬い……!」
どっしりしたメグの太腰を両腕で抱え、ツイハークは猛犯を繰り返す。
彼の長い淫剣は、交尾を覚えて日も浅い田舎娘の尻奥に熱くも切ない肉悦を刻み込んでいく。
恥肉を強かに穿つ確かな手応えが突く度に感じられる。今夜の情交は成功しそうだ。
「ああんっ、あっ、はぁんっ……!」
愛するツイハークの歓突をたっぷり受け、メグはいつもよりも高く長く嬌声を響かせる。
肉に満ちた膣道は蛇のようにうねり、ガチガチの雄根を散々嬲って楽しんだ。
彼女の様子を見て彼も今まで感じなかった妻の体に愛着を持ち始めた。
しかし牝を背後から犯すこの体位は、雄の中に眠る王を呼び覚ましてくれる。
「メグっ……! もうそろそろ……!」
ツイハークは限界まで射精欲の籠った肉根を熱く抜き挿しし続けた。
最高硬度を保ちながら、新妻の肥尻を嬲り突く。
「待たせたね、やっと君にプレゼントが出来る。メグ、受け取って欲しい……」
「あんっ……はいっ、下さい!
 ツイハークさんの子種を……赤ちゃんの素を一杯下さい!」
ツイハークに犯されながらメグは黒い瞳を潤ませて乞うた。
愛する夫の精を、その温もりを存分に腹の中で堪能したかった。
彼は豊臀に指を食い込ませ、猛姦する。
額に汗の粒をいくつも作り、これ以上ない程嚢中で濃縮しまくった。
「……! ああっ……!」
遂にこの時が来た。全身の緊張が解けると同時に
ドビュウビュウビュウビュウビュウと溢れんばかりの濃精がメグの恥奥へと豪射された。
「あっ……♪ ああんっ……♪」
メグは綿の詰まったベッドの布団を握り締め、夫の贈り物を受け取った。
一射また一射と、ツイハークの種汁は弛緩した彼女の恥宮へとに飛び込んでいく。
まだ見ぬ伴侶を求めて無数のそれは逞しく泳ぐ。
待ち焦がれていた温もりに彼女も貪欲になっていた。
強かに律動を繰り返す雄の先に肉厚の宮門がしっかりと密着し、口をすぼめて吸いしゃぶるくらいだ。
おかげで彼の精は尿道にほとんど残らなかった。
射精の余韻に浸りながらツイハークは小休止をつく。
孕ませた、という確かな手応えが実感としてあった。新妻はまだ夢心地に喘いでいた。
射精が済んだ後も彼はすぐに抜かず、温めたスープをかき混ぜるように
腰を動かし、ねっとりと膣道にも残精を塗り込んだ。
やがて律動が収束すると、ツイハークはヌッと仕事を為した剣を引き抜いた。

22 : すぐに閉じないメグの肉厚な蜜穴が何ともいやらしかった。
「気持ち良かったかい?」
ツイハークは膝を枕にして横たわるメグに尋ねた。
彼女は種を提供した雄剣を自らの口唇でしきりに舐めしゃぶっている所だ。
「うん……はは、まだあたしのマンコ、痺れとるよ」
激しくやり過ぎたかなと照れ臭く笑いながらも、ツイハークの胸には充実感があった。
ようやく夫の仕事をまともにこなせる事が出来たと安堵していたのだ。
メグはなおもツイハークの恥剣を頬張り、唾液と舌を踊らせてねっとりと口淫した。
何故なら彼の道具はいまだ衰えを見せず相変わらず天を向いていたからだ。
このまま縮ませてしまうには惜しい程、それは逞しかった。
「ひょふはひ……んっ……ひんほほほひぃ……」
「んっ……メグ、じゃあもう一度いいかな?」
いつにないメグの追撃願望をツイハークは快く受け取った。
メグの優しい顔に笑顔の花が咲いた。
ツイハークはベッドの端に腰を掛けてメグを手招きする。
彼女は夫の太股を跨いで、巨臀を彼に捧げた。
まだ温かな恥精の滴るその宝門を開き、ヌルリと淫剣を導いた。
   #  #  #
「あんっ……ああ……!」
メグはツイハークに再び背後から抱き締められ
座ったまま重たい尻をガツガツと犯され抜いた。
彼は彼女の太い首筋をキスしながら、たぷつく宝房を揉み続けた。
麦粒程の大きさをした桃色の乳頭を搾るように指で挟んでみると何
とも頼もしい弾力が跳ね返ってくる。
きゅうっと軽く引っ張れば、あの肉厚の膣孔がぎゅうぎゅうと道具締め付けてきた。
しっかりと吸い付いて離れない妻の牝孔にツイハークは不思議なくらい興奮する。
たったオプションをつけるだけで、こんなにも閨に彩りが満ちるのかと驚きを隠せない。
「ああっ……!」
根元まで突き入れたツイハークは、その両腕にメグを抱き締めながら
狭い膣奥にドビュウドビュウと二度目の雄精を注いだ。
下腹をしきりに撫でる尻尾が彼女の興奮具合を明け透けに伝えていた。
メグは熱い吐息を漏らし、その豊満な体に恥感が篭り、反響するのを感じていた。
「ああっ……! ツイハークさん、好きぃ……♪」
メグは繋がったまま体をグルンと回し、ツイハークと向かい合わせになった。
彼女は夫の腰に手を添えたまま、その重量級の肉体を
盛んに上下に揺らして、夫に奉仕し続ける。
体を太股でやや浮かせて負担を軽くしている所に彼女の細かな気遣いが見てとれた。
「ああんっ……ツイハークさぁん……!
 もっと、もっとチンポ下さいっ!」
そのまま団子頭を解いたメグは、波立った長髪を大いに振り乱し、猛乳を揺らして大きく喘いだ。
普段慎ましい妻の乱れぶりに、ツイハークは圧倒されていた。
彼女かここまで乱れている理由は、何となく察しがついている。
(きっとメグは、今までずっと苦しんでいたんだろう……
 俺のが勃たなかったのは自分が不器量だからだと……体つきが醜いからだと……
 でもメグは優しい娘だからその不安を圧し殺して
 俺に心から奉仕してくれたんだ、ずっと……)
ツイハークは目の前で弾む有り余る彼女の乳肉を掴み、甘く啄んだ。
彼はこの時、色々と迷った末、限りなく優しいこの妻を一生涯心から愛そうと誓った。
その思いは、一層力を加えた腰のピストンに現れた。

23 : 「メグ、悪いけど今夜は寝させないよ……」
ツイハークはメグの丸い瞳をじっと見つめて囁いた。
「袋の中が空になるまで、付き合ってもらうから」
「うんっ……! いいよ。ツイハークさんの赤ちゃんの素、全部飲ませて……!」
ツイハークは豊満妻を抱きかかえて三度目の肉弾戦に向かった。
メグの厚い肉尻にしかと指を食い込ませ、彼は何度となく精力的な淫撃を重ねた。
「ああんっ……♪ あんっ……ツイハークさぁんっ……♪」
メグは乱れた髪をぽてっとした唇に妖しく咥え、全身の駄肉を震わせてよがりまくった。
絶え間ない嬌声の中、明け方近くになって
やっとツイハークは妻に三度目の種精を注ぎ込んだ。
妻は六回目の絶頂を夫に抱かれたまま迎え
そのだらしない恍惚顔を晒したままぐったりと果てた。
熱く抱き合った夫婦二人は、こうして一晩中獣になって繋がり
淫欲と夫婦の楽しみを堪能したのだ。
「はぁ……はぁ……」
ツイハークは萎縮した恥根をゆっくり抜いた。
メグは尻間に白い恥精を漏らしながら、名残惜しそうに恥唇を手で慰める。
精を尽くした二人は畑仕事も忘れてそのまま昼近くまで微睡んだ。
それから二人の間に元気な子供が出来たが、生憎クリミア史にはこの事は伝えられていない。

24 : 以上です。渋の垢で一応保管します

25 : スレ復活後最初の作品乙でした

26 : >>24
乙です!
毎回毎回よくそんな濃厚な造語を思いつくなあと感銘しきり

27 : 新作本スレでエロネタで盛り上がってる人達、ここに気付いてくれるといいな
システムがぶっ飛んでるが、予想以上にストーリーが重そうで気になる
エロ妄想も本筋がシリアスな方が個人的には捗りやすい

28 : お!!!スレ復活か!
超嬉しい!
新作もまたネタの宝庫ぽいから楽しみ

29 : 発売したから諦め半分で来て見たらスレ復活してて驚き。ありがとう!
女カムイエロいなーかわいいなーと思いつつ結局男カムイでプレイしてる
カムイちゃんに部屋呼ばれてなでなでされたい

30 : 暗夜女カムイ完全初見プレイしてるが、ノーマルでも中々手強くて面白い
ゼロの台詞がいちいちエロくて笑えるw
エリーゼやモズメちゃんなど純真なロリっ子と組ませてみよう
萌えたらなんか書けるかもしれんし

31 : ifはサブ要素がアレで
エロパロより本編の方がエロくなってしまったw
ゼロとカミラの支援Sアダルティー過ぎるじゃんよ
エロ会話後の「新たな秘境が開けました!」でトドメ
一体どこのひky

32 : カミラ姉さんお尻叩かれたら感じちゃいそう

33 : 白夜のムービーでカミラの尻もしっかり写ってるあたりこだわり感じた
薄い本のさすが筆頭ですわ

34 : 一週目白夜は男カムイ×サクラになりました
サクラちゃんがテンプレ清楚系妹で逆に新鮮でかわいい
でもFEなのに近親じゃない・・・だと・・・?

35 : 白夜購入前:あ、カミラ姉ちゃんあんなoppaiの上にブラコンでヤンデそう。白夜にするべきだったかな
白夜購入後:あれっ、ヒノカ姉ちゃん……愛重くない?

36 : マークス×カム子で、箱入り娘だからお兄ちゃんに全て任せて
お前は天井のシミを数えてろのはずが、カム子のフェロモンに
グラグラになって初回から獣のように身体をむさぼってしまう
マークス兄さん美味しいと思います

37 : まだ全部の支援集めたわけないけど、
リョウマ×ヒノカ、レオン×カミラが可愛い…
レオンは黒4兄弟の中でもノーマークだったけど、こいつなら
カミラ様とカム子ちゃんに甘えさせてやってもいいと思えたわ
なおマークスはけだも(ry

38 : 覚醒と比べて今回支援集め何かときついからなぁ...
子世代マップの雑魚が強い強い
そしてマークスけだもの説はいいぞもっとやれ

39 : カム子がかわいいからオカズにしたり寝てる所を悪戯しててもおかしくない

40 : うちのカム子ちゃんが試しに結婚した執事を撫で回してたら襲われてポカーンとなった
もしかして他の男でもこうなるのか?

41 : >>40
どこぞの暗夜兄貴なんて今夜は私と二人でいるって約束しろみたいな事言うらしいよ
やっぱり選ぶなら純情で天才な弟に決定だね姉さん
しかしカミラさんの胸ほんとでけえな
しかも風呂場に乱入したら喜ぶというか子供に甘えられて嬉しいお母さんみたいな反応してマジ母性
またビーチDLCあるみたいだし色々と妄想が止まらない

42 : しかし白夜ルートだと尻と胸を強調したアングルのくねくねダンスムービーも見れるんだよなぁカミラ
本当に悩ましい

43 : >>41
レオン乙
カミラの支援会話が「カミラ姉さんが僕を見てくれない」っていう甘えんぼなせいで
なおさらレオンがPINKに書き込んでるように思える件

44 : 女マイユニの夢小説早く書いて

45 : マークス「貴様、カムイをどこへやった!」
リョウマ「今は戦場に出る事を禁じている。妊娠したからな」
マークス「は…?にん…、え…妊娠?」
リョウマ「俺の子だ」
マークス「キ、キサマァァ!実の兄なのにあの良き香りの髪や
     繊細で白い肌の誘惑に負けて妹に手を出したな!!
     光輝く内股や『にいさん』と上目使いで呼ばれるたびに我慢してきた
     私の苦労を何だと思っているのだぁぁぁ!!!」
     

46 : 包容力あふれる聖母系カミラ姉さん最高すぎんよ…パルレが楽しすぎる
カムイちゃんは敵国の人質だしエロいことたくさんされてると思ってました
実際はこの世の汚れに一切触れてこなかったような箱入り過保護っぷりだったな

47 : >>46
何も知らないのを良いことに過剰なスキンシップをするカミラお姉様とか美味しすぎるかも

48 : ヒノカ
リンカ
カミラ
支援S後のアクア
この辺りはネタに困ることがなさそうですなぁ

49 : 白夜一週目でスズカゼ転落死させてしまってカザハナちゃん未亡人になってもうた・・・
そして死ぬ原因となったカムイが主君であるサクラとイチャイチャしてるのを見て表面上は友人・臣下として祝福するも内心では二人に嫉妬や憎悪の感情を持っているのに気づいてしまい、自己嫌悪に陥ってそれをまぎらわせる為に毎日ひとり自慰に耽るカザハナ・・・
というのが想像できた

50 : ミコトママの手紙で実はカム子との血の繋がりがない事を知ってしまって、
いつも通りツンケンしながらもほんのりちょっと安心してたけれど、
カム子は結局暗夜に戻ってしまって、その挙句マークスorレオンとの関係に気付いてしまって、
嫉妬に狂って例のラスボス化してカム子を強姦するタクミをくらさい

51 : ベタだけど暗夜兄弟姉妹に白夜から連れ戻されて監禁・調教されるカム子ちゃんで妄想はかどるわー
天使エリーゼが正統派の説得を試みている裏で、上三人がやや歪んだ愛情ぶつけて
どんな手段を使っても元のカム子に戻そうとするとか、兄弟姉妹仲がよろしくてよいですね

52 : 暗夜ルートで実は生きてたオボロが捕虜にされて
タクミの名前を呼びながらマクベスに辱めを受けるSSください

53 : >>50
その妄想形にされるの待ってるぞ!
何気にIDFEなのな
弟たち、最初は厭味な印象だったけど意外といい奴らだった
もうちょい幼ければおねショタ妄想してたレベル

54 : >>45
ダークプリンセスの格好、しり丸出しだから大変だったね…

55 : マークス兄さんは巨根遅漏の癖に体力あってけだものなので
カム子が大変だと思っている
あと6章で白夜選んだのにうっかり負けて
連れ帰って教育したるわ!と意気込んだ兄さんがけだものになるか
もしくは、そんなつもりはなかったけど
パッパに「罰として孕ませろ」って命じられて動揺しつつもけだものになって
助けにきたリョウマ兄さん達が見たのは腹ボテのカム子でしたとかいうSSまだー?

56 : 早い段階で支援上がったから執事と結婚させたけど
ずっと好きだったとかいうカム子を執事ごときに盗られたと知ったらマークス兄さん狂いそうだな…

57 : マークス兄さんは前戯でとろけさせた後にカム子を焦らして騎上位させそう

58 : にいさんにいさんって喘いでるカム子に
兄さんではないだろう?って名前で呼ぶまで焦らすプレイとかもしてそう

59 : >>50見たいです
>>51見たいです

60 : カム子の裏夢小説はよ

61 : 夢豚は黙ってろ

62 : カム子の場合色々妄想が捗るがカムイの場合カミラさんかヒノカさんかサクラに伸し掛かられてるイメージしか湧かない

63 : ここは夢小説とかとは趣旨が違うように思うので、何度もクレクレすんのはやめよう
カムイはお坊ちゃまお嬢様イメージ強いからなかなか攻めに転じるイメージが浮かばないわ
無知ゆえ妹に色々教え込まれるのアリだと思います

64 : オロチのおかげで捗りそうです
どんなの書こうかな
やっぱ捕獲して云々かな…

65 : >>58
むしろ結婚して外ではマークス・あなた呼びなのに、ベッドでは兄さん呼びさせるプレイもいいかもしれない
(妹を長年性的に見てたゆえ)

66 : きょうだいから踏み出せずもやもやしてる間に
政略結婚で嫁貰わざるを得なくなったマークス兄さん
動揺を隠しきれないカム子が流されてジークベルトと致してしまい
その後も体の関係がずるずる続いていたところ
とうとうマークス兄さんが気付いて、ぐぬぬからの親子丼展開ください

67 : カム子受けが人気で私は嬉しいです

68 : 女プレーヤーが多い証拠かね
男でやっているから見ていて気持ち悪い

69 : 女の私から見ればカム男ハーレムは気持ち悪いしお互い様でしょ?

70 : おっさん寝ろよ

71 : >>50が結構見てみたいって意見多くてビビってなんか試しにサワリだけ書いてみた
口調は「あたし〜よ」の高飛車設定ですが、カム子が原作と違ってかなり奇行種化してるんで注意
ミコトママンの手紙の内容は捏造です
後まだエロはない、いずれ書く…けどクッソ長くなると思われ

72 : 「リョウマ、タクミ。…来てくれましたね。」
暗夜の王女として育てられたカムイが白夜に“戻って”来たその日。
現女王にして母・ミコトにリョウマとタクミは呼び出された。
「母上…それで、話とは」
「話…というよりは、これを渡したかったのです。あなた達二人に」
ミコトはリョウマとタクミ、それぞれに手紙を差し出す。
「この手紙は一体?」
「…。」
「もし、カムイとの血の繋がりに悩んだ時は…これを読んで下さい。
その時、助けになるかもしれません。」

「血の繋がりに悩んだ時…か。」
カムイ。
タクミは彼女を信用してはいない。
否、信用しまいとしていた。
一目見た瞬間に沸きあがった、彼女が自分の兄弟などと信じたくない。という気持ちは彼女に対する嫌悪から来るものだと判断した。
否、そう思いたかった。

73 : 今日のうちに、こんな事まで起こったばかりである。

「それにしても、白夜の兄弟って…男一人に女が三人なのね。」
「お、女三人?」
ヒノカの戸惑う声。ヒノカを呼ぼうとしたタクミの足は止まる。
「ま、まさかタクミの事を女だと…?」
「…え?妹じゃ…
あ、タクミ。」
カムイの振り返った先にタクミ。ばちりと視線が合う。
タクミの強張った表情にも構わず、カムイはずかずかとタクミに歩み寄る。
一言も発さず、ただカムイはタクミをまじまじと凝視する。
好奇と戸惑いの混じったその瞳が、自分を映す。
激しく早鐘を打つ左胸と裏腹に、タクミは表情を嫌悪に変えようとした。
その瞬間。

グニッ

「っ!!!」
「かっ、カムイ!?」
「…ある。
…一生の不覚っ…! 間違えるなんて…!」
「…っ、なんなんだっ!! アンタはっ!!!」
「あっ、ごめん」
「か、軽い!軽いぞカムイ!」
「もういい!」
「あ、待ってよ」
「追ってくるな!アンタを見てると虫酸が走る!」


74 : 母から手紙を受け取り、自室に戻る。
その時、彼女を口汚く罵って、何故か今酷く落ち込んでいる自分に気付く。
「…別にあんな変人なんか…」
そして何故、こんなにも…熱を感じているのだろうか。
あの女に触られた場所が。
「…別に、」
手紙の封を切る。
あんな変な女と血なんて繋がってるなんて嫌だから、読むんだ。この手紙を。
『タクミへ。
あなたがこの手紙を読んでいるという事は、カムイとの血の繋がりがある事に悩んでいるのでしょう。
ずっと秘密にしていた事なのですが、実はカムイはスメラギ様の子ではありません。
そしてあなた達の母親は、実は私ではなく、スメラギ様の前の奥様なのです。
前の奥様はサクラを産んだ直後、お亡くなりになられました。
カムイは私の故郷で産み、スメラギ様を頼った際にこの白夜へ連れて来ました。
私の子だからと、血の繋がりがなくともカムイを大事に育ててくれたスメラギ様には本当に感謝してもしきれません。
私は、例え血の繋がりがなくとも、あなた達が兄弟として切れない絆を結んでいく事を願っています。
ですが…もしあなたが、カムイと兄弟とは違う道…例えば、男女の関係として…歩んでいきたい、となれば私はその道もあると考えています。
もし、カムイもそれがいいと了承したのであれば、構わずその道へ進んで下さい。
カムイとの切れない絆を、願っています。 ミコトより』
「……。」
手紙を畳む。
タクミは気付かない事にした。
血の繋がりのない事に、何故か…安心した理由を。

75 : 取りあえずここまで。すぐには投下できんので待たせると思われます
エロまで長くなりそう。
が、がむばるを…

76 : >>75
頑張れ!

夢とか女とか言ってんのは荒らしのおっさんかね
ところでみんなのカムイはどんな見た目になってる?
うちのカム男は色々悩んだ挙げ句結局デフォルトでカム子はタレ目のセクシーサイヤ人頭なんだが

77 : 俺も一周目はデフォカムイだなぁ
エロパロ妄想したくてルフレは少年タイプが多かった
併用しやすいというかどっちに転んでも違和感なさそうだから
きもいねごめん

78 : おそらく母親が死んでからは一人で野宿も経験し熊肉もモリモリ食べられるフルレとは対照的に
文字通りの箱入り息子・娘であるカムイはまた違った妄想が出来て楽しい
しかしルフレでティアモとイチャイチャとしていたらまさかのマトイちゃん……

79 : >>75
記念すべき2本目来た!待ってるので気長に書いてくれ
自分はコザキ絵ユニ子に惚れたので逆に♀がデフォルトだな
♂は三男坊がデカいと違和感あったから少年タイプ。髪色は伝統に則って青にしました 

80 : フランネルが下手な女の子より可愛い!とナニかに目覚めました
アクアとくっつけたんだが…暗夜切ねえorz
ところで尻尾ある子と致す時はバックしかないのだろうか

81 : むしろとらぶるのデビルーク的な

82 : おおっスレ住人が戻ってきてる!

83 : ガロンに性的に懲罰を受けているカム子を強制的に見せ付けられて
乱れ悶える義妹の姿につい臨界突破してしまい
促されるままに父親を受け入れていたばかりのカム子の秘部にガツガツ腰を打ち付けてしまう
サンドウィッチ展開のマークス兄を妄想

84 : カム子のエロ早く!他の女はいらん

85 : カミラお姉様にパフパフされたい
足を挫いたアクアの足を手当てするふりしてさすさすしたい
モズメちゃんにもう堪忍してーって言われても撫でくりまわしたい
罠にかかったセツナをニヤニヤ眺めたい
カゲロウちゃんに王族という地位を利用してセクハラ質問をして顔を真っ赤にさせたい
そうです、白夜プレイヤーです

86 : カムイ観察日記に夜の生活もバッチリ記入されるんですね

87 : つか支援会話が引き継がれないからパロネタ引き出すのも苦行だわ今回
なんでエクストラで見れるようにしなかったんだよ
マジで意味わからん

88 : >>87
見られるよ
マイキャッスルの資料館行ってみ

89 : マイキャッスルのやつか!
存在自体忘れてた

90 : ジョーカーがカム子を性的な目で見すぎてて怖い
そのくせ好きすぎて触れることも躊躇ってしまうとか速攻孕ませといて何言ってるんだろう

91 : やっと暗夜カム子CCしたんだけどなんかすごいエロい衣裳着ててそりゃ性的な目で見るわと思った…
でも個人的にはCC前のパンツがいちいちチラチラしてるのが好きだった あれは見せパンなのか

92 : 温泉に入るときの黒水着とは違うのかな

93 : カム子が他の男と結ばれたらジョーカーは嫉妬でカム子襲って犯しそう///

94 : 多分カミラはカムイがラッキースケベ発動で胸に顔つっこむ事になっても
引き離すどころかもっと深く埋めさせるマジ聖母なタイプ
マークスはムッツリけだもの枠として美味しいタイプ
レオンは純粋そうでさりげなく病んでる枠
エリーゼは健全に兄として愛でたい。ふしぎ!

95 : ヒノカは求められたら姉らしくエスコートしようとして逆転されるタイプ
タクミはそんな無防備で居るからと突然獣になるタイプ
サクラは欲求を溜め込んだ挙句自慰してる現場を見られるタイプ
リョウマニキだけ何も思い浮かばなかった

96 : カム子に迫られたら理性が途切れて襲っちゃうリョウマでしょ

97 : 捕虜にした時の反応にグラグラ来るクズ兄ですまんなエリーゼちゃん…
妹や弟たちの年齢っていくつに設定されてるんだろう。
いくら王族でも子供産むからにはそれなりにいってないとだよなあ
弟二人は最初18ぐらいかと思ってプレイしてたけど、支援見るともっと幼いような気もしてくる

98 : ある程度年齢近くないと白夜にカムイが来た経緯とか上の兄姉が覚えてる事になるしなぁ

99 : >>97
両ルートクリアしたけどエリーゼ捕虜になることなんてあったか?

100 : >>99
あっ捕虜リーゼってネタだったのか…
ツイッターかどっかのスレかで捕虜セリフ見てすげえ興奮したのに
暗夜後その為だけに今まで白夜プレイしてた悲しい
第三のルートでの実装を待つ

101 : 昼は天真爛漫なエリーゼも夜にはカムイにメイドプレイで開発されきってたらおいしいな
フローラが真の忠誠心芽生えてカムイの魅力に気付いたときにはとっくにエリーゼと結婚していて、せめて愛人枠狙うも調教済みのエリーゼの方が床上手だったり

102 : フローラさんなんで他キャラと支援ないんや…

103 : 王族兄弟の年齢って公式で発表されてるんじゃなかったっけ
本スレの発売直後くらいのスレで見た気がする
確かリョウマが22でマークスが23、ヒノカ19でカミラ20、タクミが16でレオン17、サクラ15のエリーゼ14くらいだったはず
違ってたらごめんね

104 : スレ復活してたんだ。おめでとー
ifで盛り上がってるけど最近過去作プレイしたんで保管庫にはお世話になってます
お礼言う場がなくてここで失礼

105 : カムイって男女どちらとも性にうとい気がする。
初夜とかどうなるんだろう。王族だしある程度は教えられてたりはするのかな

106 : 箱入り娘カム子の乳と尻とチラ太ももが性的過ぎる
あの格好させたのは誰だ

107 : >>106
@姉の趣味
Aメイドの趣味
B執事の趣味
C本人の趣味
好きなのを選べ

108 : 文字化けした
そして兄の趣味が抜けていた

109 : カミラ姉さんと結婚した
初夜は騎乗位(カムイに体重かけないように膝立てたまた)って信じてる

なおその後は淫獣と化す模様

110 : カミラは野外での立ちバックも似合うと思う

111 : リンカが夜の営みにのめり込んでいく過程を描いてみたい
だがシチュが全く思い浮かばない

112 : 弟萌えなヒノカさんは、ヒナタあたりがしっくり来るのかなと思う
ヒノカさんよく見ると美人さんだし
防陣で天馬で飛んで皆とはぐれて野営で××ってのはなんか想像が容易だった
自分の主君の姉君とか、和風歴史物萌えも捗るわ

113 : >>112
よく見なくても美人だろいいかげんにしてください><
よく言われるけどヒノカはカムイが頼んだら何でもしてくれそうなのがよいものです

114 : もう大人なんだから!と背伸びするミドリコちゃんにようやく遭遇したんだが
窃盗団に捕まったり、調合失敗したり、これができたら大人だよとだまされたりする展開まだですか

115 : カミラは結婚後のパルレが完全に事後だけど、あそこに他の兄弟を招待するとか何のプレイ?
エリーゼが来た時とかどうすんの?

116 : そら仲良く3Pよ

117 : カミラ姉さんはカムイが言えばまじで何でもしてくれそう
普通のセックスもアブノーマルプレイも何でもこなしてくれそうだよなぁ・・・(ヒノカの方をチラ見

118 : カミラには3Pが似合う
妄想だけど

119 : 「カムイ姉さんの事いらないんだったら僕が貰っても良いんだよね?」
とばかりにタクミの目の前で事に及ぼうとするレオンに、
「裏切り者とか出ていけとか信用してないとか言っただけで、いらないなんて一言も言ってない!」
とめちゃくちゃな理論で慌ててレオンから取り戻そうとするタクミの3P見たいれす

120 : >>119
途中でカム子が痛いとか言ってどっちかがボソッと「下手くそ」って言ってからの口論が始まりそうだw
同じポジションのきょうだい3Pは全員おいしいと思うから、第三ルートでどっちのきょうだいも仲間になったらいいなあ

121 : 兄二人は絶倫
姉はヒノカとカムイ纏めてカミラに可愛がられる
妹はエリーゼにサクラが引っ張られる
そんなイメージ

122 : 姉対決の人気では、カミラが圧勝か……
そんな風潮に焦りはじめ、がんばってカムイを誘惑しようとする
ssください

123 : カム子、悩みがあるなら気が済むまで傍にいるぞ
カム子、お前は私の大切なきょうだいだ
カム子、お前のおかげで私は孤独じゃないと思える
カム子、一緒に風呂に入りたいのか?
カム子、お前の甘えた姿が見たい…

124 : カムカム
http://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%A0%E3%82%AB%E3%83%A0

125 : >>122
姉ならカム子が一番人気なのですが

126 : カム子好きだけどいい加減うざいぞ

127 : 前から思ってたんだがカム子好きのふりしたアンチなんじゃないのか?
でもルフ子と違って女の方だけアンチになる要因ってあるかな

128 : アンチじゃないだろ、いわば狂信者みたいなもんだ
ルフ子の時もこんなもんだったぞ
プレーヤーが女子でカム子に感情移入しているのか
男プレーヤーがおかまで感情移入しているのか
なんにせよ
合法ロリのニュクスちゃんの話題が何故でない!

129 : ID:xwjOiotCとID:L1n/8mFBと同じ奴かな
カム子が邪魔な腐女子のアンチくさい

130 : ここら辺でレッテル張りは止めとこうぜ
事実かどうかなんて分かんないし

131 : 王族連中の話ばっかりしないでたまにはモズメちゃんのことも思い出してあげてほしいねんな…

132 : ピエリちゃんに色々教えながらとかいいと思います

133 : 「おみせばん…」がくっそかわいいベルカちゃんにも
色々と教えてあげてください!!

134 : メディア的な露出が多い王族に人気が集まるのはしゃーない
暗夜今からやるけど誰にはまるか楽しみだ

135 : 月曜日はフェリシアとフローラのダブルフェラ
火曜日はカミラとエリーゼのダブルフェラ
水曜日はベルカとルーナのダブルフェラ
木曜日はエルフィとニュクスのダブルフェラ
金曜日はピエリとシャーロッテのダブルフェラ
土曜日はアクアとモズメのダブルフェラ
そんな暗夜カムイの起床時の日常

136 : まだ暗夜しかやってないから最終的にはどうなるかわからんけど今の段階で一番好きなのはベロアだな

137 : カミラ姉さんによるヒノカ姉さんのくっころシーンが見たい、と暗夜24章で思った

138 : カミラ姉さんと二人がかりでベルカちゃん堕としたいです
シャーロッテが好きな人あんまいないのかな
風呂突撃した時のリアクションで惚れたわ

139 : 一体どこの少女漫画のヒーローだよとツッコまんばかりに
完璧なプロポーズをモズメにやってのけたレオン王子が
初夜に抜けたことして落ち込んで
猪熊ハンターのモズメに健気にリードされるような話をキボンヌ
てかあんまり作中で抜けてたイメージ無かったな、レオン…

140 : >>138
女子力さん好きだぞ
リンカ・ユウギリ・クリムゾンに次いでSS書きたいくらいだ

141 : オボロは輪姦されて身も心もズタボロにされるのが似合うと思う
快楽落ちや相手をタクミと妄想して現実逃避とかもなく
ひたすら絶望してく感じのやつ

142 : カム子は尻や内股より裸足なのが一番エロいと思うので執事辺りにベッドに腰かけて足だけを執拗に舐められて立てなくなってたら良いと思う

143 : 裸足で戦場駆け回ってる金剛皮膚がそんな敏感なわけないだろjk

144 : 命を共有する写し身の可能性について
ちんぽには負けない!なリンカやオボロが写し身強制発動させられて
2倍の快楽には勝てなかったよ…とか
一件普通に仕事してるオロチはその実
別室で激しいセクロス中の写し身から送られてくる快感でびちょびちょとかあると思います

145 : >>139
レオンのうっかりは序盤で法衣裏返しに着てるぐらいしかなかったな
うちのモズメちゃんマークスに嫁いだんだがなんだろうこの…

146 : パロとはいえ写し身の特性を崩壊させないようにネタにするのはわりと至難かもしれない
妄想は非常に捗るんだが

147 : カミラ姉さんは催眠調教で堕としたいキャラです

148 : と思ったら自分が調教されていた>>147であった

149 : カミラは騎乗位で搾り取るのが似合うキャラif一(当社比

150 : 主人公相手なら聖母のようかと思えば淫獣のような激しいセックスしそう
とりあえず授乳手コキは必須

151 : >>138
今見てきた。なるほどいいキャラしてる
他所の城に適当に訪問してたらこっちのジェネラルより硬いフェリシアにボコボコにされたんだが、なんでメイドがあんな硬いんだよ…
胸揉もうとしてNO DAMAGEなんてことになったら悲惨なんてもんじゃないぞ

152 : ツクヨミとサクラの支援S、
告白してデートに誘っておk貰った次の瞬間には子供がいるホラー
最初のデートでデキちゃったとしか思えないよ…
>>145
ntr感有り?

153 : ツクヨミ許さん

154 : 久々に過去作品読みたかったんだが保管庫死んだのか

155 : >>152
残念ながらNTR感は無いよww
個人的に身分差とか年の差が好きだからツボに入っただけかも
ただまぁ、データ上の事を言えばジョーカーとも支援S点灯してたけど後から来たマークスがかっさらった感じになるのか?
あと子供の事言い出したらジークベルトが居るうちの軍はマークス兄さんなにしてんの状態
後から来た奴に相手をかっさらわれるネタで色々できそう
かなり早い段階から主人と支援S点灯してたメイドorバトラーが、後から来た奴に支援S持ってかれてぐぬぬってなるやつください

156 : 私の方がカムイと一緒に居て色々な事を知ってるのに
みたいな歪んだ嫉妬いいと思います

157 : カミラと結婚しておねショタ楽しみたいがために主人公をショタっ子にした
でもプロポーズOKした時ってまだ全然恋愛感情ないよな
泣き落とし+捨て身の口説き文句でちょろい主人公を落として、その日の夜に一気に手中に収めたイメージ

158 : そりゃあ普通に考えたら女性経験ないところに、カミラみたいな色気たっぷりの女性が言い寄ってくるんだから夜もすごいですわ

159 : お姉ちゃんにひいひい言わされるショタも好きだし
最初こそリードしてたのに絶倫ショタに最終的にひいひい言わされるお姉ちゃんも好き

160 : カムイ君のドラゴンパゥワでカミラさんうっとり

161 : 少し合流するのが遅れていた間に愛しい弟が可愛い妹と結婚していたうえに叔母さんになっていたカミラやヒノカの心情を考えるとゾクゾクする

162 : タクミとオボロの支援S見ると
「僕のお嫁さん」にする前に、森でタクミと再会する前に
カム男とオボロくっついてたら軽いntrに該当することになるんだろうか
ホラー顔を継続してくれるだろうか
そんな風に思ってしまう

163 : オボロ、ティアモ、スミアみたいな最初から特定の男に恋してるキャラは
逆に救いのないレイプものが読みたくなる

164 : 最後に投下したのもう6〜7年前だわ懐かしい
覚醒もやったけどせっかくだから新作で書こうかね

165 : 飛んで火にいる夏の家出腐女子
おにぎりあげたらついてきやがった
一見地味 脱いだら桁外れに凄かった
02★i夏.net/s13/401umin.jpg
★を2に 夏をtに変更

166 : なんかカミラ姉さんとかよりもサクラの方が絶倫っぽい気がするのは気のせいだろうか
ヒノカ姉さん?弟にベッドで喘がされまくりよ

167 : ヒノカさんは耳が弱そう

168 : 大人しそうな女の子が激しいのはいいな
つーか男女限らず主人公はドラゴンパワーで性欲凄そう

169 : サクラ:脚
ヒノカ:耳
リンカ:うなじ
オボロ:鎖骨
カザハナ:恥骨
カミラ:全身
あると思います

170 : 初夜で陰嚢すっからかんになるまでカミラさんに搾り取られて
最後は子どもみたいに抱きしめられて眠る主人公…幸せなはずなのに終章行く前に死にそうw

171 : ピエリちゃんが精力のつく料理を作ってくれるってさ

172 : 可愛い弟が部下とくっついてた
あると思います

173 : ヒノカさん涙目…?

174 : 中立地帯で久しぶりに弟妹に再会したら結婚どころか子供が出来ていた
あると思います

175 : しょうがないとはいえ、カミラ姉さんと結婚して子供も出来たのに
ヒノカ倒したところで「弟がー」「姉がー」って台詞が出るのは違和感あったなぁ
あそこはカンナを見せびらかしたかったw

176 : 暗夜でクリムゾンが嬲り殺しされたって言われたけど
まあ…そういう事だろうね
マジ落ち込むわ…次の章で父親に歯向かおうとしたのはいいが
ネームドキャラが公式っでそうなるとキツイ
やっぱそういう事は二次創作でやらないよ

177 : 暗夜クリムゾンはこのスレ的にはエロい方のだと思うけど
公式的には散々殴る蹴る等で痛めつけられた後に
首ポロされたとかそんなんだと思うぞ

178 : とりあえずガンス嬲り殺すのを楽しみに暗夜続けている

179 : 自分の妄想を公式扱いとか頭わいてんな

180 : 女声ショタは精通前らしいので、何の覚悟もないまま流れで初夜を迎えてあっという間に精通させられて呆然としてるツクヨミとか読みたい

181 : なんでもありのミクって女には驚かされた。。
これ以上にない冒険でした
1発逆転できる盛んな今が旬!
s娘nn2★h.net/s11/18try.jpg
娘を外して ★をcに変更

182 : >>180
サクラとの初めてのデートで甘いものと一緒にいただかれちゃっただと!?

183 : 暗夜ルート終了後、竜の血が濃いという建前から両家の王族から種馬のような関係を迫られるカムイ
ガロンパッパが一夫多妻だったからエリーゼ嫁だと他の姉妹から言いくるめられて側室の存在しぶしぶ認めちゃいそう

184 : >>183
なんだよその萌えラノベみたいな設定www
って言おうとしたけど義理の姉妹や異父姉妹と結婚できる時点で・・・って思ってやめた

185 : 暗夜きょうだいと結婚できるアクアは
白夜におけるカムイと同じで種が別なんだろうか
異母兄弟だから、っていうなら暗夜きょうだい間で結婚できないのがおかしいし
ガチで異母兄弟だからおkならラケシスは生まれる作品を間違えたな

186 : アクアはシェンメイの連れ子って聞いたけどデマかな?
カムイがミコトと???の子と明言されているけどアクアについては記述無しなんだよなあ

187 : アクアは百合が似合う

188 : カムイ×カミラで結婚してからも「姉さん姉さん」と言いながら子作りに励む・・・

189 : ちょっとタクミによるカムイ強姦書くと宣言してたんだけど、急にこんなの思いついたから投下
あ、ちゃんとタクミ強姦はコツコツやってきます
・レオン×カムイ♀
・ドラッグじゃないけどラリラリ表現注意
・間抜けっ子レオン
・何にも知らないカム子ちゃん
・なのにゼロは師匠ポジらしいです

190 : 騒がしい市場。白夜暗夜のみならず、両国と異なる外からも様々な人々が来ているらしいその場所。
どう言う訳か、カムイは自身付きの執事でもなく、元は暗夜の王女だった歌姫でもなく、弟の家臣であるゼロを連れてやって来ていた。
「俺と一緒に買い物たぁ、一体何を考えてくれてるんだ?カムイ様」
「だってゼロは色々と教えてくれるし」
外に出る事を許されず、世間など全く知らないこのカムイにとって、ゼロは最早色々とモノを教えてくれる師匠として崇めつつあった。
端から見ればどう考えたってゼロを師匠にするなど間違っているとしか思えないが。
「色々、ねぇ…じゃあ特別にイイ事教えてやっても」
「あ、ゼロ!何アレ?」
「…ああ、あれは“ピカチュウ”というネズミだな。滅多に人前に現れない上放電してきて攻撃してくるもんだから、捕獲しにくて貴重とか」
「放電!?サンダーみたいに?」
「魔法とは違って、頬が雷気を溜める器官になっててな…」
最も、このカムイは都合の良い事しかまるで聞いてくれないが。苦笑するしかない。
しかし流石に他人の苦痛に歪む表情なゼロと言えど、今のカムイに本気で手を出す気にはならなかった。
何故なら、…己が主、レオンと姉弟の関係から「恋人」の関係へ先日変えた相手だからである。

191 : 「今日の食材何にしようかしら。折角遠出してるんだし牛乳とか葉野菜とかそれ以外のもの買いたいなぁ」
「今日の…ね。あ、じゃあカムイ様」
「何?」
「このうなぎって魚はどうだ?」
「ウナギ…あ、知ってるわ。白夜じゃ高級料理なんだって」
「精力もつくって話もある。“戦い”の時にはもってこいなんじゃねぇか…?」
「それもそうね、今日はこれにしましょ。」
恐らく、カムイはゼロの言いたかった意味が分からない。
「でも焼き方分かるの?なんか特別な焼き方するとか聞いたんだけど…」
「炭と鉄の網で焼けば良いさ。後は調味料をと…あ、野菜のスープも付けるか」
「そうね、何にする?」
「どうだ、このニラのスープなんて」
「ニラ?…妙な匂いの野菜ね」
「これも同じく精力がつく」
カムイはゼロの企んでる様な笑みに気付かない。

192 : …主、レオンに相談された時のやりとりを思い出す。
「…ゼロ。」
「なんです?」
「お前は、…い、今までどう…じょ、女性と付き合ってきた?」
主にしては珍しく顔を真っ赤にし、つっかえながら聞いてくる。
「…。数えきれないほど。」
「いや、そうじゃなくて…」
「なんです?まだカムイ様と進展なされていないとか?」
「…悔しいが、その通りだよ。姉さんときたら、恋人とやる事は撫でる事とか触れ合う事とか、抱きしめ合うぐらいだとしか思っていない。」
「…キスは?」
「そ、そろそろして良い頃かと」
「って事はまだやってないって事ですかね?
じゃあ簡単ですよ、レオン様。
ヤッちまえば良いんですよ」
「っ!!!!!!」
レオンは殊更顔を真っ赤にした。
「そんないきなり!? 速過ぎるっ!!キスもしてないって言っただろう!
っていうかそういう行為じゃなくて恋人らしい雰囲気の話をしたかったんだ!
そ、そもそもカムイ姉さんは…」
「? カムイ様がなんです?」
「な、何も、そう言った事を知らない…!」
「…へえ、どれ程?」
「外に出さないで育てられたせいか、本当に全くそんな知識はない。
…僕の持ってた…その…そういった小説をうっかり読まれた事あるんだけど、ただ一言、『この場面って何してるの?』だって。」
「なる程ねぇ…。でも、レオン様。進展しない事をカムイ様のせいにしても一向に進みませんよ…?」
「そ、それは…そうだけど」
決断を迫ろうとしたが、ちょうどマークスに呼ばれてレオンは行ってしまった。
マークスに顔が真っ赤な事を不振がられていたが。

193 : 「(こうなったら、俺が一肌脱いでやりましょうかねぇ)」
少し思案してふと我に返ると、カムイがいなくなっていた。
「まずい」
思わず素に返って呟くが、少し見まわして香物屋を凝視しているカムイが目に入った。
「何を見てるんだ?勝手にいなくなったから心配したぜ…?」
「あ、ゼロ。ごめん。これ、良い香りがする。」
「お香…か、お。」
ゼロの視界にとあるものが入る。
球体の香炉だった。
そして、とある香。
「臥褥香炉…」
「…? がじょ…?」
「悪い、これくれるか?それと…これ。」
ちゃんと金額を払い、店の主から品を受け取る。
「何を買ったの。」
「カムイ様。ほらよ」
「え?」
そのまま包まれた品を手渡す。
「え?え? くれるの?もらっちゃって良いの?なんだか悪いわ」
「そのまま受け取ってくれ。」
「…あ、ありがと…。」
「使い方は…分からないか。香に火を付けてこの香炉の中に置いときゃイイ香りが愉しめるって事だ」
「へー」
「でな、アンタにあげたのは香炉の中でも特に珍しいモンだ。
球体の形をしてるが、どんなに転がっても香がこぼれないんだとよ
とある国じゃ夜具に入れて香りを焚き込むとか。
どうだ…? 今夜レオン様と一緒に香りを愉しむのは?」
「あ、良いかも」
「レオン様もさぞ“悦んで”くれるだろうな…?」
「うん、本当にありがとう」
純粋に嬉しそうに笑うカムイを横目に、にんまりと笑うゼロであった。

194 : 夕食後、温泉に入り、そしてマイルームへと戻る。
「レオンももうすぐ戻ってくるかしら…」
ふと、ゼロからもらった品が目に入る。
「そうだ。あんな良い香りするんだからこれでレオンを出迎えようかなぁ」
香に火を点け、香炉に入れる。
独特の甘い香りが、マイルームを満たす。
「うんっ、やっぱり良い香りがするなぁ…」
香りを吸う度、体全体がドキドキとしてくる。
体の奥がムズムズして、頭がトロンとしてくる。

「姉さん…戻った、よ…?」
扉を開いた瞬間、鼻を突く甘ったるい香り。
「(なんだこの香りは…)」
「んあ…レオンん…お帰りィ…」
「…ね、姉さん…!?」
肌は上気し、瞳はトロンと潤ませた、ベッドに横たわるカムイの姿。
「ちょっと姉さんどうしたんだ!? 部屋も何か妙な香りが」
「えへへ…お香焚いたんだぁ、どう?良い香り?」
「お香…な、何を焚いたんだ?」
「分かんな〜い」
「おいおい…」

195 : 何の香かは分からないが、なんだかレオン自身も変化が訪れつつあった。
動悸が激しくなり、…下半身に、何やら熱が籠りつつあった。
加えて、カムイを見ると、激しい衝動に襲われる。
カムイを堪らなく、滅茶苦茶にしてやりたい…
「(だ、ダメだダメだそんな事!)」
「…?」
「姉さん、換気するよ」
必死に衝動を抑えなんとか理性を保ち、窓へ向かおうとする。
しかし…
ガッ
「うわっ!?」
レオンの視界は一気に傾く。
「レオン…ねぇ、うふふふふ…」
「ね、姉さん…離してくれ…!」
カムイに抱き着かれ、そのままベッドにダイブする羽目になった。
「レオンー」
「姉さ…んっ…」
いきなりカムイが唇を奪う。
「(う、うわあああああ!)」
レオンは初めてのキスに関しては綿密に計画を練っていた。
臭くならず、それでいてロマンチックに…
見事に計画と理想をぶち壊されてしまった。
「んんっ…ふむっ…」
「んんっ…!ねえさ、ふぐっ…プハッ!」
「あっ…」
無理やりカムイを引き剥がす。二人の間に銀色の糸が引く。
自身と糸を引くカムイの妖艶さに、レオンは思わずドキリとなる。
最早レオンの理性は崩壊寸前だった。

196 : 「はぁ…はぁ…」
「凄いよぉ…凄くこれレオンが欲しくなってくるよぉ…」
「(欲しいたって、その方法知らないだろぉぉぉぉぉ…)」
「体のぉ…お股の奥が変なのぉ…」
レオンのいる前で、クチュクチュと自身の花園を弄り始めるカムイ。
「あっ、おいっ…!」
「あっあっ、ここすごくいいっ…だめ…ふくなんてきてらんないのぉ…」
レオンの前で、痴態を露わにするカムイ。
全てを自ら脱ぎ払っていく。
「…っ!」
透き通るほど真っ白い素肌にほんのり上気した素肌。カミラ程ではないが、豊かな胸元。
トロリとした潤んだ瞳。光り輝く太ももの間から、目に見えて洪水を起こしている秘所…。
そして、より強く燃え上がる下半身の熱。
ふと、甘ったるい香りが鼻腔を突く。
「…姉さんっ!」
「ひゃんっ!レオン…!」
レオンの理性は、轟音を立てて決壊した。
「…姉さんがっ…悪いんだぞっ…」
「うれしいっ!レオン!きてっ」
「言われなくたってそうしてあげる、よっ!」

197 : レオンはカムイの胸元を強く吸う。
「やぁぁぁんっ!!」
「キスマーク付けられただけで気持ちいい訳?姉さんってとんだ淫乱だね」
何度も何度も、カムイの胸元に赤い花を散らす。
ついでに、余った手でカムイの秘所へ侵入し、陰核へ触れた。
「んあっ…!」
「擦ってもないのに、もうそんな声出す訳?」
「だってぇ…」
「…これからもっと凄い事するんだから、耐えてみせてよ」
そういうとレオンは、既に膨張しきった自分自身を見せ付ける。
「お、ぅわぁ…ナンデスカソレ…」
「どう?…姉さん、こういうの初めて見るだろ?」
「アノ…それまさかおとこのひとのアレですか…?そんなに大きくナルンデスカ…?」
「御名答だよ、姉さん」
自身の先で、カムイの陰核をぐりぐりと責める。
「や、やぁぁぁっ!レオンのぉ!そこっ! ぐりぐりってしちゃやぁぁぁ!」
「はぁっ…姉さん」
「レオンのっ!さきがっ、なんかっ、ぬるぬる、してぇっ」
カムイの陰核がレオンの先走りに塗れていく。
「やっ…ああああああっ!!」
弓なりに体をしならせ、カムイは絶頂を迎えた。

198 : 「はぁ…はぁ…こんなにすごいんだぁ…」
「まさかクリだけでイッちゃうなんて」
「…へ?」
「姉さんばっかりずるいじゃないか」
再びレオンはカムイに覆い被さり、顔を近づける。
「ずるいって…?」
「僕は気持ち良くなってない」
「レオンもきもちよくなれるの?…あっ」
「姉さん…覚悟してよ?」
洪水の止まらぬその秘所へ、腰を押し進めた。
「はっ…んっ…なんかきてる…」
カムイに感じるは圧迫感。レオンは己をカムイの処女の証目前まで進めて行く。
「なにしてるの…?なんかへんよ…」
「もっと変になるよ」
「っ! あああっ!!」
痛烈な痛みがカムイを襲う。
「はぁっ…!ついに…姉さんの…っ!」
「い、いたいっ!いたいってば!」
「大丈夫だよ…すぐ気持ち良くなるから」
レオンはカムイの腰を掴むと、激しく上下を始める。
激しく鳴る水音。カムイの甘い嬌声と、レオンの荒い息遣い。
肉が擦れ合うというのは、何故こんなにも気持ちが良いのか。
「あんっ!あああっ、あんんっ!」
「んっ、はぁっ、姉さっ、っ!」
「あっ、あっ…!ほんとだ!きもちいぃぃぃ!
もっと、もうちょっとでぇぇぇ…!!」
もう少しでカムイが昇り詰める、その瞬間だった。
「うっ…!!」
「んっ…!?あついっ…!」
「し、しまった…」
レオンが先に果ててしまった。

199 : 「れおん…あのさ…きもちよかったの?」
「…え?」
「おとこのほー…が…きもちよくなれば…いいの?
あたし、くりをくりくりしててもらったほーがきもひよかっら…お…」」
「!!!」
知識がない分、そういった気遣いに関する事も知らないカムイの直球なダメ出し。
特に一段とプライドの高いレオンからすれば、落ち込む以外何があるだろうか。
「…ごめ…ねえさ…」
「れおんっ!」
「うわっ!?」
目に見えてズウウウウン…と落ち込むレオンを、カムイは押し返した。
「もっかい!もっかいしたい!」
「も、もっかいって…」
しかし、レオンの気持ちとは裏腹に不思議と下半身は元気なままである。
所謂騎乗位の体勢で、カムイはレオン自身を咥え込み激しく律動する。
「れおんっ!ふあぁっ!」
「ねえさっ…
(っていうか、ねえさんのろれつがおかしい)」
カムイがどんどん呂律が回らなくなっている事に気付いた時には、自分も回らなくなっていたが。
どれだけあの香の効果は凄いのだろうか。
しかし、そんな考えも。
「ねえっ、れおん…いい?」
すっかり蕩けきった瞳。
考え事も、落ち込んでいた事も一気に吹っ飛び、レオンからの律動も開始した。

200 : 「…ねえさんっ!」
「ひゃうううんっ!
も、ねーさんじゃなくってぇ、かむいって言ってぇ!」
「うっ、くっ…カムイっ!」
「ひゅああんっ、れおん!れおんんんぅっ!!!」
「あっ、もう…だすよっ、カムイっ…!」
「あああっ!うれしいぃぃぃっ!!!かむいもイッちゃうううぅぅぅ!!!」
カムイは体を震わせ、レオンは一気に白い欲望を吐き出した。
「あっ!しゅっごく!あつっ…イイぃぃぃぃぃっ!!!」
「カムイっ…!」
お互い二度目の絶頂を迎え、カムイはそのままレオンの方へ倒れ込んだ。
「…」
「はぁ…はぁ…やぁんっ!」
「じゃーさ…こんどは…ぼくからにしようか、カムイ?」
「はいっ、よろこんでぇっ!」
二人とも散々天国行きを経験したにも関わらず、互いを求め合う気持ちも熱も全く収まらない。
その夜二人は、夜明けまで何がそこまでイイのかと突っ込みたいぐらいに交わり続けていたのだった。

201 : 「…で?どうでしたか?昨晩は」
「さ、昨晩って」
「まさか分からない訳じゃないでしょう…?精力の付く夕食に、カムイ様にわざわざ高い品あげてまでのセッティング。
あの香なら、厭でも体がイイ反応しちまいますよ。何も起きない筈がない」
「! あ、あのお香お前があげたのか…!というか夕食まで!
おかげで僕の計画ぶち壊しだ…!」
「…計画?」
「…き、キスに至るまでのシチュエーションを事細かく計画してて…」
「いやー、レオン様。やっぱり青いんですねぇ。」
「っ!!!」
「やはりそれじゃいつまで経っても恋人らしい雰囲気にはなりそうじゃなかったですよ
…まあファーストキスも童貞喪失も一気に好きな相手で卒業とか、滅多にない事ですから寧ろ悦ぶべき事ですよ…ええ」
「〜〜〜…」
顔が真っ赤なまま、レオンは押し黙るしかないのだった。

しばらくした後、カムイから「食べ物吐いちゃったけどでも今酸っぱいもの食べたい」という報告が来たとかないとか、である。

202 : 以上。
勢いだけで作ったのでゼロのレオンに対する口調とか間違ってるかも知れん。では

203 : おおGJ!
ゼロはやっぱそういう役回りなのかw

204 : >>202
GJ!
頭弱いカムイちゃんという新しい扉が開けたありがとう

205 : タクミの幻影をかぶったゾーラにアヘらされながら機密を漏らしちゃうオボロちゃん
12章でゾーラが死んでハッピーエンドと思いきや
今度はタクミの幻影をかぶったマクベスに(ry
あると思います

206 : おキヌちゃん酔わせて子作りしたい

207 : 白夜&暗夜両ルート攻略記念に即興で書いた奴を投下。
カムイ♂×ヒノカ
ヒノカさんは可愛いって言われたら速攻でクラクラしちゃうと思うの。
それでは投下します。

208 : 『ヒノカ姉さんはとっても可愛い』
「お前がいなくなったあの日から…私はずっと、お前のことをお前は…続けてきた…」
「…お前は、私の特別な人だ」
「……ヒノカ姉さんッ!」
「うわっ、…こ、こら、いきなり抱き付いてくるんじゃない!」
……星龍の加護を受けた神聖な土地、そこに響く声二つ。
一人は白夜王国第一王女、ヒノカ。
もう一人は同じく、白夜の王子、カムイ。
この二人は姉弟―――血のつながった姉弟、ではなかったが。
数奇な運命をたどり、男女の関係として結ばれることとなった。
「だって……ヒノカ姉さんも僕と同じだって思わなかったから……」
「……私だってそうだ、お前は私のことを姉としか見ていないと思っていた」
「…あれだけ長い間離れてたんだよ?姉弟って言うより……一人の女性として意識しちゃうよ」
「……カムイ…」 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)


209 : 「……私だって同じだ。離れていた間、お前への想いは募るばかりだった」
「…うん、天馬に乗って迎えに来るつもりだったんでしょ?」
「そうだ!それだけお前のことが大好きだったんだからなっ!」
「あはは…やっぱり、姉さんは可愛いなあ」
「か、かわいい?」
可愛い、と言われてヒノカは顔を赤らめる。
「可愛い?私が?」
「うん、姉さんは可愛い」
「……バ、馬鹿にしているのか?」
「素直に言ってるだけだよ、姉さんは可愛いって」
「…むむむ…」
…ヒノカは弟が攫われてからずっと武芸に生きてきた。
女性としての楽しみも全て捨てて稽古に打ち込んでいたのである。
そんな彼女が『可愛い』という言葉に耐性がないのは当然であり……
「か、カムイ……そんな風に言われても、私は何と反応すればいいのか分からないぞ?」
「ふふ、そういう反応する姉さんも可愛い」
「や、やめろおぉ…」
顔を更に赤らめながらもヒノカは弱弱しく返す。
そして。
「……うん。そんな可愛い姉さんの事」
「…僕は世界で一番愛しているよ」
……瞬間、ヒノカの顔がポン、という音を立てて真っ赤に染まった。
可愛い、という言葉ですら恥ずかしがるヒノカが。
真正面から『愛してる』、などと言われればそうなるのは自明の理であった。

210 : 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「……はっ!?」
「あ、気が付いた?」
「か、カムイ!?」
我に返ったヒノカは辺りを見回す。
見れば、何度か呼ばれて来たことのある見覚えのある木造の部屋。
カムイが聖域内に構える居住空間―――マイハウスであった。
「わ、私は何をしていたんだ?」
「ヒノカ姉さん、急に顔を真っ赤にして気絶したんだよ?」
「な、何だと!?」
「……ヒノカ姉さん、可愛いって言われただけであんなになっちゃうなんて……」
「うわああああああ!」
瞬間ヒノカは備え付けのベッドの枕へと顔をうずめた。
羞恥に悶えるような叫び声もともに上がる。
「わ、私は弟の前でなんという醜態を……」
「大丈夫だよ、そんなヒノカ姉さんも可愛いから」
「ひゃ…また可愛いと……カムイ、もうやめてくれ……」
ヒノカが反対…いや、懇願するようにカムイを睨みつける。
「可愛いよ、姉さん、本当に可愛い」
「だ、だから、そんな風に可愛い可愛いと言われては、私はどんな反応をすればいいのか…」
「そういう風に素直に反応できない姉さんも可愛い」
「くぅ……」

211 : それでもカムイはヒノカへと『可愛い』と言い続けた。
…もはやカムイの中にもある種の嗜虐心が灯っていた。
可愛い、といわれる度羞恥に悶える姉……いや、恋人に対して。
「やっぱり姉さんは可愛いなぁ」
「カムイ…いい加減にしろ!私を馬鹿にしているのか!?」
「そういう弟にかっこ悪いとこ見せないように精一杯強がる姉さんも可愛い」
「だからやめてくれ…」
「……まあいいや、僕は嘘は言ってないよ」
いまだに頬の紅潮が解けないヒノカに対して、カムイは優しく微笑みながら言う。
「…それを証明してあげるね」

212 : 「証明…?むぐっ!?」
瞬間、ヒノカの口が塞がれた。
カムイがキスを行ったのだ。
「ちょ、カムイ、何を……」
「何って…あむ、キスだけど?」
「そ、それは分かっているがふぁ…そんないきなり…ふあ…」
「ちゅる…言ったでしょ?姉さんが可愛いって事を証明するって」
「だからって、こんな強引にんぅ…」
ヒノカの反論を封じるようにカムイは深く、深く舌を絡ませるように口づけする。
じゅるる、じゅる、と互いの唾液を交換する音のみがしばらく続く。
「…ふ、あ…かむ、い…ちゅる……」
しばらくするとヒノカの身体の強張りも消え、カムイになすがままにされていた。
「…姉さん、キス気持ちいい?むっ…」
「……ちゅ…ふあ」
……答えのないままヒノカは無言で唇を貪り続ける。
沈黙を肯定と受け取ったのか、カムイもそのままキスを続けた。

213 : 「姉さん、キス気に入ったんだね」
「…お、弟がキスをしたいようだからしてやったんだ。姉としてな」
「嘘。本当はキスが気持ちよかったからの癖に」
「う、嘘じゃない!大体、乙女の唇を奪うなどお前は男としてだな…」
「そんな風に必死に反論する姉さんも可愛い」
「だから、可愛いなどと……それに私はキスで気持ちよくなってなどいないし…」
「…じゃあこれは?」
「ひゃうっ!か、かむい!?」
ヒノカが悲鳴を上げる。
その理由は、カムイがヒノカの秘所へと手を伸ばしたからであった。
「…ずぶ濡れじゃない。姉さん、やっぱり気持ちよくなってたんだ」
既にヒノカのあそこはしっとりと濡れている。
カムイは、困惑するヒノカを尻目に秘所に触れた手を優しく愛でるように動かす。
「や、やああっ、カム、い……ふ、あ」
「やっぱり嘘だったんじゃない。エッチな姉さん」
「ち、違う、これはぁ、違うぅっ!?」

214 : くちゅくちゅ、と撫でまわし、掻き回す。
そうしてやるとヒノカの身体はぴくんっ、と電撃が走ったように震えた。
愛液がゆっくりと彼女の秘所から零れ落ちてくるのをカムイは感じた。
「でも、そんな風に必死に反論する姉さんも可愛いよね」
「だか、らぁ…ちがう…」
「そんなに気持ちよかったの?」
「う…」
「本当のこと言って?」
「…きもちよかった」
「……どこから感じてたの?」
「……カムイにキスをされた時から」
「…嘘つき」
「ああんっ!」
秘所を弄る手つきが激しくなる。
「う、嘘じゃない!カムイのキスが気持ちよかったから、私はっ」
「うん、姉さんが本気でさっきのキスが気持ちよかったのは知ってるよ?でも…」
「感じてたのはもっと前からでしょ?例えば…」
「僕に『可愛い』って言われた時とかさ」
「ひゃうぅ……」
「あ、また感じたでしょ?」
「しょ、しょうがないだろぉ…」

215 : カムイの言葉にヒノカは涙目になりながら言い返した。
「カムイに可愛いと言われる度に、胸とあそこがうずうずするんだ…」
「何回も可愛い可愛いと言われれば、こんな風になってしまう!」
「わ、私だって…女なんだからな…」
「…うん、やっぱり姉さんは可愛いよ」
「ま、また……」
「……姉さん」
「……え?」
「実は僕も我慢の限界でさ」
「こんなかわいい姉さんの顔見てたら、もう辛抱できないって言うか」
「……うん」
「…挿れて、いいかな?」
「……ばか」
「……また私に恥ずかしいことを言わせる気か?」
「…姉さんっ!」
「ふ、ああああああっ!」

216 : その言葉を聞いた瞬間、ヒノカの中へとカムイのモノが侵入する。
「姉さん…大丈夫?痛くない?」
「あ、ああ…痛くない、訳ではないがそれ以上に……気持ちいいんだ」
「…愛した男と、一つになれたんだからな」
「…姉さん…やっぱ可愛いや」
「ま、まだいうのか!?」
「可愛い、本当に可愛い」
「……もう、勝手にしろ……」
「…じゃあ、そろそろ動くね」
「…いいぞ、来てっ…あっ、あっ…」
まず初めはゆっくり、ゆっくりと。
カムイの物がヒノカの膣壁を擦り上げていく。
ヒノカに可愛いと言い続けたことで彼女の中は既にぬるぬると、摩擦はなくなっており…
それによる快楽がカムイとヒノカの双方のボルテージを高めていく。

217 : 「姉さん!姉さん!」
「カムイ、き、気持ちいっ、あぁっ、あんっ」
正常位の体制でカムイはヒノカをどんどんと突いていく。
慣れてきたのか、ヒノカもゆっくりと腰を使いだした。
「姉さん!姉さんの中締め付け…凄いっ」
「そ、そうか?」
「うん!気持ちいい、これ長く持たないかも……」
「わ、わたしもっ、嬉しいっ!」
「カムイが、私の身体で、ああ、こんなに、ふあぁっ!」
「…こんなに、気持ちよくなってくれるなんて……」
修行の中で鍛えられ、締まったヒノカの身体。
それは彼女の膣を極上の物としていた。
それを貪るように腰を振るカムイ。
二人の行為は激しさを増していった。
くちゅくちゅという音はやがてじゅぷじゅぷという水音に。
肌がこすれる音はやがて肌を打ち付ける音に変わっていく。

218 : 「姉さん…」
「や、カムイ…そこは……」
行為の際に手持無沙汰になったカムイの手は、ヒノカの胸へと伸ばされた。
「姉さんの胸、綺麗だ……」
「そ、そうか…ああっ、だが、私の胸…そんなに…」
「大きくない?」
「ひ、人が気にしてることを……や、あふぅ…」
カムイはそれに答えず彼女の胸を揉み解していく。
そして、その中でも腰を動かすのを忘れない。
「そ、そんな、胸とアソコ、ああっ、同時に…」
二か所の刺激を受け、ヒノカも体に力が入らなくなったのか、やがてベッドへと倒れてしまう。
だが、カムイは容赦をせず、どんどんと彼女を責めたてた。
「んんっ、あああぁっ、かむいっ、激しっ、ああんっ」
「おねがっ、ああっ、ゆっくり、ああ、んああっ、わたし、こわれっ」
「ごめん、姉さん、止められないよ!」
「ま、かむい、また激しく、や、やあああああっ!」
「姉さんが『可愛い』のが悪いんだっ!」
「かむ、いっ!ああっ」
「…くっ?」
…カムイはその時ある事に気が付いた。

219 : 「…可愛い、姉さんは本当に可愛い」
「ひゃ、かむい、何を?」
「可愛い、可愛い、抱きしめたくなるくらい可愛い」
「か、かむい、ひゃああああああああっ!や、やああああああっ!」
「本当に可愛い、可愛い、感じてる姿も可愛い」
「や、やめてくれ、そのことば、いわないでくれっ、へんに、なるぅ…」
可愛い、と言い続けるたびに彼女の膣の締め付けが強くなっていく。
それに、どうやらヒノカも感度が上がっているようだ。
「天馬に乗る姿も可愛い、僕に撫でられているときも可愛い」
「…もちろん、恥ずかしがってる姿も可愛い」
「やああっ、だから、やめてっ、やめてよぉ!」
「…そんな姉さんが愛おしくて仕方ない」
「ひうぅ!」
そして、カムイはラストスパートに入った。

220 : 「あぁあっ、あんっ、んあああっ、ああ、ああっ」
カムイはヒノカの腰をつかむと、えぐる様に彼女をついていく。
もはや『可愛い』と言われ続け、更に快楽の海に沈んでしまっているヒノカにあらがうすべはなかった。
彼女は既にいつもの凛とした雰囲気は失い、快楽に流される一人の女となっていた。
「あ、あんっ、ん、んんっ!」
「姉さん!姉さん!」
欲望に我を忘れているヒノカの顔を眺めながら、カムイは自らの限界が近いことを悟った。
更に、腰の運動を早め、彼女の一番奥…子宮を目がけて自分の欲望を吐き出そうとする。
「姉さん、中に、子宮に、出すよっ…」
「な、なか?だ、だめ、あかちゃん、できて…」
「姉さんとの赤ちゃんが欲しいんだ、いいだろ?」
「ま、まって、こころのじゅんびが、ふあっ」
…返答を聞かずに、更にスパートをかける。
結合部から聞こえる音がさらに激しいものに変わる。
「だ、だめだ、わたしも、イクっ…」
「出すよ、姉さん、受け止めてくれよっ」
「や、まって、カムイ、赤ちゃん、本当にっ」
「…射精るっ」
「や、やあああああああああああああああっ…!」
ヒノカはビクンと大きく身体を震わせる。
そして、膣も強い力で締まり、ヒノカの意思と関係なく、カムイの怒張を締め上げる。
それに耐えきれずカムイも彼女の子宮に向けて大量の白濁液を吐き出した…

221 : 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「全く、初体験が無理矢理とはひどいだろう…」
「少しくらい…ムードを大事にしてくれればよかったのに」
「はは…ごめん」
「…謝って済む問題じゃないぞ」
行為の後、二人は温泉で体を清めていた。
二人とも行為の最中に汗ばんでしまい、行為の後の性汁もこのままにはできなかった。
流石に洗っておこうと言う事で、温泉に来た次第であった。
「しかも中に出すなんて…デキていたらどうするんだ…」
「…その時は、責任をとるよ」
「…当り前だ。カムイ。お前は私の…」
「…大切な、夫なんだからな」
「姉さん…」
ヒノカは文句こそ入っていたが、表情自体は穏やかなものだった。
まるで、母になるのがまんざらでもない様に。

222 : 「まあ、早めに子供を作っておくのもいいかもしれないな」
「王家に生まれたからには跡継ぎがどうとか、言われることもあるしな」
「それに、カムイ。お前との子ならきっと皆にも祝福される……」
「姉さん…」
……カムイは、ぎゅ、とヒノカの手を握る。
「約束するよ。姉さん。必ず姉さんを幸せにするって」
「…ああ」
「離れていた時間の分、私を」
「…お前でいっぱいにしてくれ」
……その言葉に対して、カムイはにっこりとほほ笑んで返す。
白夜の姉弟は、離れていた時間を埋めるように寄り添うのであった。
………
……


223 : 終わり?

224 : とりあえず乙

225 : 偽典・ファイアーエムブレムif…
まだ出て無いからこそやりたい放題の後先考えない第三……大惨ルート
注意事項
・やりたい放題のキャラ崩壊注意
・軍師じゃなくて箱入り王女だから頭緩くても恥ずかしくないもん!
・捏造(希望)カップリング多数有
・本番あるのはリョウマとカムイ(男じゃない方)
・細けぇ事ぁ気にすんな!
・やりたい放題のキャラ崩壊注意
・NGは「今しか出来ない第三ルート」です

226 : 「こっちだ! いいかカムイ! 確かに今はあまり流行りではないだろうが、白夜にはロ
ン毛のイケメン多数と、今流行って良いものかな刀系男士(中の人含む)とか、いつの世
も人気の忍者とかいるぞ! 消えるのかっこいいぞ!」
 えらい真面目な顔で、リョウマは言い切った。
「戻って来い……! カムイ、知っての通り、暗夜にもイケメンはいる。ドM(盲目執事)
に始まり、ドSのドバイ(地名ではない)とかドT(厨二)とかドN(ナンパ野郎)とか! 
言うのはどうかと思うが、2位と6位だぞ!」
 同じく、クソ真面目にマークスは言い放った。
「……ウチの長兄も大概だが、何にでもドを付ければいいってもんじゃないぞ?」
「二人共、自分はイケメンに入れているのかしら?」
 長女二人は若干ベクトルは違えど呆れつつ。
「顎割れヒーロー系男子とかアーダン系男子もいるよー」
「……え、えと、根強い人気の毒舌系糸目さんとかも、いますよー」
 末っ娘二人は別需要のアピールをし。
「別にどうでもいいけど……どうでもいいけど」
「ふ、ふん、どどどどどうせねねねね姉さんはこっちにもももどもどもどってくく来るさ」
 そんな事態をクール気取りつつチラチラ見ている次男二人がいて。
 渦中の人物であるカムイはというと――
「うわああああああああああああああ!!!」
 ぐるぐる考えた末、軟禁生活から外に出た途端の急展開にも程があるのに即決断を迫ら
れ、元々少ない容量のカムイの脳はいとも容易くショートして、警告エラー音という名の
絶叫を上げた。
 当然、その場にいる者は全員青褪める。
 ――あ、ヤッバ。
 と、誰ともなく、そんな言葉が脳裏を過り。
 付き合いの長かった暗夜の面々の方が、一瞬の隙を突き連れ去ろうとしたが。
「ああああああああああああああああああああああああ!!」
 それよりも早く、カムイが全力でどこかに向かってダッシュし始めた。
 全員の予想よりも遥かに速く、恐らくはリミッターが外れた故の限界突破状態。翌日の
身体が心配な所。
『カムイ!?』
「姉様!?」
「お姉ちゃん!?」
「姉さん!?」
「……えー……?」
 兄姉妹達と弟(暗)は考えるより先に足が動き、弟(白)は若干面倒臭そうに後を追い。
 気が付けば、なんか全員マイキャッスル『イケメン常時募集中』に来ていた。
 マイキャッスルの存在を知らない面々が戸惑っていると。

227 : 「ここからは、このギュンターが説明をさせていただきますぞ」
 恭しく一礼をし、イケメン老執事が、そっと体力切れで突っ伏しているカムイを守りつ
つ前に出た。流石にマークスも二度見して。
「なんでお前がここにいるんだ!?」
 と、ごもっともなツッコミをするが柳に風のような態度で。
「カムイ様が、無限渓谷に落ちそうになった私を、馬ごと引っ張り上げて下さいまして。
そういう訳で、私めはカムイ様に身も心も捧げSSSSG(支援Sのスーパー執事ギュン
ター)、略してS4Gとなりました」
「どういう訳だ!? 後、何故そのような、パリッとした改造燕尾服みたいなものを身に
付け……SSSSG略してS4Gだからか! 納得行っ……た!?」
 あまりの事態にパニック状態となり、無理矢理とりあえず納得はした。
「文字通りの吊り橋効果って奴か」
「……もう全部が狂い始めて来たね」
 顔を見合わせ、なんとなくタクミとレオンは、この中では互いしか頼れないと悟った。
 リリスドラゴン形態とか異界とか俄かには信じ難い説明を受け、納得したくないけどせ
ざるを得ない状況に、一同溜息をつく。
 状況は理解した。
 ――が。
「で、お姉ちゃんはどっちに行くの? 戻って来るよね!? 来るよね!!」
 必死な顔でエリーゼはカムイを引っ張ろうとするが、サクラがそれを制する。
「戻るとか、姉なんて言葉を使わないで下さい! ね、姉様の妹は、私だけです!」
 泣きそうな――否、既に眼に涙を溜めて、サクラは言葉を荒げる。一瞬気圧されるが、
エリーゼもサクラを睨み付ける。
 一触即発の状況。
 だが、全員思う事は同じ。
 ――どちらを選ぶのか。
 きっと、カムイはこちらに来る。そう信じている。願っている。けれど、もしも……も
しも、あちらに行ってしまったら。
 黒い影が、心を侵食して行く。
 迷う事など無い筈なのに。道理はこちらにある筈なのに。
 
 ――どうしようもない程の不安が、心を蝕む。
 ギュンターに支えられるようにして、カムイは立ち上がる。
 決断の時は、今。
 その場にいた全員が理解する。八つの視線がカムイに集中し、そして射抜かれるように
注目されている現状に震えつつ、それでも、口を開く。
 
 きっと、生まれて初めて渇望する、どんな手を使ってでも叶えたいと、そう確信した望
みなのだから。
「っ……私は、どちらも選べません、みんな、みんな大好きで、大切で、傍にいて欲しい」
 意を決して、言う。どよめきが走る。
 そして次の瞬間――全員が、言葉を失った。
「なので、今ここに私が王となり、この城を『灰夜王国(ハイヤーキングダム)』と名付け、
新たなる国を建国いたしますので、国民になりたい人、この指とーーーまれ!!」

228 :  勢いのまま一本指を掲げ、叫ぶ。
 とりあえず、静かに優しく、そして優雅にギュンターが指を出して止まった。
「ハイヤーて……凄まじくダサくない? なにそのタイトルの言い間違いみたいなの。も
う開き直って神威王国(カムイキングダム)で良くない?」
「いやいや、煽りや素の間違いで『ファイヤー』とか『エンブレム』は聞いた事あるけど、
流石に『ハイヤー』は初耳だよ……後、神威王国はなんか技みたいだからちょっと……」
 あんまりにあんまりなカムイに呆れつつ、ツッコミを入れる次男二人。半ば現実逃避も
あったかもしれない。末っ娘二人は難しい顔で考え込んでいる。
そんな中、決断をしたのは長女二人だった。ここは一時休戦、と目配せをし、一歩踏み
出ようとして。
「因みに、国民にならない方は一生この『灰夜王国』から出しませんので、そのつもりで!!」
「ウチのリリスの忠誠心は、伝説の獅子王に勝るとも劣りませぬぞ!!」
 との声明に、慌てて次男と末っ娘の四人がダッシュで指に止まった。
 この時点で、灰夜王国民は十人を超えた。
 異界と外では時間の流れが違うという事で、暫くはカムイの王国ごっこに付き合って、
折を見て説得、話はそれから、という事に落ち着く所だったが――
「――俺は認めないぞ。俺は白夜の王子だ。仮初だとしても、別の国に入る気は無い」
「そうだ。カムイ、遊んでいる暇など、我々には無い。少しばかり甘やかし過ぎたようだ」
 当然かつ、この場では全く空気を読めない発言をする長兄二人。そんな二人の背後に忍
び寄る、四つの人影。
 
「正直、殴った方が早いであろう状況でも武器が無ければMAP上は攻撃できぬこの運命」
「普通ならば、敵国の殺し合っていた第一王子二人を纏めて丸腰で牢に放り込んでも、殴
り合いが始まるだけだと思うのだがな」
 はぁ、と、どちらともなく溜息をついて顔を見合わせる。
「ごめんね、手荒な真似をして。でも、今はこうするしかなかったんだ」
 マルスが牢屋の外側から手を合わせ、謝る。
「いや、おかげで頭は冷えた。思っていた以上に熱くなっていたようだ」
 自嘲気味に笑い、リョウマは手を上げる。マークスも同様に頷く。
「……そう言ってくれるとありがたい」
 ゴリ……アイクは雷神刀とジークフリートを手に、口の端だけで笑った。
 因みに、双方残りHPは一桁で、ルフレとルキナは撤退していたりする。カジュアルモ
ードでなければ死んでいた。
「じゃあ、僕達は行くから」
 そう言って、ヨロヨロと二人は牢屋を出て行った。
 残されたリョウマとマークスは無言で一定の距離を置き、けして視線を合わさず、ただ
待った。
 互いに、一番の敵と認識した相手。
 個人的な感情など芽生えさせてはいけない。相手は、間逆の同じ立場。命よりも大切な
国に取っての最大の脅威。そして、大事な家族を奪おうとする男。
 張り詰めた時が流れ、緊張は高まり、一触即発の空気さえ漂う。そんな中、救世主が如
く現れたのは――ヒノカとカミラだった。

229 :  先程は出鼻を挫かれたが、既に双方心は決まっている。
「……その、二人共」
 流石に気圧されたのか、カミラも遠慮がちに声を掛ける。牢の中の二人は頷き、続ける
よう促す。外の二人も頷き、ヒノカが口を開く。
「カムイの精神が安定するまでは、暫く付き合う事にした。幸い、どういう原理か時間の
流れが違うようなので」
「――それまでは、慣れ合わずとも衝突は避けておくわ」
 賛同したとはいえ、両者の間柄はリョウマ・マークスのそれと同じ。言外に、けして譲
りはしないという決意を表しつつも、当初の予定通り共同戦線は張る事にした。
「では、行ってきます。カムイが何やら、私達に用があるというので」
「私だけ、なら良かったのだけれど」
 兄達とはまた違ったギスギス感を醸し出し、ヒノカとカミラは牢を出た。

「通信フル活用でチーム『哀の戦士ヘッドロココ調の右』を結成し、ヒノカ姉さんとレオ
ンさん・カミラ姉さんとタクミさんを支援S。ヒノカ姉さんカミラ姉さんとタクミさんレ
オンさんを支援A+まで上げて来ました!」
「なんだそのチーム名!」
「字数足りないだろう!」
 兎にも角にも、真っ先にチーム名に突っ込んだが、相手は上の空。
「カミラのおっぱいは百八式まであったよ……」
「周りに乳放り出しが多いせいか、耐性はあると思ってたんだけど……健康的エロスなん
て概念、初めて知った。僕もまだまだだね」
 なんかひどい感想を言うデレッデレの次男二名。
 恥ずかしがりつつも笑い、先程の決意はどこへやら、ニコニコしながら肩で肩をつつき
合うヒノカとカミラ。
「……とりあえず、おっぱい百八式ってどういう事だ」
「他にも、ダッシュおっぱいとかバーニングおっぱいとか」
「違う、そうじゃない」
「正直、パッと見は男顔でイケメン度なら僕より上だと思ったけど、近くで見たらメッチ
ャ美少女とか、もう、なんて平成の藤波○之介だよ」
 ぎゅーぎゅーとテレ困り顔のヒノカを抱き締めて、レオンは感無量とばかりの顔をする。
 カミラはそんな二人を羨ましそうに眺め、ちらりとタクミに視線を向ける。おっぱい連
呼していた癖に、タクミは意図を察して真っ赤になり。
「そ、そういうのは、外でするものじゃないだろ。へ、部屋でね!」
 そう言いつつ、カミラの手をぎゅっ、と力強く握るタクミ。カミラは満足気だ。
「れ、レオン? その……私も、は、恥ずかしい」
 ヒノカも兄弟の手前、あまりベタベタされたくはないようだが。
「恥ずかしい? どうしてさ。僕はヒノカを愛している。ヒノカだってそうだろう? 永
遠の愛を誓った相手に、僕は」
『お前等もう帰れや!!』
 リョウマとマークス、仲良くWでツッコミを入れた。
 最早長男ズに興味も失せたかのようにカップル二組は牢屋から出て行って、入れ違いに
入って来たのは、仲良く手を繋いだサクラとエリーゼと……
 ――瞬間、リョウマとマークスに戦慄が走った。
 まさか。いや、違う。そんな筈は無い。けれど、でも。否――本当は、わかっている。
「リョウマ兄様、私、この方と結婚しました」
「お兄ちゃん、私ね、この人と幸せになったの!」
 無邪気かつ愛らしい笑顔で、まだ幼い二人の少女はリョウマとマークスに取って死刑宣
告とも言える言葉を放ったのだった。

230 : 「……は、初めまして。お、お義兄さん……これ、つまらないものですが」
「いやー、初めまして。申し訳ありませんねえ、妹さんの心とか貞操とか奪ってしまって」
 暗夜の特産品の詰め合わせを差し出す、ごっつい鎧のアーダン系男子ことブノワと、い
つの世も人気属性(本人が人気とは言っていない)、毒舌糸目系男子アサマだった。
 とりあえず、今ばかりはリョウマもマークスに心底同情した。
 確かに、サクラの夫は、なんかごっつい。怖い。黒い。ちょっとジャンルが違う。そう
思った。だが、いかにも不器用だが誠実そうではないか。確実に彼はサクラを幸せにして
くれる。そう確信できる何かがあった。
 対してこの男。にこやかな笑顔で、初対面の義兄に対して、先程のタクミ・レオンなど
可愛いく思えるような発言をしおった。
 流石にマークスも驚きとドン引きと怒りと顔と発言のギャップから、引き攣って過呼吸
を今にも起こしそうな顔をしている。とりあえず起こしたらすぐに処置しようかと、リョ
ウマは陣羽織に手を掛ける。
「もう、アサマったらちゃんと挨拶して。でないと嫌いになっちゃうよ!」
「おやおや、それは困りましたね……申し訳ありません。許してくれませんか、エリーゼ?」
 跪き、頭を下げてからエリーゼの手を取り、上目遣いで愛しの妻を見上げる。忽ちエリ
ーゼは耳まで真っ赤になってしまう。
 そんな、ちょっと文化ジャンルの違う王道王子様お姫様を見て、羨ましそうにブノワを
見上げるサクラ。視線がかち合って、ブノワはエリーゼ同様に真っ赤になってしまうが、
それを見て、サクラは安心したように寄り添ったのだった。
「……貴様の妹が心底羨ましい」
「……この件に関しては、心の底から謝罪する」
 妹達が帰った後、絞り出すようにマークスは言った。
 元はヒノカが無理矢理スカウトして来た人材だが、許可したのはリョウマだ。責任の一
端はあると考え、謝罪した。マークスも、ほぼ気休めで言ったであろうその言葉でも多少
は心が軽くなったような気がしないでもない。事実は覆らないが。
 なんとなく湿っぽくなってしまった牢屋に、今度はこの大惨事の原因――灰夜王国女
王・カムイが訊ねて来た。なんか、知らない間に王としての風格さえ漂っているような気
がした。
「兄さん達、その……王国民になっていただけますか?」
 その割に、紡ぐ言葉は気弱なもの。ああ、カムイはカムイだと安心すると共に、二人は
きっぱりと首を横に振る。
 半ば予想はしていた事態だが泣きそうにな。だが、意を決したように顔を上げて。
→こます
 懐柔
 拷問
 始末
 調教の館送り
 刑務所行き
「待て待て待て待て待て待て、何だその選択肢!」
「牢屋といえば、こうかと」
「やめろ! やめるんだ!! というか、誰だその後ろにいる男達は!」
 半ばパニック状態の兄ズに対し、王として立つカムイのバックには、ピンクのロン毛で
多少クセのあるイケメンアーマー男子と、飴を咥えたド金髪のイケメン忍者男子。
「えーと……一応、懐柔……しようかと。スケさん、カクさん、お願いします」
 言うが早いか、仮称佐々木スケ三郎と渥美カク之進はマークスを囲み、連れ出そうとす
るが。

231 : 「――必要ない。抵抗しようと思っても出来ぬのだからな」
 眉間に皺を寄せ、イグニスとグレイの存在そのものを認識しないかのように、ただまっ
すぐにカムイの眼を見据える。
 何事にも屈さぬ。懐柔など片腹痛いとばかりに。
「私は、負けぬ」
 その言葉を残し、マークスは三人と共に牢を出た。
 で。
「彼女と結婚する事になった」
「……リョウマ様、申し訳ございません。この方と家庭を築きます」
 淡く桃色に頬を染め、身体を寄せあうマークスと。
「カゲロウ裏切ったんかワレェエ!!」
 即堕ちもいいとこな急展開に、マークス本人に死ぬほどがっかりしつつ、自分の部下の
裏切りにリョウマは色んな葛藤を隠し切れない。
 そもそも、何故自分の忠実な筈の部下がこんな事に――?
 それ程に、カムイはやり手だというのか? 自分は――白夜のみならず、暗夜すら、呑
まれるというのか?
 その方法を知りたいと思うと同時に、畏怖を覚える。自らも、堕とされる恐怖に。いと
も容易く、己と同格と認めた相手がこの様という現実を突き付けられ。
「――カム、イ。お前、あの男を――カゲロウを、どうやって……」
「武器は最初から剥いであるので、無理矢理カゲロウさんと防陣させた後、四方を私とギ
ュンターさんとスケさんとカクさんで囲んで、ウニとかイガグリを投げ続けました」
「すまんカゲロウさっき怒鳴って!!」
「最初は怒っていたマークス兄さんも、徐々に涙目になって行きました」
「すまん! ウチの妹が本当にすまん!!」
「そしてカゲロウさんもぶるぶる震え出した辺りでマークス兄さんが肩を抱き、気付けば
二人は支援Sに」
「そら、なるわな!!」
「マークス兄さん、こういう感じの鉄腕美人秘書アサルトタイプ系が予想外過ぎる事態と
斜め上過ぎる恥辱に耐えかねて泣いちゃう姿に弱いかなと」
「……っ、まあ、それはわかるが、そもそも、そういう問題だろうか!? というか、懐
柔というよりも明らかに拷問だったな!!」
 叫び疲れて酸欠になりそうなリョウマを尻目に、マークスはソワソワしながらカムイの
方を見て。
「……我々は色々やる事があるので、失礼したいのだが」
「……文字通りの意味だったら、俺はお前を心底見損なう」
「先に謝っておく」
「もういいから帰れ」
 浮足立ちながらカゲロウを連れて牢を出るマークスに失望しつつ、一人残ったカムイを
見る。
「――で。お前は、俺を誰と結婚させるつもりだ?」
 やり方はわかったとばかりに、リョウマはカムイを睨む。
 鋭い眼光のリョウマに気圧されつつ、カムイは牢屋の入り口の中側から鍵を掛け、つっ
かえ棒をして、ついでに木箱を置く。
 そうして、牢屋を開け、中に入り、鍵を掛け――リョウマの前に正座した。
 何事かと思い、何故かリョウマも同じ体勢となる。
「……カムイ?」
「その……兄さん、怒っています……よね?」

232 :  弱々しく呟く。最早そういった感情はとうの昔に過ぎてしまっている感はあるが、一応
まだ怒りやら何やらは残っている。
 頷いて見せると、カムイは俯いてしまった。
「……私を、見損ないました? き、嫌いに……なり、ました?」
 まっすぐにはリョウマを見れないのか、歯切れの悪い質問をする。
 リョウマは、言葉に詰まる。
 そもそも、そんなレベルを遥かに凌駕している状態。最早好き嫌いより別の生物を見て
いるような気分でさえあった。
 それなのに、目の前で話をするカムイは、ほんの少しの間だが一緒に過ごして受けた印
象そのままの姿……よりも、更に頼りなく思える。
 少しだけ呆れたように笑い。
「度肝は抜かれたがな、流石に簡単にきょうだいを嫌いになったりするものか」
 王族7人の縁談を強引にまとめ上げた人間が、何を今更そのような事を気にするのか。
それほどまでに自分に嫌われるのが怖いのかと、微笑ましくも思ったが――
「……血の繋がりの無い、きょうだいでも?」
 刹那、背筋が凍った。
 不測過ぎる事態に固まるリョウマを見て、カムイは顔を逸らした。この反応自体が間違
いだったと気付いた時には既に遅し。
 妙に耳鳴りがするような気もしたが、それ以上に心臓の音がうるさいなと、こんな時な
のにリョウマは思考が逸れそうになってしまう。
 喉が妙に乾いて、上手く言葉が紡げない。
「……きっと、血が繋がっていても、本当は怒っていて、とんでもない事をする妹だと思
ったでしょう。もしかしたら、心の奥底では、こんなのが妹なんてと、思ったかもしれな
い。先程のリョウマ兄さんは、そんな顔をしていました」
 両手を固く握り、正座した太股の上に押し付けるようにして、カムイは続ける。
「っ、カムイ、その、何故……それを」
「あの時、お母様が……」
 カムイは懐から、一通の手紙を出す。リョウマはそれを受け取ろうとしたが、すぐにし
まわれた。
「……そう、だったの、か」
 青褪めながら、リョウマは納得する。いや、今はそんな事はどうでもいい。
「カムイ、いいか、血の繋がりは無くても、俺はちゃんとお前を」
「――貴方が好きです、リョウマ兄さん」
 今度こそ、リョウマは完全にフリーズ状態となった。
「色々、考えたんです。この気持ちは何だろうって。初めて貴方を見た瞬間から、何かが
違うって。今まで、限られた人達としか一緒にいませんでしたが、その人達とも、戦った
人達とも、あの時までは本当の兄弟だと思っていたタクミさんや、マークス兄さんやレオ
ンさんに対する気持ちとも違うものが、私の中にあったんです」
 言葉に出してしまったから、もう止められないと思ったのか、カムイは饒舌に語る。半
ば、必死に。否定されて、拒絶されて、心底軽蔑される未来に震えながら。
「……いえ、本当は、気付いていた筈なんです。この胸の高鳴りは知っていた筈だから。
でも、認める事を拒否していたんです。だって、血の繋がったきょうだいなのですから」
 それだけ言って、視線を下に落とした。同時に、手や膝の上に涙が落ちる。鼻を啜る音
が、牢屋内に響いた。
 無言で正座のまま、二人は微動だにせず。そして、もう一度カムイは顔を上げ。

233 : 区切り宣言とか要らないんだっけ?

234 : ちょっと規制が入ってしまい投下終了宣言できずに申し訳なかったです。
一応自分の投下分はこれで終わりになります。
駄文失礼しました。

235 : 同じく規制食らってます
解けた頃後半投下します

236 : 第三ルート配信きたな

237 : 正直どうすんねんコレ感しか無い…
一日早ければネタだったし一日遅ければ投下しなかった…
主にギュンター関連とかで引っかかる…
まぁ、世の中ゲーム内で突然十三歳→十八歳に設定変更するゲームもあるんだ、無茶苦茶モードだと思って続きは投下させて下さい
もう開き直ります

238 : これもまたリアルタイムの楽しみだよw
待ってます

239 : 面白かったし、待ってるよ

240 : >>237
水差したみたいになって申し訳ない。今から裸になるんで…俺を引きずり回してください
面白かったので続き待ってます

241 : ifだからなんでもありだと思って投下待っとく
頑張って

242 : ドンマイ
続き待ってるよ

243 : ヒノカの方も第三の方も乙でした。
以外にまだカミラ姉さんの作品ないのね
これは姉としてわたヒノカさんが優れている証拠だな!

244 : 「――血が繋がっていない事が嬉しいだなんて思う私を、軽蔑しますよね?」
 そう、呟いた。
 いっそ、清々しささえ感じる程の泣き顔で。
「……カムイ」
「本当にすいません。あの、リョウマ兄さんにも、とても素敵な縁談を用意していますか
ら。暗夜で、レオンさんの部下をなさっている……」
 サラッと恐ろしい事を言いつつ去ろうとするカムイの手を、リョウマは取った。
 その手を取って、どうするのかなんて事は、考えなかった。
「っ……!?」
 そのまま掴んだ手を引っ張り、自らの元に引き寄せる。バランスを崩して倒れそうにな
った所を、抱き締めた。
 
 成長した、血の繋がりの無い『妹』を見た時、心臓が高鳴った。
 年齢を感じさせない義理の母親に似た、どこか浮世離れした雰囲気と、不思議と魅かれ
る魅力を持った美しい女だと、そう思った。
 有体に言えば、心を奪われそうになる程に。
 だが、カムイは家族だった。
 血の繋がりは無くても、父親も、そして自身も認めた『白夜の王女』で『妹』という存
在。そのような気持ちを抱いてはならない、大切なきょうだい。
 蓋をしたのは、リョウマも同じだった。
 そんな事に、カムイの泣き顔を見て、ようやく気付いた。
 あんな表情を、涙を流させる事をさせたくなど無かったのに。
「リョウマ……にい、さん?」
 
 いつか、もっと仲良くなって。
 距離が縮まって、他のきょうだい同様に笑い合って、もしかしたら、頭を撫でてくれる
かもしれない。手を繋いで、一緒に歩いたり出来るかもしれない。
 ――自分の気持ちさえ打ち明けなければ。
 そう、思っていたのに。
 今、壊れてしまいそうな程に強く、抱き締められている。
 色んな場所が痛いけれど、そんな事は問題ではないくらいに満たされていた。
 
 ――私は、この人の事も、男性として本当に愛しているのだと。
「――軽蔑など、しない」
 愛しい人の声が、耳をくすぐる。背筋がぞわりとして、急速に力が抜けて行く。
 抱擁と囁きだけで昇天しそうになるが、言われた言葉の意味を考える。
「え?」
「……軽蔑するとしたら、俺は俺自身をも軽蔑する事になる」
 一旦身体を離し、カムイの涙を指で拭い、頭を撫でる。
「お前に言われて、気付いた。俺も、きっとお前を見た瞬間にお前を愛したのだと」
 息を飲む音。
 俄かには信じ難い、けれど、夢に見る事さえ許されないと思った言葉。
 カムイの両目から、また涙が溢れ出す。
「だから縁談は断る。俺の妻は、お前しかいないのだから」
 そう言って、もう一度。今度は包み込むようにカムイの身体を抱き締めた。

245 : 「……いいのか? こんな場所で」
 月明かりが差しこむ中、困ったように首を傾げるリョウマ。互いに鎧や甲冑を脱ぎ、陣
羽織を敷いてカムイに覆い被さってから、そんな事を言い出した。
 カムイは頷き。
「ここが、いいです」
 満面の笑顔で、リョウマの頬に手を添えた。そうして、眼を閉じる。
 唇が重なると同時に、添えていた手が頬を挟むように力が入る。くすぐったい感触に吹
き出しそうになった。
 触れるだけの口付けにしようと思っていたが、気が変わる。舌を出して、カムイの唇の
隙間をなぞってみると、面白いくらいに身体が跳ねた。
 同時に、顔を潰されるかと思うくらいに挟まれたが、両者お互い様だろう。視線が合っ
て、ついに笑ってしまった。
「やだ……リョウマ兄さん、何するんですか」
「……お前こそ、俺の顔を潰す気か」
 ばか、と呟いて、額に唇を落とす。そちらの方が嬉しかったのか、なんだかだらしない
笑顔になったカムイが、とても幼く見えて可愛いと思った。
 今度は、カムイの方から口付ける。唇だけでなく、頬や、瞼、鼻の頭まで。リョウマの
髪を梳きながら、一心不乱に。
「ん……」
 そうして、もう一度唇に。口を開けて、上唇を食む。
 お返しとばかりに同じようにされると、身体が熱くなった。リョウマの身体を抱き締め、
自らの身体を押し付ける。
 舌が絡み合い、貪るような口付けの、湿った音だけが牢屋に響く。身体だけでなく、頭
の中まで痺れるような感覚。このまま、ずっとそれだけを続けて達したいと思う程の。
「――……っ」
 だが、それは叶わずに唇は離れる。ああ、もう少し――そう思うと同時に、首筋に息が
掛かった。噛み付かれるかと思ったが、そんな事は無く、舌が這い、背筋に快感が走る。
「や……ぁ、っ……にい、さ……」
 か細い声は、自分でも驚くくらいに蕩けていて、少し恥ずかしい程。羞恥に堪らなくな
り、首を振ると、不意に、身体を起こされた。
「……え?」
 紅潮した顔のリョウマと、改めて真正面から向かい合う。姿勢を崩して、胡坐をかいた
その上に跨るように座らされると、待ち望んでいた口付けを、もう一度。
 長いリョウマの髪が頬に掛かり、触れる――というよりも、押し付けるようなそれを、
何度もして、カムイの頭を自分の胸にかき抱き。
「――もう、二度と離したりはしない」
 と。
 そう、己に言い聞かせるように、呟いた。
 熱くて、早鐘を打っていた胸が、これ以上は無いだろうと思っていたくらいなのに、そ
れよりも早く。
「……リョウマ、兄さん」
 また新たに涙が流れて、最早頭痛すらして来るくらいで。
「愛しています……あいじで……っ……」
 きっと、とてもみっともない顔をしているであろう事は想像に難くなく、事実その通り
なのだが、リョウマ本人とて、気を抜けばどうなるかはわからないと思っている。
 手に入れたのは、家族。
 ずっと、奪われていた、かけがえの無いもの。
 やっと、帰って来てくれた、妹にして、最愛の伴侶。
 性急だとは思ったが、カムイの衣服に手を掛け、再度仰向けに寝かせる。そうして自ら
も服を脱ぎ、硬い床と薄い布の上で、生まれたままの姿となる。

246 :  下から舐め回すように全てを見て、カムイは言う。
「……に、兄さん……その……素敵、です」
 恍惚の表情、とでも言えば良いのか。言われた本人は苦笑して。
「そういうのは、俺が言うべき言葉じゃないのか?」
「わ、私がそう思ったから、言ったんです……」
 男であるリョウマに取って、自分の裸で欲情されるというのも複雑な気分だが、逆で考
えれば自分もそうなので、とりあえず流す事にした。
「そうか。では、俺も思った事を言うぞ。綺麗だ、カムイ」
 恐らく、口付けられる事そのものが好きなのだろうと悟ったリョウマは、言葉と共に頬
にしてやる。予想通り喜んだカムイはしがみ付いて来る。
 抱擁は先程からしていたが、裸同士は、また色々と違う。
 直接熱が伝わり、鼓動を感じ、世界で一番、傍にいるという事となる。
 リョウマとしては、しみじみとカムイを愛しいと思う所だが、カムイはというと。
「…………」
 少し……というか、かなり息が荒い。リョウマにしがみ付いているが、もぞもぞと下半
身が動いている。
「…………」
 先程、冗談で欲情している、とか思ったが。これは本当に。
「――ぁ」
 なんとなく。
 軽い気持ちで、リョウマ股ぐらに手を伸ばす。
 そこはひどく滑り、指を湿らせる。そのままほんの少し奥まで伸ばすと、熱い泥濘に指
がきつく締め付けられた。
 ああ、成程。冗談抜きで本当に、カムイはリョウマに口付けられ、抱き締められただけ
で、欲情したのだと。
 その事実を認識してしまうと、リョウマの方が気恥かしくなってしまうが、当の本人は
気、どころではなく、本気で恥ずかしがっているようで、体内に愛しい人の指の感触を味
わいながら、羞恥に悶える。
「……っ……リョウマ兄さん……その、何か、言って下さい……」
 無言で一連の行動を行い、結果を知っても、何と言っていいものやら。考えた末に。
 何かを言うよりも、行動で示した方が良いかと思い、指をもう少し奥まで進めてみる。
途端に身体が震え、太股で手を挟むようにする。同時に、奥からまた濡れて来たような感
触があった。
「や……」
 反応を見て、指を増やし、行き来させると堪らないのか、甘い声を上げ、熱い息が掛か
る。つい先程まで、恐ろしい所業を働いたり、馬鹿馬鹿しい事を大真面目に言っていた姿
からは想像も出来ない、妖艶な女の姿。
「――っ、いや……っ……にい、さ……だめ……そこ……」
 熱く濡れる柔肉の中を、少し指を押し付けるように擦ると、身体だけでなく声まで震え
て来る。制止を無視して、乱暴なくらいにそれを続けると、開いた唇から涎が出て、細め
た目の光が、虚ろになって行く。
「やぁあ……あ……ひ、あああっ……!」
 びく、と、身体が震え、腰が軽く痙攣する。膣内が収縮を繰り返し、溢れ出した液がリ
ョウマの指どころか、手首にまで伝う。
 くた、とカムイの身体は力が抜け、荒い呼吸を、浅く繰り返す。濡れた指を抜くと、糸
を引いていた。それを舌で舐め取る。
 そうして、自らも興奮し、息が荒い事に気付く。
 目の前の、自分だけの女が、欲しい。それだけがリョウマの心を支配する。
 軽く気を失っていたカムイが、月明かりを背にするリョウマの、存在はわかっても、表
情がよく見えない顔を見て、まだ少し蕩けている頭で、願いを口にする。
「……くだ、さい……リョウマ兄さん、私を、抱いて下さい……」
 貴方が、欲しいです。と。そう、囁いた。
 言われなくともそのつもりだったが、直接言われると、更に昂った。

247 : 「んぅ……っ」
 自らのものを押し当て、ゆっくりと、カムイを――ずっと、妹だと思っていた存在の内
に、入り込んで行く。
 いくら濡れそぼっているとはいえ、苦しいのか、眉を顰め、絞り出すように唸る。リョ
ウマの背に爪を立て、鼻を啜る。
「辛いか?」
 声を掛けると、首を横に振って。
「大丈夫です……思ったより痛くて……でも、それ以上に、その……嬉しくて、いいです」
 震えた声。ほんの少し、甘いものも含まれている。けれど、それでも身体は悲鳴を上げ
てはいる。
「いいんです……私、幸せです。貴方とひとつになれて……それだけで、もう。おかしく
なりそうで――リョウマ兄さんにも、気持ち良くなって欲しいです……だから」
 気にしないで下さいと、そう言われても、そんな訳には行かない。
 確かに、このまま思う様カムイを抱いて、快感に勝る痛みを押し付けても、それでも笑
って幸せだと言うだろう。
 だが、そのような事は絶対にしたくない。それだけは、してはいけない。
 そう思い、出来る限り労わり、内壁を傷付けぬよう、ゆっくりと押し進める。そもそも
狭く、幾重にもなる柔らかい壁が締め付ける膣内は動かさなくとも充分に快楽は得られる。
 これから、何度も抱く機会はある。
 無理をせずともさせずとも、随分な場所と状況の初夜を、良い意味で忘れられない時間
にしたいと思う。
 ……先程までの猛獣のような欲は鳴りを潜め、そんな事を考える。
 が、そのゆっくりとした時間が功を奏したのか、カムイの方に変化が訪れる。
「ん――んっ……」
 ゆるゆると、ほんの少しずつ、身動ぎするように自ら腰を揺らして、しがみ付く。目を
閉じて唇を尖らせ、リョウマの唇を奪う。自ら舌を絡ませ、まるでリョウマの身体を使っ
た自慰のように、快楽を享受する。
 その姿は、動きは、妙にいやらしさを醸し出して。
「……明日、どうなっても知らんぞ」
 存外……というか、先程からわかってはいたが、随分と淫乱な姫君に苦笑しつつ、現金
なもので燻っていた欲望がまた燃え上がる。
 それでもゆっくりと、最奥まで達する。もう殆ど痛みは無いのか、悦びの涙と、甘い嬌
声が耳をくすぐる。腰を掴み、奥を抉るように擦り上げると、嫌がるように鳴き、合わせ
るように腰をくねらせる。
「うあ……あ、っ、いい……いいの……ひぁ……いいよう……っ……にい、さ……リョウ
マ、さん……っ!」
 初めて会った時のように名を呼ぶ。しかし、意味合いはその時と間逆。見知らぬ男では
なく、愛した男として。
「――カムイ」
「っ……ん……む……」
 唇を貪り合い、今だけはただの男と女として、ただ互いに求め合う。気が付けば、そう
したいと思った以上に強く身体を抱き合い、絡ませる。本気で、もう離れないとばかりに
カムイはリョウマの身体に足を絡ませる。
「っ……くだ、さい……リョウマさん……ぜん、ぶ……私の、なかに」
 自らの終わりが近いと、カムイは察する。快感だけが身体を支配し、それだけに欲望を
口に出す事に躊躇いは無い。
 リョウマも、快楽に霞んだ頭で、愛しい女の膣中に全てをぶちまけたいと、そう願う。
 牢屋内に、くぐもった声が響く。達する直前、ただしたかっただけなのか、声を聞かれ
たくなかったのか。絶頂を迎えながら、カムイは口付けた。
 これまでに無い程の締め付けとそれに伴う快楽がリョウマを襲い、最奥に全てを浴びせ
る。それが更に快感を呼んだのか、半ば意識を手放したカムイの閉じた瞳から、涙がまた
流れたのだった。

248 : 「……赤ちゃん、出来ましたかね……?」
 愛おしそうにおなかを擦りながら夢見るように呟く。リョウマは困ったような顔をして
頭を撫でてやり。
「――気が早い。まだ祝言どころか結納も…………いや、どうなんだこの場合は……」
 予めカムイが用意していた道具で身を清めて、時が巻き戻ったかのように二人共元の格
好に戻るが、身を寄せて、なんとも甘い空気が流れている。事実、カムイ本人は幸せその
ものだが、リョウマには幸福感と罪悪感の両方があった。後悔など、してはいない。だが。
「――父上と母上が知ったら、どんな顔をするか……会うのが俺は少し怖い」
「また、余計な苦労を掛けてしまいますね」
 あの事件から、数十本矢が刺さったままのスメラギと、大爆発で、もう二度とアフロか
ら直毛に戻れないミコトを想い、溜息をつく。カジュアルモードだから出来る所業。
「大丈夫ですよ。この手紙を託してくれたのですから」
 愛おしそうに、封筒に頬擦りする。
「随分と大事にしているようだな」
「ふふ……このお陰でふっ切れましたから。時が来たら、見せてあげます」
 子供のように無邪気に笑って、頬に口付けた。
 そして。
「で、リョウマさん、灰夜王国民に」
「それとこれとは話が違う」
 流れでイケる、と思ったが、現実はそんなに甘くは無かった。
 眉を八の字、口をへの字にしてリョウマを睨むが、そこは彼こそが白夜の王子様。軍の
中で一番諦めが悪い故の揺るがぬ意思だ。
「……そもそも、俺以外がもう王国民になっているのだから、お前が俺の妻になるのなら、
もうそれでいいのではないか?」
 イマイチカムイの目的がわからず、最初からなる気も無いが、それがわからない事には
納得も出来ない。カムイは頬を膨らませ。
「……それは、駄目です。リョウマさんには、絶対に王国民になって欲しいのです。そ
の、わかって貰えるまで、絶対にここから出しませんから……!」
 そう絶叫すると、牢屋内で何故か化身し、普通に鍵を開けてカムイは出て行った。
 何故鹿……竜になったのかは、カムイにもわからなかったという。

 ――翌日。
「パパでちゅよー」
「臨月!?」
 朝一番に牢屋を開けたカムイの第一声が、それだった。最早何度度肝を抜かれたかすら
わからない。
 カムイの後ろに侍っているギュンターは、恐らくはリョウマの朝食であろう『灰夜風魚
の煮付け定食』を持っていた。
「え……え? ……ええええ!?」
「パパでちゅよー」
 ニコニコしながら、マタニティ的なドレスを身に纏い、おっきいお腹をさすっている。
流石に冗談かと思い、リョウマは溜息をつくが。
「因みに、出産予定日は今日のお昼くらいです」
 ドレスを捲り上げて、赤子が入っているであろうお腹を製造元に見せた。
「…………」
 流石に絶句しているリョウマを余所に、カムイは更に笑顔で。
「男の子でしょうか、女の子でしょうか。どんな名前がいいですか?」
 アー、ナマエネー。ソウダナー。
 茫然とした頭の中、昨夜――もう、明け方になる頃まで眠れなくて、鉄格子越しの小さ
な窓から見える空が妙に綺麗だった事を思い出して。
「……男でも女でも……シノノメ、というのは……どうだ?」
「シノノメ……まあ、素敵ですね。シノノメちゃん……? あ、リョウマさん、シノノメ
ちゃん、喜んでますよ」
 牢屋のすぐ近くまで来て、リョウマに手を伸ばさせる。
 ……紛う事無き、マジ妊婦であった。

249 :  煮付け定食を食べ、差し入れられた兵法書などを読んでいる内に日は昇り切り。
「リョウマさん、生まれました! 元気な男の子です!」
 お包みに包まれた赤ん坊を抱いて、カムイがやって来た。
 後ろに控えるギュンターは昼食の『灰夜風豆腐ハンバーグ定食』を持っていた。
「げ、元気だな……身体の方は……」
「慣れたものです!」
 微妙にピントの合わない返事なような気もしたが、出産ハイなのだろうとリョウマは流
す事にした。
 そして、牢屋に入って来たカムイがシノノメをリョウマに抱かせる。
 正直、親になった実感は殆ど無いが――それでも。
「――お前が、俺の――俺とカムイの息子か」
 何故か、視界が霞み、声が震えた。
 幸せとは、こういう事なのかと。
 自分が生まれた時、両親もこんな気持ちだったのだろうかと。それを思うと、堪らない
気持ちになった。
 それでも王国民になるのは拒否したので、やはり牢屋からは出られなかった。
 因みに夕食は、すっごい豪華なステーキ定食+えらい凝りようのホールケーキだった。

 ――そして更に翌日。
 夜明け前、ギュンターがこっそり温泉に連れて行ってくれて、さっぱりしていると。
「父さん朝食だぞ!」
「!?」
 どう見ても、タクミと同年代か、はたまた上か、くらいの年齢のイケメンが『灰夜風海
鮮粥』を持ってやって来た。
「初めましてになるのか? 俺はシノノメ。母さんから話は聞いてるぞ。観念して王国民
になった方がいいんじゃないのか?」
 最早変な宗教の勧誘になっている気もしたが、もうそんな事はどうでもいい事態なので、
せっかく自らシノノメと名乗っているのだから、息子と思う事にしたが、その願いに対し
ては、やはり首を横に振る。
「えー? でもな、王国民になってくれないと、俺がこん……んがくっく」
 何かを言いそうになるシノノメの口を慌ててダッシュで塞いだのは、やはり見た事の無
い――こちらは些か幼い少年(将来が楽しみ)だった。
「駄目だよシノノメ! それはまだ言っちゃ」
「……あ、悪いな……兄さん」
 兄さん?……という事は、きょうだ……
「兄さん!?」
 反応が一瞬遅れて、リョウマはシノノメより小さい仮称『兄さん』を凝視する。
 同時に、カムイがギュンターを伴ってやって来た。
「おはようございます、リョウマさん」
「おはようございます」
 二人共爽やかに朝の挨拶をする。その爽やかさが、今のリョウマには若干イラっと来た。
「……おはようカムイ、ギュンター。シノノメの隣のその子は――もしかして、双子だっ
たのか?」
 兄、と言うからにはカムイの子なのだろう。だが、昨日腹の中の子に付けた名前はシノ
ノメ。シノノメは、こちらのでかい方。となると――
「いいえ、このカンナは私めの子供でございますぞ」
「!?」
 納得しかけた頭に、ギュンターの突然の爆弾発言。
 今度こそ、フリーズどころか時が止まるリョウマ。
 ……確かに、カンナという少年の髪はギュンターと同じ色だ。

250 : 「え……え? ど、どういう……」
「アレ? リョウマさん、私とギュンターさん、支援Sって言ってませんでしたっけ?」
 不思議そうに言われ、瞬きを何度かして、リョウマは記憶を探る。そういえば。
『私めはカムイ様に身も心も捧げSSSSG(支援Sのスーパー執事ギュンター)と――』
「S4Gって言ってたな!」
 納得する。到底、受け入れられる事実では無かったが。
「言ったでしょう? お産は慣れたものですって」
「ボケじゃなかったと!! ……というか……その、あー、なんだ、カムイ、ちょっとこ
っちに来い。ギュンターはシノノメの耳を塞いで、シノノメはカンナの耳を塞げ」
 察してくれたのか、すぐにギュンターは行動に移す。渋々、シノノメも意に沿う。
 そうして小声で。
(……カムイ、お前、その……あの時、辛そうだったから、初めてかと思ったのだが)
(あー……近いですねー。ギュンターさんとは私が襲ったのが初めてなんですけど、それ
でカンナが出来まして。出産してからは忙しくて、あまりしてなかったんです。だからじ
ゃないですか?)
(ギュンターも一発妊娠か!?)
 物凄い命中率もそうだが、流石にこの状況下ではリョウマも気絶しそうになって来る。
 話が終わった事を確認してギュンターはシノノメの耳から手を離すと、シノノメも同様
に。母と(義)父の顔を見てからカンナとシノノメは顔を見合わせ。
「もう言ってもいいよな。早い話が、一応先に結婚したのはギュンター義父さんな訳で。
でも母さんは父さんとも結婚したい。側室とかそういうのでなくて、正式に。それをする
には、自分が王になって、法律作んなきゃいけないと。そうでないと、俺、いつまでも婚
外子だぞ?」
 ハードな言葉の割に、本人はどうでも良さそうだが。
「……執拗に王国民に誘っていた理由はそれか」
 呆れながら、言う。
 カムイは、少し考えてから首を横に振り。
「それだけでは、けしてありません。私は、本当にきょうだい皆が――白夜も暗夜も大切
で、愛しています。ずっと一緒に、幸せに暮らしたい。だから建国したのですから。勿論、
不安はありました。でも、この手紙が勇気をくれたんです」
 そう言って、カムイはリョウマにミコトからの手紙を渡した。
 リョウマは何が書かれているのか戦々恐々としながら、封筒を開ける。
 ――そこには。
『重婚だっていいじゃない 血の繋がりなんてないんだもの   ミコト』
 ぐらりと、今度こそ倒れそうになった。
 薄れゆく意識の中、それでもリョウマは突っ込んだ。
「……スズカゼに連れて来られた時点でもう、結婚していたと……」
「はい。夫を愛しているのに、同じようにまたリョウマさんに魅かれるなど、私はなんて
罪深い脳味噌ド腐れゲロ豚ビッチ王女なのかと自己嫌悪しました。けれど、それが当然の
世界を作ればいいのだと、悟ったのです」
「カムイ様は自ら進んで覇王の道をお選びになりました……夫として騎士として、これ程
嬉しい事はありませんぞ」
 ギュンターの心情はどうなのかと思っていたが、思いの外幸せそうであった。

 こうして、突如現れた新勢力『灰夜王国』は、とりあえず色んな手を使って白夜と暗夜
を併合。新たにハイヤー神聖帝国を宣言し、そこそこ平和になった。
 ガロンは久々に見たスメラギが矢が刺さりまくっているのに普通に生活している事に恐
れ戦き、恐怖のあまり毎日布団を被ってガクブルしている。多分、もう色々大丈夫だろう。
 これを機にミコトも引退し、矢塗れの夫と静かに暮らしている。

251 :  リョウマとマークスは相変わらず忙しい毎日を送っているが、気苦労の多い長男王子同
士距離も縮まり、よき好敵手として、日々切磋琢磨している。
「……リョウマ、フォレオとキサラギやイグニスはともかく、直接血の繋がりの無いミタ
マやジークベルトにまでお年玉とやらを渡したようだが……」
「? 俺のきょうだいの配偶者のきょうだいの子だろう? 親戚じゃないのか? ついで
に部下の子供でもあるし……グレイはお年玉よりも、この間福引で当たった黒糖1キロを
やった方が喜んでいたがな……」
「…………その」
「勿論、カンナにもやったぞ。心配するな」
「……別に、していない」
 と、テレながらツンデレようとするが。
「しろよ」
 と、真顔で言われて、マークスも素に戻り。
「え? ……え……えーと……その、へ、平気か?」
「――正直最初は戸惑った。だが、あいつが覇王として己の道を行くがままを見て、それ
があいつなのだと悟った。イケメンの夫二人とイケメンの息子と将来イケメン確実の息子
に囲まれて、自分は世界一幸せだという。そんなカムイを見て、俺もまた幸せを感じて
いるのだ――文句など、ある筈も無い」
 と、爽やかなまでに言い放つ。
 ただのノロケだった。爆ぜ散れ、とマークスは思った。
 ついでに、そういえば暗夜に連れて来られて心を閉ざしていたカムイが初めて呟いた言
葉は『イケメン』だったな、という事を思い出した。
 色々すれ違った末、白夜領内でカムイを求めて彷徨いまくっていたジョーカーは、気が
付けばカムイが重婚していた上に片方の相手が、まさかのギュンターであった事にショッ
クを隠し切れずに咽び泣いていた所を、ちゃっかりフローラがゲットした。
 世界が落ち着きつつある、とある天気の良い昼下がり、不意に質問を投げかけられた。
「姉さん、国もでっかく平和になったけど……これから何か予定はあるのかい?」
 カムイは少しだけ考えて。
「そうですね、まだ検証も必要ですが結果次第で近くの任天王国にカチコミ掛けて、ゾー
ラさんを仲間に出来るDLC配信をしてもらおうかな、とか思っていますが」
 それを聞いてタクミは少しだけ笑って。
「……そいつの支援に僕もいるんだったら、協力も――無くはないけど?」
「ふふ、ありがとうございます」
 忙しくも、幸せな日々である。
 因みに今まで影も形も無かったアクアはというと。
「私とユキムラの支援も付けてくれるなら、全力で協力するわ」
 マイク片手にマジで言う。
 その言葉にタクミは何度か瞬きをして。
「アクア姉さん、縁談断ってたと思ったらそうだったんだ」
「そうだったの。それに今、介護の手が空いて暇だし」
 矢がいっぱい刺さったスメラギの面倒を、愛して育てて貰った恩と自らの愛情でアクア
が見ていたが、今はミコトが見ているので、自由時間が増えた今、逆に手持無沙汰である。
「……じゃあ、ユキムラさんを連れて来て……今度は、何を投げます? パイ?」
「私、泣きそうなユキムラの顔がよく見たいから、パイよりはナマコとかの方がいいわ」
「わかりました。至急用意しますね」
「あ、投げた食べ物はスタッフという名の僕らがちゃんと美味しくいただくから安心して
ね。あの時の栗ごはんと焼きウニ、おいしかった……」
 ――穏やかな日々は、続いて行く。
                                                      終

252 : 面白かった!
もしかしてゲスユニの人?

253 : 面白かったw
文章が走って跳んでる感じで軽快だね
リョウマさんとの真面目な場面も良かった

254 : 以上です
詰めたらギリ行けました
ゾーラ仲間に来い
あ、そうですゲスユニです

255 : 暗夜√だけど、それ程ゲスな策でもなかったと思うゾーラさん
戦争ならあの程度の騙し討ちは卑怯には入らないし
即殺すんじゃなく、捕えてからってのはこのスレ的に妄想がはかどるけどな
ガンスの方がムカつくな、モブ顔の癖に

256 : >>254
保管庫で見た貴方の貴族とルフレの話がすごく好きでしたのでリアルタイムで見れて嬉しいです

257 : ようやく復活したか。思い出せば、凄い荒され放題だったな

258 : [ AV速報 ]
あのアイドルがついにAVデビュー
http://gcolle.net/product_info.php/products_id/440282/ref/10019

259 : オナニーも知らないような無垢な妹孕ませるけだものカムイか、カンナが最年少候補っぽいから数年はプラトニックだったカムイかでイメージが別れるな
ルッツも最年少候補っぽいからハロルドと結婚したエルフィもエリーゼと同時期に妊娠して母親になる心境とか性活について語り合ってるとか妄想が進む

260 : カミラとの初夜はどんな感じか気になる
処女だけどカミラがなんだかんだでリードするのか、うぶなところを見せてリードされるのか...
どっちでもおいしいとかカミラは卑怯(確信

261 : いかにも手馴れてますって雰囲気からの処女発覚は美味しいと思う

262 : 暗夜ルートのカムイ♂×アクアで一本投下
以下の点を留意した上で、お読みいただけると有難いです
・暗夜ルートのEDバレ有り
・子世代の支援会話のバレ有り
・カムイはショタ外見じゃない方をイメージすればしっくりくるはず
・久々の長文投稿なので、やらかす可能性あり

263 : 「カムイ!」
軍議を終え、和やかに談笑を交わすカムイとサイラスの間に少女の声が割り入る。
名前を呼ばれたカムイは一瞬にして笑みを固めると、恐る恐る首を後ろに回す。
すると、怒り肩で迫る彼の妻――ことアクアの姿が目に入った。
眉を大きく曲げ、目をきつく細めるその表情には『不満』という文字が浮かぶ。
普段は淑やかで物静かなアクアのらしからぬ態度に、サイラスは大きく目を丸める。
一方で、心当たりがあったカムイは苦い顔をした。
『外してくれ』
手ぶりでそう伝えると、サイラスは苦笑する。
そして何も言わずにカムイの肩を軽く叩くや、アクアとすれ違う形でこの場を去った。
「アクア。随分な様子みたいだが、どうし――」
「聞いたわよ」
なんとかご機嫌を取ろうとするカムイの言葉を打ち切ると、アクアはますますにじり寄る。
同時に髪の甘い匂いが鼻をくすぐった。だが、カムイの心が癒されることは無い。
「また私に待機命令を下したそうね」
「それは……」
「どうして出撃部隊に加えてくれないのかしら?」
静かに。けれどもアクアの語調は、痛いほどに鋭い。
どうしたものかとたじろいでいる間にも、細い眉は吊り上っていく。
「と、とにかく! ここでは人目に付く。話は部屋でしよう」
半ば強引に腰を抱いて自分の部屋へと引き連れようとするが、アクアは納得がいかないのか身を捩る。
けれども、抵抗したのは一瞬のこと。
さすがに力で敵うはずがないと悟ったらしく、張り詰めた肩を落とすと、夫の腕の中に収まる。
ホッと胸を撫で下ろすも、不貞腐れたように顔を逸らす妻に、カムイはひたすら苦笑いを浮かべるしかなかった。
******

264 : 薄明かりが満たす、小さな部屋にて。
「お茶でも飲むか? ジョーカーに習っているお蔭で、だいぶ上手くなったと思うんだが……」
ベッドの上でじっと座り込むアクアに、ぎこちない笑みを貼りつけながらお茶を差し出す。
細くたなびく白い湯気とカムイの顔を交互に見比べた後、アクアは「どうも」と素っ気無い一言だけを添えた。
これはかなりの難件になりそうだ。
ぐっと腹に力を込めた後、カムイは意を決してアクアの横に腰を掛ける。
そしてどう口火を切ろうかと三十秒ほど思案した後、ようやく重い口を開く。
「それで……つい先程の話についてなんだが……」
「ええ」
「次の戦場は開けた平地で機動性が求められる。だから今回は歩兵を減らし、騎兵を――」
「あなた」
「……はい」
「そういう回りくどい説明は不要よ」
あくまでも穏やかな声色でアクアはたしなめる。
だがその瞳は、淹れたての紅茶を冷ましてしまいそうなほどに寒々しかった。
今すぐにでも白旗を揚げたい。
そんな気持ちに駆られながらも、必死で次の策を練っていると――不意にアクアが息を吐く。
「ごめんなさい。こんな事を言っても、あなたを困らせるだけね」
少しだけ申し訳なさそうな顔つきをすると、アクアは紅茶に口を付ける。
そしてカップを下げると同時に、もう一度小さな吐息を落とした。
「私はただ……あなたからはっきりと理由を聞きたいだけなの」
「アクアを出撃させない理由……か」
「ええ。記憶に間違いがなければ、私に出撃命令が下されなくなったのは――」
言い掛けるやいなや、アクアは途端に口を噤む。
一瞬躊躇う素振り見せるも、いま一度琥珀色の瞳に夫の姿を映す。
「私が天馬武者に大怪我を負わされた時からだわ」
「ああ、その通りだ。それ以降から、アクアを出撃させないようにしている」
アクアは明確に察している。それならば、もはやはぐらかしたところで無駄だろう。
そう悟ったカイムは観念したように、頭を垂らして告げた。

265 : 「やっぱりそれが原因だったのね……」
どこか複雑そうに眉を下げるアクア。
受け皿ごとカップを横に下げると、カムイの握り締めた手の甲に指を添える。
「でもあの時はすぐに救護されたおかげで、大事に至らなかったわ。今なんて健全そのものの体よ。決して力不足ではないと思うのだけど……」
「ああ、戦場に出られない訳ではないな。むしろアクアの歌は軍の士気を上げる貴重な戦力だ」
実際、軍議でアクアに待機を決定づけると皆一様にして不思議がる。
それほどアクアの歌は頼りにされているのだ。いや、もちろん頼りにされているのは歌だけではない。
戦場に出で立つ彼女の姿そのものが、みなを勇気づけるのだ。
華奢で儚い容姿とは裏腹に、迷いなく戦地を駆ける姿が兵士達を奮い立たせる。
苦境に立たされた時に、彼女が居ると居ないとでは雲泥の差が出るほど状況が違う。
だからこそ、カムイの決断に異を唱える者も居る。
アクアを出撃させた方が有益だ。何故出し渋るのか、と。
だがどんなに反発されたところで、カムイの考えが変わることは無かった。
「やっぱり私じゃ……頼りないかしら?」
押し黙ってしまったカムイに、その瞳は不安げに揺れる。
夫に肩を寄せながら、アクアは訥々と言葉を続けた。
「そもそも天馬武者に襲われたのも、私の不注意よ。ろくに周りの状況も確認せずに出過ぎたから、痛い目に遭ったんだわ」
「それは……違う。お前は悪くない」
「じゃあ、どうして? どうして……私を置いていくの?」
隣に寄り添うアクアの顔をはっきりと窺い知ることは出来ない。
けれども掠れた声から、どれほど苦渋に満ちた表情をしているかは想像に難くない。
「……すまない、寂しい思いをさせてしまったな」
「ええ、そうよ。あなたが帰ってくるまでの時間が、どれだけ途方もないのか……想像できる?」
そう言ってアクアは、少しだけ意地悪気に声の調子を上げる。
しかし、その身はすぐにしおらしく縮み込んだ。
「寂しいわ、とっても。あなたの背中を見送る度にいつも思う」
かろうじて聞き取れるほどのか細い声で、アクアは囁く。
「あなたが私より先に行ってしまうんじゃないか……って」
そしてふわりと長い青髪が揺れたかと思えば、華奢な体がカムイの胸に凭れ掛かる。
咄嗟のことにやや背中が傾くが、なんとか倒れずに妻の体を受け止めた。

266 : 「ひとりで待つのは……もう嫌なの。だから、私も連れて行って」
悲痛な声を搾っては、アクアは懇願するようにカムイの服に大きな皺を刻む。
一方で、カムイはどう応えれば良いのかと手を泳がせた。
ここで簡単に彼女の肩を抱いてしまってよいのか。
いくらなんでもそれは虫が良すぎるのではないか。
そんな自問自答をしばらく繰り返すが、アクアの目の端に光る涙に気付いた瞬間――
「あっ……」
無意識にカムイは彼女を抱き締めてしまった。
浅はかな考えよりも先に、彼女への愛しさに身体が動いてしまったのだ。
「本当にすまない。お前がこれほどまでに悩んでいたことも知らずに、ひどいことをしてしまった」
「……良いのよ。あなたにもあなたなりの悩みがあったんでしょ?」
今にも零れ落ちそうな涙を指で掬い取ってやると、アクアはくすぐったそうに目を細めた。
そしてお返しとばかりに、たおやかな手でカムイの頬に触れると悪戯な笑みを浮かべる。
「私はそれを知っていた上で、意地悪をしてしまったわ」
「……なんとなくそうだろうとは思っていた。俺が困るのを、アクアはどこか楽しんでいる節があるからな」
「失礼ね。私はそこまで趣味の悪い人間じゃないわ」
何処吹く風とばかりにとぼけるアクア。
内心呆れ返りながらも、ほんの些細なやりとりにカムイの心は少し軽くなった。
「でも、ちゃんとあなたの言葉で聞きたいわ。そうじゃなきゃ、本当の気持ちはわからないもの」
「俺の気持ち……か。正直に言えば、あまり話したくはない」
「どうして?」
「あまりにも情けないからだ。どうしようもないほどにな……」
折角軽くなった胸が、途端に重くなる。
傷つきたくないから本心を隠す。あまりにも身勝手な自分に心底嫌になった。
しかし有耶無耶したところで、余計アクアを傷つけてしまうのだろう。
それは、もっと嫌だった。
「アクアを出撃させないのは、決して力不足だとかそういう訳ではない」
「ええ」
「本当は……その……だな」
どう言葉にしようかと悩みながらも、カムイはアクアの細い腰を引き寄せる。
「お前を失うことが、怖くなったんだ」
「私を……?」

267 : カムイの真摯な瞳とは反対に、意外そうに目を丸めるアクア。
どう反応すべきかと困ったように視線を泳がすが、カムイに身体を預けると黙って耳を傾ける。
「黄泉の階段で、リリスが亡くなったことを覚えているか?」
ほんの一瞬、小さな肩が震える。
アクアはキュッとカムイの服を握り締めると、ゆっくりと頷いた。
あまりにも唐突で、あまりにも悲しい別れ。
ノスフェラトゥに不意を突かれたカムイを守るために、聖竜リリスは命を散らした。
忠誠を尽くすカムイだけにではなく、軍の世話までも甲斐甲斐しく務めていたリリスは広く愛されていた。
だからこそ彼女の死が、皆に与えた傷は計り知れない物である。アクアもその例外には漏れなかった。
「それ以来、俺は仲間を失うのが怖くなった。あんなにも苦しい思いを二度と味わいたくない、そう思うようになってしまったんだ」
覚悟はしていたはずだった。
近しい者がいつか戦禍に巻き込まれ、命を散らしてしまうとわかりきっていた。
しかし、いざその死を目の当たりにした途端、どうしようもない虚無と悲しみに襲われた。
あの場に兄であるマークスとアクアが居なければ、今頃自分はどうなっていたか……カムイにすらわからない。
だからこそ――
「愛するお前すらも失ってしまうのではないかと思うと、俺はたまらなく胸が張り裂けそうになる」
カムイは白夜王国との争いに幾度も悩み、挫けそうになった。
多くの者に恨まれ、命を狙われたことも数知れない。
だがそんなカムイを支え、寄り添い続けてくれたのは他ならぬアクアだ。
「もちろん。そんな甘いことを言っていられないのもわかっている。白夜王国に近づいたからには、これからの戦いは更に激しく辛いものになるだろう」
慈しむようにアクアの絹肌を撫ぜながら、カムイはあの日の光景を思い出す。
「実際、俺はお前を守り切れずに傷つけてしまったこともある」
傷一つない、美しく白い肌。
だが天馬武者に襲われた直後の肌は、赤い血に塗れ、ひどく青白かった。
こうして温もりを感じられる現在を、奇跡的に感じられるほどである。
だからこそカムイは、心の底から天に感謝するとともに悔い改めた。
一見勇ましいように見えても、やはりアクアもか弱い一人の女性である。
傍に付いて守ってやりたいと思うが、そう簡単に済む話でもない。
次期国王のマークスと軍師のレオンとは違い、カムイは前線を拓く役目を担うことが多かった。
交戦が激しい場所にアクアを連れる訳にもいかず、またカムイが前線から下がることも許されない。
結果、アクアの傍にいて守ることは叶わずにいた。

268 : 「だから俺は、お前を戦場から遠ざけようとしてしまった。お前を失いたくないばかりに」
アクアのたおやかな両手を取ると、カムイはその甲に額を押し当てる。
自分を支え、自分の為に汚してしまったこの手が、どうしようもなく愛おしかった。
この手がある限り、どんなに辛く苦しい現実に蝕まれても、カムイは戦い続けられる。
誰もが光注す世界で生きられるのなら。この白い手が二度と血で染まらずに済むのなら。
たとえこの先に自分が滅ぶ運命が待っていたとしても、カムイは構わないと思っていた。
だが、もしも――
「今この時にお前を失くしてしまったら、俺は世界を救うという目的を果たせなくなってしまうかもしれない」
カムイは胸の奥に秘めていた思いを吐露すると、アクアの手を握る。
温もりを手放したくない。その一心で、強く強く握り締めた。
だがあまりの力強さにアクアが悲痛な声を上げる。その声を聴いてはじめて、カムイは我に返る。
「す、すまない」
「別に……構わないわ」
慌ててアクアの手を離すと、カムイは罰が悪そうに頭を掻く。
一方で、アクアはいつもと変わらない静かな声で応えた。
こんな泣き言同然の言葉を聞いて、アクアはどう思ったのだろうか。
アクアの一挙一足にどぎまぎしながらも、カムイは掛けられる言葉をじっと待つ。
すると、おもむろにアクアの口を開かれる。
「確かに、あなたには甘いところがあるわ。例えば、いつまでもずっと同じことで悩むし。自分の命を狙う相手であっても殺めることを躊躇するし。挙句の果てには、軍事に私情を挟むような人だわ」
「……ご尤もです」
歯に衣着せないあまりな物言いが、カムイの胸を深く突き刺す。
ぐうの音も出ないとは、まさしくこのことである。
すっかり意気消沈してしまった夫に、アクアは息を吐く。
しかし、それは決して呆れの溜息ではない。
「でもたくさん悩んで苦しんで傷ついても、あなたは決して逃げない人だわ」
そう言って細腕を伸ばすと、アクアはカムイを胸に抱く。
「私はそんなあなたが好きよ」
布越しに伝わる体温と、僅かに聞こえる心音
徐々に胸を満たしていく暖かい感情に、カムイは思わず目頭が熱くなった。
「例え私が居なくなったとしても、あなたは自分の道を進み続けられるわ」
カムイの無造作な髪を撫でながら、アクアは穏やかな声で諭す。
「でも……きっとその時もたくさん悩んで苦しんで傷つくんでしょうね」

269 : ほんの少しの苦笑い。
カムイの額に軽い口付けを落とした後、アクアは言葉を続けた。
「世界を光りで照らすその日まで、私は決して居なくなったりしないわ」
「……天に誓って?」
「ええ。天にも地にも……どこにだって誓うわ」
「それじゃあ――」
 『平和な世界を迎えた後は?』
そう尋ねようと口を開きかけた刹那、柔らかな唇で塞がれる。
突然の出来事にカムイは目を見開き、身動きひとつすら出来なかった。
「ア、アクア?」
果てしなく長い口付けを終え、カムイは深く息をする。
反対にアクアは生暖かい息を吐くと、カムイの胸を押した。
「ねぇ、今夜はずっと私の傍に居てくれる?」
寝台に身を沈めるカムイに覆い被さりながら、アクアはやや甘えた声で問う。
その肩から零れる青髪もまた、誘うようにカムイの横顔を甘く撫でた。
「駄目かしら?」
呆然とするばかりで、身じろぎすらしないカムイにアクアは再三問いかける。
だが、それでもなかなか反応は返って来ない。舞った埃に鼻をひくつかせるだけだった。
そんな夫にさすがに焦れてしまったのか。カムイの脇腹に手を滑らすと――軽く抓り上げた。
「いッ!?」
たまらず悲鳴をあげ、カムイは飛び上がる。
だが寝台から離れた肩は、再びアクアの両腕によって押さえつけられた。

270 : すみません、連続投稿の規制に引っかかりました
続きは後日支援を頂ければ…‥もしくは要望があればアップローダーに全部あげておきます

271 : >>270
乙。続き気になる

272 : >>270
正統派カワイイアクアネキ最高です続き待ってる

273 : 「イエスかノーで答えてちょうだい」
互いの鼻先がつかんばかりに差し迫ると、アクアはステキな笑顔で答えを促す。
カムイは二度三度まばたきを繰り返した後――
「い、イエス」と、答えた。
正確に言えば、それしか答えようが無かった。
どうにもはぐらかされてしまったようだ。
心の中で大きな溜息を零しながらも、アクアの長い前髪を指で梳いてやる。
その行為が嬉しいのか。はにかんだ笑みを浮かべるやいなや、体を重ねて擦り寄る。
そして頬を寄せると、アクアはそっと瞼を閉じた。
あまりにも真直な愛情に、これ以上の言葉は無粋なのかもしれない。カムイはそう思った。
第一。追及したところで、アクアが己の胸中を語ることは無いだろう。
それほど彼女は、悲しいほど気丈な少女である。
だからこそ今のカムイに出来ることは、少しでも長く、深く、彼女を愛することだった。
「ん……」
最初はただ重ねるだけの軽いキス。
徐々に啄むような口付けを交わした後、深く唇を合わせてお互いを求める。
小さくも厚みのある唇は柔らかく、僅かに漏れ出る声は艶やかで悩ましい。
紅茶で濡らした舌は仄かに甘く、鼻腔をくすぐる香りは芳しい。
五感を甘く揺すぶられる感覚に、今にも酔いしれそうになる。
もっと彼女の存在を感じていたい。
燻る想いに焚き付かれ、カムイはおもむろに右腕を伸ばす。
そしてアクアが被っていたベールを取り払うと、そのまま豊かな髪ごと頭を抱いた。
アクアも応えるようにカムイの首に腕を回し、繋がりを深めていく。
歯列を撫で、舌を吸って、唾液を絡ませ合う。
飽くなく続く、深い口付け。
そろそろキリを付けようと顔を離しても、また追うようにアクアから唇を重ねられる。
アクアの求愛を無下にすることも出来ず、結局カムイは何度も応え続けた。
そして舌の根が痺れ始めた頃。
ようやく二人の長い口付けが終わりを迎える。
離した瞬間に引かれた唾液は、もはや銀の糸などと言う可愛らしいものではなかった。
全身の血が沸騰するような感覚に、体は酸素を求めてやまない。
それはアクアも同じらしく、厚い胸にしなだれかかると肩で息をした。
カムイは何度も呼吸を繰り返して息を整えた後。
いじらしいほど上気した妻の頬を軽く撫で、口の端に残った唾液を拭ってやる。
そのまま赤く腫れぼった唇をなぞれば――
「ッ……!?」
節くれだった中指をアクアが間髪入れずに咥える。
口寂しいのか。はたまた甘えたいのか。
指先を吸っては、皺のひとつひとつをなぞり、仕舞いにはカムイの手首を両手で包むと、軽く歯を立てて甘噛みした。
あまりのむず痒さにカムイの背筋は引き攣るが、特に止める必要もない。
しばらく指を愛でるアクアをぼんやりと眺めていると、ふと視線が向こうに移る。

274 : 腰からそのまま水が流れ落ちたかのように広がる青髪。
その髪の分け目から覗く腰が、小刻みに左右に振れていることにカムイは気付いた。
一時の逡巡。カムイは空いた片手をそろりとアクアの体に這わせる。
静かに、かつ順々に。
背筋に触れ、腰に触れ、腿を軽く撫でた後――薄布一枚に包まれた臀部に指を食いこませた。
「ひゃッ……!」
途端にアクアは小さな悲鳴を上げて、肩を萎縮する。
抗議するように睨め上げるが、カムイは構わず手を這わせ続けた。
むしろ吸い寄せられて離れられないと言った方が正しい。
それほど無駄な肉の無い引き締まった丘陵は、固すぎずも柔すぎず。ほどよい感触で、実に触り心地がいい。
力具合で複雑に変わる服の皺を見るのも、また楽しかった。
玉のようなそれをしばらく可愛がっていると、不意にアクアがもぞもぞと肩を揺する。
見れば頬の赤みは更に増し、どうにも恥ずかしがっているようだ。
よくよく考えてみれば、臀部をここまで執拗に触ったことはあまりなかったかもしれない。
せいぜい軽く撫でる程度だったため、慣れない行為にアクアは戸惑っているのだろう。
そんな初々しい姿に、カムイは悪戯な心が自分の中に芽生えるのを感じた。
中指がふやけた手も同じくして回すと、両手でアクアの尻をかき抱く。
「やッ、ちょっと……!?」
突然のことに、細い体は否応に跳ねる。
たまらずカムイにしがみつくと、アクアはいやいやとばかりに首を振った。
だが、カムイを突っぱねる様子はまるでない。
下手をすれば張り手が飛ぶ恐れもあったが、その心配は要らなかったようだ。
ますます調子づいたカムイは、意気揚々と行為を再開する。
なだらかな曲線を手の平でくすぐれば、唇を噛み。寄せあげるようにして捏ねれば、熱い吐息を吐く。
割れ目に少しだけ指を差し込めば、小さな肩はびくりと震えた。
恐らく、脂肪が厚い部分なだけに刺激という刺激はあまりないだろう。
けれどもひとつひとつの動作に反応を示してくれる妻を、カムイはどうしようもなく愛おしくなる。
衝動的な感情に、臀部に触れていた手は自然と下に滑り落ちていく。
ついにはスカートの切れ目に手を潜らせ、内腿に触れた――その時。
「まだ駄目」
アクアの一声によってそれは遮断される。
急ぎ過ぎだ。そう諌めるようにカムイの唇に指先を宛がい、アクアは口を尖らせる。
唐突なお預けに、当然カムイは面喰う。
だがそれをよそに、横髪を耳の後ろに流すと、カムイに跨ったままアクアは上体を起こす。
一体どうするつもりなのだろうか。
見守るカムイの視線に気付くや、アクアはほんの少し恥じらう素振りを見せる。
だが意を決したように、自身の服に手を掛けると――
「こっちにも触れて」
ゆっくりと前をはだけさせては、白い素肌を晒す。
そして無骨な手をおずおずと取ると、慎ましい膨らみに触れさせた。
暖かくも柔らかい感触と、僅かに伝わる鼓動。
なによりも恥ずかしそうに目を潤ませる姿に、カムイの中で何かが弾け飛ぶ。

275 : 「きゃ!?」
突然身を乗り出してきたカムイに肩を抱かれ、されるがままにアクアは寝転ぶ。
一瞬の出来事に琥珀の瞳を大きく広げるが、すぐにその瞳孔は窄まる。
「んっ……!」
汗ばんだ肌は手に吸い付き、よく馴染む。
カムイは滑らかな輪郭を覚えるように右手でまさぐりながら、細い首に口付けを落とす。
どうにも首が弱いらしいアクアは、たったそれだけの行為でも大きく震える。
そのまま筋をなぞるように舌を這わせ、軽く肌を吸えば、ますますその背筋は反り返った。
「……もうすこし、加減し……ッ……ひゃっ!」
先程よりも荒々しいカムイの愛撫に、徐々に息を上がらせていくアクア。
立てた爪先をシーツの上に泳がせると、自分の指を噛んで打ち震え続ける。
もっとアクアの甘く美しい声を聴きたい。
そんな一心でカムイは首筋から鎖骨へと口付けを移し、更に下へと滑らす。
そして胸先に辿り着くと、薄桃の突起を口に含んだ。
まだ柔らかさが残った蕾は甘い。ふちから先へと丹念に舌先で味わえば、たまらずアクアは身を捩る。
「はぁ…ッ…あっ…あん……」
形をなぞり、唇で食んで、甘く吸う。時には指を加えて、可愛らしい蕾を弄ぶ。
何度も繰り返される行為の数々に、アクアは絶えず喘ぐ。
しまいには、胸だけの愛撫ではもどかしくなってしまったのか。
しなやかな足を揺らし始めたかと思えば、カムイの体に絡めてせがむ。
それを合図に、カムイは服の隙間から露わになったアクアの腿に触れると――
「んッ…!」
股に差し込み、膨れた恥丘を手で揉む。
下着越しに秘裂を軽くなぞれば、生温い液体がしとどに指を濡らした。
「今日のアクアはすごいな。これなら口でする必要もなさそうだ」
指を食いこませれば、食いこますほどに滲む愛液。
ぬちゃりと音を立てる度にカムイは感嘆する。
反対に、アクアは唇を噛んで耳を赤くした。
「……そうね。今日の私は変かもしれないわ」
浅く上下する自分の胸に手を置きながら、アクアは呟く。
不意に腕をするりと伸ばしたかと思えば――
「あなたをすごく求めてる」
両腿を掲げるやいなや、自分の下着に指を引っ掛けてずらし始める。
まるで見せつけるように。まるで焦らすように。
熱っぽい息を吐きながら、ゆっくりとつま先まで下す。
その肌と下着の間を引く、白濁とした糸に気付くとカムイは生唾を呑む。
同時に、あまりにも挑発的で大胆な行動に目が眩んだ。
混乱している間にも、アクアは残った衣服を次々と脱ぎ捨てていく。
そして最後の一枚を取り去ると、しずしずとカムイに近付いた。

276 : 「ねぇ……」
そっと広い肩に触れては、瞳を覗く。
吐息が頬を撫でるほどの距離で、美しい声が転がる。
「誰かに愛されるって、幸せなことね。でも、それ以上に――」
アクアが口を噤んだその刹那。小さな口付けの音が部屋に響く。
ゆっくりと顔を離すと、アクアは照れ臭そうにはにかんだ。
「誰かを心から愛せることって、幸せね」
そう言って柔らかく微笑む姿に、カムイの心は淡く揺さぶられた。
普段は凛々しく、大人びた振舞いを見せるアクアも、こうして見せる素の姿は、等身大の女の子そのものである。
それをよく知っているからこそ、ますますカムイは安堵した。
愛しい気持ちをアクアの頬に口付けて返すと、アクアもまた同じようにして返す。
しばらくそんな応酬を繰り返した後。もはや二人の間には不要となった衣服にカムイも手を掛け始める。
だが服を取り払っている間にも、アクアの口付けは降り止まない。
結局全て脱ぎ終わるには、それなりの時間を要すこととなった。
「……ん……」
広がる髪と、軋む寝台の音。
再びか細い体を仰向けに横たえると、アクアは小さく声を漏らす。
一糸も纏わぬ姿でありながらも、その素肌は絹そのものように白く美しい。
反面。頬に乗った朱は一際赤く、目に映えた。
『綺麗だ』
そう一言でも伝えれば良いものの。
生憎そんな気の利いた台詞を言えるほど、カムイは器用ではない。
はやる気持ちを抑えながら、白い腿に手を這わせ、やわやわと撫で上げる。
そのまま内腿へと手を移すと、閉じた足をゆっくりと開かせた。
「ッ……」
カムイの視線に、一瞬だけ花弁は閉じる。
だがすぐにこれからの行為を享受するように開いては、透明な蜜を滲ませた。
その蜜を掬い取るように。カムイは自身を宛がうと、スジに沿って滑らせる。
「……ん…っ……んんッ……」
カムイの物が紅い芽に触れる度に、アクアはシーツに大きな皺を作る。
顔を火照らせ、瞳を揺らし、時には甘い声を出して震える様が、カムイの官能を刺激する。
「あっ……!?」
不意に腰を持ち上げられる感覚に、声が零れる。
長い睫毛を瞬いて戸惑うも、圧し掛かる夫の重みにアクアはその意味を知った。
触れる熱に、自然と胸は弾む。アクアは逞しい腕に触れると、緩やかに笑みを広げる。
「いつでも、良いわよ。あなたの……好きにしていいから……」
そして指を絡めると、強く強く手を握った。

277 : 「……あッ……はぁ、あん………!」
押し広げられる感覚に、アクアはたまらず首を反らす。
その爪先も僅かに引き攣り、慄く。
けれども。おもむろにカムイの体に足を回すと、受け入れるように腰を寄せる。
そして恋しいとばかりに絡みつくと、カムイを甘く締め付けた。
すぐにでも果ててしまいそうだ。
そんな予感を感じたカムイは、あくまでねぶるように腰を動かしていく。
時には強く小突くこともあったが、なるべく長く味わえるように努めた。
「はぁ…ッ……んッ…んッ……」
抽送する度に、跳ねる青い髪。腰を重ね合わせれば、一際大きな嬌声が上がる。
柔らかな頬を転がる汗を舌先で掬い取った後、カムイはアクアの両足を掲げさせた。
「やっ…ん…こんな、恰好……恥ずかしい……」
太腿が胸を押し潰すほどに、腰を浮かされたアクアは顔を赤らめる。
結合部から溢れた愛液が腹の上を滑ると、ますます目を潤ませた。
下着を下ろす姿を見せつけるなんていう真似をしておいて、なんとも今更な恥じらいだとカムイは思う。
だが、いざと言う時に弱味を見せる姿はどことなく可愛らしいとも思った。
「ッうん……」
再び腰を動かすと、アクアはキュッと瞼を瞑る。
やや興奮しているのか、その声には艶が増していた。
それに煽られるように繋がりを深めると、カムイは荒々しく水音を立てさせる。
「んッ…ん…はぁ…あっ……ああッ……!」
身動きが取れず、もはや蹂躪されるだけしか無いアクアはただ喘ぐ。
口から唾液が零れ出ても、拭うことは叶わない。
愛する夫の望むままに、アクアは抱かれ続けた。
しばらくして。その限界は近づく。
咄嗟にカムイはアクアの腕を引くと、細身を掻き抱く。
あまりの力強さに、アクアの息は一瞬詰まった。
だが迷いなくカムイの首に腕を絡めては、耳元に囁く。
「愛してるわ……ずっと、これからも……」
そして首に顔を埋めると、アクアは全てを受け入れた。
******

278 : 鼻をくすぐる、紅茶の香り。
白い湯気をフッと吹き飛ばし、揺れる水面にアクアは口を付ける。
「あなたが淹れてくれた紅茶、美味しいわね」
「そ……そうか?」
嬉しそうに声を高くすると、子供のように屈託なく笑う。
素直に喜ぶ夫の表情に笑みを零すと、アクアは黙ってカップを差し出す。
カムイもまた何かを言われるまでもなく紅茶に口を付けると、大きく頷いた。
「うん。我ながら上出来だ」
「でも、ギュンターやジョーカーに比べたらまだまだね」
「さすがにあの二人と比べるのは、意地悪すぎるんじゃないか?」
そんな他愛のない会話に花を咲かせながら、体の熱を冷ます二人。
裸のまま毛布を一枚だけ掛けると、ベッドの上に腰を落ち着かせる。
「それにしても、今日のアクアには色々と驚かされたな」
「そう、かしら……?」
何気なく呟いた言葉に、アクアを首を傾げる。
あまり自覚は無いらしい。
「今日は色々と積極的で驚いたが……なにより、アクアが泣きついてきてくれたことに俺は驚いたよ」
寂しい、とアクアが口を吐いたことが今まであっただろうか。
時たまにど肝を抜かすほど大胆な行動に出ることを知っているが、アクアが泣いて懇願することは非常に稀である。
だからこそ、カムイはそれが嬉しくもあった。
「俺としては、もう少しアクアが甘えてくれると嬉しいんだが……」
頬を掻きながら横目で見遣ると、アクアは未だにキョトンと目を丸める。
愛する女に甘えられたいと思うカムイの気持ちが、いまひとつ理解出来ないようだ。
しばらく困ったように眉を顰めるが、おずおずと口を開くとカムイを見上げる。
「じゃあ、ひとつだけ我儘を言ってもいいかしら?」
「もちろん」
「私を――」
だが言い掛けて、すぐに口を噤む。
「――ううん。やっぱりやめるわ」
「どうして?」
問いかけるカムイに、ぎこちなく微笑む。
「今の私は充分に満たされているから。それに、これ以上望んだら……」
夫の肩に凭れ、アクアは震える声で呟く。
「きっと、身に余ってしまうわ」
******

279 : 暗夜城のとある廊下の一角に、規則正しい足音が響く。
片目を隠した前髪を揺らしつつ、シグレは絶えず首を左右に振った。
けれども、なかなかどうにも父の姿が見つからない。
このままでは叔父のレオンの胃に穴が空いてしまう。そう危惧したシグレは、足を早めた。
「……!」
廊下の曲がり角を過ぎた時、ようやくシグレは父の背中を見つける。
「父さ――」
声を掛けようと手を伸ばすが、すぐに引っ込める。
廊下の壁に、ずらりと連なる絵画の数々。その中のひとつを見つめる父に気付き、躊躇ったのだ。
引き返すべきだろうか。
一瞬そんな考えが過るが、父にはこれから白夜王国の要人と会談する有事があった。
このまま連れ戻さなければ、レオンが卒倒してしまう。意を決してシグレは踏み込むと、父の肩を叩いた。
「父さん、もうすぐ会談の時間ですよ」
「ん?……もうそんな時間か」
振り返ったカムイは、驚くほどあっけらかんとした声で答える。
だがその紅い瞳は、まだ名残惜しそうに絵画に向けていた。
「……またこの絵を眺めていたんですね」
シグレもまた同じように絵画を見上げては、ほんの少し声を下げる。
両親への感謝を込めて描いた肖像画。本来は個展に飾るためだけの絵だったが、マークスの勧めで今はこうして城に飾られている。
最初は気恥ずかしくて仕方が無かったものの、喜ぶ両親と周りの賞賛にシグレは嬉しく思った。
だが今は。額縁の中で幸せそうに寄り添う二人に、ただただ胸を痛ませるばかりである。
「やはり母さんの捜索を再開するべきではありませんか?」
暗夜王国と白夜王国の争いが終結を迎えた時。アクアは誰にも告げず、忽然と消えた。
一時は多くの人間を動員して捜索したが、ひととせ過ぎてもその姿は見つからず。
結果。カムイの一言によって、捜索は打ち切られることとなった。
「今からでも遅くはないと思います。もう一度母さんを探してみませんか?」
掠れた声で提案するシグレに、カムイは力なく苦笑する。
「これで良いんだ」
「だけど――」
「アクアはきっと元気にしている。それに……自分を探す暇があるなら、治世に励めと言うはずだ」
戦争が終われば、すぐに平和が訪れるとは限らない。
それほど白夜と暗夜の確執は深く、未だに小さな争いは絶えずにいた。
国境を越えて手と手を取りあい、助けあう。そんな未来は、まだほど遠い。
だからこそカムイは、自分の出来る限りの手を尽くすつもりでいた。
それが多くの者を裏切り、血を流させてしまった自分の贖罪である。アクアもそれを望んでいる、そう感じていた。
「それとも……母親が居なくて寂しいか?」
「寂しくないと言えば……嘘になります」
カムイの問い掛けに拳を握ると、シグレは顔を顰める。だが大きく息を吐くと、ゆっくりと指を開く。
「でも、気持ちは父さんと同じです。ここで弱音を吐いても、母さんは喜びませんからね」
逞しくもそう言い切った息子に、カムイの口から自然と笑みが零れる。
思わずその頭をくしゃくしゃと撫でると、シグレはむず痒そうに肩を竦めた。

280 : 「ところで、父さん。近いうちにまた大晩餐会が開かれるのをご存知ですか?」
「ああ、耳にしている」
大晩餐会とは、王都を挙げて食事を楽しむ一大行事だ。マークスの戴冠式の際に始めて以降、度々開催されている。
その規模は回を重ねる度に大きくなり、今では食事だけではなく踊りや歌を楽しむ行事にもなっていた。
「その時に人を集めて合唱会を開いてみようと思うんですが……どうでしょうか?」
「それは良い考えだな。なかなか楽しそうじゃないか」
「ええ。そこで、父さんにひとつ打診したいのですが……」
「なんだ?」
「父さんも合唱に参加してみませんか?」
「……なに!? 俺はシグレほど歌は上手くないぞ」
突然の申し出に、カムイは素っ頓狂な声を上げる。
無理だとばかりに手を振るうが、シグレは可笑しそうに笑うだけだ。
「良し悪しは問いませんよ。みなで楽しく歌うことが目的なんですから」
「しかしなあ……」
「曲はもう決まってるんですよ」
渋り続けるカムイを傍目に、シグレは自分の懐を探る。
しばらくして一枚の楽譜を手に取ると、カムイへ差し出す。
「これは母さんが俺に教えてくれた思い出の歌です」
そして半ば押し込めるように、楽譜をカムイに手渡した。
「出来れば、父さんにも歌って欲しいんです。母さんの歌を」
普段の穏やかな顔つきとはまるで違う。真剣な眼差しにカムイは気圧される。
驚くと同時に、息子の健気な思いを心から嬉しく思った。
「……可愛い息子に頼まれては、嫌とは言えないな。善処するよ」
「ありがとうございます!」
カムイの言葉に、シグレの顔は目に見えるほど明るくなる。
「ちゃんと練習に付き合ってくれよ。できれば恥は掻きたくないからな」
「ええ、とことん指導しますよ。もちろんカンナも一緒ですからね」
「……お手柔らかにな」
これから一苦労するであろう自分の姿を思い浮かべながら、息を吐くカムイ。
僅かに振り返り、微笑むアクアを軽く見つめた後――外套を翻して、歩き出す。
もう少しだけ待っていてくれ
愛する人にそう告げながら。世界に光が差すその日まで、カムイは歩き続けた。

281 : 以上です
途中レスをしてくださった方々、ありがとうございました!
これで思い残すことはなにも無いので、アクアニキの幸せを願って第3ルートに突入します

282 : えろくて情熱的で切ないアクアさん良かったです
後日談もよかた
第三でも幸せにしてあげてつかあさい

283 : 暗夜勢は割礼してあるのかな

284 : サイラスノ娘、ゾフィーの尻に興奮したんで1本
鬼畜レオン×ゾフィー
陵辱


迂闊だった。最初は楽な敵だと思った。
何度も経験している遭遇戦。勇んで深追いしてしまった。
当初は1人しか確認できなかった敵だが、私1騎に対し10人もの
兵がが連携して攻撃してきた。
私はアヴェルの手綱を握りしめ、突破しようとした。
が、この手もよまれており、私とアヴェルは捕獲された。
ドジな性格が最悪の形で露見してしまったのだ。
私の名前はゾフィー、白夜王国の騎士だ。

「とっとと歩け、白夜の雌が!」
「くッ……」
拘束された私は暗夜の前線基地に連行された。
尋問を受けるのだろう。暗夜兵と擦れ違う度に
ニヤニヤとこちらを見ている。
しばらく歩き、ある一室の前で止まった。
「レオン様、白夜兵を連行してきました」
「入れ」
私は中に入るよう促された。中には一人の若者がいた。
「…………」
私は黙ってレオンと呼ばれた若者をキッと睨みつけた。
ドアの鍵が閉まる音。部屋には私とレオンだけだ。
何か武器になる物は……ない。
あるのは薄汚れたベッドと椅子式の便座のみ。
ここは囚人用の部屋なのか?思案しているとレオンが口を開いた。
「貴様が所属していた部隊が悪かったな」
私の部隊?カムイさんの部隊のことか。
「な、何の事!?」
「あれはカムイの部隊だろう……エリーゼを奪った」
エリーゼって…あの暗夜の…
「エリーゼの吐息、優しい瞳、僕にに向けてくれた微笑み…
僕はエリーゼと過ごした日々を片時も忘れた事はない。
それを壊したのが貴様ら白夜だ」
レオンの拳がわなわなと震えている。
「貴様ら白夜が…白夜が…」
レオンはカムイさんに対して、白夜に対して相当な憎しみを抱いている。
いや、憎しみに囚われているといった方が適切だろう。
レオン……思い出した、こいつは暗夜の兄弟の1人。口ぶりからエリーゼの兄だ。
「暗夜を裏切り、父を罵り、エリーゼまでも奪った」
「……だったら何だと言うの――――」
私が言うより早くレオンの拳が私の頬を捕らえた。
拘束されている私に為す術はない。2回、3回、4回……重い拳が頬を殴打する。
頭部が壁に叩きつけられ、意識が遠のいた。

285 : まどろみの中から覚醒した私は冷たい床に倒れこんでいた。
時間にして1分もない、その間に意識を失っていたらしい。
口の中にじわりと鉄の味がした。口内が切れ、出血したのだろう。
「エリーゼが生きていれば貴様の人生は違ったかもしれん。貴様に対する
扱いも考えも 変わったか知れん……だがそうはならなかった」
レオンの目はどこか遠い所…いや、エリーゼをみているようだ。
「だから何だ!お前達、暗夜が私達に何をした!
お前達に略奪、暴行、圧政によって虐げられた人々がどんな思いをして
今日まで歩んできたと 思っている!その報いだ。
そしてお前は多くの同胞の命を奪った暗夜の王族だろうが!」
私は口に溜まった血をレオンに吐きかけた。それを避け、私の頬を掴み
噛み付くように言った。
「ゴミ屑ほどの価値もない肉袋がどれだけ死のうが知った事ではない。
エリーゼは僕にとってはかけがえのない妹だったというのに……
本来であれば貴様など八つ裂きにしてやるところだが……カムイの部下の
貴様にはそれ以上の報いを受けてもらう」
「報い?………殺すなら殺せ!私はお前が忌み嫌い憎む白夜の騎士だ」
「殺しはしない。暗夜の雌に種付けしてやる」
「た、種付け――――」
私は絶句した。
「あの馬は貴様の愛馬らしいな?」
レオンが自身の上着に手をかけ、脱ぎ去った。
隆々とした筋肉、厚い胸板、丸太のような腕、鍛え残した箇所などないような鋼鉄の肉体だ。
「カムイと白夜を根絶やしにするまで死ぬわけにはいかない……
抵抗しても構わんが無駄だ。抵抗する度に馬の脚をへし折り、
身体を解体してやる」
「…………す、好きにしろ…アヴェルには手を出さないでくれ」
ドス……鈍い音と共に私は腰を折り、倒れた。
レオンの重い拳が腹部にめり込んだのだ。
「口の利き方に気をつけろ。アヴェルには手を出さないでくれ?
白夜の雌はモノの頼み方もしらないのか?」
……こ、こんな男に…屈しなければならないのか…お、お父さん…おして…
私は肩で息をしながら、何とか立ち上がり言った。
「ア、アヴェルには……て、手を出さないで…ください…
お、おね……お願いします」
私の頬を一筋の涙が伝った。
こんな感じで続きます
暗夜未プレイなんでレオンとかエリーゼの設定違っていたら
指摘して下さい。

286 : >>285
エリーゼが死ぬのはもっと後。

287 : とにかく投稿している皆様乙です。
結婚+子どもは妄想が滾りますなぁ

288 : >>286指摘ありがとう。エリーゼの設定なしでただ陵辱されるゾフィーにする

289 : >>288です。
鬼畜レオン×ゾフィー
陵辱



迂闊だった。最初は楽な敵だと思った。
何度も経験している遭遇戦。勇んで深追いしてしまった。
当初は1人しか確認できなかった敵だが、私1騎に対し10人もの
兵が連携して攻撃してきた。
私は捨て身の覚悟でアヴェルの手綱を握りしめ、突撃した。
が、この手も読まれており、私とアヴェルは捕獲された。
ドジな性格が最悪の形で露見してしまった。
私の名前はゾフィー、白夜王国の騎士だ。

「とっとと歩け、白夜の雌が!」
「くッ……」
拘束された私は暗夜の前線基地に連行された。
尋問を受けるのだろう。暗夜兵と擦れ違う度に
ニヤニヤとこちらを見ている。
しばらく歩き、ある一室の前で止まった。
「レオン様、白夜兵を連行してきました」
「入れろ」
私は中に入るよう促された。中には一人の若者がいた。
「…………」
私は黙ってレオンと呼ばれた若者をキッと睨みつけた。
扉の鍵が閉まる音。部屋には私とレオンだけだ。
何か武器になる物は……ない。
あるのは薄汚れたベッドと椅子式の便座のみ。
ここは囚人用の部屋なのか?思案しているとレオンが口を開いた。
「貴様が所属していた部隊が悪かったな」
私の部隊?カムイさんの部隊のことか。
「な、何の事!?」
「あれはカムイの部隊だろう?」
「………」
レオン……思い出した、こいつは暗夜の兄弟の1人だ。
「暗夜を裏切り、父を罵り、僕の気持ちも踏みにじった」
「……だったら!何だと言うの――――」
私が言うより早くレオンの拳が私の頬を捕らえた。
拘束されている私に為す術はない。2回、3回、4回……重い拳が頬を殴打する。
頭部が壁に叩きつけられ、意識が遠のいた。

290 : まどろみの中から覚醒した私は冷たい床に倒れこんでいた。
時間にして1分もない、その間に意識を失っていたらしい。
口の中にじわりと鉄の味がした。口内が切れ、出血したのだろう。
「立て、薄汚い白夜の雌が…数多の暗夜の兵を葬った者が
この程度か?」
「だったら何だ!お前達、暗夜が私達に何をした!
お前達に略奪、暴行、圧政によって虐げられた人々がどんな思いをして
今日まで歩んできたと 思っている!その報いだ。
そしてお前は多くの同胞の命を奪った暗夜の王族だろうが!」
私は口に溜まった血をレオンに吐きかけた。それを避け、私の頬を掴み
噛み付くように言った。
「ゴミ屑ほどの価値もない肉袋がどれだけ死のうが知った事ではない。
本来であれば貴様など八つ裂きにしてやるところだが……カムイの部下の
貴様にはそれ以上の報いを受けてもらう」
「報い?………殺すなら殺せ!私はお前が忌み嫌い憎む白夜の騎士だ」
「殺しはしない。暗夜の雌に種付けしてやる」
「た、種付け――――」
私は絶句した。
「あの馬は貴様の愛馬らしいな?」
レオンが自身の上着に手をかけ、脱ぎ去った。
隆々とした筋肉、厚い胸板、丸太のような腕、鍛え残した箇所など
ないような鋼鉄の肉体だ。
「カムイと白夜を根絶やしにするまで死ぬわけにはいかない……
抵抗しても構わんが無駄だ。抵抗する度に馬の脚をへし折り、
身体を解体してやる」
「…………す、好きにしろ…アヴェルには手を出さないでくれ」
ドス……鈍い音と共に私は腰を折り、倒れた。
レオンの重い拳が腹部にめり込んだのだ。
「口の利き方に気をつけろ。アヴェルには手を出さないでくれ?
白夜の雌はモノの頼み方もしらないのか?」
……こ、こんな男に…屈しなければならないのか…お、お父さん…おして…
私は肩で息をしながら、何とか立ち上がり言った。
「ア、アヴェルには……て、手を出さないで…ください…
お、お…お願いします」
私の頬を一筋の涙が伝った。

291 : 「……ッ!」
「なかなか良い身体をしている」
レオンは私の拘束を解くと、甲冑を脱ぐように命じた。
逆らえばアヴェルの命が消える。
甲冑を脱いだ私が身につけているモノは薄手のシャツに
下半身の下着のみ。
「さぞカムイの手下に可愛がられたろう?」
レオンの手が私の臀部を鷲掴んだ。
「……ッッ!」
暗夜の男の手が身体を這う…猛烈な嫌悪感。
「貴様は処女か?」
「………………」
私は答えなかった。無論、そういった経験などあるはずもない。
部隊の中には関係を持っている者もいるだろう。
「貴様の愛馬よりも貞操の方が大事か?」
「…じょです……」
「聞こえんな」
「…し、処女…です」
私はグッと拳に力を込めて答えた。出来ることならこの男を
ぶん殴ってやりたい。

292 : 「そうか、処女か……騎士等とぬかす手前、処女でなかったら
それこそ笑いものだからな!」
レオンは私の胸に手を掛け、手に力を込めるとバッとシャツを引き裂いた。
布が裂ける音と共に、簡素なブラジャーのホックがねじ曲がった。
止め金を手で引き千切るとの乳房が弾みをつけて顕わなった。
「っっっ――――――!」
私は羞恥に耐える。それからレオンは乳房をまじまじと見た。。
「ほう、生娘だけあって色と形はなかなかだ。
醜く揺れるだらしない垂れ乳よりよっぽどいい」
「……くっ……」
眼を閉じ、羞恥に唇を噛みしめ顔を背ける…
「んっ」
レオンは間髪おかず乳の先端を口に含んだ。
「…んっ!んふっ!」
思わず漏れる声。必死に歯を食いしばって 、声が漏れないようにする。
レオンは両手で私の乳を根本から絞り出すように掴み
先端を交互に吸う。チュパチュパと卑猥な音、
ゾクゾクと這いあがってくる嫌悪感。下腹部に押し当てられるレオンの怒張。
「私がお前の初めての男となるわけだ…よく覚えておけ」
「……す、好きにすればいいでしょう……アヴェルには…手を…出さないで」
「それは貴様しだいだ」
お父さん…母さん…ごめんなさい、こんな娘を許して。
レオンは私をベッドに押し倒した。
「前口上はどうした?」
「前口上……な、何か言えというの……」
「白夜の雌穴に突っ込んでやるのだ、自分からねだれ
『私の穴に入れてください』とな」
「な、何故そんな卑猥なことを私が言――――」
私は思わず叫んだ。いや、叫んでしまった。
「そうか―――おい!」
レオンは扉に向かって言った。
外にいるであろう番兵に命令を下すためだ
「白夜の馬の耳を削げ」
「はっ、了解しました」
駆けだしていく番兵の足音。
「ま、待って――――」
私は扉に向かって叫び、身を起こした。
「もう遅い」
レオンは強引に私を押さえつけた。
厩舎の方からアヴェルの悲痛な嘶きが耳をつんざく。
「アヴェル!アヴェル!いやああああッ!」
「貴様のつまらない意地で馬の一部が亡くなったな。さて僕に同じ事を二度言わせるか?」
私は觀念したように言った。
「わ…私の…あ…あ…なに……入れてください」
「聞こえんな。『白夜の雌犬のいやらしい穴に種付けしてください』に変更だ」
「白夜の…めッ…雌犬……の……い、いやらしい…穴……に、た、種付けしてください!」
「フン、初めから言っておればよいものを…下着を脱いで股を広げろ」

293 : 「うう…アヴェル……」
私は自ら、下着を脱ぎ去って、股を広げた。誰にも見せたことのない秘部が
敵の王族に晒すなど、想像したこともなかった。
レオンは下着を脱ぎ捨てると、私の股を割って腰をあてがってきた。
その怒張は赤黒く、血管が浮き上がり生々しく脈を打っている。
「い…いや……やぁ…」
あんな物を己の中に否応なく受け入れなければならない。
避けられず、抗うことさえ許されない……これが運命と言うならあまりにも酷だ。
レオンは閉じた秘所に先端をあてがうと全体重を掛け、ねじ込み始めた。
「はッぎィ…痛い!痛い!」
無理矢理、引き裂かれる激痛に私は声を上げた。
「濡れてもいないココはなかなか挿入らんな。もっと力を抜け」
レオンは私の頬を張った。そして腰をためて、
一気に突き出すと『ブチッ』という感覚の後、一気に押し入ってきた。
「んぐっ!?…は、は…ああああああああっ!」
激痛が私の脳天に突き刺さる。身体を中心から裂くような痛み。
その激痛から逃れようと滅茶苦茶に身体を動かそうとする。
「んんぁ…おおぁっ…」
「ああ…痛い、痛い、痛いッ!も、もうやめてッ!
「おお…いいぞ…もっと腰を使え!苦悶の表情を僕に見せろ!」
レオンは甘くわななくと、バンバンバンと乱暴に腰を突き出した。
「や、やめ…あぐ…ぎぃ…ああ!」
激痛に涙を浮かべながら私は苦悶の声をあげ、 髪を振り乱しながら藻掻き続けた。
「はあっは!や、やめ…痛ッ痛い!いやッやああッ!」
私の乳を荒々し形が変わるほど力強く揉み潰し、腰を叩きつける。
「んっ…やだ、いやっ!いやあああ…ぎいっ!」
「くッ…ハハハッ!見ろ!貴様の純血が汚された証を!」
レオンが腰を起こして、座位になった。強制的に顔を下に向けさせられると、
そこには己の股間に深々と埋まっている肉棒と結合部から飛び散る鮮血が目に映った。
腰を引こうにも押さえ込まれては動く事すらできない。
力任せの突き上げに、はね踊る乳房がレオンの手によって荒々しく弄ばれる。
肌に浮かぶ球のような汗が互いの体臭と交わり猛烈な臭気が鼻を麻痺させる。
こんな男に私の純血を散らされた。目尻に涙が浮かぶ。
「泣いているのか?クククッ泣けるよなぁ暗夜の男に犯されて!」
レオンが笑いながら再び、乳房に食らいついた。
「…うう…くッ…も、もう汚さないで…いや」
「やっと自分の立場がわかってきたか?ハハハッ」
レオンの腰の突きが小刻みになり、身体を押し倒して密着させてきた。
「出すぞ、出すぞ!貴様の中に暗夜の種を!前口上を忘れるな!『中にぶちまけてください』とな!」
「ああ…ああいやッ…いや!」
私は頭をふったが、もう無駄な抵抗だ。

294 : 言わなければまたアヴェルが傷つけられる。私のせいでアヴェルが……
「おおッだ、出すぞ!出すぞ!出すぞ!」
レオンの息が荒くなった。
「あッぐうう…な、中に…中にぶちま…ぶちまけてください!うううッ!」
「で、出るッ――――うッはッ!」
ついに耐え切れなくなったレオンは叫び、眼下で冗談のように
跳ね回る乳房を胸板で押しつぶしながら、尻に指を食い込ませた。
「いやだ、いやぁ!やめてっ、それだけはやめてええっ!」
身を必死に左右によじったが肉棒を根本まで埋没させると、レオンは全身を硬直させた。
「お、お父さん!母さん!カムイさん!誰か!誰かああああっ!」
レオンは私に折り重なると、目を閉じ、眉間に皺をよせて、食いしばった歯の間から
「うぐっ…うっ…おおおっん…うううっ!!」
と野獣のように呻き、遂に体内に射精した。 逃げようにも、男の体重でのし掛かられ、
密着されては逃げることはできない。
ドビュッビュルと粘土の塊のような体液が私の中にぶちまけられた。
「んんっ、んううううっ!いやあああッ!!」
体内に注ぎ込まれる熱い体液をはっきりと感じながら私は泣き叫んだ。
「おおッ…んッんうう…いいぞ…もっと締め付けろ!孕め!孕め!孕め!」
「い、いやだ!に、妊娠なんて…妊娠なんてしたくない!私はまだ子供なんて欲しくない!!」
ビクン、ビクンと身体が痙攣し、意志に反して精液を貪るように収縮を繰り返す。
レオンは尻に指を食い込ませて「うっ…ううっ…」と腰を小さく振り続けている。
ビクンビクンと背中がビクつき、中に埋め込まれた怒張が震えるたびに
ドブッ…ブヂュと射精を繰り返している。
「やああ…いやあ…暗夜との子供なんて…欲しくない…生みたくない…」
体内に広がるおびただしい暗夜の体液が私の股を汚した。


295 : 乙
サイラスがオボロを支援C未満のまま孕ませた子が
作中のゾフィーだったら業が深いなと思ったw
お前も母親に暗夜の子なんか生みたくない!って泣き叫ばれながら生まれてきたんやで、みたいな

296 : >>281
GJ!
アクアさん嫁にしてよかったと心から思えた
>>294
陵辱されてる時に家族の名前呼ぶ展開大好物だわ
ゾフィーは脱がすくせに自分が脱がされるとマジ泣きしそうでいい

297 : >>294です。一応、この後ゾフィーはそのままレオンの子供に犯される
という展開になります。レオンの子供可愛いので設定とかは無視で。
訂正>>290
「殺しはしない。暗夜の雌に種付けしてやる」×
「殺しはしない。白夜の雌に種付けしてやる」○

298 : 透魔やってるけどタクミとカミラ姉さんが想像以上におねショタでちょっと動揺した
つーかお前あんだけ暗夜嫌いだったのに母性おっぱいに堕ちるのはえーな・・・

299 : 一番上の姉のおっぱいが寂しいからおっぱいに飢えてたのだろう。ワシにも覚えがある

まぁ白夜もカゲロウさん筆頭にオロチやリンカ、セツナ、子世代だけどキヌちゃんやミタマちゃんとか巨乳〜割かしおっきい子居るんだけどね
オボロやカザハナは鎧脱がないと分からないけど普通位だと思う

300 : 鎧脱いだおっぱいと言えばティアモのフィギュアが紹介されたな

301 : >>300
それって寄せて上げる効果というかアーマーの盛り上がり補正が無くなって……その……

302 : 鎧なんて姑息な手を使わず堂々と貧乳晒してる聖王の娘も居るんですよ!

ニンドリのインタビューで仕方がないから胸少し膨らませたとかそんなん可哀想な事言っちゃアカン

303 : オロチ×ツクヨミだったらツクヨミが嫁から毎晩絞り獲られるわ娘は同姓婚するわ大変だ

304 : ヒノカ姉さんのおっぱいがなさすぎてツラい

305 : 女らしさ全てを投げ捨ててカムイの為に鍛錬してたと考えるととてもおいしい

306 : アクセ屋で巨乳モデル使われてるのはカゲロウ、オロチ、カミラ、シャーロッテ、ピエリだった

307 : >>304
ヒノカ姉さんのおっぱいは弟に幸せを上げているから小さいんだ!
カミラ姉さんのおっぱいは弟への愛でいっぱいだから大きいんだ!

308 : ピエリが巨乳枠なのは驚いた
でもカミラ姉さんの愛は他の人も対象だと思うんだ
ルーナとか

309 : 壊マークス×カム子

「カムイ!」  
「んあっ!?…は、は…ああっ!」  
濡れ濡れだったアソコはすんなり兄さんを受け入れた。  
うう…恥ずかしいけど…き、気持ちいいです。  
予習復習を欠かさない兄さんのおかげで痛みは消え、かわりに  
何とも言えない快楽がアソコを中心に広がっていきます。  
ピクンピクンって伝わります……1人エッチじゃ感じたこともないくらいの快楽。  
あはは…もうダメ、これ…癖になってしまいます  
兄さんが恍惚とした表情を浮かべ、ぷるぷると身体を震わせました。  
そしてズンッと思いっきり突かれました。  
「ああっ…はあァ!」    
「おお……締まる!カムイ!」  
私のアソコが兄さんのジークフリートを締め上げて  
いるのでしょうか?すごく苦しそうな声ですが、すごく喜んでいる顔。  
兄さん…もしかしてい踏まれて出しちゃう危ない性癖の持ち主ですか?  
「これしきの締め付け!地獄だなぁカムイィィッ!」  
兄さんは甘くわななくと、パンパンパンッと腰を打ちつけ始めました。
いや、意味判らないです!あん、あん、ああッ!  
「ダメ…ダメッ、兄さん!あはっ、ああ、兄さんのジークフリート深い深いのっ!」  
パンパンされて、呂律が怪しくなってきました。
「兄さんではない!『兄くん』か『兄たま』と呼べ!」
「あッは、はひゃい!兄くん!兄たまぁ!激しすぎます!」  
うう…は、はげしすぎです…あっ…はああっ!
すると兄さんは私の中からアレを引き抜き、今度は自分が横になり、こう言いました。  
「乗れ」  
「お邪魔します」  
くいくい、と指で騎乗を促します。
…フラフラになりながら私は兄さんを跨ぎます。
んん…あんん…ツツーと内腿を伝って 私の…エ、エッチな液体が垂れ落ちていきます。  
じ、自分から…なんて…とってもはしたない女だけど、ゆ…許して下さい、兄たま。
おしまい

310 : ピエリって巨乳枠なのか意外すぎる
他は納得

311 : ピエリはちょくちょく胸の話出てくるぞ
とりあえず思い出せるのはハロルドとの支援とか

312 : ピエリみたいに頭足りない子が巨乳なのはなんか興奮する
子世代でもπベルトで程よいサイズのエポニーヌちゃんもエロいよね。中身はともかく。あとゾフィーちゃんも尻にばかり目が行くけどおっぱい大きそう

313 : ピエリは撫でた時も、こう見えてお胸は大きいのよとかアピールしてきたな
しかし胸以上に、軍内で一番料理が上手いということに驚きだよ。コック帽子が固定装備だよ

314 : ピエリちゃんはうまく言いくるめば揉ませてくれそう

315 : 初代だと、なぜかパオラが巨乳に思えるな

316 : 支援埋めしてたのだがカムイはカミラともジョーカーとも一緒に風呂に入って一緒に夜を明かしていた事が判明
ジョーカーに至っては洗濯物を丁寧に手洗いしたとか
サイラスとも風呂に入ってた疑惑もあるし……

317 : >>309
マニキはケダモノ

318 : >>317ちょっとおもいついた
マークス「私の息子を見てくれ」
レオン「ちょ…兄さん何を!?」
カミラ「まぁ……兄さん正気?」
エリーゼ「いやあ、お兄ちゃんが変態になっちゃったよォ!」
カム子「兄さんは……私の手で!」
アクア(ジークベルトの事を言っているだけなのに……おもしろいから
しばらく放置しておきましょう)

319 : 連投スマゾ>>314
カムイ♂「白夜王国の女の子の挨拶は挨拶しながらおっぱい揉ませるんだ」
ピエリ「知らなかったのー」
おっぱいぽろり
カムイ♂(足りないけど、巨乳というのはたまらないな……)
もみもみもみ
後日
ピ「マークスさまぁ〜」
マークス「ん、ピエリか」
ピ「こんにちはなのー」
おっぱいぽろり
ピ「揉んで下さいなのー」
マ「ちょっと、物陰にいこうか」


320 : >>319
ワロタ。池沼ピエリかわいい

321 : 自演乙

322 : ネタバれ避けるために本スレは発売数日前から対比していて
一昨日やっとモズメちゃんを犠牲にしつつ暗夜クリア
ED飛ばしたが支援集めの最中に間違ってカム子とHAロルドさんを支援Sにして
データ上書きしちゃって少し前からやり直し
不運が伝染したぜ
そして眉間に皺寄せつつ赤面して義妹に求婚するマークス兄貴には
夜中に大爆笑させられた
1章の回復床出した時点で過保護ぶりに笑ってたのに

323 : ツクヨミ→サクラ:「そう、これは逢瀬の誘いなのだ!」→妊娠出産
ニシキ→ピエリ:「僕が色々教えてあげるよ」→妊娠出産

プロポーズ組の何とまともなことか…

324 : 平安時代なら逢瀬=本番だから…多分セフセフ

325 : >>294の続き
鬼畜フォレオ×ゾフィー
陵辱
強制妊娠


「んんっ…は…はぁ…は…はぁ」
体液が腹部に広がる不快感。私の身体は忌み嫌う暗夜の、それも
王族に犯された。防ぐこともままならずその種を受け入れてしまったのだ。
レオンはようやく出尽くしたのか…萎えた怒張を名残惜しく、ずゅるると引き抜いた。
ドロリと黄ばんだ白濁が逆流してきた。股から流れ出す粘土のような塊…
処女を散らされた証の鮮血。もっとも憎むべき敵に処女を奪われ、その種を
受け入れてしまった。自然と涙があふれてくる。
もう…もう両親やカムイさん達に顔を向けることができない。
ベッドに突っ伏し、虚ろな目でレオンをみた。
レオンはズボンをはき、こちらを見ている。
「無様だな。白夜の雌犬」
「ん…く…うう」
「憎いか?この私が?だが私の憎しみはこんなものではない。
お前にはさらなる報いを受けてもらう」
「な……なに…?」
その時、ドアが開き一人の少女が入ってきた。私はとっさに胸を手で隠した。
「あーあ…お父さん、もう犯したの?早すぎるよ。
今回は僕にさせてって約束していたのに」
「ああ…すまんな。が、いい具合にゆるめておいたぞ」
「初めまして僕はフォレオっていいます。
お姉さんはゾフィーさん?ゾフィーお姉ちゃんでいいですか」
この少女は、私の…この惨状を見てもなにも思わないのか?
それに『僕』?
「んん……ああ、お姉さん、僕は男だよ。この服、可愛いでしょ?」
「なッ…お、男?」
外見は完全に少女なのに、男?
「僕が処女貰いたかったのに生意気な白夜のお姉さんをヒィヒィ鳴かせてみたかったなぁ…
でも安心して、僕のチンポはお父さんよりスゴイから、お姉さんはきっと
気に入ってくれると思うんだ」
少年は屈託のない笑顔で言った。
「あ…貴方は…自分が何を言っているかわかっているの!?」
「うん。お姉さんで5人目かな?白夜のマンコ犯すのは」
少年はそう言ってスカートを捲り上げた。
ぶるんと弾みをつけて飛び出してきたのは、レオンの怒張を遥かに凌駕するモノ。
それは怒張というよりも、もはや別の生物が少年の股間で蠢いているように見える。
太さは、レオンより2回りは太く、表面には血管がぼごっと浮き上がり
先端は大きなキノコのようにエラを張り、赤黒い。
さらにグロテスクなのはその肉棒に埋め込まれた瘤(こぶ)のような突起だ。
それがいくつも突き出していた。

326 : 「これさ自分で入れたんだ。真珠っていうんだって…
僕のチンポおっきいでしょ?お姉さん、いつもお尻見せてる様な
格好だし、チンポ好きなんでしょ?」
「な、何で…そ、そんなモノ…うっ」
く、臭い……ここからでも漂うマロンを凝縮させたような臭気だ。
「僕は生まれて秘境で育ったんだよね。それで世話してくれたメイドさん達が
身体持て余していたから、慰めてあげるために入れたの。
だって道具ばっかりじゃかわいそうだし、
ガバガバのメイドマンコは緩いから普通のチンポじゃ満足できないんだって…
初めは嫌がっていたけど、何回かするウチに豚みたいに鳴いてさ、とっても喜んでくれたんだ。
何人か壊れちゃったけど、最初は誰でも失敗はつきものだし、仕方ないよね」
「フォレオ、その白夜にお前なりのやり方で犯っておけ。殺さなければ何をしてもかまわん」
「うん、わかった。ありがとうお父さん」
く、狂っている…この少年は狂っている。
暗夜など関係ない。この少年には…この戦争に掲げる大義や正義はない。
欲望の限りをつくし、蹂躙する狂った獣だ。
「そういうわけだからお姉さんも喜んでくれるといいな、
僕のチンポ、口で咥えてよ」
少年は笑ってそそり勃っている怒張を私の前で扱き始めた。
こ、これを…く、咥える?
「あ、あなた…ふざけないで!
こ、こんなもの咥えられるわけがないじゃない!」
「うん、いやだったらいいよ。そのかわり馬の脚切断とかでいいかな?」
「そ、そんな…――――――」
私は口をつぐんだ。
「さっさと跪いて、咥えてくれる?ああ、それとおっぱいも見たいな…
ね、立って見せてよ。ゾフィーお姉ちゃんのおっぱい」
「…………」
この少年は狂っている……この思考が常ならば、狂人以外の何者でもない。
観念した私は眼を閉じ、おずおずと腕を下げた。
女の象徴でもある乳房が私の呼吸に合わせて上下している。
「お姉さんのおっぱいって綺麗〜乳首もピンクだし後で吸わせてね。
じゃ、まず両手で僕のチンポ握って、口でして」
私は膝立ちになって少年の怒張を手で握った。
猛烈な臭気に顔をしかめながら、少年の怒張に手をかける。
「はぁ…お姉さんの手が…んんんっ、あはっ、息が掛かって!
その顔…凛々しくて…昨日から出してないから…もう出ちゃ…あふッ」
少年はひときわ大きくいななくと私の頭を掴み、怒張を顔へ擦りつけた。
「や、やめ―――」
「ああっ、そんなチンポに息掛け―――ん、ダ、ダメッ!出る、出る!」
目を閉じ、少年が私の頭を掴み込んだ瞬間、
ぶびゅ、ブヂュッと熱い塊が怒張の先端から飛び出した。
私の髪に、鼻に、頬に、唇に白濁液がぶちまけられたのだ。
「あ…ああ…か、顔に…」
生暖かいゼラチンを顔に浴びせられた。
猛烈なマロン臭に鼻が曲がりそうだった。
「さぁ…ちゃんとお掃除して、丹念に舐めとってね。
もし噛んだらお馬さんの脚だけじゃすまないよ」
「うう……く…んッ」
私はチロチロと舌を伸ばした。口で男性器を舐める経験などない。
ましてこんな少年のモノなど、あるはずがない。
「それで舐めているつもり?あの駄馬どうなってもいいの?」
少年は私の頬に怒張をべとっと付けてきた。
「う……く…臭い」
「臭い?白夜が何を言っているの?もういいよ、口を開けて」

327 : 「え……?」
「聞こえなかった?『口開けろ』って言ったの。『アーン』して」
私は口をゆっくりと開けた。こんな子供に強要されるなんて…
「はい、よくできました」
「んぐぅううっ!」
少年は私の口に怒張を突っ込んだ。。
「んぐふふふっ!」
口が閉じられず、言葉にならない。
「僕のチンポ、よく味わってね……はい、『アーン』」
少年は私の髪を掴んで、上を向かせた。
「ん…お…ふぅ…」
少年の怒張が私の喉を突く。
い、いやだ…いや、いや!やめて、やめてえええ!
「ふぐううううう!」
「僕のチンポ、泣くほど美味しい?…あはっ、お口の中、
とっても熱い…んおお、し、舌が、はふっ、さ、先に当たって…」
「んうう…あああ……あああっうっぐう!」
少年は私の頭を掴んで、何度も何度も挿入を繰り返す。
喉の奥に突き入れ、舌に擦りつけてくる。
「ぬるぬるの舌がチンポの裏を…んおおッ…チンポとろけそう!
あ…んんっ…お姉さんの舌…あっ…すご…ふっ…んおっ…あぐっ
だ、ダメ、も、もう出る!ま、また射精しちゃう!!」
「ふぐっんんんっ!むぐうううっんんんっ!んううううっ!」
く、口に!?あんなものを口の中に出すなんて!い、いやだ!
「んっんおおおっ出る、出る、出るの!」
少年は私の頭をぐっと下腹部に押しつけた。
その途端、チンポの先端がビクビクと震え、グワッと大きくなると
ぶりゅうううっと大量の白濁が口内にぶちまけられた。
「んぐううううううううっ!!はぁんくううっ、はむんぐんっんんっ!!」
「んあああっ、出てる!出てる!止まらないよォ!」
ブリュウウと口に吐き出されるドロドロの塊が喉に絡みつく。
先ほどとは比べものにならない臭気が鼻を通して、口内に拡がる。
「んおお…白夜の舌、舌のザラザラ…舌のキス!キスゥ!
口、口マンコ!とっても気持ちいい…んおお!」
少年は一滴残らず私の口に出そうと押し込んだまま怒張を扱いている。
「ま、まだ…んっ…残って…んく」
腰をガクガク振るわせながら、身をかがめると
私の頭部に手を回し、二、三回、グッ、グッと腰を突き出す。
「うっ…ううう…く…」
ようやく長い射精を終え、少年は口から怒張を引き抜いた。
「ミックスされたチンポが糸を引いてる。とってもエッチだね。
初めてにしてはよくできましたゲロぶちまけたら、それもお口で掃除だよ?」
少年は口から怒張を引き抜いたを外した。
途端に胃の中の物がこみ上げてきそうるが、何とか押しとどめた。

328 : 「あれぇ〜ゲロしないの?つまらないなぁ」
少年は私をベッドに押しつけ、股間に顔を埋めてきた。
「ん〜…いい匂い。騎士さんはやっぱり違うねぇ…前の白夜とか安っぽい石鹸の匂いしか
しなかったし、毛の処理もしてないし、汗臭かったんだよね…
あは、お姉さん、毛が薄い方なんだ…ン」
「くっ……うっ…うう」
私は歯を食いしばって、声が漏れないようにした。ベッドに爪を立て、必死に声を殺す。
「ん…ちゅ…僕ね、オナニー大好きなんだ…お姉さんもオナニー好き?1日何回するの?」
その不気味な笑みを浮かべる私は背筋を震わせた。
「はぁ…僕の場合は…こ、こうやってチンポ扱くんだけど……ふッ」
少年はシュッシュッと音がでるくらいの速度で怒張を扱きだした。
「こう、こうやって扱くと…あ、ああッ……僕…こうやって…どぴゅって射精する時…
はぁ…爽快感があって…とっても興奮するんだ」
「あ、貴方は…貴方はどうかしているわ!も、もうやめて!」
怒張を扱く少年はニコニコしながら言った。
「ええ、聞こえないよ。そうそう僕さ、お尻が好きなんだ。
お姉さんのお尻、舌なめずりしたくなるほど綺麗なラインだよ。
今までの白夜のマンコの中で一番だと思う」
少年は私を俯せにさせると、背後から抱きついてきた。
尻肉の丘陵に両手を押しつけ、尻の谷間に怒張を押しつけてきた。

329 : 「ほんと綺麗…くにゅってお尻に指が沈む…お尻…はむ…
はん…お姉さんのお尻、お尻! はああっ、出る出るチンポから精液、もう射精しちゃう!」
「いっいやっ!わ、私に触らないで!」
「んああっ、で、出る!チンポ、チンポ、僕のチンポ、
ケツコキされて出ちゃう」
ぶりゅっぶりゅうううっ
「い、いやっあ…い…や…んうううっ!」
少年は尻に熱くたぎった怒張を押しつけ射精した。
熱くドロっとした粘着感を感じる。
勢いも量もレオンの比ではない。逃げだそうにも逃げ出せず。
拒もうとしても拒めず…この狂人にとっては都合のいい性欲処理道具だろう。
「はあああ…ああああ…すご…こ、こんなに…出たの、久しぶり…はああ…」
少年は眼を閉じ、んっんっと怒張を私の尻にこすりつけ未だ射精を続けている。
びゅ…びゅる…びゅうぅぅ……
「このお尻…柔らかい…」
少年はそのまま私の背にナメクジが這うようにぴったりと密着させた。
「すうう…んんん…お姉さんの髪と汗と精液のいい匂いがする」
少年は私の髪に、背に、腰に舌を這わせながら、身体をずらし尻肉に軽く歯を立てた。
「ん…お姉さんのお尻…肌も白くって…んちゅ」
「…ん…ふうう…いや…ん……んあ」
私の尻を歯で甘く噛む度に、背がピクンピクンッと反応する。
その様を見て楽しんでいるのだろう。こんな少年になすがままにされている。
惨めだ…屈辱的だ…無様だ…お父さんが今の私を見ればどう思うだろうか…
「お姉さん、我慢強いねぇ。お姉さんみたいな騎士を相手できる男は白夜に
いないんじゃない?だから 一人で慰めることが多いんじゃない?ああ、僕は違うよ?
お姉さんみたいな女を力ずくで犯すのが大好きなんだ」
少年はそう言うとクッと私の秘部に指を突き立てた。
「うっ…く!」
秘裂がキュッと締まり、尻肉がぷるっと波打つ。
少年はそのまま両手で私の尻肉を左右にクイッと広げた。
「あ…はァ!」
思わず声を上げた。きゅっと中心がより引き締まる。
「さぁ、四つん這いになってよ」
少年が腰を持ち、尻を後ろに突き出させる格好を取らせた。尻の下に
ぴっちりと閉ざされた秘部が顕わになった。処女を散らされた証の鮮血が
秘部から太腿を伝い、落ちている・
「じゃあ、まずは僕のコレで犯してその後にお尻でして貰おうかな。
僕の言うことを聞いてくれないと悲しいけどお馬さんは――――」
「ああ……わ、わかっているわ…アヴェルには手は出さないで…」
私は弱々しく頷いた。
続く

330 : ミドリコちゃんは15章の後にしか来ないってことはスズカゼさんは生存本能的なもので15のアレの後滅茶苦茶セックスしたのかと思ったがカンナがいると矛盾が出てくるな……

331 : >>330
夫婦で窮地を脱した事でまたすんごいやりたくなったんじゃね(適当)

332 : その場合、カンナは謎の竜パワーで卵子が勝ったと思ってる

333 : スズカゼ15章でなんかあんの?
それとも子供世代は15章以降?

334 : 15章までにカムイと主従の契りを果たしていないと谷底へ落ちるらしい
子どもは生存後しか出てこない

335 : >>334
ミドリコは出ないけどアクアやカムイ(女)が嫁だとシグレやカンナ(男)は出るんじゃないの?

336 : 谷底…暗夜だけどマイユニの支援レベルを全員Aにしてから進めていたから見てなかった…
透魔でもあるのだろうか?(白夜は8章にて既にA済)
何だかんだあったけど、暗夜のEDは悪くなかったな
あのあと暗夜と白夜の友好の証にマイユニ男がヒノカかサクラと政略結婚する妄想

337 : >>336
白夜だけだよ

338 : ありがとう…そうか、どっちにしろダメだったか

339 : なんの前触れもなくいきなり死ぬからびびったわ
モズメが未亡人になって不幸の塊みたいになってしまった

340 : >>339サイゾウさんあたりに再婚してやって欲しいね

341 : 透魔はタクミと結婚していながら部屋にレオンを呼び出すとかいう恐ろしい行為がついに出来るようになってしまったな

342 : どの組み合わせでもいけるけど3Pが捗るな

343 : ヒノカミラカムイだとカミラ姉さん大勝利なんだろうな

344 : マリッジプルフでメイドやバトラーになってご奉仕の喜びを覚えるのはエロい

345 : カムイさんメイドにして遊んでたらなんかこう……尻丸出しよりエロ可愛くて仕方ないので誰かご奉仕してほしい
今回のメイド服のスカート部分素晴らしいわ

346 : コレ白夜でも死にまくるな
透魔なら死なないかな…

347 : >>346
復活した死者をコロコロすると魂ごと消滅する模様
どの女性キャラも結婚後は家事しまくりなのが気になるなあ
個々で子供に料理作ってたりするし、子供はベッドで寝てるし
シリーズ中1番快適な行軍だよなあ、時間気にしないで事に及べるし
若い連中の初夜は凄い事になりそうや

348 : マイルームはカムイのぶんしかないから、みんなどこで致してるのか妄想が楽しい

349 : 見えないだけでツリーハウスがたくさんあるのかもしれない
ドラえもんみたいに

350 : カムイさんの部屋はシングルだったのに、星界の部屋はいきなり(初期から)ダブルベッドになっているな
リリスさん気を回しすぎ
カムイはどれくらいそっち系の知識があるのか知らんが、面食らったのではないだろうか
なぜか枕が2つあるんだと

351 : カミラ姉さんブラコンシスコンレズっ気ヤンデレ妖艶お姉さんとか属性持ちすぎんよー
白夜ルートのカムコをカミラ姉さんが捕獲して調教する話とかよくない…?堕としてからヒノカに見せつけるってのもなかなか捗りそう

352 : レオンの結婚パルレのキス展開がエロ過ぎてワロタ

「プハッ…ごめん…我慢出来なかった」
なんで唇離す息遣いまで入れたし中の人
演出的に絶対舌入れてたやろ

353 : さすが中の人だな

354 : 中の人妻子持ちだからなー

355 : ああそうか、中の人がリアルで経験してるからかw
…そ、そんなリアルさはいるのか?www

356 : レオンは中の人もあいまって、空き缶口の中に入れてる図が思い浮かぶ

357 : 宮野真守というと永遠の童貞俺がガンダムださんしかろくに聞いたことないがそんなんあるのか
女カムイだけどマイルームは基本女しか呼ばんからマークスの結婚パルレのため息だけで笑い死にそうだったわ

358 : 結婚パルレで男の顔をつつくのがつらいからフォレオちゃんと結婚したけどキス顔かわいくてホモになりそう
ピュアな男の娘系かと思いきや「あなたが一番きれいなのは裸の時だって知ってます」みたいなこと言い出してびびったわ

359 : それは着飾らない素のままでも素敵という意味では
でも言い方によってはエロいのかな

360 : 言い方も何も単語が事後

361 : 結婚後パルレはみんな事後だからね

362 : 0721の日と言うことで、(カムイ×)サクラものを投稿したいと思います
注意書き
(カムイ×)サクラものです
NGはタイトルのヒトリオモウでお願いします
よろしい方は続きをどうぞ!

363 : この扉の前に立つと、いつも緊張する。慣れるときは来るのだろうか。
いや、いつまでたっても慣れることはないだろう。
今でもカムイを前にすると、胸が自動的に高鳴るように。自分でも不思議である。
存在は知っていたが、実際に知り合ってまだ数年と経過していないから、単純に慣れていないというのもあるだろう。
だが、サクラは答えを知っている。とてもそれを公言しようとは思わないのだが。
サクラは一度息を吸うと、扉を叩いた。
「カムイ兄様。私です、サクラです」
返ってくるのは無言だった。廊下で立ちすくむサクラ。
彼女はカムイに呼ばれて、彼の部屋を訪問したのだった。
彼に呼ばれて訪問するのは、何も今回が初めてではない。以前から数度あり、お喋りやお茶を楽しんでいた。
空虚と化した兄妹の時間を埋めるかのように、二人で過ごすこともあった。
二人っきりといえども、やましいことはない。ただ健全に話を楽しむくらいである。
「サクラ、参りました。……いらっしゃらないのでしょうか……?」
予想外だった。真面目な兄である。約束を簡単に反故にするとは思えない。何か用事が入ったのだろう。
軍の将として多忙な兄でもあった。突然、仕事が入り、私事に使える時間が減るのは、日常茶飯事のようだった。
とはいえ、約束を無視された形のサクラからすれば、寂しさだけが募る。怒りは湧いてこない。
忙しい彼の立場をサクラとて理解しているし、怒ったところでその怒りをぶつける対象が見当たらないからである。
臣下に不満をぶつけるなど、彼女からすれば頭に浮かばないことですらあった。
やはり、寂しい。たった二人だけの時間は、逆に言えば、彼を独占できる時間でもある。
己が内側に潜む恋心に気づいてからは、二人だけの時間は一層貴重なものとなっていた。
甘美なる恋心。
ただでさえ引っ込み思案の自分が、更に殻にこもる原因となる事案。カムイは気づいているのだろうか。
彼の浮ついた噂は聞こえてこない。それは、サクラにとって幸運であり、自らが紛れ込む隙間を見つけた喜びも湧いてくる。
誰とも一緒にならなければ、妹である自身にも機会が巡ってくる。今はそう信じるしかなかった。
「……どうしましょう」
廊下で考え込むサクラ。ふと扉を引くと、がちゃりと開いた。
「カムイ兄様?開けますよ?」
鍵を開けたままとは不用心である。
鍵を閉める間もないほど、慌てて出て行ったのかもしれない。
そのような火急の用事で忙しいだろうに、こうして部屋に侵入するのは心苦しさもあった。
しかし、彼が部屋の中で倒れているという可能性も捨てきれないのも事実。
普段の疲れを原因にするなら、いくらでも侵入する理由は思いついた。
だが、そのようなことよりも、生真面目なサクラとて、思いを寄せる相手の部屋という好奇心には勝てなかったのだ。
部屋を開けると、嗅ぎ慣れた匂いが嗅覚を刺激した。カムイの匂い。
そう考えるだけで、サクラの頭脳はくらくらと麻痺しそうになる。
少々めまいを覚えながら部屋を見渡すと、テーブルの上にはティーポットとティーカップが二つ。
お茶を準備してくれたのだろう。彼の優しさに感謝しつつ、多忙な彼の身を案じるのだった。

364 : 「……えっと」
扉を開けたまま、立ち呆けている自分を見返す。
もしも、誰かが廊下を通ったら、サクラは不審者扱いされても不思議ではない。
実際は兄妹の関係ゆえにそう思われることはないだろうが、念には念を入れるべきである。
彼女は足を踏み出し、廊下と部屋の境界を踏み越えると、後ろ手に扉を閉めた。
ぎぃ、という古めかしい音。
変なことをしなければ誰にも知られることはない。例えば、大声を出す行為をしなければ。
「大声って……。そんなこと」
微かに頬を赤くしつつ、サクラは再度部屋を見渡す。
本棚にある本を読んで、時間を潰してもいい。
タクミは自由な時間によく読書をするらしいが、カムイが本を読んでいるところを目撃したことは少なかった。
どちらかと言えば、前線での軍師も兼ねる彼が読むのは、戦術書や戦略書である。
どのような本を本棚に並べているのか、興味があると言えば興味があった。
もしも、自身が好きな種類の本があれば、話の種になるかもしれない。
話題があれば、もっとカムイと話ができる。
軍の血なまぐさい話だけではない、楽しい雑談を。
そう思い、本棚に向かおうと立ち上がると、ふとベッドが目に入った。
心臓の鼓動が一気に高まる。
普段、彼が使用しているベッドは、一人にしては大きいダブルサイズである。
まるで、誰かと同衾するのを最初から目的としているようで、非常に印象に残る。
「……いけません。兄様のお部屋で、私は何を……」
サクラとて年頃の少女である。
同性とのお茶会では色々な話題が挙がり、もちろん色恋の話題も挙がることがある。
王族ゆえに元より情報には事欠かさないのだが、それゆえに人づての情報ばかりで偏ることがあった。
サクラのそのような箇所を参加者に狙われて、質問攻めに合い、顔を真っ赤にすることは常だった。
サクラはおとなしい性格である。
ぐいぐい来られると、否定できずについ受諾してしまうのだ。
無論、既に交際している仲間もいる。
彼ら彼女らは順調に愛を育み、子供までできている組もいる。
サクラは表面上では祝福や歓喜の顔をしつつ、裏ではつい子供を成す行為について想像してしまうのだ。
いつかは自分もするのだろう。そのとき、相手はカムイだろうか。
彼女からすれば、カムイ以外には考えられない。考えたくもなかった。
もしも、カムイがぐいぐいと攻めてきて、それこそベッドに押し倒されたら。
そのとき、サクラはどんな反応をするのだろう。
暴れて彼を蹴飛ばすのか、むしろ何もせず受け入れるのか。
答えなど決まっている。愚問というものだった。
だが、そこはまだ乙女のサクラである。
実際にできるのは妄想程度であり、実際に押し倒されるような雰囲気を作るのは到底できなかった。
「はうう……。駄目、いけません……」
口では嫌と言いながらも、視線はベッドから離せない。
まるで、ベッドが魔力を帯びているかのように。
世話係がしっかり掃除しているからか、白い布団には染みひとつ見当たらない。
初夜を過ごす二人が同衾するにふさわしいかのように、ベッドの上に横たわっていた。

365 : 口では嫌と言いながらも、視線はベッドから離せない。
まるで、ベッドが魔力を帯びているかのように。
世話係がしっかり掃除しているからか、白い布団には染みひとつ見当たらない。
初夜を過ごす二人が同衾するにふさわしいかのように、ベッドの上に横たわっていた。
「これが、カムイ兄様の……」
誰も見ていないことをいいことに、カムイのベッドに身を委ねるサクラ。
うつ伏せで倒れこむ。想像した通りにふかふかだった。
このように柔らかいと、多少の運動をしても身体は痛めないだろう。
先程よりも一層鮮明になった空想に、また彼女の頬が赤く染まった。
しかし、顔が赤いのは今更である。
枕を抱きかかえると、カムイの匂いが更に強くなった。
部屋に入ったときに感じた彼の匂い。
それが、非常に強く、直接鼻孔を刺激する。
それは、まるで麻薬だった。もう中毒症状が出ていたのだ。
単に、認識していなかっただけで。
「カムイ兄様の匂い……すごいです……」
いけないことだと知りつつ、だからこそ燃え上がるのか、抱きかかえた枕に顔を埋める。
濃いカムイの匂いは彼女の脳髄を刺激し、一層サクラに道を踏み外させる。
女性のサクラは礼儀として香水を使用しているが、男性のカムイは使用していないようだった。
だからこそ、夜間に汗をかくのか、枕からは微かに汗の匂いもする。
鍛錬場で何度も嗅いだこともある匂いだが、それとはまったくの別物だった。
何もカムイは全てにおいて特別というわけではない。
同じ汗というのに違うのだった。
詳細に説明することは叶わない。ただ、違うという確証がある。
サクラは夢中で枕を抱いた。
兄もこのように強く抱きしめられればいいのだが、それは恥ずかしすぎてできようはずもない。
だからこそ、彼がいない場所で存分に行うのだ。
「カムイ兄様、カムイ兄様ぁ……」
か細いサクラの声。近くにいなければ、聞こえるはずのない声。
これでは、今同じ城内とはいえ、遠くにいるはずのカムイの耳には届く道理もない。
だが、それでいいのだ。届かないからこそ連呼できる。
届くはずのない思いは胸にしまっておけばいい。
ただし、どうしても発散しなければならないときが出てくる。
それは当然ながら、決まって彼がいないときだった。
もしも、声が聞こえるところにいたときに行えば、単なる告白となってしまう。
そして、未だにサクラは告白の勇気も、返答を聞く勇気も持ち合わせていないのだった。
だから、相手がこちらを見ていないと思うのは気が楽だった。
変に意識する必要がない。
自意識過剰ともとられかねない態度は、サクラには無縁である。
「駄目っ!本当に駄目、私……。カムイ兄様の部屋で、なんて……」
そろそろと、無意識のうちに秘所へと伸ばそうとした腕を、慌てて停止させるサクラ。
彼女も女性である。
時折自らを慰めることもあるし、熱に浮かされることもあった。
しかし、そのようなときは決まって自室で人払いをしてからである。
さすがに恥と感じるだけの常識はある。
自らを慰めるなど、人に披露することではない。
だが、常識を持っているとはいえ、兄の部屋で本人がいない間に体臭を満喫する。
実に常識外れだった。

366 : >>362ですが、スマホから失礼します
案の定規制に巻き込まれてしまいました...
このままのペースですと、あと二度ほど巻き込まれてしまうのですが、
解除され次第また投稿したいと思います
空気ぶつ切りお許しくださいませ...

367 : >>366
残念。楽しみに待ってるのでゆっくり投稿してくれ

368 : 支援

369 : 「本当に駄目です……本当に……」
先程から身体の疼きが止まらない。
太ももはしきりにもじもじと動いている。
カムイの匂いですっかり火がついた身体は、すぐにでも触ってくれと言わんばかりに訴えてくる。
彼の自室は何度も訪れていた。
幾度も嗅いだはずの彼の匂いは、今更ながらに脳髄を刺激し、不穏な行動を取らせようとしてくる。
もっとも、寝台に横たわって直に匂いを嗅ぐというのは初めてである。
普段とは違う環境に、サクラも一層興奮しているのかもしれなかった。
「カムイ兄様の匂い……。頭がくらくらして、もう駄目です……」
これはあくまで彼の匂いに酔ったのだ。
決して、サクラ自身が変態的な素質を有しているからではない。
そもそも、匂いに酔うのが変態的なのだが、彼女はその事実から必死に目を逸らしていた。
これでは、人が来ないからと、野外で性交したと語っていた臣下以上に変態的である。
「ちがっ……!私は、変態じゃ……!」
ふるふると首を横に振りながら、サクラは否定する。
彼女がまとう雰囲気は清純そのものである。
例えば、暗夜の第一王女のような、淫靡な雰囲気とは正反対に存在していた。
ゆえに、そのような物事とは無縁と誤解されることも多かった。
それは誤りである。
あくまで人並みと彼女は思っているのだが、興味があるのは事実だった。
もしも嫌いならば、カムイの部屋に一人でいる際に赤面などしないだろう。
彼の布団に転がって頬を染めないであろう。
何よりも枕を抱き、匂いを思い切り吸い込んで劣情に火が灯るはずがないだろう。
「やぁっ!」
音も立てずに秘所へと指が触れると、びくんとサクラの身体が震えた。
特に身体の各所を触っていない。
そうだというのに、下着は既に湿っていた。
「そんなっ、なんでっ!」
湿っている理由を自らに問うも、答えなど決まっている。
単に目を背けているだけである。
一度触ってしまえば、もうとまらなかった。
下着を割れ目に沿って指でこすり続ける。
じっとりした感触が、こする度に強くなっていく。
「んっ、あっ、あっ!」
しっかり枕に顔を埋め、カムイの匂いを吸うことも忘れない。
枕だけでも十分な濃度だったが、カムイの部屋にいて、カムイの布団に横たわっていると、まるで彼に包まれたかのようだった。
夢にまで見た彼の抱擁。それは、電撃のようにサクラの身体を駆け巡る。
恋い焦がれるようになってから、何度も夢に見た抱擁。
今も所詮は夢幻である。
しかし、陶酔している彼女にとっては、さほど大きな問題ではなかった。
「あんっ、やんっ!」
カムイの匂いが包まれていると、まるで彼に愛撫されているように感じる。
秘裂をいじるこの指も、サクラの頭の中では、彼の指にいじられているも同然だった。

370 : 「カムイ兄様……、兄様……」
うわごとのようにカムイの名前を呼びながら、サクラは下着を横にずらす。
すると、かわいい秘所が露わになった。
愛液にまみれつつある秘裂は、まだ誰も受け入れたことのないところである。
まだ交合の喜びを知らないサクラは、だからこそ一人でいじる楽しさを知っていた。
いつかは誰かを受け入れる割れ目。
その相手は、カムイであることを祈るしかない。
とはいえ、色恋は自分だけではどうしようもない物事である。
特に、サクラは控えめな性格でもあり、なかなか自分から行動を起こすのはできなかった。
何もしない間に、カムイが他の女性になびくかもしれない。
それは怖かった。
その結末は恐怖とわかっているのにもかかわらず、行動を起こすのこそが怖くて何もできない。
ただし、それは当人が目の前にいたときの話である。
誰もいなければ、こうして匂いを吸いながら自らを愛撫することもできる。
決して自慢できる話ではないのだが。
「あっ、指が入ってきます……」
じっくりと、サクラは己の指を侵入させる。
既に濡れている秘肉は、指を拒絶することもなく受け入れた。
ぬめった内部は熱を伝えてくる。
ゆっくりと彼女は指を上下に動かし始めた。
「んっ……ん……」
生娘の蜜壺は狭い。それは、サクラ自身の指でも同じだった。
きゅうきゅうと指を締めつける肉壁。
男性の大きくなったものを見たことはまだないが、本当に入るのかサクラも不安になる狭さだった。
とはいえ、色々な女性の話を聞くに入るには入るのだろうと思う。
初めては痛みを伴うというのは、きっと狭い肉を文字通り切り開くからであろう。
「カムイ兄様、私は怖いです……。本当にカムイ兄様を受け入れられることのできるのかどうか……。他の方は、大丈夫と言いますけども……」
既に数多くの交わりを経験している臣下の話によれば、回数をこなすごとに痛みは消えていくものだという。
しかし、戦場でも傷を負うのに慣れていないサクラからすれば、痛みという言葉は重くのしかかった。
痛みなどない方がいいに決まっている。
痛みは、非常に大きい負の想像と共にまとわりつくのだから。
「……そもそも、カムイ兄様は、こんなえっちな私でも受け入れるのでしょうか……。こんな、カムイ兄様の匂いで……んっ!」
ぐちゅり、という音。指には既に蜜がまとわりつき、水音が秘所から発生している。
その音は非常に淫靡で、聞くたびに彼女の興奮度が増していく。
自らの身体から起きる音で興奮する事実に、サクラは顔を更に赤くしていった。
これほどまでに身体が愛液を分泌するのも珍しかった。
理由は簡単に思い当たる。
カムイの部屋、カムイのベッド、カムイの匂いに興奮しているのだ。
普段は妄想が多いサクラも、今回は明確な対象があるからか興奮の度合いが段違いだった。
「カムイ兄様、ごめんなさい。嫌いにならないでください……!カムイ兄様に嫌われたら、私、私……やんっ!」

371 : 今、まさにカムイが部屋に乱入してくるかもしれない。
ここは本来カムイの部屋なのだ。
彼が入ってきても何らおかしくはない。
むしろ咎を受けるべきはやましい使い方をしていえるサクラの方だろう。
カムイに嫌われるのは、想像するのも嫌だった。
関心を持たれないのはまだいい。興味を持たれないのもいい。
ただ、嫌われるのは嫌だった。
関心や興味がなければ、それを引こうと努力する余地がある。
対し、嫌われているのならば何もできない。
憎悪をぶつけられるのにも基本的に慣れていないサクラは、自身が好意を寄せる相手からの憎悪の対処法など、知る由もなかった。
「なんで、あっ!指、とまらないっ……!嫌われたくないのに、私……カムイ兄様に……!」
嫌われたくないのにもかかわらず、指はとまるところを知らない。
脳の命令がどうなのかすら、今のサクラにはよくわからなかった。
カムイに見られるかもしれない。
しかし、完全に熱に浮いた身体は快楽を欲している。
指を入れながら、空いた腕の指で陰核を触る。
すると、サクラの身体が大きく震えた。
陰核は彼女の弱点だった。
無論、誰にも触られたことなどない。
自慰の際に、そこをいじると大きな快感を得るということを知っているだけだった。
自分で触るだけでこれほどなのだ、もしもカムイに触られたらどうなるのだろう。
皆目見当もつかなかった。
「兄様、兄様っ……サクラ、もういきます……いっちゃいます……!」
指を更に激しく動かし、快楽をむさぼるサクラ。
指には蜜がまとわりつき、彼女が得ている快感を物語っている。
サクラの顔は完全に真っ赤に染まり、まるで髪色のようだった。
「カムイ兄様ぁ!いくっ……!カムイ兄様ぁ!」
指を花弁に入れ、陰核を別の手で触りながら、サクラは絶頂に達する。
目の前が真っ白になる感覚。
自慰の際に絶頂に達することはあったが、思いを寄せる男性の部屋、布団、匂いに包まれているからか、体験したことのない頂きだった。
激しい息をつきながら、彼女は枕を再度抱きしめる。
ふかふかの枕は心地いい。
自らを慰めた後の疲れた身体には、優しかった。
「カムイ兄様、ごめんなさい……。こんな、えっちな子で、ごめんなさい……っ」
目元に熱い感覚。指を近づけると、微かに涙が出ていた。
その涙は、絶頂した快楽からか、愛する男のベッドで自慰をした恥辱からか、それとも別の何かからか。
その答えはサクラにしか知らない。
否、彼女とてわかっていないのだろう。
今のサクラを包むのは、自らを慰めた後の、気だるげな感覚のみである。
乱れた衣服を直すこともせず、サクラは天井を見上げた。
「サクラは、カムイ兄様の匂いで興奮する、えっちな子です……。こんな私でも、お嫌いになることなく、受け入れてくれますか……?」

372 : 己の愛液がついた指を、サクラは枕に擦りつける。
そこに鼻を近づけると、相変わらずのカムイと共に、自身の愛液の匂いも伝わってきた。
文字通りの秘事。
決してカムイには言えない出来事。
仰向けのサクラの目には、天井が飛び込んできた。
もしも、彼と交わるときに、仰向けの体位で交わるとしたら、今のような情景を見ることになる。
そう思いつき、彼女の顔は一層赤くなった。
「カムイ兄様といつかは結ばれる……はぅ、そんなはしたない……」
口から漏れた妄想。それは、実に甘美なる妄想だった。

「参ったなぁ……。まさか、急に予定が入るなんて」
廊下を走る者がひとり。カムイだった。
片手には、お菓子を載せたお盆がある。
話でもしようと自室にサクラを呼んだのだが、急に予定が入ってしまい、部屋を離れることになったのだった。
急に予定が入ることには慣れているのだが、それはあくまで個人の話である。
待たされている形の彼女からしてみれば、たまったものではないだろう。
せめてもの詫びにと、カムイは厨房から菓子を拝借してきたというわけである。
準備した茶はもう冷めているだろう。
どうせならば、新しい茶を準備して、菓子と共に持っていけばよかったか、と彼は思う。
しかし、実際に準備したのは菓子のみ。
今更後悔しても遅い。
次の機会があれば、瑕疵なく物事を進めるのみである。
「サクラ、怒ってないといいけど……」
内気な性格に反して、頑固な一面がある妹である。
状況に理解を示してくれているかもしれないが、寂しがっているのかもしれない。
それを指摘すると、きっと顔を赤くして否定しようとするのだろう。
償いに、今日はたくさん撫でてやろうと思うカムイだった。
自室の扉を前に、カムイは一度立ち止まった。
廊下に彼女の姿は見えない。
サクラは愛想をつかしてかえってしまっただろうか。
もしくは、中にいるのだろうか。
中にいてもおかしくないがゆえに、一度ノックしてみた方が賢明なのかもしれない。
とはいえ、礼儀正しい妹である。
まさか、常識外れの物事をしているわけもない。
そう思った彼は、特にノックせずに扉を開いた。
「ごめん、サクラ。急に予定が入って……」

373 : 支援ありがとうございました!
なんとか全部投下できました……
少しでも楽しんでいただければ幸いです!

374 : サクラは立ち絵だとあまり思わないけど、パルレやる度に巫女服の中に手突っ込んで生で触りたくなる
エリーゼは耳元で囁くような「あなた」のギャップが
妹二人は勉強して小さいながらもパイズリしてくれたり、騎乗位だとリードはカムイだけど素股だと自分から動いてくれそう

375 : GJ!
清楚系妹と自慰の相性の良さは異常

376 : >>374エリーゼやサクラは何しても許してくれそうだから、ぶっかけや
髪コキ、開発してバイブ突っ込んだまま戦闘に参加とかして。
逆に反発するのはアクアとかな
「変態、そんな最低な人だとは思わなかったわ」とか言われそう

秘境で育てられた性知識皆無なカミナ。
某同人誌風に。
「お母さん、オチンチンまたおっきくなっちゃった。
シコシコしてぇ」
「……あのね、カミナ…こういう事は一人でするものだからね
これで最後よ?」
「あッあッあッで、でもォ!お母さんの手が気持ちいいからぁ!
あああ、出る!白いおしっこ出ちゃう!」
「はい、しーしー」
「ん…んんう!」
「……相変わらず凄い量と勢いね……お父さんゆずりかしら…」

377 : >>376
エアプ乙

378 : 書き込む前に名前くらいは確認しようよ…

379 : そもそも抜いてもらうネタなら竜パワーかなんかで急に生えてしまったカム子が
こんなこと姉さんにしか相談できないってカミラ姉さんに
あらあらお姉ちゃんにまかせておけばなんにも心配要らないわってDT奪ってもらうネタを希望したい

380 : >>373
GJ!オチが秀逸
サクラはエロいこと覚えたらドハマりしそうな危うさがあっていいわ
そういや子世代にロリはいるのにカンナ以外ショタはいないな
強いて言えばルッツだけど、おねショタが似合う感じではないな…

381 : >>373
まさしくサクラの一人エッチってこんな感じだと思う
野外でヤっていた臣下ってツバキとカザハナのこと?
だとしたら、何か興奮する

382 : 野外でヤるで考えてみたら、ニシキとフランネルは抵抗無さそう

383 : 臣下の立ちバックとか交尾を見てしまい覗きながらオナる
サクラ&エリーゼたん

384 : 男キャラではゼロが面白いんだが娘が腐女子なせいでお気に入りの女性キャラを
嫁がせにくくなってしまった
ラズワルドの娘の名前はルーナを嫁にしろと言わんばかりだな
オーディンの娘もニュクスを母親にしたら髪型そっくり
しかし皆いつの間に子作りしてんだかなw

385 : 無計画な家族計画→できてしまった夫婦は秘境行き→出産して本隊合流って思ってる
じゃないと時系列やばい

386 : 若いんだから仕方ないね
ところで戦時中に結婚式とかしてるの?

387 : カムイとルーナの支援Sで結婚式の話出てくる

388 : ほう
…派手婚?
ルーナ、ウェディングドレス似合いそうだな

389 : いやカムイが用意した着物を使った白夜式の結婚式

390 : >>389和装か
良いね良いねー
ルーナは戦巫女も似合いそうだな

391 : ピエリの大きなお胸(自己申告)を揉みたいけど、色々と突破すべき壁がありそうでありそうで
そして汎用モデルのせいかソーサラーにすると胸まで縮むという悲しみ
>>314
言いくるめるにしても、マークスに報告された暁にはジークフリードの錆びになっちまいそうだ

392 : とりあえずラズワ何とかさんはカムイ以外に手を出しても進軍中に何やってんだと剣の錆にされる

393 : 南国DLCでもピエリたちマークス組は仲良くて微笑ましかったわ

394 : ルーナかベルカがカム男と結婚するってなったらカミラ姉さんがカムイの為に処女のまま色々調教しそう

395 : カム男に精力のつく物を食べさせた上で
準備完了&放置プレイ中の嫁を見せてきそう
ついでに自分もつまみ食いしそう

396 : カムイ「俺の息子を見てくれ」
レオン「へぇ、しばらく会わない間にずいぶんと大きくなったじゃないか、カンナ」
マークス「私の息子を見てくれ」
レオン「いくら僕らがきょうだいとはいえ、そういう事を言うのはどうかと思うんだけど」

397 : >>396
カムイ男ならカンナ女じゃね?

398 : 復活してたんだ!嬉しい!
と思って1から読んでたら>>254の微妙な大悪司ネタでクソ吹いた畜生www

399 : >>397
ふ、双子だよ……カンナは男女二人居るんだ…(震え声)
俺の息子を見てくれってやりたかっただけなんだけどやらかした感が否めない
レオンとマークスに僕(私)の息子を見てくれって言わせた方がよかったかもしれん
お詫びにカム男でマークスを撫で撫でしまくってくるわ

400 : 386で思いついた
マークス「私の息子を見てくれ」
レオン「僕の息子も見て欲しいな」
エポニーヌ「やだ……大きい」

401 : エポニーヌちゃんに男の二刀流をして欲しい

402 : エポニーヌちゃんは掘る側だろうなあ…

403 : 装飾品欲しがるレオンに、男に似合いそうな傭兵の盾とかライオンの盾とか
武器屋の証とか渡しても当たり障りのない反応しか帰って来なくて、困って試しに
花の髪飾りやったらすげー喜ばれた
お前息子の女装趣味どうこう言えないじゃん…
上見て思い出したが、女カムイが風呂に入ってきた時の反応
レオン「僕が先客なだから遠慮してよ!」
マークス「私と入りたかったのか!? いやしかし…」
真っ当な羞恥心を示す弟に対して、何を期待してるんだこの兄貴は真面目な顔して

404 : 風呂といえば、スズカゼはカム子が出てから後ろ向いてるよな
汚いさすが忍者汚い

405 : スズカゼそうなのかw
ゼロだけは全く慌てずゆっくり座ったままもっと近づいていいとか言うんだよなw
男カムイで突撃した後のカミラ姉さんも似たような反応らしいし楽しみだわ
男の入浴なんて見たくないから、男カムイプレイ時は好みの女の子に手ぬぐい装備させとこう…

406 : カム男で風呂入ったら先客がユウギリさん他二名だったんだけどユウギリさんが「暗夜では混浴が文化なのですか?」みたいな事言ってたから
白夜サイドの女性陣を「暗夜ではこれが普通だった」と言いくるめて混浴プレイしたい
暗夜白夜間って互いの文化に疎いんだよな?

407 : だと思うんだが、暗夜の連中に魚と米渡すと普通に寿司作ってくる不思議

408 : >>401-402
乙女モノに憧れている可能性に賭けるんだ…!
そうすればきっとエポニーヌちゃんも男の二刀流をしてくれるに違いない

409 : >>406
確か結婚前のヒノカ姉さんの胸元触るとこれが暗夜の挨拶なのか?って言ってた

410 : そういえば支援上げたスズカゼとか支援低めのサイゾウは
支援会話からして隠れてて見えないけど
べったり状態で護衛したり観察してるんだよな
って事はカム子の入浴覗いてたり夫とのセクロスも見られてる中いたしてるのか…

411 : カゲロウ「む、サイゾウ。こんな所で何をしている」
サイゾウ「そういうお前こそ何をしている」
カゲロウ「私はカムイ様の護衛だ」
サイゾウ「俺はアイツが妙な事をしないか見張っている」
カゲロウ「そうか」
サイゾウ「そうだ」
カゲロウ「ところで……」
ギシギシアンアン
カゲロウ「これは出歯亀と言うものではないだろうか」
サイゾウ「……俺もそう思っていた」
カゲロウ「……」
サイゾウ「……」
ギシギシアンアン
サイゾウ「行くか」
カゲロウ「そうだな」

412 : 淡々

413 : じゃあ俺、サイゾウオロチ、スズカゼカゲロウでくっつけるから(泥沼感

414 : >>402エポニーヌちゃんにチンポが生えたら扱きまくって
『もうらめぇ、頭バカになっちゃう!でも止まんないよォ!』
と言いつつ死ぬほど射精しそう

415 : エポちゃんは結婚した後のパルレでお父さんも呼ぼうか?とか言っちゃう娘なんだよなぁ…あぁ、親子丼が出来るんだね…うん…
てかエポちゃんにナニが生えよう物ならお父さんとカムイ君が狙われる(確信)

416 : 公式で同性婚や腐女子が登場してもここはガチのホモネタは禁止なのは変わってないってことでいいんだよな

アクアさんが今までにない主人公を時に後押しし時に叱咤し引っ張る逞しいヒロインで惚れる
あんな儚げな見かけなのに
暗夜を軽くクリアしたくらいでまだ支援集めきれてないから、なぜ暗夜の兄弟と結婚できるのかがまだわからん
竜の血を着いでるってことは間違いなくガロンの娘だと思ってたんだが

417 : 透魔をプレイしてくださいとしか言えない

418 : 透魔で一番驚いたのはフェリシアとジョーカーの驚異的な忠誠心だな
ジョーカーはともかくフェリシアは何故あそこまで忠誠心が凄いのか…
他の人の嫁になってもカムイが命じれば普通にエロいことさせてくれそうでたまりません

419 : 親世代×子世代ってアリかね
近親的なやつじゃなく、自分の果たせなかったリビドーを想い人本人じゃなくてその子どもにぶつけるとか
あとは想い人の子どもと自分の子どもくっつけさせてこう…

420 : ありじゃないの?
早ければ一桁章ですでにカップル多数で子供までいる軍って凄いよな

421 : 覚醒は子作りしなくても子供来たけど
IFはガチロリだろうと孕ませて子供を作るから困る

422 : ヒノカやタクミが加入したらサクラが子供を産んでいた所かサクラの娘のマトイやシャラねが出産までしていた可能性すらある

423 : レオン→モズメの「僕が一生守る」発言の後に
カミラに対する構ってチャン発言を見ると超シュール
お前嫁に甘エロよ、と
でもあんなキャラだからプロポーズは何度もシミュレーションしまくったんじゃとか
服が裏返ってないかとかはきっと念入りにやったのだろうと想像できる
そんで実戦経験ゼロからの初夜はまあ多分大変だったろうかは想像できる

424 : >>329の続き
フォレオ×ゾフィー
陵辱
強制妊娠
鬱エンド


お父さん達が救出に来てくれるまでは……耐えてみせる。
私が感傷に浸っている間に少年は涼しい笑みを浮かべながら
胸や尻と執拗なまでに責め続けている。胸を揉みほぐし、尻に頬を寄せ、怒張を擦りつける。
尻肉にぐにゅぐにゅと指を食い込ませ少年はその感触を堪能した。
「お父さんにレイプされてもマンコは綺麗だね……あん、んちゅ……はむ…」
少年が後ろから私の秘部を舌で軽く舐めはじめた。
「や…や…んっ!やっ……く…んっ!」
軽いキスと舌先での突きが交互に、そしてリズミカルに繰り返される。愛撫によって得られる
顕しがたい刺激と猛烈な嫌悪感に苛まされ、それから逃れようと私は腰を動かした。
く…こ、こんな子供に……言葉で責められるなど…あって、あってはならないことなのに。
「気持ちいい?いいでしょ?お姉さんはお父さんが初めての男だもんね、優しくしてあげるよ」
少年は両腕を尻に回し、ぐにゅうと指を食い込ませ、しっかりとホールドすると間髪入れず、
秘所に舌をねじ込み吸い上げた。
「はっ!あっや!あああ」
ビクンビクンッと下腹部から一気に脳天を突き抜ける絶頂に身体を痙攣させ、私は果てた。
「んちゅ…ごちそうさま……」
つーっと秘所と舌先に糸を引く少年の唇。
それをぬぐうと少年はいやらしい笑みを浮かべて言った。
「お姉さん、オナニー好きでしょ……そうじゃなかったら舌だけでこんなに濡れないもんね」
「うッ……うう……」
「白夜でもオナるんだ。ハハハッ、道具とか使ってるの?
あ、でも騎士だから指でしかできないよね、ごめん、ごめん」
少年の嘲笑を耳に手をあて、私は必死に耐えた。少年の言うとおり、私は自慰に
興じた事がある。アヴェルが中々言うことを聞いてくれずストレスが溜まりに溜まっていた。
それを解消するための自慰。それも一度、覚えてから毎日のように興じた。
達した後の心地よい疲労に嫌悪しながらも再度、耽ってしまう。
「わ、私は…私は…ううう…」
「ほら、気持ちいいからって呆けてないで、ちゃんと四つん這いになってなきゃ」
震える膝に力を込め私は後ろに尻を突き出す。
こんな…こんな子供に…もう…いや…いやなのに。
屈辱な格好で、私は拳を握り、歯を食いしばった。
少年は私の腰を両手で掴み、いきり立つ怒張をあてがった。
「いや…いや…やめ――――――っっ」
恐怖を感じ、反射的に脚を閉じようとしても少年の言葉が胸に突き刺さる。
四つん這いの獣のような体位での性交。
(…お父さん……ごめんなさい…私を…ゾフィーを許して)
涙がこぼれ落ち、項垂れたまま私は呟いた。次の瞬間だった。
少年の巨根が、私の秘部にその頭を埋めた。

425 : 「んぅ―――がっ――うっ!!」
言葉を発せないほどの激痛。私は目を見開き、口は激痛に開いたまま呼吸ができないでいた。
ずぶ…めりめりと進むたびに怒張に埋め込まれた瘤が膣壁をさらに広げる。何よりも
その太さに圧倒される。受け入れがたい肉の凶器としか形容できない。
その容赦のない侵入に、身体の中心から文字通り引き裂かれるような激痛が
下腹部を通して脳天を貫く。
「んううっ、あ…・ああ…・す、すごい…キツイ、鍛えているだけあるね…お姉さん」
柔尻の奧から太腿を伝って鮮血がポタ…ポタと赤い染みを作った。
どこかが裂けたのかもしれない。少年は喉を仰け反らせながら身を震わせた。
その反動で私の乳房がぷるんぷるんと左右に揺れる。
「き、きついい…よォ!ん、んおおおお……」
少年は眉間に皺を寄せて腰を突き出し、膣をこじ開けた。
ずぶりと根元まで押し込み、少年は私の背中に折り重なった。
「ああっ締まる、締まる…ふっんう…お姉さんのオマンコすごいよ、んん…ふぅ…」
「は…ぐ…あ…あ……」
つい先ほどまで処女であった私だ。膣を肉棒で抉られる痛みは尋常ではない。
こんな形で、こんな無様に、こんな男共に、自分の純血は奪われたのかと思うと
悔しくて堪らない。愛撫で少しばかり濡れていたからといって
少年の凶悪な怒張は受け入れがたい代物だった。
そして始まる悪夢のような連続ピストン運動。
ズン…ズブ…ズンと少年は私の首と尻に手を当て、その膣内を抉るように怒張を
最奥まで突き入れる。そして腰をゆっくりと引き抜き、一気に突き入れる。
その繰り返しだ、相手のことなど微塵も考えない責め。獣の交配だ。
「くっ!ぐうう!あっ!あう!」
「さ、最高だね…刃向かう白夜をレイプしているなんて、
ハハハッ、本当に最高だよ。ましてや騎士さんだもんねぇ、すっごく孕ましたくなるよ」
その剣突にいくら唇を噛みしめようとも声は漏れる。
「いや…んぐ…こ、こんな…あぐっ…の…いや…はっン」
「はー…んくう…ああ…たまらない…たまんないよ!ゾフィーさんのマンコ最高!
…ん…僕のチンポが…チンポ締め殺されちゃうよ、ハハハッ!」
嘲笑と共に、少年は腰を振り続ける。パンパンパンと少年の剣突が
直線的な激しい動きに変わった。私の膣内に自分の子種を
ぶちまける膣内射精に最高級の征服欲を満たそうとしているのだ。
「あ、あっ…ああっ…で、出るよ出るよ…もう出る!出ちゃう…ふぅ…ん、ん」
少年は私を穿ったまま仰向けにさせると、胸を自身の胸板で押し潰さんばかりに密着した。
ぐにゅりと淫らに歪む双乳が少年の興奮を最大に高めた。
「はああっ…お姉さんのおっぱい、乳首のコリコリ、とっても感じちゃうよ…んん…うっ、んんうう」
少年は眉を潜め、歯を食いしばり、尻を振りたくった。
私の尻肉に両手を回し指を食い込ませた。
密着する私の口に濃厚なキスを落とした。
「ん、んふ!?ん、んううっ…はっ…あぐ…ああっ…や、いや…うぐうう!」
く、唇まで犯されて…こんな子供に唇を奪われるなんて
「んちゅ、んうう…あはッ精子が昇ってくる!僕のはお父さんより濃いからね。
1発で孕ませてあげるよ!ハハッ、臨月まで飼って、白夜に送って
上げるから心配しないで。『暗夜の種で孕みました』って大きなお腹みせながら
僕の子供を生んでよ!」

426 : 「やめて、やめて!それだけは!」
「安心して、今までのレイプ記録もちゃんと魔術で記録しておいてあげる。
白夜に戻ったら大人気になるよ」
そ、そんな…あんな痴態がお父さん達に知られたら!?
「お願いだから!やめてええっ!そんな事をされたら!わ、私は――」
私は髪を振り乱し、涙を飛び散らせながら懇願した。
「ダメダメ、ほら言ってよ。お父さんとセックスしていた時みたいに『中に出して』って
『暗夜に種付けされて嬉しいです、ゾフィーを孕ませてください』ってさ!
僕が出すまでに言わないとあの駄馬、殺っちゃうよ」
「い、いやああっ!いやっ…お父さん…助け…助けてええ!」
「ああっで、出る、出そう!ゾフィーお姉さんの中にぶちまけるよ!」
少年の腰がガクガクと揺れ、埋め込まれた肉棒がぶわっと大きくなった。
「あああっ!あ、暗夜に!た、種付けされて!う、嬉しいです!ゾフィーを
ゾフィーをはらませてええええっ!」
私は泣きながら絶叫した。恥も何もかなぐり捨てて泣き叫んだ。
「んっで、出る!んっ…ふ、ふぅ!んおっ!」
私が叫ぶと同時に少年の怒張がモリモリとうごめいた。
次の瞬間、最奥ですさまじい量の精液がぶちまけられた。
「あっああっ!い、いやああああっ!」
ぶりゅっぶりゅううと灼熱の塊が子宮の中に荒れ狂っている。
膣壁に飛び散る白濁の塊、地球種の種、受け入れてはならない敵の子種が
私の中に隙間なくぶちまけられたのだ。
「く、くぅうう、あッ、ああ…ふぅっ…あっ、あああ…」
少年は眉間にしわを寄せて甘くとろけた声をあげながら私の胎内で延々と射精した。
その勢いと量は数分に渡って衰えることはなかった。
ぺたん、ぺたんと腰を打ちつけながら、少年は最後の一滴まで私の胎内に注ぎ込んだ。
「はぁはぁ…ふふ、僕のかわいいお姫様……孕むまでこのままだよ」
射精が終わっても、少年は私の尻に埋め込んだまま、ぴったり密着させたままじっとしていた。
結合している少年の黒々とした怒張は、一向に萎える気配を見せない。無理やりこじ開けられた
股間の結合部からは、胎内に収まりきらなかったゼリー状の塊がぶちゅ…ぶりゅと漏れていた。
私は涙と汗で顔をぐしゃぐしゃにして、泣いていた。
両親以外の前で声をあげて泣くのは、初めてのことだった。
何故、自分がこんな目に遭わなければならないのか?レオンにレイプされ、その子供にも汚された。
狂人共の歪んだ欲望を満たすためだけに全てを奪われてしまった。
その後、何度も、何度もこの少年が飽きるまで私はレイプされた。
尻穴を犯され、口を犯され、自慰を強要され、顔にぶちまけられ、犯されまくった。

427 : 「……あっ!?」
意識が痛みと共に現実に引き戻される。
気を失っていた私は両脇を兵士に抱えられ連行されていく途中だった。
格好こそシャツとショートパンツ姿だったがその膣口にはベルトで固定された栓がされていた。
ここまで垂れた様子がないことから相当量名な精子が体内で蠢いているのだろう。
「ったく、レオン様とガキの変態ぶりには呆れるな」
「文句言うなよ。レオン様のおかげで白夜の女を好きなだけできるんだからよ」
こ、こいつら…な、何の話をしている…私はすぐ理解した。
連行されている通路の両脇は牢だった。その中で―――
「いっいやああっやめてっやめてェ!」
「うるせェんだよ白夜が!今まで散々殺しやがって」
拘束された女性兵達がめちゃくちゃに犯されている。
壁に手を突き後ろから突き上げられている者。口が閉じられぬよう
淫具をつけられ、口淫させられている者。髪、顔、胸、腕、腹、尻…
ありとあらゆるところに精を付着させた女達の叫びがあちらこちらから
絶え間なく響く。さながらその光景は売春宿、牢の一つ、一つが売春部屋だった。
「暗夜の子供なんて!」
「うるせェんだよ!孕め、孕め!」
「いやあああつ!」
「白夜の女は生娘が多くてたまんねェ!」
「俺のチンポの味はどうだ?うめぇだろーが、歯ぁ立てたらたたき折ってやるからな」
そんな…そんな…こんな―――。
「な、何をしているの!捕虜に手を出すなんて」
私は両脇を抱えている兵士に言った。
「はぁ?知らねぇーよ、」
「ああ、『白夜の男は殺せ、女は全員孕ませろ』としか命令されてねぇよ。
仲間がレイプされる様を特等席で見てやれよ」
兵士はそういって私を牢に突き入れた。
「暗夜の子供なんか生みたくない!生みたくないのに…ううう」
既に孕まされた者には『暗夜の種、妊娠中』と書かれた札が首から
かけられていた。絶望し、虚ろな眼をしている者、未だ犯されている者。
ここは地獄だった。これが人間のすることなのだろうか?
多くの暗夜を葬ってきた報いなのだろうか……知らずのうちに
涙がこぼれた。そして、私を牢に入れた兵士が入ってきた。
「おい、これを首からかけろ。あのガキに孕まされた白夜さんよ」
その手には『フォレオに孕まされた淫乱売女ゾフィー』と書かれた札があった。

428 : 半年後、この地が白夜によって攻め落とされた。
レオン達は退却し、ここはもぬけの殻だった。私を含め、捕虜は皆うなだれていた。
それもそうだろう、助けに来た白夜の者達がこの身体を見たらどう思うだろう。
「ここか!捕虜がいる場所は!」
あの声は……カムイさん?
「サイラス!蹴破ってくれ!ソフィーが捕らわれているはずだ」
お、お父さん………いや、いや、いや、こ、来ないで。
扉が破壊され、見知った顔の仲間達がどっと入ってきた。
「―――これは!?」
「こ、こんな……ダメよ!カムイ!男性は皆、外へ出て!子供も――!」
「オボロッ!女達を呼べ!」
アクアさんやカゲロウさんが真っ先に反応し、語気を荒げ言った。
「何を言っているんだ!ゾフィーが捕らわれているんだぞ」
「サイラス!やめなさい!入ってはいけないのよ!」
扉での所で押しとどめようとするアクアさん達を
押しのけ、お父さんが入ってきた。
「ゾフィー!!無事か!よかっ――――!?」
「お…お父さん…見ないで……お願い、私…見ないでぇ…
こ、こんな身体…ううッああああああッ!」
ぼさぼさに伸びた髪、ボロボロにされた身体、あの少年によって
この地が落とされる少し前に着させられたウェディングドレス、そして大きく膨らんだお腹。
もう処置する期間はとう過ぎている。どうあっても出産以外の選択肢はない。
暗夜の種で孕まされた子を産むしかないのだ。
「ごめ…ごめんなさい…お父さん…ごめんなさい」
ゾフィーの慟哭は絶えることなく続いた。
END

429 : GJ
やっぱりFEといえばsenkaですわ

430 : GJなんだがキャラの口調が微妙に違うのが気になる

431 : フォレオとエポテちゃんの精神だけ入れ替われば二人とも大勝利じゃない?
フォレオは好きなだけ女の子の服着られてレオンに文句言われないし
エポちゃんは念願のチンポで好きなだけ扱き、掘れるし

432 : それはキャラを否定している気がする

433 : 腐女子は自分が性欲の対象になるのが怖いから男同士で絡ませるという側面もあるから
男になったら百合推奨に走る可能性も……

434 : エポニーヌは男性同士で妄想するのは好きだけど
自分は男と会話できない娘だからな

435 : エポニーヌちゃんは軍の中で一番異性が苦手だっけか
うちのエポちゃんゼロとカミラ姉さんの子だからなんか色々凄そうなコーラスメン

436 : 同性好きの親の子だから仕方ないね

437 : ■白夜カムイが、捕虜にしたカミラ姉さんを徹底的に○ーメン調教するお話です。
 捕虜にした過程とかは御想像におまかせします。
■一応純愛?ですが、甘口というより塩味。ボテ腹描写あり注意。

 暗夜王国の王族ともなれば、牢獄には送られない。囚われの身となり、後ろ手に縛られたカミラが通されたのは、
敵である白夜王国の王子にしてかつての弟・カムイの私室だった。二人の兵士に伴われたカミラが部屋に入ると、
カムイは弾かれたように椅子から立ち上がったが、何も言わなかった。薄紫色の髪を持つ暗夜の王女もまた、口を
開きかけたものの、言葉は発しない。予め指示されていた通り、兵士達が暗夜王国王女の縛めを解く間も、二人は
無言のままだった。
「カミラ姉さん……」
 兵士達を去らせてから、カムイはようやく口を開く。しかし、次に言うべき言葉が見つからない。代わりに、カミラが
沈んだ口調で弟に声を掛けた。
「……カムイ。あなた、本当に……白夜の人間になってしまったの……?」
 カムイは一瞬カミラと目を合わせたが、すぐに彼の方から視線を逸らした。しかしカミラは、なおも弟を見つめ
たままだ。
「私は認めない……認めたくないの。あなたは、私の弟。暗夜王国の王子なのよ? 今こうしているのだって、きっと
何かの……」
「もうやめてくれ、カミラ姉さん!」
 耐えていた感情の昂りが弾けて、カムイは叫んでから自分の声の大きさに驚く。が、叫ぶだけでなく、自分がカミラに
歩み寄って、彼女の両肩をきつく掴んでいることにはもっと驚いた。
「あ……カムイ……痛いわ……」
「カミラ姉さん……僕が白夜の人間だってこと、分かってよ……」
 潤んだカミラの瞳を覗き込みながら、カムイは哀願するようにささやく。自分を愛してくれている女性にとって、最も
受け入れ難いことを口にしているのだ。しかしカミラは、子供がいやいやするかのように首を横に振った。
「だめよ、そんなこと。カムイは暗夜のもの……私のもの。私の大切な、弟なんだから……あっ!!」
 カムイはカミラをベッドに押し倒し、姉の言葉を遮った。弾力のある肢体が白いシーツの上で跳ね、豊かな髪が乱れ
て広がる。そして驚くカミラを押さえつけるように、カムイが体を重ねてきた。
「あ、いや……カムイ……」
「カミラ姉さん……どうしても、分かってくれないなら……僕は……」
 二人とも、それ以上は言葉にならなかった。両者の間に横たわる、重い宿命。白と黒の、埋めようのない断絶。カミラは、
弟の目に哀しく光るものを見、カムイは姉の顔に浮かぶ苦悩を感じていた。しばらく見つめ合った後、先に沈黙を破ったのは
カムイだった。
「カミラ姉さん。僕、カミラ姉さんが……好きだ。家族としてだけじゃない。一人の女性として、大好きなんだ!」
 一度言葉にすると、もう止まらなかった。カムイは姉への愛を叫びながら、彼女の熟れた身体をきつく抱きしめた。
「愛してる。いつからだったかは思い出せないけど、ずっと愛してる! なのにどうして、分かってくれないんだ!?」
「ああ……カムイ……」
 カミラもまた、弟を抱き締め返す。彼女も愛の告白を返したかったが、体の奥深くから溢れ出る感情が熱すぎて、言葉に
ならない。しばらく姉弟は、ベッドの上で抱き合っていた。

438 : 「カミラ姉さん。どうしても僕が白夜の人間だってことを、分かってくれないの……?」
「ごめんなさい……私はあなたを愛してる。でも、愛しているからこそ、それだけは認められないの……」
 長い抱擁の後でも、白夜と暗夜の溝は埋められなかった。カムイは体を起こすと、無言のまま衣服を脱ぎ始めた。鍛え
られた肉体があらわになり、カミラは不覚にもどぎまぎして視線を逸らす。だが彼女は、弟のすることを受け入れる覚悟を
とうに決めていた。
「いいわ、好きにして……カムイが望むなら、何でもしてあげる……」
 カミラはベッドから上体を起こし、カムイに目を向ける。白夜王国の王子は、全裸だった。そして彼は、湯気の立つ白い
丼を手にしている。
「カミラ姉さん……僕が白夜の王族だってこと、これで分かって欲しい」
「これは……まさか……」
 カミラの目の前に差し出された白い丼。透明なスープに、赤みを帯びたチャーシュー。細いメンマに、黄金色にちぢれた
太目の麺。カミラは驚愕と絶望の表情と共に、カムイを見上げた。彼はうなずくと、丼を手にしたままカミラの脇に腰を
下ろした。「そう、塩○ーメンだよ」
「なっ……なんて汚らわしいっ!! 私たち暗夜の人間にとっては醤油○ーメンこそ至高なのを、忘れてしまったの!?」
「忘れてなんかいないよ。エリーゼがヤケドしながら一生懸命作ってくれた味玉も、カミラ姉さんが作ってくれたメンマの
味も、みんな覚えてる。でも……」
 カムイは手にしたレンゲにスープを満たし、一口すすって味を確かめた。
「白夜王国に戻った時、リョウマ兄さんやサクラが作ってくれた塩○ーメンを食べてすぐに思い出したんだ。僕は産まれた
時から、この塩ダレの味を知っていたんだって。僕はやっぱり、白夜王国の一員なんだって」
 カムイはカミラの口元にレンゲを運ぶ。カミラは反射的に顔をそむけようとしたが、カムイの方が一瞬早かった。
「飲んで、僕の○ーメン」
「んっ……ううっ!!」
 口に塩○ーメンのスープを流し込まれ、カミラは呻いた。醤油○ーメンしか知らない彼女にとって、初めての味。鶏ベース
のふくよかな風味が、彼女の口腔いっぱいに拡がった。
「白夜の塩○ーメンのスープはね、鶏と魚介のスープを別に取ってからブレンドして一晩寝かせるんだ。鶏は肉とガラを
分けて、まずガラだけでアクを取りながらダシを抽出して、その後で肉を加える。魚介スープは、昆布と片口イワシの煮干し
や干しシイタケの軸、削り節で作ってるよ」
「んふっ…………おぅっ、ぷはっ……」
 ようやく一口飲み込んだカミラの口に、またスープを満たしたレンゲが割って入った。
「このスープに、チャーシューの煮汁に二種類の塩と酢、砂糖を溶かした塩ダレを加えるんだ。美味しい? カミラ姉さん」
「うっ……ぐ……けほっ」
 敵国の象徴とも言うべき塩○ーメンのスープを2度も飲まされ、カミラはせき込んだ。そんな彼女に、今度は箸でつまんだ
麺が突き出される。

439 : 「あ……い、嫌……」
「麺はね、暗夜王国の醤油○ーメンと同じ太目のちぢれ麺だけど、材料も作り方も違うんだ。暗夜では、旨味が強いプライム
ハード種の準強力粉と、食感を調整するための中力粉に近い準強力粉を5:2でブレンドして粉末かん水と混ぜて麺を作るけど、
白夜ではコシの強さと弾力のある麺づくりを理想としてるから、減農薬栽培された国産小麦粉の強力粉一種類と粉末かん水の
組み合わせなんだ」
 目に涙を浮かべたカミラの口に、スープの絡んだ熱い麺が容赦なく差し込まれた。もっちりした食感の麺が、スープの味と
絡み合って、えも言われぬ香気をカミラの口中に放つ。
「んんん、んむぅ…………あふっ……」
「よく味わってよ、カミラ姉さん。その麺は、圧延して切り歯12番に通した後、2時間寝かせてから茹でる直前に僕が手もみ
しているんだ」
 カムイは次の麺を息で冷ましつつ、涙目で咀嚼するカミラに囁いた。当のカミラは、敵の塩○ーメンを味わう屈辱と、
その絶妙な食感の間で苦悶していた。
(こ、こんな……白夜の○ーメンが、こんなに美味しいなんて……)
「遠慮しないで、もっと食べてよ。僕、カミラ姉さんに喜んで欲しいって思いながら、この一杯を作ったんだ」
「はあ、はあ……で、でも、だめ、私、わたしは……暗夜、王国の…………むぐぅっ!!」
 必死に抵抗しようとするカミラの口に、また麺がねじ込まれる。今度は麺に加えて、メンマも混じっていた。
「このメンマはね、実は白夜のものじゃない。リョウマ兄さん達は、塩○ーメンにメンマなど外道! って感じだったけど、
カミラ姉さんのメンマの味が忘れられなくって……白夜風にアレンジしてみたんだ」
 カムイは箸でメンマを一つつまみ上げると、咀嚼しているカミラに見えるように差し出した。
「さすがに暗夜の醤油○ーメンに合うメンマだと塩○ーメンには強すぎるから、塩○ーメンになじむ色合と味付けのメンマ
を作ってみたんだ。まず水煮穂先メンマを5回茹でこぼして、水煮特有の色と匂いを抜く。味付けは砂糖と唐辛子、焦げやすい
醤油は最後に入れて、鍋底を水で冷やしながら味を染み込ませたんだ。兄さん達も、これなら塩○ーメンに合うって認めて
くれたよ。メンマは、白夜と暗夜を結ぶ架け橋になれるかもしれないね」
 カムイはメンマを口に入れると、カミラに微笑みかける。自分のメンマの味を忘れずにいてくれた弟の笑顔に、カミラは
目の奥が熱くなった。カムイは再び麺とメンマを姉の口に入れると、自分も一口麺をすすった。
「暗夜王国では、メンマは国の名産品にして、精神的な象徴とも言える食べ物だって教えてくれたよね。王族は皆作り方を
厳しく教え込まれたけど、カミラ姉さんが一番上手くメンマを作れたね……もっともここ数年は、戦争を繰り返してきた影響で
王国全体のメンマ作りが衰退してきていたけど。去年はついに、王国予算に占めるメンマ費の割合が軍事費を下回った
んだよね? 悲しいな……」
「ん、ん……う……ん……」
 白夜王国に戻っても、暗夜王国を心配してくれる弟。そんなカムイの気持ちと、次々に口に送り込まれる塩○ーメンの
澄みきった美味しさに、カミラの心は少しずつ溶けていった。麺とスープ、メンマと味玉。そしてまた麺……いつしか
カミラは醤油○ーメンの国の王女であることも忘れ、カムイの奴隷になったかのように塩○ーメンを貪り喰っていた。

440 : 「ん、あ、う…………うふぅん、んあっ! メンマぁ、メンマいいっ!!」
「カミラ姉さん、いい食べっぷりだよ……もう食べ終わっちゃうね」
「んむっ、ずるるっ…………ちゅぐ、んんんっ、ふぅうっ!!」
「最後は一気に飲み干してね……いくよっ!!」
 カムイはカミラの口に丼をつけると、一気に丼を傾けた。底に残っていた麺とスープが、熱い濁流となってカミラの
喉に注ぎ込まれる。
「おうっ…………ぶふっ!! んんぐっ、お…………むぷぅううううう!!」
 最愛の弟の○ーメンを、カミラは懸命に呑み込む。麺の艶やかなのど越しとスープのコクに、暗夜王国の王女は陶然と
なって、白い○ーメンの世界に堕ちていった……。
「はあ……あ…………カム、イ…………」
「カミラ姉さん……すごく、良かったよ……」
 自分の○ーメンを一滴残らずカミラに飲ませたカムイは、肩で喘ぐカミラの髪をそっと撫でた。カミラは力なく弟に
寄りかかり、その口の端からはスープの残りがわずかにこぼれている。カムイはそんな無防備な姉の姿をしばらく愛おしげに
見つめていたが、つと立ち上がり、空いた丼を手に隣室に消えた。
 間を置かず戻ってきた彼の手には、再び白い丼があった。
「あ……」
「まだまだ僕の○ーメン、味わってもらうよ。今度はチャーシューを楽しんで欲しいな、カミラ姉さん」
「は、はい……私は、カムイの……○ーメンが、大好きです……」
 カムイは一杯目と同じようにカミラの脇に腰を下ろすと、ピンク色のモモ肉チャーシューを箸でつまんでカミラの鼻先に
ぶら下げる。カミラは首を伸ばして肉を口にしようとするが、カムイはその度にチャーシューを上に持ち上げて「おあずけ」
をした。数回繰り返し、ついにカミラが泣くような目をカムイに向けると、ようやく彼は肉を姉に与えた。
「あ……んっ……ずずっ……おふっ……あ、あつぅ……い」
 恍惚として塩○ーメンを味わうカミラの周りには、きれいに平らげられた無数の丼が散乱している。あの後三日三晩、
カムイは愛情と欲望のままにカミラに塩○ーメンを与え続けた。スープは鶏ベースだけでなく、煮干しベースのもの作ったし、
麺も太麺から細麺を組み合せる。トッピングも、豚や鶏のチャーシューや味玉、のり、そしてメンマと、あらゆる組み合わせ
でカミラの味覚を責め立て続けていた。
「ほら、カミラ姉さん……次は、春菊入りの塩○ーメンだよ……」
「あ、あ……もう、おなか、いっぱい…………でも、カムイの○ーメン……たべたい……」
 ○ーメンの食べ過ぎで腹をパンパンに膨らませたカミラは、カムイの差し出す○ーメンの丼をうれしそうに手にした。
彼女の心から嬉しそうな表情に、カムイは安らかな満足感を覚えていた。
「いつまでも一緒だよ、カミラ姉さん」
<了>

441 : 異常です。
ベタな展開ですみませんでした。

442 : こんな時間なのに○ーメン食べたくなってきたじゃないか……

443 : 乙
なんという飯テロ
あと俺のwktkを返せw

444 : 読む前の俺「なんだ、ラーメン調教かwww(本当はザーメンだろ)」
読了後俺「本当にラーメンじゃん……」
貴様許さんぞ

445 : >>437
おい!!!!wwwwww

446 : >>437
カミラの○ーメン調教とかいうからパンツ下ろして読んでたのに思わず声出して笑っちまって
あとちょっとで家族が部屋に踏み込んでくるところだったんだぞふざけんな馬鹿野郎!俺の腹筋返せ!
笑いすぎて鼻水モニタにかかっただろうが!!最高!!

447 : これで笑わない筈がないw
てか全裸で熱々の〇ーメンすすったら火傷するww

448 : ようやくカミラねーさんのエロが!とパンツを脱いで待機していた俺の純情を弄んだID:4M7I4BlMは
罰としてちゃんとエロ用に修正したSSを提出すること

449 : 今カミラのSS投下したら神になれるぞ!
パンツ脱いでる人多いから風邪を引く前に、さあ!

450 : 醤油○ーメン……暗夜ブラック……うっ腎臓が……

451 : 性欲と食欲をビンビンに刺激されて夜も眠れませんでした

452 : 第四ルートの後天的ふたなりカム子による孕ませキングダムください

453 : >>437
カミラさんの⚪︎ーメン調教と聞いてワクワクしてたら騙されたGJ!
ベッドの上の全裸カムイと夢中になって貪るカミラさん想像してクソワロタ

454 : 文章うまいわやけにラーメンに詳しいわ
貴様何奴?狂おしくGJ

455 : もっとなんかあるだろカミラ姉さんの部隊に敗北して
カムイが自分はどうなってもいいから仲間を助けてって言ったら
もう二度と自分のそばから離れなくなるように調教甘々逆レイプされるとか
…ねぇ?

456 : 途中から何を読んでるのか分からなくなり、読了後には「ラーメン食べたい」しか考えられなくなった
さてはラーメン屋の回し者だな!?

457 : 白夜=究極の塩ラーメン・カムイ=○郎
暗夜=至高の醤油ラーメン・暗夜王=○山
つまり、IFは美○んぼだったんだな

458 : 透魔は味噌か?豚骨か?

459 : ラーメン界を争わせて高みの見物をするうどん派

460 : そしてスプラトゥーンの緑のたぬき派を敵に回す

461 : 赤いきつね=妖狐
黒い豚カレー=ガルー

462 : 塩ラーメン喰ってる姉さん、艶やかすぎて非処女っぽいんだが…
王族だから処女なのかな?
姉さんに限らず白夜と暗夜の兄弟って皆、童貞&処女?
あと、レオンの男の娘、フォレオって巨根で女性用パンティーでこすれ
常に勃起してそうな感じがする

463 : でも王家の人間だし性教育やら何やらは受けてた気もする
房中術学んで顔真っ赤にするのもいいな...

464 : なにこの麺スレwww

465 : リョウマは経験なさそうだがマークスは何かしらの形で童貞捨ててそう

466 : ラーメン食わされただけで非処女認定されるカミラ姉さんすごい
暗夜一家は性教育ばっちりでエリーゼすらタクミより性知識豊富なイメージ

467 : 途中からザーメンになると思ったら最後までラーメンだった
しかもやたらと詳しいせいでラーメンをザーメンに読み替えようにも出来なかった
新しい調教ものだ、素晴らしい

468 : 庶民たちはどうか分からんけど、王族ならそれなりの性教育は受けてるんじゃね?
マークス、リョウマあたりは王族男子(第一王子)の通過儀礼として行為だけは済ませてそうな感じもする
レオンあたりは嫁さん貰っていざ初夜を迎えたら「本で読んだのと違う」ってなってそう

469 : >>462
フォレオはアクセサリー屋や温泉でボクサーパンツ&意外とマッチョな体の
衝撃映像が出てくる
まあ暗夜男の汎用グラなんだが
>>466
ゼロとエルフィの支援会話を見るにエリーゼたんは多分見た目通りのウブ
エリーゼ、モズメ、ミドリコはもっとぺたーんな貧乳グラを用意してあげてほしかった

470 : ロリショタ体型は必要だったな

471 : ゼロと結婚したエリーゼが未婚のカミラに支援会話で
お姉ちゃんみたいな大人の女性になりたいと言ってきた時は
どういう意味で言っていたのか聞きたくなった

472 : エルフィは子作りを経て力のコントロールを身に付けるはず

473 : ヒノカ、サクラ、カミラ、アクア、カザハナ、フェリシア、フローラ、シャラとSフラグ建てた状態でエリーゼと結婚してきた
ベッドメイクするフェリシアや破瓜の痕残ったシーツを交換するフローラの心情を考えると凄いワクワクしてくる
選ばれなかった人達がパルレ後本当に帰ったのかとか、キスや情事を覗いたり盗み聞きして嫉妬に狂ってたり
とくに最も嫉妬深いフローラに四六時中新婚のお世話させるとか考えただけで

474 : 一緒に過ごした後に別の女を部屋に呼べるのがすごい

475 : 暗夜と白夜の新王に頼んで両国とも1夫多妻制OKにした後
全員を娶り、9人のローテーションで回せば問題ない。
ヒノカとかアクアとかベッドを破壊しそうなほど乱れるだろうな

476 : そういや聖魔のヒーニアス&ヴァネッサは正妻EDじゃなくて愛人EDだっけ?始めて見た時衝撃的だった
支援会話のシステムが違うから無理なんだろうが、覚醒やifでも愛人ED見てみたかった
暗夜の王子が白夜の村娘連れてきて「彼女と結婚したい」ってなったら流石のマクベスもポカーンだろうな

477 : >>475
一瞬9人の内訳が暗夜白夜兄弟+アクアかと思った

478 : >>476
星竜パワーで光の速さで結婚して子作りして子育て終了して
完璧な既成事実作っちゃうから何の問題もない
てか、エンディング後は普通に時間かけて
第二子第三子と子作りしそうだなーifの面々
フランネルニシキ辺りは沢山作りそう

479 : 何故か複乳のキヌちゃん想像してしまった……

480 : マニキも第七王子ぐらい作りそう
というかデキる(確信)

481 : それは子供が7人居て全員が王子なのか、7人の王子の他にも王女が居るのかどっちなんだ
お盛んすぎる

482 : アホみたいに長くなったので、ろだをお借りしました
http://u3.getuploader.com/eroparo/download/232/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%BE%E3%82%A6%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%8C%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%AA%E
3%81%84%E9%96%93%E3%81%AB%E5%A4%96%E5%A0%80%E5%9F%8B%E3%82%81%E3%82%89%E3%82%8C%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E8%A9%B1.txt
注意事項
 ・サイゾウ×カムイ
 ・タクミのテンションがおかしい
 ・ジョーカーは通常運転
 ・被害者:サイゾウ・ツバキ・ヒナタ・サイラス
言うまでも無く白夜ルートですが色々おかしいです

483 : >>481
ジークベルト誕生
マニキ「世継ぎも産まれたことだし、次は女の子が欲しいぞ」

……
…………
第七王子誕生
マニキ「何故だ……何故男ばかり生まれる……」

484 : 嫡男の後にしばらく男続いて、ようやく産まれた次女を溺愛した伊達政宗みたいだな
マニキは子煩悩になりそうだ
そういやマトモだった頃のガロンが子煩悩だったと聞いて、発売前に出回った
クマのぬいぐるみ持ってるコラが速攻で思い浮かんだわw

485 : あらゆる意味でオフェリアの服の胸部分の構造が知りたい
アシュラは戦後公王になるならカンナ以外の子供がいてもいいかもしれないが
よくて30後半おそらく40前半の歳の人は元気になれるだろうか

486 : >>485
ギュンターでさえ子供孕ませられるんだから平気、兵器

487 : タクミとエリーゼの子作りってどんな感じになるのかなとふと思った

488 : タクミは負けず嫌いらしいし色々勉強してしっかりリードしようとするんじゃないだろうか
まだ暗夜しかやってないからタクミの性格よく把握してないが
>>486
納谷さんになんて演技させるのかとプロポーズ聞いて驚愕した
あの支援Sは色々としんみりしてしまったな

489 : >>488
エリーゼとの初夜を成功させるために恥を忍んでレオンから暗夜における子作り本を借りそう…いや流石に無理か

490 : >>482
超大作GJGJGJ!!色々ひどいwww腹いてぇwwww
とりあえず白夜の兄弟と暗夜の兄姉は何してんだwwww
途中からクライマックスでしんみりしたのにオチwwwwもうあかんwww

491 : ファイル名が英数じゃないのでファイルが壊れてみられないんだけど自分だけだったのか

492 : 自分も見られないよ

493 : >>491-492
そのままだと見られないのでアドレスをコピーして適当なテキストファイルに貼りつけ
→2行になってるので改行を削除して一行に直し、再度コピー
→ブラウザのアドレス欄に貼りつけてGO!
これで行けた

494 : >>493
いや、アクセスやDL自体はできるんだけどファイルが壊れてるんだ

495 : >>493
そもそもそこまでして読むのもめんどくさい

496 : >>494
ごめん、じゃあ分かんないや…自分がDLしたときは問題なく読めたけどなあ

497 : あ、URL上手い事張れてない……
これどうすりゃいいんでしょうか
後、今やってみたら普通にDLして読めましたがどうしたものか

498 : >>497
日本語ファイル名なのが原因なんだしファイル名英数だけにしてうpしなおせばいいんじゃね

499 : ちゃんと出来ました……
寧ろなんで読めたんだろう
http://u3.getuploader.com/eroparo/download/233/saizousan.txt
お騒がせしました
改めて
サイゾウさんが知らない間に外堀埋められている話
注意事項
 ・サイゾウ×カムイ
 ・タクミのテンションがおかしい
 ・ジョーカーは通常運転
 ・被害者:サイゾウ・ツバキ・ヒナタ・サイラス
白夜ルートですが色々おかしいです

500 : >>498
ありがとうございました
貴族の時は日本語で大丈夫だったのにな……

501 : >>499
読めました!ありがとうwwww
イイハナシダナーと思ったらオチがwwww小ネタ色々ぶっこみすぎですwwww
それはそうと、ジョーカーをクラス:アーチャーにしたかった。シーフや弓使いはなんか違うんだよ…

502 : 読めました!
ありがとうございます!

503 : 読めました
いやーいろいろ面白かったです

504 : >>499
おもしろかった!
ありがとう!

505 : 上でギュンターに子供が云々あったけど、カムイ♂ならユウギリとも子供作れるんか……
自分の母親と同世代の女性に子供産ますってなかなかすごいな

506 : むしろユウギリさんはミコトママより年上だと思ry
でもユウギリさん嫁にすると貞淑な人妻という感じでエロい

507 : 家庭では素敵な奥様、戦場ではサイコパス
って書くと凄いな

508 : でもユウギリさん、料理の腕前はフェリシアレベルなんだよなぁ…
そのフェリシアすらサンドイッチは得意だということを考えると、軍内で一番のメシマズの可能性が

509 : ユウギリさんは子供あきらめてそうだから、夜伽は夫婦の営み位にしか思ってなくて
それでいてデキた時は嬉しそう。

510 : カミラとユウギリ、どちらが一層騎乗位が似合うか議論

511 : カミラは白夜王国編で愛するカムイを失ってヤンデレ加速し他の兄弟達との絆を己の肉体で繋ぎとめようとする
無理やりレオンの筆下ろしでフェラ、パイズリからの騎乗位とか、やっぱりヤンデレ化したマークスに立ちバックで犯されて中出しされたりとかが絶対ある
そう思っていた時期が私にもありました……
マークスとカミラの支援とか普通にいい話だった
でもレオンとカミラの支援は雰囲気エロい

512 : >>507
ユウギリさんは何となく某装甲悪鬼の香奈枝さんを彷彿とさせる
あちらも殺人狂だけど、何だかんだで物凄く情の深い人だし

513 : 初回でBBA特攻した奴ってどれくらいいるんだろうな

514 : 初回でJJY特攻しようとしたけれど固有子供産まれないと知って
仕方なく小世代との支援Sは回収から始めた
女カムイに「本当なら自分達は親子ほどの歳の差がある」といっちゃうシグレ
カンナとゾフィーに支援つかないとかなんかのミスだろぉ!
親が親友同士なのに!

515 : >>514
本スレでもあまり話題にならないけどシグレってそんなこと言うのか
マイユニと子世代の支援Sって狙わないと見れないから集めるの面倒だよな

516 : シグレはパルレだと大人っぽくて年の差を感じないけどね

517 : >>514
覚醒でもルキナとマー子で支援会話無かったし仕方ないね
親友のルキナとセレナですらDLCまで会話が無かった
この二人の場合親友設定自体が後付っぽいけど

518 : 食堂でもお子様向け料理や大人向け料理が出るが、世代で分けられてるらしく
エリーゼたんが大人扱いでシグレやイグニスが子供扱いになるという
>>517
百歩譲って元々少ない同性支援は無くても仕方ないにしても、
男カンナとゾフィーで支援無いのはおかしいじゃないか…
他はあのソレイユですら普通に子世代は異性全員支援S可能なのに…

519 : >>518
男カンナとゾフィーに支援あるだろ
実際、1周目はこの二人支援Sにしてくっつけたぞ

520 : 確認もせずに公式叩くとかさすがにちょっと

521 : 子世代といえばシノノメとミドリコちゃん支援Sにした事あるが、シノノメ母がモズメだったから親子揃って年下趣味か…みたいな事になったことある
モズメちゃん育てりゃ強いし良成長持ちだしで色々支援組ませるから毎回胃袋掴む系婚活玉の輿少女みたいになってしまってすまんな
エリーゼもそうだが、相手との体格差が結構あったりするとナニがとは言わんが大丈夫か?気分に…

522 : フローラさんを幸せにしようと色々考えてたら
何故か色々拗らせたフローラさんがジョーカーの息子を襲う話を考えていた
ディーア相手なら昼ドラ、シグレ相手なら純愛、カンナ君ならオネショタとどれも美味しい

523 : >>521
>胃袋掴む系婚活玉の輿少女
嗚呼つまりうちのレオンさんは猪の睾丸食って精力付いちゃったから
ちょっと強引なプロポーズに出たと…
てかこの前初めてモズメと他の男で支援S見てみたりしたけど
逆プロポーズとかもあんのね

524 : 夜のパルレ後、忘れ物をとりにきたサクラがカムイとエリーゼのえっちを目撃してしまう
見入ってしまっているうちに二人にバレてしまうサクラ
母親同士の争いから側室そのものには良い思い出はないけど、自分たち異母兄姉の存在からサクラを信じて側室に誘うエリーゼ
応じてカムイを説得し側室になるサクラ、という夢を見た

525 : モズメちゃん可愛いよなあ
レオンにはスマートかつ半ば強引に求婚されてたが、マークスには逆に自分からカマかけてなw
>>519-520
すまん、今気付いたんだが、うちの女カムイの夫がシグレで、サイラスの妻がアクアなんだ
つまりうちのカンナとゾフィーは叔母と甥に当たる
多分異性でも支援付かないのは仕様だわ
FE&TSでエロパロ 第51章 [転載禁止]©bbspink.com	->画像>4枚
画像右端のスクロールバーで画面の下まで行ってもリストに載ってないのが
わかってもらえると思う 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:669e095291445c5e5f700f06dfd84fd2)


526 : >>525
叔母と甥みたいな特殊なのは覚醒でもないって少し前に本スレで話題になってたな

527 : >>525
他の男に逆プロポーズかまそうとしたら
絶妙のタイミングでレオンに掻っ攫われるというシチュエーションも有り得なくはないという

528 : オボロとベルカの支援を双方Sまでいける段階まで上げて
その状態で二人の支援を互いにA+にして和解させた後
即座にベルカと結婚してオボロをマイルームに招きたい

529 : 白夜で1週目クリアしてんだが…その間、カザハナが1度も
風呂に入っている・入ってきたことないんだけど、ただの偶然なのかな?

530 : >>526
あれ「夫妻」じゃなくて「伴呂」って表記に置き換えるだけじゃなかったっけ?

531 : >>530です、覚醒のことです。

532 : >>530
支援あるかどうかじゃなくて結婚の話?
覚醒だと血縁関係ある組み合わせ(従兄弟)だと伴侶表記で結婚可
ルキナとウード産マク男みたいな叔母と甥は支援自体がない
叔母と甥じゃなければ支援があって結婚もできる…だったはず
詳しくは少し前の過去本スレ見るとかしてくれ

533 : カミラ姉さんと濃厚なキスだけのSSって文字であらわすとムズイ

534 : 絶対カミラ姉さんキスしながら股間まさぐってくるからな...

535 : 白夜編だと場合によっては未亡人が出ちゃうんだな……未亡人か…

536 : 確かにスズカゼまともに使ってなかったらころっと逝きやがった
魔導師スレイヤーの暗器使いって点じゃフェリシアに勝てないから出番ないんだよなあ
おかげでリンカちゃん未亡人に

537 : そうだねフェリシアはエロかわいいし最強だよね
緑風はザコだよね

538 : 房中術の腕はからっきしのスズカゼ

539 : >>532
覚醒は従姉弟は普通に良くて、叔父×姪や伯母×甥が伴侶になって、ifは伯(叔)父×姪や伯(叔)母×甥に支援が発生しない、と聞いたもので…

540 : >>535
アクアと支援Sにしたらシグレが生まれた上でスズカゼ死ぬのかなぁ

541 : スズカゼは結婚して子供までいるのに
その後カムイと支援Cやると
「今修行に集中したいから女とかいらんすわー」
とか言い出す奴

542 : >>541
(嫁以外の)女とかいらんわ〜
という強い貞操感だよ(適当)

543 : http://jbbs.shitaraba.net/netgame/14889/
このスレは一体・・・

544 : >>540
スズカゼは16章まで外伝発生しないはず

545 : 16章前にカム子と結婚させた場合はカンナのだけ結婚直後に出たよ
だからアクアと結婚させた場合もシグレの外伝だけ出て
ミドリコは16章以降発生になるんじゃないかな

546 : >>545
それでスズカゼ死んだらシグレは両親の生きた証か

547 : 過去や境遇が悲惨なキャラが未亡人になっちゃうと再婚させてあげたくなる
カム子やアクアだとカンナ、シグレがいるから倫理的道徳的にアレだけどミドリコちゃん居ない場合ならいいじゃない……

548 : タクミが他の女といちゃついてでれでれしてる様子を見せながらオボロをぶち犯したい

549 : ブノワとの支援Sじゃ
タクミへの気持ちどっかへ行っちゃってるからなあ…>オボロ

550 : そこで支援C未満で暗夜カムイまはた暗夜キャラから548→快楽墜ちですよ

551 : どっちかっつーと支援Sいける状態で
オボロを寝取られるタクミというシチュエーションの方が
透魔の眷属的には良い感じだと思うのだが

552 : そして寝取られたタクミを慰めるカミラ姉さんとか良いと思わないか?

553 : 暗夜の下着が風ではためいているのを見た弟くんの心境やいかに
白夜の下着は、一見それとはわからんからな

554 : サラシの歌姫アクアさん

555 : >>552
個人的にはカミラ姉さんはゼロにねっとりと厭らしく攻められてほすぃ

556 : 自分とこのカミラはいつも妹にカムイNTRれて、ED後は妹夫婦の追っかけしてる
エリーゼやミドリコとの支援見てるとカムイのどストライクゾーンが無邪気系ロリに見えるっぽいから、その二人と結婚後ヒノカやカミラがカムイNTRために無邪気系ロリを演じてたら色々捗る

557 : 自分ところのカム子が毎回男湯に乱入してるんで、男湯に乱入→支援S点灯してる男キャラと鉢合わせ→温泉プレイ
という流れのSSに挑戦する
相手は…今からちょっと温泉に突入してきて、一番最初に出てきた男にします(ちなみに透魔)

558 : フウガ辺りを期待

559 : とりあえず結果だけでも報告ほしいな

560 : フォレオとかだったら面白いのにw

561 : 皆オボロは強姦しちゃいたいイメージなん?
自分は…オボロが神成長しちゃって偉い無双してくれるもんだから寧ろ逆レイプしそうなイメージになってしまったwww
まあタクミに片思い設定からレイプモノがたぎるって事なんだろうけど
という訳でゼロが主導権握る筈が寧ろオボロが積極的にやって来てゼロの調子を狂わしてオボロちゃんのなすがままなシチュとかどうすか

562 : 逆レイプは支援S後のクリムゾンとユウギリのイメージだが

563 : (それ逆レイプっていうの…?)

564 : 逆レイプではないけれど、自分のなかのフェリシアは箱入りのカムイに性欲処理はメイドの義務という嘘の知識教えて性欲処理してる

565 : ifの女性陣はなにげに手を出したら返り討ちに遭いそうなメンツが多くてな…
でもピエリちゃんをお胸が目立つソーサラーにして、あんなことやこんなことしてみたいです

566 : 精神子供なピエリちゃんならうまく言えばパイズリしてくれそう

567 : アシュラさんの支援Sを埋めたので、ついでにwikiでパルレ台詞を見てきた
高飛車カム子(大)で年の差カップルにしたくなった。おっさん格好いいな
なお今回は支援梅パターンなので結婚はさせてもらえない模様

568 : 3章途中でカムイを弟と認識してないけど友軍として好印象なヒノカに萌えて妄想ばかりしている
雪崩に巻き込まれて2人きりで山小屋へ避難、魔剣の暴走による負傷から自分の名前を忘れたカムイと過ごすことに
逞しく優しい、そしてどこか懐かしさを感じるカムイに惹かれていくヒノカ
数日後に救出される頃には、愛し合うようになっていた……
白夜の将と一介の兵士、軍との合流時にはそのように振る舞おうというカムイの提案に寂しげな笑顔で応えるヒノカ
自分達の関係の儚さを感じるヒノカ。しかし2人の関係はこの後の長兄リョウマの一言によって激変する……

569 : ヒノカとカムイは血縁あった方が萌えたと思うの
当然本編ではSにならなくていいから
EDで2人とも未婚だと意味深なアレね

570 : >>568悪いことは言わない
渋でもなんでも書いたらええねん
ヒノカさんなら喜んで読みに行きます

571 : >>568
期待してる

572 : >>566
顔にかかったら「えいっ」されちゃうぞ

573 : ifで盛りあがっている所すみませんがFEトラキアのSSを投下します
注意点は以下の通り、苦手な人はスルーで
・男縛りプレイ(女キャラは全員収容所送り)
・基本収容所でトラキア女キャラがモブ兵に犯される話が人数分続きます
・NTR、調教、レイプ要素あり
・各冒頭にガチムチ要素あり(エロシーンには関係ないので読み飛ばし可)

574 : 「王子! てめぇは一体、何してやがった!!」
「落ち着くんだ、ダグダさん!」
領主館を取り戻したリーフだったが、その顔色は優れなかった。
トラキアも既に六周目となり、余裕でノーリセクリア出来る。
そう豪語していた矢先に、それは起こった。
稀代の隠れ巨乳弓兵のタニアが無慈悲にも帝国兵に捕虜として連れ去られたのだ。
民家の陰に隠れていた敵兵は、捕獲要員として活躍していた彼女をそのまま村外へと連れていく。
無論、リーフたちも後を追うが、立て続けに低命中率の一撃を
食らったため、回復に手間取ってしまった。
その結果、彼女の救出はあと一歩の所で間に合わなかった。
「ダグダ殿、ご息女を拐われた気持ちは痛いほど分かります。
 ですが、胸を痛めているのはリーフ様も同じ事。
 彼女は小さい頃から知るリーフ様の大切な友です。
 絶対このままにしてはおきません。必ずや、彼女は救い出してみせます。
 私のこの勇者の槍に誓って、約束しましょう」
フィンがそういって粘り強く説得すると、ダグダはやっと怒りを抑えて天幕から出ていった。
一晩中悩み、リーフはある欺瞞的決断をした。
――そうだ、これは予定調和なんだ……ノーリセ男縛りプレイにとっては――
   #  #  #

575 : 「ん……」
タニアはかび臭い牢の中で目を覚ました。両手には錠付きの手枷が掛けられている。
そして鉄格子の向こう側には、下卑た男たちがニヤニヤと笑って好奇な視線を向けていた。
「ここはどこだ!」
「収容所さ。トラキア半島で捕獲された奴らは、みんなここに集められるんだ」
「ここから出せ!」
「出たいか? 待ってな」
牢番の一人が鍵をぶらつかせて扉の前に立った。
聞き分けの良い、という訳ではない。
確実に下心あっての釈放だと思ったタニアは身構えた。
扉が開いた瞬間、腕を伸ばしてきた男に対して
彼女はそのすらりとした脚を蹴り上げ必殺の金的をお見舞いする。
「ぐっ……!」
男が怯んだ隙にタニアは逃げ出そうとした。
しかし後ろに回った男に足を引っかけられて無様に転がされた。
その後はわらわらと寄って来た兵士たちに跨がれ、身体の自由を完全に封じられてしまった。
「離せ! この野郎!」
「ふん、足癖の悪ぃ女だ」
タニアは身を捩じらせて必死にもがく。
しかし男の力と体重には敵うはずもなくいたずらに体力を消費するばかりだ。
金的を食らった男は痛みに呻きながらその光景をくやしそうに眺めていた。
「てめぇら……図りやがって……!
 味見役をすんなり譲ったからおかしいとは思ったんだ!」
「知るかよ、タマ蹴られたのはてめえがトンマだからさ」
「その様子じゃしばらく勃つまい? 大人しく見学でもしてるんだな」
タニアはその腕を枷ごとぐいっと持ち上げられた。
反れた上体に柔らかな隆起が横に弛む。
体に纏った粗末な麻服を別の一人が掴み、力任せに左右へとビリビリ破いた。
「何をしやがるっ! この野郎っ!!」
「決まってんだろぉ、身体検査だよ!」
「扉を開けてやった牢番を蹴るような女は油断ならねぇからな!」
男たちの太い腕がタニアの体に纏わりつく。胸元に巻かれた白色のサラシを解くと
一切日焼けしていない色白の胸乳が露になる。
小柄な体に対してアンバランスなまでに巨きなその豊乳は
眺めている男たちの口腔を生唾で潤すのに充分な果実だった。
彼らは唾液をぐっと飲み込んで、下卑た舌で唇を舐めた。
「おほぉ! 思った通りだ! こんなヤラシイ凶器を隠してやがったぜぇ!」
手甲で下から男がトントンと乳房を叩く。
タニアの豊か過ぎる乳肉は、たぷんと柔らかに揺れた。
「へっ、ガキみてぇなちっちぇー体のくせに、生意気なデカチチしやがって!」
「態度とチチだけは一人前だな、ハハハハハ!」
「止めろぉ! 触るな!」
四肢を封じられたタニアの体に男たちが群がっていく。
片手に収まらないその豊穣を、左右の男が二人がかりで吸う。
鼻下を伸ばして口をすぼめながらむしゃぶりつく男たちに、彼女は鳥肌を立てた。
山育ちの少女の健康的な蜜乳が、卑しい男の唾汁にまみれて淫猥な光沢を帯びていく。
「ん……あっ……!」
「ぢゅぼ、ちゅぱぁ……! くぅ〜うめぇチチしてるぜぇ!」
「ほらほら、もう乳首こんなにピンピンさせてるぜぇ? このエロ牝がよぉっ!」
タニアの悶え顔を楽しもうと男たちは一層大きく音を立てて乳をしゃぶり
勃起した乳頭を舌蛇でぬらぬらと嬲り抜いた。
醜悪な乳飲み子は狒々染みた笑みを滲ませて乳に舌鼓を打つ。

576 : 「じゃあ俺はこっちを検査しとくぜ」
別の一人がそう言って、タニアのズボンを下方にずらした。
母以外誰にも見せた事のない恥部が男たちの前に無慈悲にも晒される。
手入れをした事のないその部位は、フサフサと濃い草茅を生やしていた。
「へへ、もっさりとしてやがる……この草の中に何を隠しているのか調べてやるぞぉ〜?」
「いやぁあ……!」
タニアの初々しい女の門が、武骨な男指で荒々しく開かれた。
桃色を呈した未踏の肉溝は、怖気ゆえの汗かそれとも乳を嬲られた興奮か
既に妖しい露を身に纏っていた。
「おうおう! 何やら汁を垂らした怪しい亀裂を発見!
 ここに何隠してやがんだ!? ええっ!?」
男の節の太い指がぐちゅぐちゅと門戸をくぐり、執拗にかき混ぜる。
タニアは羞恥と屈辱に顔を真っ赤にしながらその愛撫を受け入れるしかなかった。
男は引き抜いた指がぬらりとしている様を見て歓喜し
そのまま繁みに口を押し付け、自らのざらついた赤い舌を向かわせた。
突き出したその蛇は無遠慮に彼女の恥孔を潜り
襞という襞から甘露を汲み取って舐め嬲っていった。
「じゅるる、じゅぞ、んん〜! この酒は一体なんだぁ?
 飲めば飲む程、俺のチンポに血を巡らせてフラフラにしちまうぞ!
 きっと毒に違いない! こんなものを溜め込みやがって……この売女め!」
上も下も、散々汚ならしい雄共に舐め抜かれたタニアはかろうじて堪え忍んでいた。
しかし彼女の牝は雄たちの厚い愛撫に感応して、その身体を紅潮させ
露気を増していったのだ。
このような下種の恥辱に濡れる自分を彼女は否定したくてたまらなかった。
「ああっ、もう我慢出来ねぇ! 挿入れるぞ俺は!」
「待てよ、俺が先だ!」
「いや、ここは毒見役の俺に任せてもらおう」
下半身にむしゃぶりついていた男が言うが早いか、タニアにべったりとくっついた。
男たちが引き剥がそうにも彼は彼女の穴をしっかりとキープしている。
悪態をつきながら他の人間は早く終わる事を願いながら
彼女を冷たくかび臭い床下に押さえつけた。
タニアはもがくが、愛撫に緊張の緩んだ肢体では満足に力が入らない。
無駄な抵抗の最中に少女の目に映った男たちのぎらついた黒い豪棒は
どこまでもグロテスクでおぞましいオーラを放っていた。
「いやぁ! オーシン――っっ!」
タニアは叫んだ、ここに来てからずっと頭から離れない男の名前を。
まだ心の中では恋とすら認めていないにもかかわらず
彼女はこの窮地を彼に救ってほしくて仕方がなかった。
あの口喧嘩ばかりしていたがさつな、それでいて優しい所もある幼なじみに会いたかった。
彼女の叫びは冷たい牢屋の壁に反射し、そのまま闇に溶けていった。
「恋人の名前かぁ? そんなもの、『こいつ』ですぐに忘れさせてやる!!」
赤黒い欲望の権化が、タニアの恥孔を乱暴に貫いた。
想い人への叫びは、肉を引き裂く痛みに負け、中断を余儀なくされる。
めりめりと強引に破られた儚い恥膜は、男の太い男根に紅跡を塗した。
やったぜ、こいつ処女だ!」
「マジかよぉ!」
「くそぉっ!  ついてやがんなぁ!」
悪態と羨望の渦巻く中、タニアは男の体の下で、痛み
そしてそれ以上の恥辱と健気にも戦っていた。
怒り、悲しみ、恐怖、不安……それらが一気に彼女に押し寄せ
思考を細切れにさせて無意味なものにしていく。

577 : 「うおおおおおっっ! 出すぞ、出すぞぉ!!
 キンタマで濃縮しまくった種酒をよぉ、このマンコにぶっぱなしてやるっっ!!!」
乳を吸い、玉嚢を躍らせながら乱暴に淫欲をぶつけ続けた男は
乱れ突いて弛緩した子宮穴へと強引に雁首まで押し込んだ。
その瞬間男は全身の緊張を解いて、びゅっびゅっびゅうびゅう、と、たんまり高粘度の雄酒を注ぎまくった。
タニアはその注精によって理性ごと脳裏を白く染め上げられ
訳も分からないまま受け入れた男の体にしがみついた。
荒々しい獣合の果てに少女は牝と化し、やっと痛みの先にある女悦を体感したのだ。
「堕ちたなぁ、うへへへへ……」
「まぁ、ざっとこんなもんよ」
余韻を味わい尽くした件の男は、大儀そうに腰を上げて太い凶器を引き抜いた。
帯熱した結合部からはねっとりとした恥汁の糸が伸びて男の先に続いている。
男はあやすようにタニアの頭を抱えて小さな口に肉厚のそれを含ませた。
少女は喜悦の涙に溺れながら、肉太のそれを静かにしゃぶった。
「良い女だ。おら、折角念入りにほぐしてやったんだ。早くハメないと冷めるぜ?」
「けっ、ありがたくて涙が出るぜ」
「それじゃ、とことん突きまくってやるかぁ」
こうして彼女の長い恥辱の日々は始まった。
日が経つにつれて、彼女の口からオーシンの名は聞こえなくなり
やがてあの悲痛の嘆きは消えて、春色を帯びた快哉に取って代わってしまった。
今夜もまた、彼女は暗い牢獄でその悩ましい体を雄獣に捧げる事になる。

578 : 以上です

579 : 乙です
やっぱり凌辱物はモブ相手に限ると思う

580 : 乙です
乳房を弄ぶ描写と男の台詞全般が素晴らしい
救出された後悶々とするんだろうなあ

581 : 凌辱モノ乙です
タクミのパルレからして最初は血縁設定あったんじゃね?とか言われてるけど他兄弟達はそれっぽい事言わないよな
それどころか血縁のない事が最初からはっきりしてるレオンすら「弟に何する気?」とか言ってくるしな
つまり弟達は…
ま、まぁタクミは継母と言えどミコトママンに特になついていたようだしな。ママンの使ってた風神弓継ぐぐらいだし、服がママンに縫ってもらった事わざわざ自己申告してるくらいだし
「血の繋がりはなくともミコトを共通の母としている」って点でタクミは姉弟の背徳感を感じとるんだろうか

582 : >>581
ミコトママンの面影を持つカム子を襲っちゃうスサノオアマテラス展開を妄想した
557だけど、こんな時に限ってなかなか男が出ない…
もう一番遭遇率高かったタクミにしようかと思う

583 : 風呂はキャッスル戦あたりで時間経過させればほぼ連続で入れなかったっけ
パルレは昼と夜という条件あったけど

584 : SS乙です
トラナナと堕ち系が大好きなんで良かったっす
あの暗い世界観と陵辱の組み合わせがなんかハマるね
真面目な子に対してヒャッハー!!ぐちゃぐちゃにしてやるぜ…みたいなの好き

585 : ベルベットとカムイとアクアの裸足はエロいのに絶滅の裸足はエロくないのは何故だろう
それはさておき尻尾をもふもふされるうちにメロメロになるキヌちゃんベロアちゃんや耳を責められて腰砕けになるカムイが読みたい
人外パーツはロマン

586 : >>585
あいつはモフモフというよりもっさり……って感じだったから
ベルベットはまさに亜人(獣人)って感じでセクシーで好みだったんだが

587 : なよなよしてる男って時点でエロパロ的には、なぁ
女から襲う的なシチュだと美味しいのかもだけど

588 : んなーことない
むしろ可能性を固定化する方がつまらないよ
ナヨ夫の逆襲もおいしい

589 : まとめ見るとメイドハーレムだのバトラーハーレムだの……
酒池肉林でいいじゃないか!

590 : ウッ…王族総メイド、バトラー化を目論んでいた時に「マニキをバトラーにするには素質持ちのエリーゼと結婚させなきゃ………あ?」と我に返った記憶が…
結果、エリーゼちゃんはメイドになってリョウマニキに嫁ぎました

591 : 白夜の王に嫁ぐにあたり、暗夜に受け継がれる房中術を頑張って学ぶエリーゼとな

592 : レオンたんの「せいっ」「せいっ」「でぇいっ」を
エロう事態に使えやしないかと妄想中
でも、んな事言っちゃったらフォレオとか「えああ」なんだけど

593 : むしろ瀕死(ヒットポイントが少ない時)に敵の攻撃を受けるの方がそれっぽい
若干エポ向きだけど

594 : >>590
弟とA+にしてバディプルでいけんだろw

595 : >>594
レオンはダークマージ素質持ちだから
マークスニキがバトラーになるには
フェリシアかロッドナイト素質持ちのカム子と結婚する以外ない…筈

596 : メイドバトラーはフェリシアジョーカーがいるからまだ揃えやすいね

597 : if本スレでそうぞ

598 : ミドリコの支援集めてて思うこと
ミドリコ「○○元気ないから、ミドリコがおくすり作ってあげるね」
        ↓
支援相手がミドリコの泣き落としで嫌々ながら薬飲む
        ↓
こうかはばつぐんだ!(意味深)
にしか見えなくてミドリコがとんでもない悪女に見えてしょうがない

599 : 本当かどうかわからないエロ風習に「家長に嫁の初夜権がある」っていうのがあるけど、
もしカム子が王族(レオン、タクミ、シノノメ、ジークベルト、フォレオ、キサラギ)に嫁ぐ場合
まず先にマークスかリョウマといたさなきゃならないのか…胸熱
エロパロだから熱いけど、実際だったら嫌だな

600 : マークスとリョウマは第一王子だし性教育は満足に受けてそう
レオンは書物読んで知識はありそう
タクミは...

601 : タクミも読書好きらしいから耳年増だと思うぞ

602 : ヒノカよりサクラの方が性知識ありそう

603 : 王族の場合は政略結婚が多いから昔は民衆の前で公開性交をやったというのがあるらしい
血筋や暗殺など色々あるから見守り役はついたみたいなのは日本でもあるけど

604 : 白夜…オロチが見定め役
暗夜…なんとなく西洋風なので、貼りついている人はいなさそう
しいて言うならメイド

605 : 暗夜√のヒノカ姉さんと政略結婚したい

606 : >>604
西洋は身内が見定め役になる

607 : >>606
ガロンパパか

608 : >>601
オボロを「僕のお嫁さん」にするつもりで
着々と外堀埋めてった経緯を考えれば
前段階として色々勉強しててもおかしくはないなと思いつつ

僕だって強いんだ!

609 : >>606
カミラ姉さんがニコニコしながら見守る可能性も微レ存…?

610 : カムイ×エリーゼの場合は少し嫉妬してるのか、大好きな二人がこれ以上文句のない相手と結ばれて嬉しいか、混ぜてもらうことばかり考えているのか、それとも処女ゆえに内心初心な反応してるのか気になる

611 : カムイ×ルーナかつカムイをずっと見守っていたという独身カミラ姉さんの場合
ルーナ失踪後にどうなるかも気になる

612 : カムイ×カミラの場合で見守りレオンが気になる。レオン×カム子の場合で見守りカミラも興味あるけど混ざる気満々な絵が浮かぶ

613 : 【悲報】ミコト様×1だった【朗報】

614 : カムイ×エリーゼでニコニコ見守るマニキ姉さんの授業参観状態

615 : 一瞬、カムイとエリーゼがレズハッピーになってしまった結果
ショックでマニキが男を辞めたのかと思った

616 : カムイが名実ともに弟になるんだからやっぱり暗夜組は嬉しいだろうな
レオン合流したときいつも兄が義弟になって妹が義姉になってる

617 : ifをプレイして兄妹結婚に大興奮したエイリークとプリシラがリメイクの要望送りまくってそう

618 : >>595
そうなのかすまん
バトラーにしたレオンと支援A+でなれるのかと思ってた
攻略やネタバレ見てないからまだプルフの仕様よくわかってなかった
パルレの台詞は色々と任天堂だよなこれ…?ってなるのが多いなw
ある意味(黒い任天堂)らしいのかもしれんが
ラ●ホ経営の過去といい

619 : トルバドールは貧乳〜普乳が多いイメージ
・エスリン
・ナンナ
・プリシラ
・クラリーネ
・ラーチェル

620 : レオン×モズメ好きな自分がこの流れに嫉妬
タクミ×オボロみたいな絶対感はないもんなあ…
てか、王族が初夜を見守られる設定なら
どの子と結婚しても皆恥ずかしい思いをするんですなあ…

621 : 王族×王族じゃなくても王族×臣下、王族×村人でも見守り役は必要になるんじゃね?"王族"が間違いなく"その行為をした"ことの証人が必要なんだろうし…
>>620
いざ初夜を迎えることになったら見守り役が必要だと判明し、「いやや!そんなん恥ずかしくってできひん!無理や!」と猛烈に拒否され初夜のあれそれがお流れになってしまい
「(この日の為に色々な準備も整えたのに)台無しじゃないか…」ってきょうだいに愚痴るレオン?

622 : その流れだとむしろレオンの方が嫌がるんじゃ
支援見たことないからわからないが

623 : 村人出身者は外でするのも嫌がらないイメージ
完全にイメージです

624 : むしろ夜這い習慣の可能性

625 : ゼロ×カミラでレオンが見守る場合レオンだけが恥ずかしがる気がする

626 : 透魔ルートだとマークスとレオンの二人が見守ってくれるんですね

627 : 見守り役って行為を見て興奮しても大丈夫そうな
親族のそこそこ年のいった(適齢期過ぎた)女性がやるんじゃなかったっけ
だから母親とかその姉妹、難しいなら乳母とかそんな感じの人
白夜だとミコトが存命ならミコトがやる事になったのかもね

628 : 普通に考えてそれだよなw性教育係も確か妙齢で出来れば寡婦がいいと言われている
エロパロ的には夢がなくなってしまうが

629 : ミコトママンが見守ってくれている事により白夜きょうだいがますます興奮してしまう可能性が
暗夜はガロンパッパか、カムイの場合は親代わりのギュンターかね
遭遇戦しすぎて竜脈値カンストしちゃったから、どこかの秘境にマイルームみたいなの建てて「性交しなければこの秘境からは出られません!」って色んな人を押し込みたい
時の流れが早い秘境があるなら遅い秘境もあるだろうし、何回致しても大丈夫だよ

630 : FEトラキアのSSを投下します
注意点は以下の通り、苦手な人はスルーで
・男縛りプレイ(女キャラは全員収容所送り)
・基本収容所でトラキア女キャラがモブ兵に犯される話が人数分続きます
・NTR、調教、レイプ要素あり
・各冒頭にガチムチ要素あり(エロシーンには関係ないので読み飛ばし可)

631 : 「ちっ……何であのオヤジの顔が頭に浮かぶんだ……」
身ぐるみを剥がされたリフィスは、暗い牢屋で脱獄の時を待った。
いざという時の戦力のため同室の荒くれ者を舌先三寸で手懐けた手腕は見事という他ない。
リフィスが考えていたのはダグダの事だ。
彼に捕まり、リーフ一行に付き合う羽目になった後
リフィスは毎日彼の酒盛りに付き合わされた。
ダグダは生死も定かでない娘の事を思うと不安で仕方なく
こうして酒を交えて話し相手を捕まえて話さなければやっていられなかったのだ。
最初は五月蝿いながらもただ酒が飲めるという事でしぶしぶ
付き合っていたリフィスだったが、いつかこの傷心の親父に
同情の念を抱くようになっていた。
「どうしやした、リフィスさん?」
「別に……何でもねぇよ」
「ははぁ、その様子! シャバに残したオンナの事を考えていたんでやしょ?」
「ばっ……馬鹿言え! そんなんじゃねぇ!」
リフィスはきっぱりと否定した、否定したかった。
本来ならこの時思い浮かべるのは、清純そのものなあの戦利品、サフィの面影のはずだ。
あの純白のローブに隠された穢れなき肢体を想い、少なからず心を乱されるはずだ。
それなのに、何でよりによってむさい髭面の親父を一番に思い浮かべてしまうのだろうか。
リフィスは頭痛を押さえて悔しがる。
「おやおや、照れると可愛いとこあるんすねぇ旦那も」
「元の顔立ちも整っているし、リフィスさん
 それじゃあまるでオンナみたいですぜ」
「うるせぇ! いい加減黙らねぇと……!」
どことなく好色な目をして自分をからかう無頼たちをリフィスは一喝しようとした。
その時――鍵が空いた。
身ぐるみ剥がされてマンスターの牢獄に入れられたリーフ一行は、マギ団の働きにより辛くも脱獄出来た。
リフィスは牢屋で知り合った無頼たちを指揮して、やたら湧くソルジャーを迎え撃つ。
マチュアブーストによって必殺を繰り出すブライトンは
着実に剣レベルを上げてついでにそこそこの成長を遂げる。
しかし槍ばかりの室内戦で剣を消費しまくっても旨味がないため
リーフたちは丸腰にしたラーラを前線に送りだし、彼女を捕まえた敵兵を軽く屠殺していった。
市民を逃がし、剛腕を奮う不屈の勇者ダルシンを仲間にした後
リーフは誰か忘れているような気がして後ろを振り返った。
「へへ、思わぬ拾い物が手に入ったぜ!」
市民に紛れて逃げ出した無頼たちは、ついでにと
見目良くて体格も小柄なラーラをさらっていった。
彼らとラーラの四人は脱獄した後、マンスター付近の森に潜んだ。
しかし、これが運のつきだった。
たまたま巡回していた帝国兵が彼らを密かに発見し
姿を見せないうちに一人一人誘い出して槍で突き殺していったのだ。
最後の一人と一緒にいる山賊を殺した男はラーラを生け捕りにして
意気揚々と収容所へ連行していった。
   #  #  #

632 : 「おい、酒のつまみ持ってきたぜ!」
汚ならしく口髭を生やした兵士が後ろ手に縛られたラーラを乱暴に引っ張って来た。
一人でカードゲームをして時間を潰していたもう一人の兵士は
新しい獲物の肢体を上から下まで舐め回すようにねっとりと観察した。
「気が利くじゃねぇか」
「他の連中は?」
「朝からタニアちゃんを輪姦しまくってる。
 デカい男がびっしり囲みやがって……入る隙もねぇよ」
「ハッハッハ。早起きは三文の得ってやつだ。
 俺は早く仕事に出て、早速得しちまったよ」
「そのようだな。どれ……そんじゃま、早速……」
手を出そうとする男の手から口髭はラーラを庇った。
「おっと、その前に……この前借りた金、チャラにしてくれ」
「あぁ? お前俺がどんだけバクチで貸したと思ってる!」
「嫌ならいいぜ。この奪いたてホヤホヤの戦利品をザオム将軍の所に持って行くだけさ」
所長を兼ねるザオム将軍の所に渡した娘たちは散々弄ばれた上でやっと牢屋送りにされる。
使い物にならなくなるくらい疲弊しきって来る女囚も多い。
だから牢番たち活きの良い反応を示す女に飢えていた。
「ちっ、俺が一番乗り好きなの知ってて言っているだろう。足元見やがって……!」
「決まりだな?」
「ああ、くそったれ!」
二人の間で示談がまとまり、ラーラは男の腕に預けられた。
性欲を籠らせていた男は鼻息を忙しく鳴らして、ラーラの薄服をビリビリと破り剥ぐ。
恒例の身体検査が今、始まろうとしていた。
「触らないでよ、変態!」
「でへへ、こいつぁ上玉だぁ! ちとチチはもの足りねぇが、キレイな肌をしてやがんぜぇ」
剥き出しになったラーラの可憐な裸身を男は顔から爪先まで無遠慮に撫で擦る。
垢まみれの手がすべらかな肌を這い犯して回る。
撫でるだけで満足する男ではない。
彼はその狗染みた赤い舌を伸ばして少女の玉肌をべろべろと舐めて味わった。
生暖かい臭涎が肢体にまとわりついていくおぞましさに
ラーラはぎゅっと目を閉じて身動き出来ない我が身を呪った。
「あぁ……たまんねぇ! ピチピチしたうめぇ身体しやがってよぉ!」
男は心行くみまま浅ましい舌姦を続行した。
ラーラの身体が男の猥唾でテラテラと光る。
首も、腋も、乳房も、臍穴も、尻肉も、腿も、土踏まずも、踝も
彼女の至る所に男舌は液跡を残していく。
そして……。
「あぁ……っ! やぁん……! あっ、あぁ……!」
男は嬉々として先ほどからラーラの股下に陣取り
その愛泉へと顔を埋めて孔奥より垂下する蜜汁をしゃぶっていた。
汚ならしい執拗な汲み方にもかかわらず、彼女のそこは枯れるどころか一層味を濃くして潤っていく。
必死に抗う彼女の心と違い、体はこの獣に似た前戯を快しと思い、眼下の雄を誘うように発臭する。
「へへ、良くもまぁこんなに濡れるもんだ。俺を溺れさすつもりかよ? ええ?」
股下から覗く男の猿顔は悪夢と言える。
四肢に力が入らなくなるくらい舐められラーラは
舌姦から解放されるとその場にへたり込んだ。
男はそのまま彼女を床に転ばし、無防備に潤うその蜜股に
己の剛根をゆらゆらと揺らしながら臨んだ。
散々ねぶられた恥孔を小突く忌まわしい雄槍の存在が
くらくらとする彼女の脳裏に処女特有の恐怖を呼び起こした。

633 : 「いやぁ! パーン助けて!」
「はん、そいつがてめぇの男の名前か?」
叫ぶラーラを黙らそうと、男は肉亀を潜り込ませるやいなや、一気にそれを奥まで犯した。
ラーラは声なき声を上げて、思わず仰け反った。
濡れに濡れたそこは思っていたより苦痛なく受け入れた。
それがラーラには酷く悔しい。痛みがあるならまだ拒絶が出来る。
心まで犯されていない自分を誇らしく思える余地が残される。
だが、あっさりとこの姦淫を受け入れてしまえば、そういった拠り所すら得られないのだ。
「んん? やけにすんなりと入るが、初物なようなそうでないような……」
「何を寝惚けた事を。見つけた時には山賊たちと一緒にいたんだ。とっくの昔にお手つきだろうよ」
「へっ、そうかよ。じゃあこのキツキツっぷりを楽しむとするか!」
男は腰をぐっと押し出し、そのままラーラの狭い処女道をこじ開けるようにして猛挿する。
肉孔のこなれてない様子と娼婦めいた豊潤ぶりのちぐはぐ感が
かえって男の下卑た好奇心を大いにくすぐった。
「いいか。俺はなぁ、他の野郎が大切にしていた女をメチャクチャにするのが好きなんだ。
 そいつ専用だった雌穴を臭ぇ間男汁でドロドロにしまくってやるのがなぁ!」
男は愉快極まりないといった様子で泣き叫ぶラーラを押さえ込みながら蹂躙し続けた。
奥にある最後の扉をその硬く強靭なシンボルは
しきりに小突き、彼女の拠り所である理性を削り取っていく。
「んあぁ……! んっ……くぅ……!」
己の恥身を激しく嬲られる度、ラーラは女体が覚えたばかりの
切ない肉悦と、埃と泥にまみれた恥辱との狭間で長い髪を振り乱して泣き悶えた。
そんな中、彼女の淫奥は今まで本人すら知らない淫々たる表情を見せていく。
芋虫が蝶に変態するようにゆっくりと、彼女は妖しい美しさを呈して牝になっていった。
「やぁっ……! 止めてぇ! お願いぃ……!」
「へっ、穴をぬるぬるにしておいて良く言うぜ。
 そらっ、ここなんかたまんねぇだろぉが?」
男は腰で巧みに楕円を描き、肉太のカリをズリズリとラーラの膣壁に擦り付けた。
彼女はたまらず大きく長くよがり声を漏らす。
既に春感を覚えた肉体は雄根のもたらす快悦を卑しく貪る。
パーンに聞かせるはずだったその淡い艷声は、頭上でにたついている男の嗜虐心を掻き回した。
「オラオラァ! チンポが好きで仕方ねぇ様子だろぉ!
 たっぷりとこの黒チンポ仕込みまくってやったからなぁ! オラァ、感謝しろよ!」
「あぁ……! だ、ダメぇ! もうダメぇ!」
憐れなラーラはその蜜肢を豪犯され頼りないか細くなった理性にすがり付いていた。
だがそれを握る力は弱まって久しい。男のぶつける痴欲に屈し、いつ離れるか知れないのだ。

634 : 「ええぃ! チクショウ、もうチュウチュウとしゃぶりつくのを覚えやがって!
 そんなに欲しいんならよぉ、おもいっきりこの強姦ミルクをぶっぱなしてやる!
 パーンとか言うネトラレショボチン野郎が二度と
 抱く気の起きねぇような汚マンコにしてやるぜぇぇ! 喜べ!」
高揚しきった男は更に体重をかけてラーラの牝を烈貫する。
彼女の小柄な体躯は逞しい男によって完全に包み込まれた。
肩を抱かれ、尻を両膝に挟まれては到底逃げられない。
彼女はひたすら男の荒々しい淫姦を受けながら
ヒイヒイと涙を流すばかりだ。
そしてその間も、抑えられない媚肉の快哉を身体は
グチュグチュと鳴り響く飛沫に乗せて歌っていた。
「うおおっ――っ! でっ出るううう――!」
「アハァッ、イイッ、イックウゥゥ――!」
激烈な痴交に悲鳴を上げるラーラ。
その濡れ切った淫結の隙間から、今
卑猥一色の濁酒の小気味良い撥音が溢れ出る。
種の一粒一粒が跳ね踊っているかのように奔放な猛射音が
悶えるラーラに種付けの進行を無情に知らせた。
「へへへ、逃げんなよぉお? 乳をねだるお前の雌マンに
 雄ミルクをごくごく飲ませてやってんだ。
 やっぱり良いぜ、女にホットな種付けするってぇのは!」
男は放心の最中にあるラーラの紅唇を不細工な口舌でベロベロと舐めて射精の余韻に浸った。
ラーラは止めどなく涙を流して足裏を天に向けながら望まない受精の瞬間を迎えた。
彼女の上の口にも下の口にも堕汁をたっぷり注ぎ込んだ彼は
悠々と己の太い道具を引き抜き快笑する。
「ふううう……! 久々にどばぁっと出してやったぜ!
 これから毎日楽しませてやっからゆっくりガキでも孕んでくれよ! ハハハハハハ!」
雄汁に犯され尽くしたラーラは乱れた黒髪の海の中で
薄暗い虚空をぼんやりと眺めて、宙に手を伸ばしていた。
まるで闇に浮かんだ想い人へ救いを求めるように。

635 : 以上です

636 : 乙です
男キャラの台詞に素晴らしいセンスを感じる

637 : 速攻公衆トイレで
意外にもスタイル良くてかわいかった....。
一見地味 脱いだら桁外れに凄かった
snn2♪h.n萌et/s12/555moe.jpg
♪をcに変更 萌を抜いて

638 : 未だにカミラとの初夜が迷う
カミラがリードするのか、それともうぶなところ見せてくれるのか...

639 : カムイさん次第だと思いますよ

640 : 得意技、苦手守備のカムイが固有スキル獣の衝動で理性を失って襲いかかる
からのカウンターで手痛い反撃を受ける

641 : http://womancafe.jp/psychology/tesou-kantei/

偉人になる人の『手相』だってさ

642 : SS超乙
トラナナやっぱいいなぁ
もうソフトが手元に無いからVCで買ってこようと思う

643 : FEトラキアのSSを投下します。注意点は以下の通り、苦手な人はスルーで
・男縛りプレイ(女キャラは全員収容所送り)
・基本収容所でトラキア女キャラがモブ兵に犯される話が人数分続きます
・アナルファック、ザーメン浣腸、♀→♀のアナル舐め、お漏らし、妊婦、調教、レイプ要素あり
・冒頭にガチムチ要素あり(エロシーンには関係ないので読み飛ばし可)

644 : 「ちっ、まだ抜け出せねぇのかよ……」
暗闇の中を松明で照らし出したリフィスは
隙のない初見殺しの布陣で待ち構える帝国兵を見て溜め息をつく。
暗闇の中で啜り泣く子供たちの声が恐怖と不安を掻き乱した。
(ダグダのおやっさん、どうしてるかな……)
後方で松明を灯していたリフィスは、闇の先にダグダとの一夜を浮かべて懐かしむ。
マチュアはブライトンブーストになりながら、居なくなったラーラの身を案じる。
雑魚相手に無限神器を奮う鬼畜勇者をダルシンにハグして小部屋に放す。
そこには女マージを庇う兵士の姿があった。
不治の病を患っていた彼は死期を悟り、この世の未練を
振り切るようにデビルアクスを握り締めていた。
死場所を戦場に求めた彼の病んだ体躯に、風の勇者のフォルセティが直撃した。
その光景を間近で見た女マージは自らの恋が終わると同時に胸奥を切り刻む憎悪を抱いた。
勝てない相手と知りながら、彼女は勇者に雷魔法を向ける。
セティは投降を勧めたが意に介さない。彼女は散った彼への想いに殉じて抵抗した。
結果は見えていた。風の聖剣が容赦なく女マージの体を屠った。
虫の息の彼女はアーマーナイトの兵士に何とか重なる。
そして一言彼に何かを囁いた後、やがて息を引き取った。
天国の扉の向こうで二人は今度こそ、誰にも邪魔されず一緒にいられるに違いない。
さてそんな雑魚狩り専門の勇者を隅にて謹慎させたリーフは
心置きなくブライトンとフェルグスたちと共に傭兵たちから鉄剣を奪っていった。
増援を狩り尽くして、子供たちを逃がすとセティも後を追うように帰っていく。
マチュアに殿を任せたリーフは奥の部屋へと続く扉を締めて脱出する。
哀れなマチュアは帝国兵に見つかり、連行された。
   #  #  #
「しかしもう何人か雌便器がほしいな」
暇そうにしている牢番の男が言った。
タニアもラーラも、穴という穴を犯され抜いて
今やすっかりこの収容所のアイドルになりつつあった。
彼女たちはプライドも気力もズタボロにされ、逃げる抵抗も救助の希望も失せている。
牢番たちは彼女たちに配る囚人食をピンハネし、小分けに出しては見返りに交尾を求めていた。
「新しい娘入って来たらうれしいんだがな。出来ればキツマンで気の強い娘が欲しいぜ……」
「おう、どうやら新しいお仲間が来たみたいだぞ」
牢番たちはこぞって新しい女囚の顔を見に行った。
マチュアは気を張って男たちを睨み付け、隙有らば噛み付きかねない剣幕だ。
「離せっ!」
「ぐへへ、久々に威勢の良い女が来たぜ!」
「この女、聞く所によるとマギ団のメンバーらしいぜ」
それを聞いて兵士たちは誰からともなくうんざりした溜め息を漏らす。
マギ団がマンスター解放のために暴れ回った後は、大抵彼らに皺寄せが来るからだ。
訳の分からない突風が吹いたかと思えば決まって城壁、城内が半壊させられている。
勿論、その修理に毎回駆り出される彼らに余分な手当ては出ない。
「俺よぉ、三ヶ月連続で駆り出されたのにまだ給料未払いなんだぜ?」
「あるある。俺は二ヶ月滞納されてるぞ」
「俺もだよ。んじゃま、いっちょこの女に残業代分、しっかり働いてもらおうか」
このぎらついた眼をした牢番たちが何を期待しているか、マチュアは嫌でも察してしまった。
「ラーラはどこ! いるんでしょ! 返事をして!」
「ラーラ? ああ、あのちんまい女か? あいつもお仲間かよ」
「こいつぁ良い。おい、ご対面させてやんな」

645 : ラーラもきっといると踏んだマチュアは、彼女の名前を呼んだ。
しかし、男たちに連れてこられた少女がラーラだとはすぐに気づかなかった。
それほど彼女の姿は変貌していた。長くストレートな髪は幽鬼のように乱れていて
首から下げた「牝奴」のプレートは、これまで彼女が
どんな囚人生活を送っていたのか端的に物語っている。
小さく可愛かった乳首は一日中男共に吸われ続け、くたびれていた。
そこには従属の証であるリングが装着されていて、重々しく乳先を下方に伸ばしている。
スレンダーな腰には、不釣合いに膨らんだ下腹が連なっていた。
恐らく強姦した兵士の子供を孕んだのだろう。
その下に控えている痴門にも汚らわしいピアスが
じゃらじゃらとついていて、徒に陰唇を引き伸ばしている。
「ラーラ……!」
「いかしてるだろぉ? こんなスケベマンコに
 なっちまったらとても外には出られねぇぜ!」
変わり果てた戦友へどんな声を掛けていいのか分からないマチュアに対し
男たちは反応を楽しむようにその場でラーラを犯した。
男の胡座の上に座った彼女は、友人の前で卑しい痴部を大きく開かれた。
蹂躙し尽くされたその肉穴に、胡座をかいた男の剛物が埋め込まれる。
男はラーラの細脚を抱き、巧みに腰上で上下させた。
彼女は虚ろな目で天井を眺めながら小さく幾度も肉悦に喘いだ。
「ほら見ろ、俺たちは何も悪い事なんざしてねぇだろ。
 それどころか毎日汗水垂らして、このチンポ好きの売女を喜ばせてやってんだよぉ!」
むさ苦しい男の膝上でラーラはその身重の体を跳ねさせる。
彼女の瞳にはマチュアの姿など映っていない。
卑しい舌を口端から垂らして下腹を貫く快突にすっかり心を奪われていた。
マチュアは淫猥極まりない連結を存分に見せつけ
女悦に狂う少女から顔を背けたくて仕方なかった。
友人の痛ましい姿を見ていられない、いやそれ以上に
獣染みた交合を見て痴熱を帯びる自身を恐れたのだ。
しかし、彼女は押さえつけられたままラーラの犯される後継を特等席で見物させられた。
「はひぃ、やぁっ、止めてぇ……♪ アソコいっちゃうよぉ♪」
「おうおう、逝け! 逝け! 逝きやがれ!
 俺のチンポでてめぇを天に昇らせてやるぜぇ!」
黒い雄槍が一層淫らにラーラを攻め立てる。
彼女は突かれるごとに艶息を吐き、痴声を発した。
じゅっぷじゅっぷ、と理性を奪う蜜音が響く。
「あっ……あっ――!」
一際大きく叫んだ後、ラーラは顎を上げて上体を反らし、快昇する。
抗えぬ暴力的快楽に全身の緊張は細かに千切れた。
そして彼女は、マチュアの眼前で温かな小水を惜しげもなく漏らした。
マチュアの顔に彼女の温尿がまぶされる。
「ゲヘヘ……小便かけちまったか!」
押さえつけていた男がマチュアの美顔を無遠慮に舐め、小水の雫を拭った。
そしてそのまま男は彼女の唇を奪った。
彼女の口にラーラの小水と男の唾汁が流れてくる。
吐き気のする味をもたらす男の舌を噛み切りたかったが
頬を両側から押さえられていて顎の自由が利かない。
男の汚ならしいキスを受けている最中、他の兵士たちは
面白がって彼女の胸当てやベルト、そして服を脱がしにかかる。

646 : 「んん……!  んうぅ……!」
マチュアの肢体があっという間に男たちの眼前に晒された。
不断の体練で鍛え上げられた体躯は、剣はもとより
戦斧すら振り回せる程締まっていて、一切の無駄がない。
牝香の残る柔らかく巨きな乳房とくっきりと六つに割れた硬い腹筋は
健康的なコントラストを見せつけて互いの魅力を引き出していた。
「へっ、地味顔の割にワガママなチチしてるじゃねぇか!」
男たちはたまらずマチュアの芳乳に顔を埋め
自己主張の強い親指の頭くらいある乳突を、乳輪ごと口に含んだ。
「チンポに響くエロい汗かきやがって……!」
腹筋にしがみついた男はかなりの数寄者で、好色な舌を使って
さっきからずっとマチュアの芸術的な腹筋を舐め愛でている。
割れ目に沿って舌は蛞蝓のように這い、溜まった汗を全て掻き出していく。
彼女は生きた心地がしなかった。
「ひゃあんっ……!」
そのすべすべした尻肉を左右に開かれ、ふさふさと縮れ毛を纏った肛穴を
熱舌で射られた時、気丈なマチュアが不意に女の声を漏らした。
(ウソ……こんな穴まで舐めるなんて……!)
「んぐ、じゅる……随分とやらしいケツアナだなぁおい!
 見ろよ、もっさりと生えて汗を溜め込んでやがった」
「いやぁ! 止めろ!」
「んん〜? こいつケツアナ舐められて感じてんのか? マン汁が駄々漏れだぜ」
男は尻穴をしゃぶったまま、無造作に前の穴に指を突っ込み、面白そうに掻き回した。
マチュアは急所を押さえられて嬲られるままに痴蜜を垂らし、男の指を汁まみれにする。
「やっぱりだ。この女相当スケベになるぜ」
「へへ、そんなら一発俺のをぶち込んで仕込んでやろうかい」
雄具をしごきながら大男がぬっと出てきた。その肉根は豆粒大の疣が浮き出ている。
太さもあってそれは何とも凶悪な印象を見物人に与えた。
男たちは以心伝心でマチュアの頭を石床に押さえつけ、その蜜尻を天井に掲げさせた。
「今日はこっちを犯るぜ」
大男は巨根を構えて剥き出しになった毛肛をとんとんと叩く。
「いいね。気丈な女はケツにガツンとくれてやるに限る」
男たちはマチュアの反応見たさにあえて順番を譲った。

647 : 「そうら、よっ!」
不浄の穴に大男の嵩高い淫槍が圧して潜り込む。
出す事しか知らない急所への強烈な一撃に、マチュアの全身が強張り、締まった。
「くぅぅ……! やっぱ菊マンコは締まりがいいなぁ!
 待ってな、嬢ちゃん。すぐにスケベな穴にしてやるからよぉ!」
大男は屹立した巨根でマチュアのセピア色の肛穴を何度も嬲った。
肉厚の重槍は憎らしい程硬く、抜挿を繰返して彼女に肛姦を教え込んでいく。
おぞましい異物感と共にそれは我が物顔で出口を支配した。
「オラオラオラァッッ! クソ穴でチンポしゃぶる気分はどうだい!」
「くっ、苦しい……!抜いてぇ……!」
マチュアは歯を食い縛り、床をかきむしって大男の肛犯に抵抗していた。
しかし肛穴を貫かれて思うように力が入らない。
尻肉には大男の指まで食い込み、槍に至っては根元まで潜り込んでいる始末だ。
「くおぉ……本当によく締まるケツ穴だ! チンポ食い千切れそうだぜぇ!」
大男はいよいよ獣欲をぎらつかせ、牝色を呈し始めたマチュアの温肛を猛犯する。
奥の腸汁が掻き出されてじゅぶじゅぶと妖しい音を奏でる。
真珠入りの宝槍で念入りにほぐされていく彼女の尻は
じわじわと雄の味、雄の形、雄の熱を覚えていく。
「んおお! んおお!」
急所を完全に制圧されたマチュアは雄槍の追撃に獣染みた叫びを上げ続けた。
太い異物が幾度も出入りし、屈折した排泄欲とその快感をもたらしてくれる。
やがて彼女は、この穢穴を犯す性器にいとおしさすら覚えた。
「んうう……! おっ、おっ、おほぉおお……♪」
「ふひひひ、すっかりケツ豚になりやがった!
 さぁ、今からがっつりとネバ汁ぶっ込んでやるからなぁ!
 そのもっさりケツ毛生やした牝穴でチンポをしっかりしごけよぉ!」
男は凶悪な道具でマチュアの牝肛を壊さんばかりに突きまくった。
彼女は桃色の吐息をしきりに漏らして、激しく嬲るその肉根にすがりつく。
肛穴は娼婦の口の如く肉根に吸い付いて離れない。
「ううっ……!」
低く呻いて男はビュックンビュックンビュビュビューっと
とどめの一撃を彼女の尻にお見舞いした。
熱い濃精は腸壁を白く染め上げていく。
ビクンビクンと脈打ちながら射精を繰り返す太茎が、必死に閉めようとする肛穴を邪魔していた。
出すだけ出した豪根をぬぶりと引き抜くと
精臭と肛臭の入り交じった猥香が湯気に乗って牢内を漂っていく。
ザーメン洗浄を受けた彼女は脳にかかっていた春霞が薄まると、我に返った。
そして犯されたにもかかわらず浅ましい肛辱に魅了された自分を恥じて涙ぐむ。

648 : 「うっ……こんな汚ならしい事で……!」
「へ、ケツ掘られてヨガってた女が何言ってやがる!」
大男の手がバシンとマチュアの宝尻を叩いた。
白い健康的な尻肌に、彼の手形が赤く浮かび上がる。
「お前はたっぷり楽しんだんだよ! ケツアナで、俺のイボチンポをな!!
 さぁ、まだへばるのは早いぜ。その涙が枯れるまで
 お前のエロケツを犯しまくってやる!」
入れ替わりで新しい男がマチュアの尻を掴み、その肉色の煩悩を打ち込んだ。
散々肛姦による痴態を見せつけられた男は、穴奥目掛けて熱い肉根を抜挿しまくった。
マチュアは肛悦の虜と化し、次々と乗ってくる男たちに犯され、しきりに艶嘆を放つ。
一本一本しごき終わる毎に、彼女は自らの排泄器官が肉欲処理の穴に変貌していくのを感じていた。
「んほぉ……♪ おぐっ……♪ んおお♪」
「分かったかこのケツマンコがっ! この穴はクソひり出すためにあるんじゃねぇ!
 チンポ様をしゃぶってザー汁搾るためにあるんだ!」
男たちの勃起根が立て続けにマチュアの牝肛を嬲り倒す。
ドロリとした雄のエキスが彼女の穴奥に放たれ、幾層にも重なり、腸壁を焦がす。
マチュアはもう完全に抵抗を止め、ひたすらその尻穴で雄槍をしごく人形となった。
「おらよ。十人分相手したケツマンコだ。労ってやんな」
散々肛姦した男たちは、ラーラの髪を掴んでマチュアの尻に押し付けた。
ラーラは肉根のご褒美欲しさに暗い瞳で命令に従う。
凌辱により赤くなった戦友の剛毛肛を、彼女は可愛い舌でぺろぺろと舐めた。
腸汁の溶けた濁精を舌先で掬ってすすり、肛皺を一筋ずつ広げるように舐めて掃除していく。
「んむっ……♪ んん……♪ ちゅむっ♪」
「あんっ! はぁっ、はああ! ……あっ、あっ――!」
ラーラの舌が穴をずぷと穿った瞬間、マチュアは緊張を緩めてしまった。
赤い隷は浣腸された十人前の濃精を、ラーラの顔面におもいっきり漏らす。
ブッビュウウウウウ、と汚ならしくも解放感に満ち溢れた放音を響かせ
マチュアは前も盛んに潮を噴き漏らした。
友人の顔を汚した事も、醜い排泄ショーを行った事も思考から抜け落ち
天井に向けたまま丸い尻は、プゥプゥと放屁を鳴らすラッパと化す。
彼女は舌を口から垂らして弛緩した蜜門からさらに小水を漏らして恥悦の余韻に浸っていた。

649 : 以上です

650 : >>649
GJ!くそエロいわ最高!

651 : 中身もだけど筆の早さもすごいわ

652 : タクミによるカムイ強姦の人生きてるかー?
いつまでも待ってるんでガンバレ

653 : >>652和姦かも知れないだろ!
自分も全裸正座で応援してますいつまでも

654 : ホモで近親相姦で獣姦か
業が深いな

655 : 温泉プレイも待ってる

656 : エロパロ関係について語り合うならBeLongs!がおすすめ。
よかったら、「blngs」で検索してみて!

657 : 色んなキャラを支援とプルフ駆使してメイドにするの楽しい
エリーゼやシャーロッテは物凄く似合ってて可愛いし、モズメだと貧しい田舎から城に上がった駆け出しメイドって感じ
メイドプレイを強要する旦那ってのも捨てがたい、ご奉仕の喜びはロマン

658 : 深窓の令嬢
ご奉仕の喜び
入れ替え
見下す者
生命吸収
……なんというかこう、スキル並べるだけでも色々妄想できそうな

659 : 男なら
先手必勝
凶鳥の一撃
技+2
流星
あたりか
セツナさん:カザハナバディ待ったなし(男と違う)
竜穿はつけられないのが残念

660 : ドラゴンキラーでカムイを犯す(意味深)

661 : 流星はピストンなのか何回もできるのか、想像が膨らむな...

662 : カミラ姉さんみたいな女性のドラゴンナイトやレヴナントナイトの勝利シーンで
ドラゴンの首を撫でてるのが巨根を撫でてるように見える

663 : 不思議な魅力(相手が自分に逆らいにくい)
竜呪(相手が性的な快楽に弱体化)
回復(絶倫)
流星(連続ピストン)
写し身人形(擬似3P)
剛剣(巨チン)

未婚でメイドに出来る女性陣(フェリシア、フローラ、アクア、ヒノカ、エリーゼ、カミラ、カザハナ、ピエリ、エルフィ、シャーロッテ)を
日替わりでマイルームに呼びつけてご奉仕されるカムイという妄想

664 : メイド、何か足んねぇよなぁ?

665 : ヒノカが無理でサクラじゃなかった?

666 : >>664
ヒィ!?
す、すみませんサクラ様、あなたを忘れていました!

667 : カンナって一番年下らしいから、カミラ姉さんとカムイで結婚して子作りするも
なかなか妊娠できずに、エリーゼや臣下達がどんどん母親になっていく姿を見てたら
カミラ姉さんはやっぱり動じたりするんだろうか

668 : >>667
年下だけどシャラみたいな例もあるみたいだし

669 : >>665
ヒノカはアクアとのバディで行けるから無理じゃない

670 : カミラ姉さんの場合は元があのデカさなのに
子供産んでさらに大きくなったらあの鎧に収まりきらんのじゃないのか
というか、子供生まれてすぐに秘境に預けるとなると
母乳の処理とかどうしてるんだろう
とかそんな事ばかり考えてたよ……

671 : すみませんタクミカムイ強姦(松虫草の花は散る)のものです
ちゃんと投下しなくちゃ
待たせて申し訳ない

672 : >>671無理しない程度に頑張れ、楽しみにしてる

673 : >>670
母乳ネタといえば自分は
モズメたんが赤子に授乳するの何故か容易に想像できたわけだが
少女ぐらいの外見でそれを想像できるキャラって凄いと思う
あとカゲロウは胸元ちょっとさらけ出しただけで簡単に授乳できる格好だよね、とか

それから母乳については
お腹空いた時に自給自足できるって話を聞いたことがある

674 : 母乳=血液だからまあ自分が飲んでも問題ないもんな
水分補給できるような減った水分を元に戻すだけで無意味なような気もするが

675 : >>673
あの服がカムイ軍で流行る可能性が
授乳プレイ書こうとして挫折したので誰か書いてください

676 : しかしおいしくないという話をたまに聞くぞ…

677 : そんな事言ったらアレとかアレとか体液なんて全て美味しくないに決まってる

678 : >それから母乳については
>お腹空いた時に自給自足できるって話を聞いたことがある
カミラ姉さんとカゲロウならセルフ授乳出来そうだな
……あれ、ヒノカ姉さん泣いてる?

679 : 出産したばかりの母親は放尿ならぬ放乳が出来るということを
昔、バラエティ番組で初めて知った時の衝撃
行軍中の母親陣もやろうと思えば出来る気がする
各々の夫の顔に放乳ぶっかけ祭り

680 : ピエリ「お胸を『えいっ』ってやったら『ぴゅっ』って出て、『うわっ』って言うのよ」

681 : オリヴィエ「にょわ〜☆みんな、はぴはぴしてぅ〜?」
マリアベル「週休8日を希望しま〜す。あ〜だり〜」
リズ「ど、どうしちゃったの二人とも!?」

682 : なにこいつキッモ…

683 : >>682
新入りか?力抜けよ
そういや以前ルフレで授乳ネタ描いてた人がいたね
行軍中に妊娠出産はロマンがある

684 : 全員一気に支援Sにした場合マイキャッスルのあちこちに妊婦や経産婦がいるかと思うと…

685 : カムイ×エリーゼ、写し身×写し身の2P×2で快感2倍って電波を受信した。
独占欲から自分の写し身といえど本体触れさせたくないから、写し身との3Pはしたくないという設定で。
写し身同士にアナル開発させて擬似二穴責めとか、鏡のようにプレイとか、写し身同士で後背位からのレイプ同然の壊れるようなプレイ見せつけたり、SMプレイとか本人が躊躇してたプレイを写し身にやらせて間接的に開発するプレイを

686 : 明日はWii Uのバーチャルコンソールで経産婦エムブレム配信開始!

687 : 妊婦のルーナとベルカが編み物に四苦八苦してる姿を妊婦のカミラが微笑ましく見る光景
同じく妊婦のエリーゼとエルフィがお腹の赤ちゃんの事で語り合ってる光景
いいねぇ

688 : ティアモに出産の心得を教えるセレナ

689 : 胸が張って大きくなると教えられて目を輝かせるセレナ
それを影で聞いて更に感動するルキナ

690 : ご奉仕の喜びやら写し身人形やら、どうしてこうFEifは意味深スキルが多いんだ……
あとアレだ「よく効く薬」もだな。最初から持ってるのがミドリコちゃんってあたりがまたなんとも

691 : 夜な夜なカムイに「ご奉仕の喜び」を仕込まれるエリーゼ
いい奥さんになれてるか気にしたり期待に答えたいという気持ちが強そうだからどんどん上達しそう

692 : ご奉仕の喜びを自力習得可能→フェリシア、エリーゼ
趣向を変えれば(パラレルプルフ)習得可能→エルフィ、シャーロッテ
友人(妹)によって教えてもらえる→アクア、カミラ、ピエリ
旦那(ロッドナイトカム男、ジョーカー)に教え込まれる→ルーナ、ベルカ

693 : 子世代の支援会話を回収してるんだが、シノノメとゾフィーの柔軟体操で
シノノメの身体を押してやっていると背中にゾフィーの胸が当たって「うぉ、なんだこれ!?」と慌てるシノノメをよそに
「もっといけるでしょー」と屈託笑いながら無自覚にぐにぐにとおっぱいを押し付けるゾフィーとか想像した。
あとは胸が大きくなっていることをハロルドに無理矢理確認させるピエリとか。
それぞれ意外に男っぽい性格のフォレオと、性に無意識なソレイユは色々と想像できる

694 : フォレオとソレイユは支援Sで攻守が逆転するのが面白い

695 : >>692
あとは
ご奉仕の喜びはもとより知ってる→フローラ
国際交流の一環として教えてくれる→カザハナ(フェリシア)、サクラ(エリーゼ)
義妹との関係が深くなると(なぜか)ご奉仕の喜びに目覚める→ヒノカ(アクア)
とかだろうか

696 : >>693
ゾフィーちゃんは尻あんな丸出しな格好な辺りそういう羞恥心薄そうで大変けしからんと思います
あとキヌちゃんも軍の中で警戒心が一番薄い(意味深)とかけしからんですね

697 : 尻出し衣装はずらし挿入がしやすくていいよね
初期が尻出しってカム子、カミラ、シャロ、ゾフィー、カンナちゃんくらいかな

698 : ハイレグ衣装は戦場で即ハメできるようにする為にデザインされた可能性が

699 : エイリークやペガサスナイトのミニスカも、その手の可能性がある

700 : 絆ユニットはかりそめの命らしい。
しかしここはそれを利用して絆ユニットカム子を好き放題ですね
魔符ユニットにも同じようなプレイが出来そうな気がする

701 : ときどきマイチーム全員を同じキャラで固めてる
マイキャッスルがあるのは、つまりはそういうことか……

702 : 王族の女性陣、みんなマリッジ要らずでメイドに出来るのか……
「カムイは白夜のきょうだいだ」「いや暗夜のきょうだいだ」対決は是非ともご奉仕(性的な意味で)で決着をつけてほしい

703 : 支援A;は片思い支援可能で一人相手に複数(エリーゼに対しアクアとカミラなど)が付けられるのが大きいな
まだ試してないんだが、元々ダークマージ系のニュクスはレオンと結婚させるとメイドにできるんかな

704 : 異性間で片思い支援可能だったらすっごいドロドロしそうだ
>>703
できるよー レオンの方はマリッジでシーフ系になれる

705 : >>704
ありがとう
次の周で暗夜親世代メイド軍団作りたいんだが、
ロッドナイト資質カムイ♀ フェリシア フローラ
エリーゼ エルフィ シャーロッテ
アクア カミラ あと二人が迷う
顔に布のロリバb…お姉さまとサイコパスと我儘ツンデレとクール暗殺者と
誰もメイドに向いてなさそうだ……
できるだけ未婚を多くするならフェリシアバディで行けるピエリと
残る一人がジョーカー(ニュクスのみレオンも可)の嫁か

706 : 逆にカム男にしてロリババア、ツンデレ、暗殺者の誰か1人をカムイの嫁にして
子世代だけどメイドカンナちゃんだけ解禁してメイドハーレムプレイ
カム子だとフェリシアの加入遅くてピエリのメイド化も遅れるし

707 : わりと王道なツンデレメイドルーナ
どこかにいそうな元暗殺者メイドベルカ
よくわからんメイドニュクス
誰にご奉仕されたいか

708 : その中なら個人的にベルカ

709 : >>706
それもそうなんだけど、マイキャッスルで城主なのにメイドでお客様に
「お帰りなさいご主人様」って言わせたいんだw
男カムイじゃできないからさ
後白夜人のせいかモズメちゃん好きなのに素で忘れてた
ベルカも髪型とかメイド似合いそうだし、あのメイドの戦闘モーション
暗殺者っぽくてエロかっこいいよな

710 : >>707
ロリババアメイドって確かに何だかよくわからないな
しかしショタとロリババアとかFEで見られるとは思わなんだ

711 : ツクヨミさんは精通きてるんですかね

712 : >>711今朝城の近くの川でこっそり褌洗ってたよ

713 : >>710
かなり初期でチキとデューがいるじゃないか…

714 : >>713
FEでショタとロリババアを結婚させられる時代が来るなんて、という意味のつもりだったんだ
そもそも同じような組合せが他にあるのか知らないけど…

715 : >>714
あ、やっぱりそういう意味だったかすまん
聖戦には子供っぽい女性(ティルテュやシルヴィア)はいてもロリババァはいないし
チキファミルラ等のロリマムクートはショタキャラとくっつく訳じゃないから
実質覚醒のノノとリヒトが初めてか?
クルトナーガやニルスなんかのショタジジィも恋愛絡まないな

716 : 透魔竜は種族として滅亡寸前

種を保存しようとたくさん子供を作るため、性欲が増す

カムイが恐ろしい御都合主義(かみのいし)によってキャラの性格やストーリーの大筋自体は変えずに
女性陣だけを仲間にして子供を産ませていく第4のルート『色魔王国編』爆誕

717 : DLCは初夜王国編と白濁王国編だな

718 : クリア後には大量のカンナちゃんが結婚してさらに子供が増えていく
さらにルーナ産カンナがイーリス大陸に行ってそちらでもハイドラの子孫が増えていく

719 : そうか二作品続けて主人公がラスボスの血を引いてるのか
って聖戦からしてそうだったわ

720 : ゲーム開始前の時点でフェリシア・フローラ・エリーゼ・カミラはお手つき

白夜に連れ去られてからミコト死亡までの道中でリンカ・サクラに手を出す

運命の選択ではフェリシアと合流、エリーゼ&サクラを人質に取り、撤退

逃避行の道中でリンカと合流、ニュクス・モズメを仲間に

主君を探しに来たカザハナとエルフィがカゲロウ共々コタロウに捕まり、ハロルドとツバキは援軍を呼ぶため撤退

その間にカムイたちがコタロウを撃破、フウマ公国を乗っ取って第3の王国を建国

という流れを妄想した
ここからどうやってピエリだのオロチだのを仲間にするかはまったく思い付かない

721 : エリーゼとサクラを人質に撤退、じゃなく
撤退しようとしたら二人がついてきた展開にすれば
マニキは甘いからなんとかなりそう
その流れの時点では暗夜に敵対してないし

722 : >>721
それだとエリーゼもサクラも部下連れてきそうじゃない?
どっちも部下ほっぽりだして追いかけてくるとはちょっと考えづらいし(透魔のサクラみたいに)
いかにして女性陣を仲間にするか、というよりは、いかにして男性陣を仲間にしないようにするか、を考慮したら
やっぱり人質にするのが一番かなって、そうすればハロルドとツバキがカムイのこと誤解したままで仲間に加わろうとしないか、と

いや、真面目に考えることでもないんだけどさw

723 : 勧誘しようと思ったら辿り着く前に不慮の事故死でロストしちゃうのが
シノノメマップでは日常茶飯事なんやで(ニッコリ)
一般兵がカムイに向けて放った投擲武器を庇おうとした妹2人をかばおうとして
男部下2名が必殺でロストしちゃってもルナクラならしかたないしかたない

724 : >>723
イグニス「……」
覚醒がレベル固定マップだったから今回ああなったんだけど
うっかり結婚する・させるのが遅くなるとカジュアルでも地獄見る羽目になるんだよなあ

725 : イグニス君は敵に特攻して貴重な七難即滅使う事になるとか愚行はしないからね、しょうがないね。でも汚ない忍者に殺されるパターン多いけど
イグニス×ベロアの支援が何かエロいと思った。ベロアちゃんもキヌちゃんも身体は大人なのに中身がかなり子どもっぽい所と夜は激しそうなのがたまらない
てか尻尾生えてる獣娘なんだよな…エロい

726 : 初周はブノワとベルカがくっついたけどこの二人の夜の生活ってどんなのになるんだろう

727 : >>726
「む……」「ん……」 ←キス
「むっ……ん……」「んっ……あ……」←愛撫
「んむ……」「っ……ひっ……む、無理よ……」←挿入
「ぐ……っ!」「んっんっ……あっ……」←抽送
「くっ……!!」「ひっ……」←射精
みたいな感じか

728 : それ言ったらエルフィだって
ブノワ以外の男を強く抱き締められないらしいのに
ブノワ以外の男とくっついた日にゃ(ry
>>721
カムイを男も食える変態覇王にすれば解決

729 : >>728
エルフィがだいしゅきホールドした日には大惨事に...

730 : 固有スキル:不思議な魅力をこうチョチョイと弄って「悔しい…でも逆らえないッ…!!」って精神的身体的に相手を支配する系にすればいいんじゃないかな

731 : >>726
互いにタフだけど遅い(能力値的な意味で)タイプだから
一度始めると夜通しじっくりねっとりやってそうなイメージある

逆に、夜の生活がメチャクチャ激しそうなのはどのカップルだろうか

732 : 力と速さが高い男
リョウマ、アサマ、ニシキ
速さ高くて守備が低い女性
アクア、ヒノカ、カザハナ、セツナ、エルフィ

733 : 男はイメージ的に激しい人はわりと少なめに感じる
女キャラの方が激しそうだ
フォレオとかはギャップで激しそうなイメージだな

734 : アクアは水辺とか湖での、が似合うと思う

735 : マニキはじっくりねっとり攻めそう
リョウマニーサンはあそこが流星しそう…

736 : エルフィ守備低いのか
ノーマル暗夜ではブノワ育ててなかったからマニキと並んで鉄壁だったが
一周目ではカミラとゼロが夫婦だったが、揃ってエロ水着贈ると喜ぶ似合いの二人だった

737 : そういやセツナちゃんも水着やバスタオルで悦ぶ娘だけど、彼女は分かってなさそうなのがまた
透魔でゼロとくっ付けて思ったけどこの夫婦色んな意味で大丈夫か

738 : セツナさんはいろんな意味で流れに身を任せる人だから大丈夫じゃね

739 : >>736
エルフィは低いって言う程でもない(成長率35)と思うけど
アーマー系の守備成長補正(+20)でカバーしてるタイプではあるかな?
カミラとゼロは、支援Aでは裸で引きずり回してくれって言ってきたり
支援Sではプロポーズされた直後にいきなり言葉責めを要求してるあたり
夜はアブノーマルプレイに走りそうな感じある

740 : 生まれる娘がアレだしな
そしてSだかMだかよくわからない所も似たもの夫婦
ベロアのコンセプトは赤ずきんなんだろうな
アクセサリー屋で脱がせるとしっぽが結構腰の高い位置に生えてるんだよな
水着を邪魔しない為だろうけれど

741 : 流星ってつまり抜かずの5発ってことか…

742 : >>740
ベロアといえば温泉で後追い入浴してきた時
尻尾をお尻の下に敷いて見るからに痛そうな事態になってたことある
しかしベロアのきょうだいは普通のクラスだと尻尾ないのに
ガルーにクラスチェンジすると尻尾生える不思議

>>733
良成長持ちの子は短期間で床上手になったりするんだろか

743 : >>742
つまり自前で良成長を持てるモズメちゃんもそういう事に…?
モズメちゃんに限らず、年齢低め(そうに見える)な子が王族とか年上にじっくり教え込まれてるのを想像すると滾る

744 : ツクヨミカゲロウ、ルッツシャラ辺りがおねショタか

745 : マトイとカンナ♂の背徳感もやばい

746 : 暗夜の二世キャラって女性は意外にお姉さん系がいないんだな
男は割りと大人というか老け顔がいるけれど

747 : >>743
<初夜>
モズメ「あたい、上手くやれるんやろか…」
レオン「最初から上手い人なんていないよ、少しずつ成長していけばいいんだ
    (僕だって知識だけで実践したこと無いし)」
<マイキャッスル時間で1カ月経過>
モズメ「レオン様ー!ほな、ほなもう1回!」
レオン「モズメだけあっという間に成長してしまった…
    くっ…、一体どうしたら…!」

748 : やけに健全臭がするな

749 : >>747
マリプルで弓聖になって技を鍛えるんだ

750 : 何か本スレでもレオンとモズメがどうのこうの言う奴がいるが同一人物か?根暗ブスに自己投影?

751 : キャラアンチはすっこんでろ
どうしても落としたいならアンチスレ立ててそこでやってろ
そしてそこから出てくんな
>>742
獣人系クラスとカムイ女が結婚すると子供が獣人系にCCできるのか知らんかった
覚醒でもまだマムマークにしたことなかったから
カンナちゃんはロリな分しっぽの可愛らしさは倍増しそうだな

752 : うっかりしてたが女カムイの子は息子なんだったな…
女カムイでも娘が欲しい
と思ったが、ベロアやキヌと男カムイが結婚すればしっぽカンナちゃんが拝めるのだろうか

753 : ベロア母のしっぽカンナ♀はようつべで見かけたけどすごく可愛かったよ

754 : FEトラキアのSSを投下します。注意点は以下の通り、苦手な人はスルーで
・男縛りプレイ(女キャラは全員収容所送り)
・基本収容所でトラキア女キャラがモブ兵に犯される話が人数分続きます
・睡姦、催眠姦、イマラチオ、調教、レイプ要素あり
・冒頭にガチムチ要素あり(エロシーンには関係ないので読み飛ばし可)

755 : 日の沈みかかった山林は赤いベールに包まれている。
そこに在る解放軍の宿舎では、アウグストが仲間たちを集めて最終の軍議を開いていた。
「リーフ様、この辺りはダンデライオンの縄張りです。
 連中は義賊として通っていますが、斥候によると
 コルホというゴロツキをはじめ、柄の悪い人間もいるとの事。
 奴らは我々の存在を知れば間違いなく襲ってくるでしょう。
 いずれにせよ、向かってくる者は迎撃せざるを得ません」
「うん。しかし徒に殺戮して友好的な人間まで刺激したくはない。
 誰かダンデライオンの館に赴いて、話をつけてくれると、有難いんだが……」
リーフは言ったが、今から歩いて館を訪ねても間に合わない。
必然的にワープの杖を使う事になる。
見通しの悪い敵陣への単身突撃……そんな命知らずの作戦に挑まんとする漢が一人いた。
「王子、それならワシに任せてもらおう」
筋骨隆々とした素晴らしい体躯に静かに燃える熱い魂を秘めたダグダは
アスベルの肩に手を置いてリーフに進言した。
「なぁに、アスベルのワープがあればアジトまでひとっ飛びだろ?」
「リーフ様、僕もダグダさんは適任だと思います。
 ワープの魔法は、まだ自信はありませんが……必ずこなしてみせます!」
アスベルもまた、ダグダの立候補を支持した。
男で杖を扱える者がどうしても欲しいという親友の望みに応えるため
昼夜問わず彼は杖を振ってレベルを上げていた。
そしてそんな彼の特訓を知り、支え、励まし続けていたのが、他ならぬダグダである。
父親のように優しく頼りになる彼は、安心して甘えられる存在だった。
ダグダもそんなアスベルの努力を知っているからこそ彼の魔法に身を委ねる事が出来たのだ。
「そうだな、山寨での経験豊かなダグダなら適任だろう。
 ダグダ、この大仕事を引き受けてくれるか?」
「おうよ! 大船に乗った気でいてくれ王子!」
   #  #  #
「せ、セイラムの兄貴! 怪しい奴が!」
件のアジトでは、魔方陣の中から湧き出た髭面の中年男に度肝を抜かれた。
何故なら、彼は身に何一つ――得物どころか服すらも――備えていなかったのだ。
「ん、やけにスースーするな?」
ダグダはそれを緊張で流した汗のためと思い込んでいた。
彼の頭の中にはリーフ王子より受けた使命を全うする事で一杯だった。
「待て! 俺は決して怪しい人間じゃない!」
剛毛の怪しい男が声高く叫んだ。
「話があって来たんだ! 頼む、俺と話をしてくれ」
盗賊たちは皆ダグダに向けて剣を構えたが、その骨太の脂の乗った四肢を
存分に見せつけている変質者に対して生理的恐怖を抱き、一歩も踏み出せずにいた。
ダグダは両手を広げて、一歩また一歩と進んでいく。異様な光景だった。
男たちは彼のどっしりした腹の下から鎌首もたげて威嚇している
規格外の雄のそれに目を奪われて戦闘意欲を細切れにされた。
それは知らない者が見たら、闇夜も手伝って赤ん坊が
股下から腕でも通しているように見えた事だろう。
命も惜しまない男たちが唯一震えるもの、それは雄を嬲り屠る雄の存在以外になかった。
さしものセイラムも異様な相手の異様なアプローチに目を奪われ、杖を向ける事すら忘れてしまった。
「……!」
「セイラムの兄貴!」
気がつくと、セイラムはダグダの腕の中にいた。
男としての恐怖はいつしか消え、代わりに得難いぬくもりを感じた。
ロプト教団にいた頃には決して感じ得なかった、安堵がそこにあった。
「……敵対心がない事は分かった。だから離してくれ」
「済まんな。いい男を見るとこうしたくなっちまうんだ。実は……」

756 :    #  #  #
ガチムチ犇めくダンデライオンの森でスリープに苦しむ……
と思っていたリーフ一行は、ダグダの電撃戦により戦闘不能者を出さずに進軍する。
ダルシン、ヒックス、ブライトンに加えて山荘トリオがその剣を奮った。
オルエンはアウグストの策略に従い、単騎でマリータが苦戦しているとの情報を受け取り
カリンのペガサスに乗ってアジトの南に位置する村へ向かった。
「ああっ、待っていましたよ! 息子のピーターから話は聞きました。
お世話になったそうで……この腕輪は私の宝物です。
お礼に貴方がたに差し上げましょう」
村ではピーターの母がオルエンを温かく出迎え、マジックリングを御礼として献上した。
「すみません、ここに女剣士がいるとの情報を聞いて来たんですが……」
「ああ、あの娘かい? 少し前にこの村から出て行ったよ」
そこにマリータの姿はなかった。
あの反則染みた専用武器さえあれば山賊相手に引けは決して取らないはずだ。
マリータは村の東にある川にいた。というのもこの川には伝説があり
剣を川に投げ捨てると湖から女神が出て来てより良い武器をもらえるという。
鉄の斧を落としたいい男が勇者の斧をもらったという伝承はいくつかの町に形を変えて流布していた。
彼女は村人から得たこの話を信じて早速自らの剣を川に投げ捨てた。
しかし、いくら待っても女神は出てこない。
もしや自分は非常に愚かな事をしてしまったのではないか。
そう考えていた彼女の背中を誰かが不意に押した。
   #  #  #
さて、村人から得た情報を元に川辺に向かったオルエンはコルホの残党に見つかってしまい、苦戦を強いられた。
しかし頼りない初期値のオルエンに屈強な山賊の相手など出来るはずもなく、あえなく山賊たちに捕まった。
彼らはこの良家の娘を犯したい衝動に駆られたが、リーフ軍は既に近くまで来ている。
とりあえず逃亡資金を調達せんと途中で帝国兵に足手まといの彼女を売り飛ばして身軽になり、国境を越えた。
   #  #  #
「リーフ様、ここは盗賊団のアジトのようです。
 まだ夜も明けぬゆえ乗り込んで掃討すべきかと……」
ドリアスの案を採用したリーフは早速、突入する兵士たちを選び始めた。
「リーフ様、遅くなりました。とりあえずこれを……」
リーフの背後から現れたアウグストは、彼に魔法の腕輪を差し出した。
「マジックリングです。セイラムかアスベルのどちらかに付けるのが得策かと」
「うん、ありがとう。早速使わせてもらう。しかし、これはどこから……?」
「……。南の村人から献上された品です。子供を助けてもらったお礼とか」
「そうか、その村人には僕が感謝していたと伝えておいてほしい」
「はっ、承知しました」

757 :    #  #  #
「おい、ちょっと来てくれ!」
いつも哀れな女囚の嬌声と泣声のこだまする収容所で、牢番たちは騒ぎ立てた。
いつものように彼らはマリータに対して身体検査を試みたが
このじゃじゃ馬を屈服させるのは容易ではなかった。
彼女は触って来た男たちを蹴りで伸した後、壁に立て掛けてあった鉄棒を
剣のように使って次々と兵士を冷たい石床に沈めていった。
これには流石の兵士たちも手の付けようがなかった。
そこへ騒ぎを聞きつけたビショップの男がやってきた。
魔法学校を中退したこの中年男は変人で、いつも怪しげな研究ばかりしていた。
「何事だ、騒がしい」
「スミマセンおやっさん。囚人のクソッタレが脱走してまして……その……」
ビショップは鉄棒片手に暴れ狂うマリータを見据え、彼女にスリープの杖を向けて呪文を唱えた。
すると彼女の動きはみるみるうちに鈍り、やがてその場にへたって寝息を立て始めた。
「痛ててて……助かったぁ〜〜」
「ありがとう、おやっさん」
生々しい打撲跡をさすりながら兵士はビショップの活躍に感謝した。
「お前たち、上の知らない間に大切な捕虜共に相当悪どい事をしているな?」
ローブをまとった中年男は兵士たちに詰め寄った。
パサパサに乾いた唇を意地悪く歪ませながら、彼はマリータを見ている。
「おやっさん! 実はもう一人、性悪がいるんだ!
 何でもフリージの名門貴族で、ラインハルト公の家族の癖して帝国に楯突いた小娘だ」
男たちは慌ててオルエンをその場に連れて来て中年男に見せた。
ビショップは彼女の肢体を上から下から
舐め回すように見て汚ならしい笑みを浮かべた。
「ふん。まあいいだろう。ザオム将軍は多忙の身だから報告は控えておく。
 だがこの貴族の娘はワシ直々に訓戒を下してやろう。
 ここに任せていては何をされるか分からんからな」
そう言ってビショップはオルエンの縄を引っ張ってふんぞり返って連れていった。
   #  #  #
「けっ、よく言うぜ。やる事は俺たちと変わらねぇくせに!」
ビショップが去った後、兵士の一人が暴言を吐いて黴だらけの壁を蹴った。
「砦の奥に引っ込みながら俺たちを前線に送り出すだけのくせによぉ」
「あーあ、オルエンちゃん食いたかったなぁ。あれ絶対処女だぜ? もったいねぇ」
「まぁそういうなって。話の分かるおやっさんで感謝しな。
 他の奴ならザオム将軍に御注進されて見せしめに殺されかねん」
「それに俺たちにも仕事はあるだろう。
 散々鉄棒食らわせたこのアバズレ娘にお仕置きする仕事がな」
男たちはオルエンの上前をはねられた鬱憤も手伝って
マリータを徹底的に犯しまくろうと袖を捲り上げた。
マリータはそんな彼らの殺気にも似た劣情も知らずにスヤスヤと寝ていて、起きようとしない。
そんな無抵抗の彼女の服を彼らは寄ってたかってビリビリと引き破る。
ボロボロになった服の下からは汚れを知らない均整のとれた若々しい蜜肢が現れた。
「おらっ、仕事だ! チンポしゃぶしゃぶしろ!」
男たちは腹いせにマリータの頬をひっぱたくと、その紅唇に無理矢理肉色の長飴を含ませた。
眠った彼女の口の中で、三本の男根が痴悦を貪らんと出入りを繰り返す。
スリープの効果は強力であり、開きっぱなしの口から
だらだらと痴唾を垂らしても、マリータは全く起きる気配がなかった。
彼女の口は兵士たちの性欲処理器と化し
鼻が麻痺する程の臭気を放つ肉槍の白滓を口蓋や舌腹に付着し、重ねていく。

758 : 「ああっ、ちくしょう! てめぇのクチマンコにくせぇザー汁をしこたま飲ませてやる!」
男たちの肉笛はマリータの喉奥目掛けてブビュウビュウビュウビュウと
軽快な射精音の三重奏を奏でる。
彼女の口は一瞬で白く淫らに染め上がり、ボトボトと喉穴にゼリーの入り交じった精蜜が落ちていく。
呼吸しようとそれらを全て胃に落とす行為が、彼女に許された唯一の反応だった。
しかし流石に一気に飲みきれる量ではなく、口端から
トロトロと精汁は溢れ出て、やらしく糸を引いて成長途上の胸元に垂れていく。
「おらぁ、早速いくぜ!」
マリータの体の下に滑り込んだ男が、彼女の女尻を掴んで笑った。
「怪我したくなけりゃ、一生懸命ヨガってマンコを濡らしまくれ! そらぁっっっ!」
男は屹立した肉槍を思いっきりマリータの牝尻にぶっ刺した。
処女特有の薄膜は主人の悲鳴を聞く事なく無惨に散り、乾いた穴に破瓜の証として染みる。
男はそのまま彼女の下で盛んに腰を上下させて乱れ突きを浴びせた。
濡れきっていない膣内は滑りが悪く、ピストンの度に強い抵抗感を示した。
男はそんな凌辱穴に無理矢理肉槍を根元まで咥え込ませて姦淫の歓びに浸った。
男は彼女の腰を前後に揺らして力任せに犯し続けた。
「オラオラ! 散々俺らを打った罰だ! 今度はてめぇが俺らの棒でいたぶられる番だぜ!」
男は滅茶苦茶にマリータの下腹に打ち込んでから
その深奥に堕蜜をびゅるびゅるびゅるとたっぷり注ぎ込む。
腹の奥で無数の種虫が彼女を孕ませんと泳ぎ束の間の伴侶を探す。
その上で、男たちは各々の手に唾汁にまみれた肉槍を握り、しきりにしごいている。
その醜い尖端は彼女の寝顔に向いていた。
「オラァ! 喰らえぇぇぇぇっっ!」
一人の男が豪快に多量のスペルマをマリータの澄ました顔にぶっかけた。
続けて周りにいた男たちも下卑た歪みを口端に刻みながら
完全無抵抗の彼女に堕汁の洗礼を与えていく。
精矢の宙を切る音が小気味良く響き、罪なき少女の美しい寝顔に
熱の籠った白蜜がいくつも重なり、臭気を倍々に増していった。
彼らが一通り射精し終えた後は、どこに眉があり
唇があるのか分からない程、マリータの顔は精汁で塗り尽くされた。
あのビショップがレストの杖を振るうまで、この痴獄の饗宴は続くに違いない。
   #  #  #

759 : 一方で、中年ビショップにサイレスをかけられたオルエンは、そのまま彼の懺悔室に連行された。
ここは囚人たちが自らの犯した罪を告白する場所だったが
アルヴィスの治世では無実や冤罪の人間も大勢入れられ
時間を空けずに処刑されたためすっかり形骸化していた。
ここを訪れる人間はほとんどいない。
「さて、と。オルエン嬢。ラインハルト公の妹君でありながら
 帝国に刃を向けるとは感心しませんな」
縛られているオルエン相手に、ビショップの中年男は好色な眼で彼女の体を眺めながら聖人面をする。
彼の目的は彼女を更正する事でも罪を告白させる事でもなかった。
オルエンもそれを感じているからこそ険しい表情をして彼を睨み返していた。
「……僭越ながら、若輩者の貴方に一つ、ワシめが芯を通して差し上げよう」
ビショップはそう言って沈黙の魔法の効力の残っているうちにスリープの呪いを重ねかけた。
その途端、オルエンは全身からあらゆる力が消え伏せていくのを感じ、床に伏せた。
頭を強くぶつけたが、腕を出して庇う事すら出来なかった。
彼女の表情は生気が消え失せて能面と化している。
声は元より、起き上がる事すら不可能だった。
「ふぅ、どうやら成功したようだな」
男は無抵抗のオルエンの顎を持ってその美顔をつらつらと見つめた。
凪のかかった顔だが、彼女の胸中では困惑と不安感、そして恐怖が時化となって渦巻いていた。
(何で? どうして起きているのに体が動かないの?)
「気に入っていただけたかな」
男は言った。
「これがワシの研鑽の賜物。特殊な麻薬を産み出す材木で作った特注の杖
 これを使う事により、起きながらにして身体を眠らせる事が出来るのだ。
 人の頭というものは、一説によると生まれてから死ぬまで不休で働き続けるとか。
 この魔法はその頭にしばしの休息を与える。
 この状態はどうも頭にとってこれ以上ない快感に思えるらしくてな。
 識域下で確実にこの快感の虜になっていくのだよ……」
ビショップはニヤリとほくそ笑み、その分厚い唇をオルエンの口に押し付けた。
薄くルージュのついたその唇は、男の汚い舌の洗礼を受けてすぐ唾液まみれになった。
「チュッ、チュブ……ふふふオルエン嬢、貴方の頭は疲れているのだ。
 帝国に反逆するくらいだからな。まぁこの術で休みなさい。
 なぁに少々御退屈だろうが、そこは私の愛で楽しませてあげよう」
男はねっぷりと舌を絡ませ、無抵抗の美少女に
中年の唾液というものがどれほど臭くておぞましいものなのかを教えた。
(止めて! もうキスしないでっっ!)
オルエンの意識は忌々しい程、はっきりとしていた。
しかしその声は口から出る事はなかった。
男を押し退ける事も、自らの舌を噛み切る事すら不可能だった。
彼女はただの人形となり彼の欲望の捌け口となるしかなかったのだ。
唾液を存分に交換してもなお、男の舌は休む事はない。
口から頬に、頬から首にと這って、首からは甘い美乳に飛んでその愛らしい桜桃を貪った。
およそ若々しい乙女の全身が照り映えるまで舌を這わせると
男は彼女の股にその脂にまみれた顔をうずめて
うっすらと恥毛の生えた緋門をベロベロと舌で攻め嬲った。
(いやぁっっ! いやあぁぁっ!)
オルエンは生きた心地がしなかった。
いっそ毒蛇だらけの穴へと突き落としてもらった方がましだとすら感じていた。
小用以外弄った事のない羞恥の丘を、狒々に似た男が
にたり顔で舐めている光景は悪夢そのものだ。

760 : 「ぢゅぶ、ぢゅぷ……ククク、何とも潤とした泉よの。
 牝肉で醸された酒がいくら汲んでも湧いてくるわい」
ビショップは肉根の先端から、つつ、と先走りを垂らしながら
オルエンの淫尻を抱き寄せて痴蜜を貪った。
抵抗したくても出来ない彼女は、彼の執拗な舌犯で不本意に濡れるまで付き合わされた。
「ふいぃ……。いやぁ貴方のオマンコ酒たっぷりと飲ませてもらったよ。
 可愛い顔して、後を引くくらい濃厚な助平臭を放つからつい時間も忘れてしまった」
男の語りにオルエンは相変わらず反応を見せない。それは男も知っている。
彼はこの言葉を聞いて、彼女が内心どんなにショックを受け
この不幸に嘆いているのか想像して楽しんでいるのだ。
「さて、こんな極上の甘露を、上の口だけで味わうのはもったいない。
 そうワシは思う訳だ」
さっきまで舐め犯していた恥穴に二本の指を入れて
ぐちゅぐちゅと掻き乱しながら、例の汚ならしい笑みを向けた。
たった数回弄っただけでオルエンのそこは穴の空いた氷枕のように濡れていた。
   #  #  #
男は床に力なく横たわるオルエンを一瞥して、舌舐めずりをした後
雫の滴る彼女の未通穴にぎらついた雄をあてがった。
そして一寸一寸感触を味わうようにゆっくりと潜り込ませていく。
眼下にいる無表情な女神が、自分に犯されていく様を少しでも長く感じ
心中で苦しみ泣き叫ばせたいのだ。
(いやあぁぁっ! 痛い、痛い、やあぁっっっ!)
男の太い凶器は乙女の恥膜にある穴に密着し、亀の歩みよりも遅く前進していく。
体の抵抗こそないものの、破瓜の痛みはしっかりとある。
哀れな魔法騎士オルエンは、教養の乏しい中年司祭によって
長い時間自らの純潔が散り行く瞬間を刻まれたのだ。
「フフフフフ、どうかね。処女とのお別れは?
 貴方は幸運だ、 普通なら慌ただしく済まされる女になる瞬間を
 ゆっくりと味わえたのだからね」
男が破瓜を終えたオルエンの乳房をいらいながら、労った。
彼女は指一つ動かさない代わりに、その光のない瞳から涙を滲ませた。
「紳士なワシが初めての男で良かった。他の男共なら酷い目に遭っていただろうよ」
いけしゃあしゃあと言ってのけた男は、オルエンの細身を
腕ごとがっしりと抱き締め、前後上下と盛んに腰を振り乱してその新孔を淫犯した。
彼女の痴蜜は雄の槍によって撹拌されて白泡と化す。
雌雄の戦場にその淫らな花は恥香を薫らせながら、一輪ずつ据えられていく。
男は毛だらけの玉袋をリズミカルに弾ませながら
今か今かと騒ぎ立てる卑種のリードを引っ張り、女犯に専念した。
「ふぅ、ふうぅ……! 何とも犯し甲斐のあるスケベなオマンコだ!
 ワシの愚息が種付けをねだって堪らん」
いつになく硬い己の肉具を感じ、男も腰に力が入る。
女になったばかりの蜜道は極上の締まり具合で彼の雄を虜にした。
「こんな顔に似合わぬアバズレマンコを持っていては遅かれ早かれ道を踏み外す事は必定。
 ワシも本気で取りかからねば! おおうぅ!」
興奮しきった男は、オルエンの顔に豚に似た唾液と汗をボタボタと垂らして
ズブズブズブズブと密着したまま欲望を打ち込みまくった。

761 : (いやあぁぁっ! 兄さま、兄さま助けて……ッッ!!)
開かない口で響かない声で、オルエンは淫獄の中、兄であるラインハルトを呼んでいた。
大蛇に遭った時、野盗に教われた時、常にラインハルトは
あらゆる妹の危機を救う為に現れて敵をなぎ払い、守っていた。
彼女は小さい頃のようにまた兄を呼ぶ。
優しい兄の腕の中で千々に乱れた心を癒したかった。
「おおぅ! た、たまらんんんんん!」
しかし、オルエンの嘆きは届かなかった。
眼上にて快涎を汚ならしくブラブラさせていた男は急に仰け反ったかと思うと
そのままオルエンの膣奥めがけて、ぶぶぅびゅうびゅうと
爛れそうなくらいに濃い戯精を注ぎ込んだのだ。
(いやあぁぁっ! 兄さまァァァァァァ!)
毛袋の中がすっかり空になるまで、その射精音は
牝壺中に響き渡り、彼女に呪われた受精の瞬間を実感させた。
子宮壁を忙しく叩く男精は姦淫の余韻をいつまでも残す。
「ふふふ、上の口にもこの美味しいミルクをごちそうしてあげましょう」
男はオルエンの口に引き抜いたばかりの温かな痴根を含ませる。
ぬめっとした淫精の苦味が彼女の舌に深く擦り込まれていく。
男は彼女の髪を乱暴に掴みながら、その麗唇を性器に見立てて毛穴だらけの尻を滑稽に上下させる。
忌まわしい雄ピストンは彼女の喉奥をしきりに虐め
えずく事の出来ない彼女の瞳に涙を溜め込ませた。
わずかに空いた隙間を縫うように息をするのがやっとだった。
「そうれっ、これが女を牝に変える雄のミルクだ!
 ごっくんと飲みこめッッッ!」
オルエンの喉穴に膨れ上がった肉槍を挿入した男は
思いっきりどぶっどぶっ、と食道に濁精を注入した。
逆流した臭精は鼻孔をくぐり、鼻水のように溢れ出る。
(……! ……ッ……!! ……ッッ!!!)
オルエンはもう嘆く事も忘れ、ただひたすら
この苦しく重い悪夢の刻が過ぎ去るのを待つしかなかった。
男は満足げに口から肉根を引き抜き、軽くしごいて
未だに恥辱の沼に沈んでいる彼女に向かってピュルピュルと残精を浴びせた。
「楽しんでいただけたかな?
 裏切った罪がいかなるものか分かるまで、ワシは何度でもその体に教えてやろう」
精臭に満ちた懺悔室で、男の笑い声が響き渡った。

762 : 規制に引っ掛かってましたが、以上です

763 : でもこのスレずっとレオン×モズメ推しのウザいの居るよな
レオンやモズメ単体の話題のときならまあいいけどレオンやモズメと他の組合せ話題の時にレオン×モズメは(チラッとかされるしな

764 : >>762
乙です!!
エロさも筆の速さも語彙の豊富さも感服の至り
>>763
でもじゃなくて鬱陶しいのは蒸し返して文句ばかり言うお前らのような奴
いやなら自分が他の話題を振りなさいな

リンダのDS版でのエロ衣装は奴隷市場で男装してたとか言い張るのが無理なレベル
章タイトルから奴隷は抜けちゃったけどさ

765 : カムイ(男)とシャラってゲームの都合上子供はカンナ一人だけだけど
EDの後は5、6人くらい追加で産んでそう

766 : >>765
シャーロッテも後日談の文章から見るに
その後も結構産んでそうだとは思ったな、相手にもよるかもだけど

全然関係ないけど見えざる史実の描写だと
覚醒組3人は独身で、他の仲間達には何も告げずに
過去の世界まで飛んで行ったような感じになってるけど
個人的には、妻子を未来に残したまま
白夜ルートでマークス守ろうとして戦死するラズワルドとか妄想したかったけど
無理に終わりましたorz

767 : >>766
サントラだったか何かのSSでちょっとした仕事の依頼入ったわと皆に話しているシーンあった

768 : >>763
嫌いなカプについて延々と愚痴る暇があったら
好きなカプについて延々と妄想を垂れ流す、ここはそういうスレだよ
さあ早く好きなカプのエロパロを書く作業に移るんだ
>>767
開発初期から覚醒組入れる気だったってことなのか…
どのみちギムレー討伐直後じゃ子供産ませてる時間なさそうだけど
子供いる事すら知りませんでしたなら有り得なくはなさそうな

769 : ルフレ父ルーナがカム男と結婚して実はカムイは父親の前世ですって知ったら
このスレのセレナの扱い的に興奮できるけど
ルフレ父オーディンかルフレ父ラズワルドがカム子と結婚して
実はカムイは父親の前世ですって知ったら気まずそう

770 : 流石に転生先の性別は同一だと思うが……w

771 : ツクヨミ「自慰など子供がすることよ」

772 : テイルズだと転生後の性別変わってるのいたけどな
物質から人になったりとかもあったが
テレビで前世の記憶ある人の話とか昔見たことあるけどあれも性別変わってたし
何らかの力が作用して転生したとかじゃないなら性別変わるのは普通なんじゃないか

773 : いくら前世とかでも性転換した親父と結ばれるなんてエポしか喜ばない事態はちょっと

774 : ゼロは男相手に体売って地獄を見た体験談を娘に聞かせて、男同士のそういった関係が
決して綺麗でも理想でもないことを教えといた方がいいような気もするな
シグレをパルレした後にアクア呼んでパルレするとなんとも言えない背徳感
男カムイなら、姉妹丼とか母子丼とかやりたい放題ですね

775 : エポはシグレ相手だと支援Sで普通に良い恋してるから
ホ妄想と現実との区別はそのうちきちんと出来るようになると思う

776 : エポニーヌは男が怖いから自分が性的対象になり得ない世界を妄想して自分を守ってるからなあ
ゼロの体験談聞いてもそういう世界が実際にあると分かって安心するんじゃね

777 : FEトラキアのSSを投下します。注意点は以下の通り、苦手な人はスルーで
・男縛りプレイ(女キャラは全員収容所送り)
・基本収容所でトラキア女キャラがモブ兵に犯される話が人数分続きます
・ぶっかけ、ごっくん、姉妹丼、調教、レイプ要素あり
・冒頭にガチムチ要素あり(エロシーンには関係ないので読み飛ばし可)

778 : ダンデライオンのアジトに侵入したリーフ一行は
鉄の斧を三挺持たせたダルシンをチート杖の避雷針にしながら狭い通路を突き進む。
あたふたと逃げまくる盗賊たちから体格20のリフィスは容赦なく略奪していった。
この逞しい体躯さえあればパーンなど物の数ではない。
「く……、何者なんだあんたは!」
トルードはキルソードを構えながらも眼前の男、ダグダの放つ異様な威圧に冷や汗を垂らしていた。
ただ殺意を向けられるだけなら、この寡黙な傭兵は決してたじろかない。
しかし、ダグダの放つオーラは敵意や殺意に因るものとは全く異なっていた。
彼は剣先を向けるトルードに対して母なる海に似た慈愛に満ちた眼差しを向けながら、ゆっくりと近づいていく。
そこにあるものは月並みに言えば愛、無形の愛だった。
それに加えて彼は圧倒的な父性を宿している。
大地よりも広いその包容力をもって、彼はいつも他の雄に近づき、惹き付けるのだ。
「あ……」
気がつくとトルードはダグダの太い腕の中に身を置いていた。
寝ている時も容易に敵の接近を許さない彼はこの時
まるでそこだけ時間がくり貫かれたかのように感じたという。
だが不思議と恐怖はなかった。
それどころか、殺伐とした戦場に不釣り合いなまでの心地良い安堵感に彼の戦意は消えていく。
「トルード」
我に返ったトルードの眼は、ダグダの背中越しにセイラムの姿を捉えた。
「セイラム」
「お前たちを裏切った訳ではない。ただ、この無益な戦いを終わらせる為、パーンに会わせて欲しい。
 きっと彼らが敵でない事を分かってくれるはずだ」
気心の知れた仲間同士、トルードはセイラムの意思を汲み、抵抗を止めた。
リフィスは遠目からそんな三人の姿を見て、無意識に嫉妬と焦燥を覚える。
さて、ワープの杖とナイトプルフを持って逃げようとした踊り子は無事捕獲され
ダンデライオンの残党との和解はセイラムの説得によって穏便に済んだ。
「サフィ殿」
味方、そして団員問わず怪我人の手当てに勤しむ聖女サフィにアウグストが声をかけた。
傍らには再会したばかりの妹ティナが姉の教えるままに杖を振っていた。
「お姉ちゃん、このハゲたおじさん誰?」
「こら! 軍師のアウグスト様よ。失礼しました、何でしょうかアウグスト様」
「妹さんも一緒か。いやなに、盗賊二人がいきなり改易したいと言っていて聞かなんだ。
 わしはこれからの軍議をリーフ様としなければならんので相手に出来ない。
 済まないが代わりに略式で良いから洗礼を与えてやってはくれないか」
「ええ、喜んで。ティナにも良い経験になるでしょう」
アウグストはこうして何も知らないシスター二人を連れていった。
丁字路に差し掛かった時、彼は彼女たちにスリープの魔符を施した薬を嗅がせ、昏睡させた。
そして、端で待っていた盗賊の前に彼女たちの体を渡した。
「裏口がまだ空いているはずだ。この二人を連れて逃げろ」
「へ、見逃して下さるんで?」
盗賊たちはコルホ側の男で、襲撃騒ぎに乗じて金品を奪って逃げようとしたが
腹を下して野糞を垂れている所をアウグストに捕まってしまった。
今までしていた悪事をパーンに知られたら何をされるか想像に難くない。
「いいからここから出て行け。ただし、この二人を連れてな。
 いいか、他人の前でわしの事を公言してみろ。
 地獄の果てまで探し出して、死んだ方がマシと思える拷問にかけてやるからな」
アウグストに脅された盗賊二人は元より願ってもない事と
昏睡したサフィたちの体を背中に担ぐと、脱兎の勢いで脱出した。
しかし彼らも男である。
美しいシスター姉妹を担いで早朝の山道を走っているうちに、緊張感も相まって淫心を催した。
命を拾った事に安堵した男たちは、草むらに姉妹を転がして早速肉槍の洗礼を与えんと覆い被さる。
「待て、何をしている!」
だが、折悪しく偵察に来ていた帝国兵に見つかってしまった。
彼らは振り向く暇も与えられず、帝国兵の槍に貫かれてシスター二人を奪われた。

779 :    #  #  #
「しかしなんだ、ここの収容所も潤ってきたがよ。
 俺としてはもう少し背徳感が欲しいね」
鼻の大きい牢番が隣にいた連れの男に話しかけた。
二人は他の数人と一緒に公衆便所の列に並んでいる。
タニアたちは牢番たちの執拗な膣内射精によって見事に妊娠していた。
淫姦の子を孕んだタニアとラーラは、重そうに臨月腹を抱えて
昼夜を問わず男たちの荒々しい欲望に我が身を任せていた。
年若い妊婦を気兼ねなく犯せるとあっては、くそ真面目に牢番なんてしていられない。
男たちは毎日涎を垂らして彼女らを抱いてその蜜穴を飽くことなく貪る。
彼らは着々と穴兄弟としての絆を深めていった。
特にタニアは小さな体格に不釣り合いな豊乳を備えているため人気が高く、中々順番が回って来ない。
「中出しする度に泣き叫んでた頃の方がすげぇ興奮したもんだよ」
「タダマン出来るだけいいだろう。最近綺麗どころが続いたし、贅沢だぞ」
「でもなぁ、タダマン出来る分にはいいよ。この調子じゃあ俺らの番は明日に持ち越しだぞ。
 あのおやっさんも最近調子に乗ってマリータちゃんまで
 オルエンちゃんと一緒にレンタルするしよぉ!
 マチュアちゃんも妊娠させたい奴が犇めいて三日待ちだし、オアズケはもう沢山だ」
そこに馬面のマーシナリ男がのそのそとやって来た。
この男は顔だけでなくあそこも馬並みであり、おまけに好んで
幼女を抱きたがるというチグハグを絵に描いたような人間だった。
そんな男が歯茎を剥き出して笑いながら二人に囁いた。
「よぉ、お二人さん。性懲りもなくまた順番を待ってるのかい?」
「見りゃ分かんだろう。こんなご時世だ、女でも抱いてないとやってられないぜ」
「あんまり列が進まねえからタバコでもふかしに抜けようかと思っていた所だ」
すると馬面男が二人の肩に両手を掛けた。
「じゃあこっそり言うがな、今日は豊作だったぞ。
 朝方に小便しにダキアの森をうろついていたら怪しい盗賊二人がいてよ
 手っ取り早く締めてやったら、シスターが二人もでかい袋の中にいやがった。
 年はそれほど離れてねぇし、顔立ちが似ているから姉妹だろう。
 で、妹の方がちっこくて可愛くてよぉ、見ているだけでギンギンになっちまうくらいだ」
「けっ、ロリコンめ!」
「おいおい、そんな事言っていいのか?
 残念な事に姉の方は俺の徳高い趣味から外れていてな。
 でも顔立ちがいいのは保証するぜ。今なら、俺たちしか気づいていない。
 どうだ、俺は妹ちゃんとよろしくやる。その間姉の方を任したいんだ」
「水臭いぜ兄弟! さぁ案内してくれよ」
男たちは渡りに船と長い列から抜け出し、ついていった。
「ダキアの盗賊ってえと……ダンデライオンが潰されたと聞いたからその残党か」
「そんなもんだろうさ。まあどちらにしろ、人さらい共から助けてやったんだ。
 ちとたっぷり、いい思いをしてもバチは当たらねぇだろ?」
「はは、違いない」
男たちはサフィとティナの待つ牢へと向かった。
   #  #  #
二人は途中で馬面の男と別れて左の廊下に連なる牢に足を運んだ。
サフィは薄汚れた白色のローブに身を包み、神に祈りを捧げていた。
その様は正に絵に描いた敬虔な修道女で、男二人の期待を高めた。
ティナとサフィの二人はそれぞれ離れた牢に入れられていた。
姉の前で妹を犯すのも乙なものだろうに、とまた男二人は思った。
「お願いします。せめて妹と、ティナと一緒の牢に入れて下さい」
牢番の姿を見つけると、サフィは格子越しに懇願した。
「あの子はまだ小さいから、きっと泣いていると思うんです」

780 : 男二人は、彼女がこのような場所に放り込まれてあまり危機感を持っていない様子に親指を上げた。
大抵の女は下卑た男たちのうろつく牢屋に入れられたらまず貞操の危機を心配する。
自分がこれからどういう目に遭うのか今一つ分かっていないのは
世間の汚ならしい思考に染まっていない証拠だ。
サフィはしきりに妹を心配していて、男たちの好色な目に全く気づいていない。
「シスターさんよ、妹さんが大事なのはよぉく分かるぜ。が、俺たちも仕事なんでな」
「まぁそう言うなって、兄弟。聞いてみたらもっともな話だ。
 じゃあシスター、マッサージしてくれたら妹さんには便宜を図ってやるよ」
「マッサージ?」
サフィはきょとんとして頭を傾けた。
見た目の粗野な様子に比べて妙に大人しい要求だと思ったのだ。
「この仕事は激務でな、俺たちもどこかで疲れを癒したいんだよ。分かるかい?」
「ええ、それくらいなら……」
サフィは太い鼻の男の剥き出しにした肩をその細い手でゆっくりと揉む。
これでティナが安心出来るようにしてくれるのならば、いくらでもやるといった様子だ。
無論、そんな気が牢番たちにある訳がない。
「シスターさん、その可愛い手じゃあ
 この野郎のゴツい肩は揉みにくくて疲れるだろう。俺も手伝ってやるよ」
そう言った男はサフィの背中に回り、彼女の控え目な胸乳を揉み始めた。
「あの……! そ、そこは別にこっては……!」
「ウソはいけねぇなシスター。
 こことかもうコリッコリに硬くなってんじゃねぇか!
 自分で分からねぇのかい?」
男は適当な理由をつけてサフィの慎ましい膨らみの先端を淫らに指でしごいた。
彼の太い指に揉まれて、彼女の乳先はピクンと身を硬くして震える。
男のいやらしい手つきに堪えながら、彼女は前方の牢番の肩を揉んでいた。
彼女のすべらかな薫乳はその熱のある手の中で段々と良からぬ一面を見せ始めた。
「あっ……んっ……本当に、結構です……」
男に触られ揉みほぐされているうちにサフィは妙な心地になり、時折桜色の吐息を漏らした。
耳元にかかるその囁きに、もう一人の男はこっそりと自前の肉根をしごいて楽しんだ。
揉んでいる男もまた、彼女の初々しい反応に歓喜し
徒に膨らんだ雄槍を彼女の柔らかな桃尻へと何回も擦り付けてからかった。
「おう、シスターさん。肩はもういいから、こっちも頼む」
揉まれていた太鼻の男は立ち上がってくるりと振り向くと
もて余していた逞しい豪根をぶるんと震わせて彼女の前に仁王立ちになった。
彼女は初めて間近で見た男性自身に耳朶まで赤く染めて顔を背ける。
「あっ、あのっ、流石にこっちは……!」
「あー、女には分からねぇかなぁ。男はよぉ、こっちも凝るんだよ」
男はニヤニヤと笑ってサフィの手を引っ張り、無理矢理その赤黒いものを握らせる。
中で炎が燃え盛っているように、それは熱かった。
おまけに鉄棒にひけをとらない硬度を有して長さまである。
彼女はなし崩しにその細く美しい手で醜い男の怒張をおずおずと揉んだ。
それは繊細な彼女の指に握られ、しきりに淫血を滾らせ、ビクンビクンと反り跳ねている。
先端の切れ目は、だらしなくねっとりと臭汁を垂らしてサフィを凝視していた。
男のものは彼女の手の中でいよいよ硬く膨れ上がっていく。
「凝りが治らねぇな……シスター、その口でこっから一つ、膿を吸い出してくれ」
神に仕える聖女に対して冒涜の二字を知らない男は
汚ならしいその痴槍をサフィの顔にぐいぐいと押し付けた。
汗を何重にかいて乾かしたような刺激臭が、彼女の鼻を曲げさせる。

781 : 「そ、それは……」
「聞いた事があるんだよ。極東の国には
 信仰のために病人のキタねぇ膿を吸い出したプリーストがいたんだと。
 そんで膿がすっかり綺麗になった頃にはその病人はいねぇんだ。
 その代わりに光を背負ったその国の神様がいたって話だ」
「ああ、その話なら聞いた事があるぜ。神に仕える者、かくあれって話だな」
ろくに神父の説教も聞かず、神への祈りも捧げていない男は、相方に相槌を打つ。
行商人から又聞きしたこの話が真実であろうがなかろうが、どうでも良い。
彼らはどこまでこの純朴なシスターを騙し困惑させるか楽しんでいるのだ。
「あんたにだって、そのくらい出来るだろう?」
「でも……」
「あーあ、早くしてくれよぉ。
 吸い出してくれねぇと、チンポに詰まった膿が悪さ起こして
 妹さんに悪い事しちしまうかも知れねぇぞ?」
男二人はサフィの鼻先で臭い勃根をぶらぶら揺らして誘った。
ティナが心配なサフィとしては、不本意極まりないが、この男たちの要求を呑むしか選択肢はない。
「……分かりました」
敬虔な修道女は二本の肉根の前で膝を立てて手を組み
小声で神ヘイムに対して祈りを捧げた。
これから行う破戒を告白したのだ。
そして彼女は眼前の卑槍をそれぞれの手で掴み、おずおずと口付けする。
「んっ……」
「おほぉ♪」
サフィは破戒に対する畏れを胸に抱えて、男たちの欲望の権化を交互に吸った。
彼女の口淫は当然拙かったが、そんな事は問題ではなかった。
祝詞を呟くか食事にしか使わなかった瑞々しい口唇に
汗臭と精臭をまとった雄槍の味を教え込むのだ。
妹の無事を祈りながら悩み苦しむシスターに奉仕される程、下腹に響く興奮はない。
「そらそら、もっと根っこから搾ってくれねぇと膿が引っ込んじまうぜ?」
「ングゥッッ! ンヴッッ! んん……!」
男たちはサフィの頭を掴んで無理矢理根元まで頬張らせた。
二本の太々とした肉根が彼女の口を横に開かせて交互に出入りを繰り返す。
口の中で押し合うその暴君は舌を存分に嬲る。
二人分の先走りは奥に溜まっている本気汁に負けず劣らず濃厚であり、唾汁と共に喉穴へと流れ落ちていく。
思わず吐き気を覚えた彼女だったが、口は熱い肉具に支配され、息をするので精一杯だ。
「おおっ!」
「やっべぇ、出ちまう」
「……! ンブゥッッ……!」
サフィの口の奥で、男たちの欲棒は大きく膨縮を繰返し
ビュックンビュックンと夥しい量の白濁を乱れ放った。
その重たい猥汁は一時的に喉穴を粘り気で防いだため
息苦しくなったサフィはたまらず肉根ごと吐き出した。
自由になった二本の肉根はびゅるんびゅるんと跳ねまくり
三日分濃縮されていた白蜜を憔悴した彼女の美顔にまぶす。
「はぁっ……はぁ……」
あっという間に彼女の顔は白汁によって支配され、辺りは鼻が馬鹿になるような痴臭に包まれた。
「へっへっ、スッゲェ出ちまったぁ!」
「ふぅ……大分出たが、まだまだ足りねぇな俺は……」
男はサフィのローブを荒々しく破りながら、石床に彼女を寝かせて組み敷いた。
引き裂かれた純白のローブの破れ目から、彼女のスレンダーで清らかな女体が見え隠れしていた。
「じゃあ、こっちのお口でもしゃぶってもらおうか!」
「いやぁっ! お願いします、もうこれ以上は……!」

782 : 「シスターが悪いんだぜぇ。最後までチンポの膿を吸い出さなかったから
 かえってムラムラしちまって仕方ねぇんだ!」
男は問答無用とばかりに、再びあの太い雄の象徴で精汁まみれのサフィの口を犯し、発語を断たせた。
そしてもう一人が暴れる彼女の脚を空中で捉えたまま
その濡れきっていない未通穴に、猛々しい雄槍を構える。
「うらぁっっ!」
「いっ……ぐっっ……!」
一瞬だった。神に純潔を捧げていた聖女サフィの緋処は
前戯もなしに汚らわしい雄の姦通を許してしまった。
男の得物によって無惨に散った処女の証が血となり桜肛の側を伝い、太槍の幹にもまとわりつく。
「あぁ、神様……!」
「ほれ、泣いてる暇があったら膿を吸い出すんだよ!」
サフィの顔に馬乗りになった男がそう言い放ち、ピストンに励んだ。
まだまだ淫精を籠らせて硬勃しているそれは、彼女の口に君臨して存分に犯しまくる。
息苦しい悪夢を見ながら、彼女は目を閉じ、大粒の涙を流して信仰にすがった。
力のない者はこうするより他にないのだ。
「へっへっへ、やっぱ男を知らねぇプリーストマンコは最高だぜ!」
「神様に祈って何になる? ええ、シスターさんよぉ!」
「これからはこのオチンポ様を崇めな! 御利益は保証するぜ。
 すぐ昇天させっからよ! ガハハハハ!」
体液でベトベトとした肉根を頬張された口には、捧げるべき神の祈りも許されない。
口蓋、舌、歯茎……シスターの口内に男は臭精の苦味を擦り込んで
おぞましい吐き気を彼女にもたらした。
その凌辱に堪えきれなくなった彼女の体は、本能的にこの強い雄に順応していった。
乾いていた蜜膣は徐々に露気を帯び、抗っていたあの力強い抜挿を時間をかけてスムーズにさせていく。
姦突の進む度に聖女のそこは潤々として似合わない牝の表情を滲ませていったのだ。
「うほぉっ! や、やべぇ、また膿が出ちまいそうだ」
「んおお! 俺もだぜ! シスター、どんどんぶっぱなすから
 しっかり搾り取ってくれよな!」
すぐ下まで出かかっている射精感を抑える事なく
男たちは夢中で腰を突き出し彼女の口膣を攻め嬲った。
程なくして、彼らの醜砲から泥ついた濁酒が聖女へとどびゅんびゅんと勢い良く乱れ飛ぶ。
「んくおおお! 効くうぅぅ……!」
男二人は唇を尖らせて二度目の放精の余韻に蕩けた。
サフィの口に収まっている蛮根は容赦なく彼女の細い喉穴に重たい痴精を注ぐ。
頭を抑えられて逃れる事すら許されない彼女は、無様に鼻穴から
どろりと受け切れなかった精汁を逆流させてむせ込んだ。
恥孔は夥しい雄汁の量に悲鳴を上げながら、以前とは違う色にゆっくりと染まっていく。
濃厚な精臭によって麻痺した鼻腔は、最後まで彼女のすがり付いていた
理性と信仰心とを、襤褸のように役立たずにしてしまった。
   #  #  #
「よぉ、楽しそうな事をやってんじゃねぇか」
声のする方にサフィが目をやると、巡回を終えたばかりの兵士たちが数人控えていた。
それぞれ粗末な下履きに熱の籠った帆をぐんとおっ立てて
それをしごきながらゲスな笑みを滲ませている。
「シスターさんよぉ。ヨロシクやってるついでに、俺たちの膿も吸い出してくれや」
汗臭い男たちは下履きを脱いで蒸れた肉槍を晒し、サフィを取り囲んだ。
彼女にはもう拒否権はなかった。男たちは彼女を囲んで欲望の赴くままに輪姦し始める。

783 : 「んっ……んふ……」
両手に熱い肉槍を握り、口に咥えさせられた二本の肉槍をサフィは健気にしゃぶる。
腹下では種汁を噴き放たんとガツガツと腰を打ち付けている男が歓喜の声を上げていた。
彼らの性欲処理の道具と化した彼女は、むせ返る痴臭の監獄において
最後までヘイム神に祈りを捧げ続けた。
声は肉根を啜る音と男たちの呻き声にことごとく掻き消されていった。
口に放たれた粘り気の強い雄酒はその熱で彼女の喉と胃を犯し、爛れさせていく。
もう息をしても恥臭が抜けないほど飲まされ続けている。
そんな淫獄で、彼女は妹のティナだけはこの淫沼に浸かる事のないようにとひたすら祈っていた。
「ほらよ、シスター」
男の一人が口に含ませておいた痴根をずるんと引き抜いて
精汁でべとついたサフィの緑髪を掴んだ。
どれくらい時間が経ったのか皆目分からなかった。
口と膣だけでなく肛穴までも犯され、彼女の体にはもう、清らかな部分は消え失せていた。
そして最後まで拠り所にしていた神への敬虔な精神もまたズタズタにうちひしがれている。
薄れゆく理性の中でサフィは精汁まみれの顔を上げて男の指し示す方を見た。
そこにはただ一途に心配していたあの妹の姿が在った。
ティナは発育途中の平たい胸と細い四肢を晒していた。
彼女の後ろにはあの馬面のマーシナリがいて
その両足を後ろから抱えて女股を大きく左右に開かせていた。
彼女の体を支えているのは腕だけではない。
足の付け根にある可憐な乙女の肉戸にはあまりに巨き過ぎる槍が深々と痛々しく突き刺さっていた。
「いやぁシスター! 妹さんのプリティマンコ最高だったぜぇ〜♪
 突く度にキュウキュウとしごいてくれてよぉ、こじ開け甲斐たっぷりだ!
 いくらドピュッても萎えねぇぜ全く!」
「お姉……ちゃ……」
巨槍をズブリと深く挿入されたティナの恥部は、既に破瓜血をまとっていなかった。
しかし何重に流れて乾いた涙とか細い枯れた声が
その凌辱の呪われた時間の長さと彼女の拒絶を雄弁に物語っている。
「さてと、二人揃ったしよ……美人姉妹の味比べと行こうぜ!」
「いいねぇ!」
親指をグッと立て、男たちは賛同の意を示す。
非力なシスター姉妹はほとんど抵抗らしい抵抗も出来ずに
男たちによって床に折り重なって寝かされた。
「ティナ……」
サフィは自分と同じように慰み者にされた哀れな妹を見下ろした。
ティナの瞳は虚ろで反応も鈍い。
どれだけ恐ろしく乱暴な目に遭ったのか嫌でも察する事が出来て、見ていられなかった。
ポタポタとサフィの頬にまぶされた精汁が涙で流れ落ち、ティナの顔へと妖しく光って垂れていく。
「んひぃ……!」
それでも声をかけようとしたサフィだったが、男たちはそんな彼女の事など
お構い無しにいきなりその蜜穴へと肉欲を無慈悲に突っ込んだ。
彼女は妹の前でその控え目な胸を反らせて身を強張らせた。
縦に重なった姉妹の美尻の前には、馬に代わって牛のように肥えた大男がかぶりついている。
その肉根は今までの男たちの中で一番太かった。
「ぶへへへ、いただきまぁ〜す!」
舌舐めずりをしてその肥満体の男は交互に姉妹の肉穴を犯していく。
太く逞しい雄根は出入りする毎に二人の穴から他の男たちの精汁を
ぶぢゅっ、ぶぶぅっ、と耳の爛れそうな汚ならしい音を響かせて掻き出していく。
周りの男たちは苦痛と快感に挟まれて悶え喘ぐ姉妹の姿を観賞しながら
淫奮の滾る己の汚根をしきりにしごいていた。

784 : 「お姉ちゃ……」
「ティナ……ティナ……」
サフィは最早妹にどのような慰めの言葉をかけていいのか分からない。
折角ダンデライオンで無事再会出来たというのに……姉として
何も出来ないまま辛い目に遭わせてしまった。その事で心優しい彼女は悔いていた。
そして、何につけても妹の手本となって生きていた彼女は今
その妹の目の前で牝になっていく自分を見せ続けていた。
神のために守るべき純潔は失せ、頼るべき信仰心も
この淫獄の中では霞よりも淡く頼りない存在に成り果てている。
既に彼女の肉体は生殖欲旺盛な雄たちに屈服して、その体に卑しい汗を滲ませていた。
「んおお! たまらねぇぜっっ!
 さぁお前らのマンコにレイプザーメンをたんまりとごちそうしてやるからな!」
「んああっっ……! ゆ、許してえぇぇぇ……!」
既に限界の来ていたサフィは男の強かな一突きを喰らって大きく仰け反った。
そして妹の目の前でその小振りな胸を妖しく震わせ、絶頂を迎えたのだ。
大男は口を突き出して身を震わせ、その豪砲から大量の痴精を
女プリースト二人の愛穴にドブュウドブュウとぶっ放した。
律儀にも男はティナの狭孔にもその凶根を含ませて、ぶぢゅぶぢゅと注いで飲み込ませる。
それでも出し切れずに、男は自前の槍を引き抜いて二人の愛らしい白尻にたっぷりとぶっかけて汚した。
それを合図に周りにいた男たちも己のしごいた肉槍から
ビュービュービュービューと濁精を乱れ飛ばして
姉妹の顔、背中、尻にその白い洗礼を与えていく。
散々蹂躙された二人の姉妹は涙すら枯れ果てて
むせかえる精臭に包まれたまま冷たい床に力なく転がった。

785 : 以上です。規制食らってました

786 : 乙です

787 : 乙ですぞ

788 : 乙です。
完璧に自分好みのシチュで、自分好みのカップリングだが、
支援A以上S未満の状態のウーディンを仲良く搾り取るアクアとルキナが見てみたい

789 : http://www.club-antique.com/?utm_source=9.18&utm_medium=n&utm_campaign=movie

790 : トラキアSSおつ
毎回上手いなぁ
陵辱系とか堕ち系好きだからグヘヘヘでしたぜ
和姦も待ってます

791 : このスレは#FEだけでなくPXZ2ネタも可能になるのか

792 : >>791
誤爆か?っと思ってPXZ2みたらクロム親子出るのか……

793 : 派生作品まで入れたらきりがないぞ

794 : スマブラネタもないし、他作品コラボは番外だろうな
FEシリーズ同士なら覚醒みたいなのもあるし有りでもいいだろうけれど

795 : FEのエロい文作ってるのってもうここしかないよね………
他はもうサイトがなくなっちゃったり、更新されなくなったりしてもう見れない………

796 : 無いなら、自分で作ればいいじゃないかと、昔の人が言ってた

797 : カム子受けとかエポニーヌ向けならpixivにある
男性向けはほぼない

798 : Pixivは一回どんなもんかなと思って見たら腐れだらけだったからとりあえずマイナス検索したけどしてもしても腐れだらけで腐れ死ねってなってから見てないな

799 : >>720
分岐以前:カミラ・エリーゼ・フェリシア・フローラとは開始前からセックス三昧。6章までにサクラとリンカもお手つきに。
第06章:初期はカムイとフェリシア。エリーゼとサクラを人質に撤退する。
第07章:イズモ公国でイザナに化けたゾーラと戦う。リンカと合流、イザナに予知を聞きに来たニュクスを仲間に。
7章外伝:モズメを仲間にする。
第08章:フウマ公国にて、フウマ忍者に捕らえられたカザハナとエルフィを救出。
第09章:フウマ公国の洞窟に進軍。カゲロウ救出に来たオロチ仲間に。サイゾウNPC。コタロウ倒してカゲロウ救出。
第10章:船上でフローラの氷を使った奇襲を受ける。流れは透魔と一緒。カミラ・ベルカ・ルーナ仲間に。
第11章:ミューズ公国の港町アミュージアに到着。オペラ劇場にてガロン&レオン隊と戦闘に。傷を負ったユウギリ仲間に。逃げる。
第12章:港町ディアに。マークス隊VSタクミ隊の戦闘に巻き込まれる。シャーロッテの守る船を強引に略奪。オボロ&ピエリ捕縛。シャーロッテ仲間に。
第13章:七重の塔攻略。ヒノカ隊と戦闘。ピエリ仲間に。
第14章:シュヴァリエ公国に。住人を虐殺するガンズと戦闘。開始前にオボロ仲間に。仲間を失ったクリムゾン救出。
第15章:エリーゼ風土病、マカラスに。アクアを伴ったヒノカ隊と遭遇、アサマも風土病になったらしい。リョウマ&サイゾウと戦闘。フローラ仲間に。
第16章:マカラス宮殿内、マクベスのノスフェラトゥ軍団襲来。ヒノカとセツナ仲間に。多勢に無勢で逃亡。分断されたアクアはアサマを連れて白夜へ。
ここまで考えた。
後は南の中立国家を纏めて色魔王国(仮)建国、三国鼎立で戦争を失くそうという方向性に。
アクアも暗夜の流れで追放されたのを拾う。
子世代女性陣はED後に嫁に。

800 : >>799
第23章:2連戦マップ2。敵将の呪いでカムイを犯すことしか考えられなくなった仲間達が襲いかかってくるので倒した奴から仲間に復帰。敵将とも決着。

801 : リョウマ×カゲロウの和姦です。

802 :  夜、リョウマは一人、庭で素振りを続けていた。
 次期国王として忙しく暇も少なくなったが、今も欠かさずにおこなっている。
「リョウマ様。ここまでにいたしましょう、また明日もお早いですので」
 背後から、音もなく現れたカゲロウはリョウマに声をかけた。
 手にした盆には、湯飲みが柔らかな湯気を立てている。
「そうだな…頂こうか」
 最近暖かくなってきたとか、白夜王国の桜がやっと咲いたとか。
 温かい茶をすすりながら、二人は他愛の無いことを語り合う。
 平和な一時を過ごしていた。
「リョウマ様」
「む?」
「リョウマ様には死んでほしくありません…必ず戻ると約束して欲しいのです。これは部下としてでなく妻としての願いです。どうか…」
 大きな手が、カゲロウの華奢な両肩に置かれた。
 リョウマは黙って、首を縦に振る。
「無論だ。お前の様な強く美しい妻を残して死ぬような真似は決してしないと誓おう」
 こんなに優しい言葉を、世界中で自分だけにかけてくれる。
 妻である誇らしさに胸にこみ上げ、カゲロウの涙腺を緩めた。
「りょ……リョウマ様……ううっ」
「な、なぜ泣く? お前にだけは、泣かれると困ってしまうな」
 頬を伝う嬉し涙を、リョウマは太い指先でぎこちなく拭ってやった。
「カゲロウ……お前を抱きたい…」
「はい、構いませぬ……」
 二人の顔が、吸い寄せられるように近づいていく。少しだけ首をかしげ、唇が重なった。
「んふ……んんっ……」
「む……ふう……」
 飲んでいたお茶のおかげで、口づけはいつもより温かい。
 唇をすり合わせ、舌を絡め、その温もりを分かち合う。互いの背に腕を回し、二人は床にもつれ込んだ。

803 :  そして二人の寝室で…
「んああっ……リョウマ様…リョウマ様!」
「カゲロウ、カゲロウ……」
 カゲロウの白くか細い喉から、感極まった嬌声が漏れた。
 あらわになった豊満な乳房にリョウマが顔を埋め、吸いたてている。
 リョウマの指が、淡い茂みの奥へと伸びる。
「く、ううんっ……あ、リョウマ様ぁ……はぁん」
 肉珠をさすり陰唇を撫でる指は、相変わらずぎこちない。
 カゲロウの腰は指の動きに合わせるようにビクンビクンと震え、身体の奥から悦びの露がにじみ出てくる。
 相手がリョウマだからこそ、カゲロウをこのように悦ばせることができるのだろう。
「リョウマ様……もう来てください……」
「ああ……」
 汗に濡れ光るカゲロウの滑らかな尻肉が、大胆にもリョウマに突き出されている。
 男はそっと手を添え、その間へと己が刀身を突きたて、女に沈み込ませていく。
「はぁあぁんっ……! りょ、リョウマ様が、私の奥深くまで……」
「行くぞ、カゲロウ……カゲロウ……!」
 根元まで埋め込んだモノを、ゆっくりと律動させる。
 時に深く、時に小刻みに。
 勝手が分からなかった頃は力任せに突き入れていたリョウマだが、今ではずいぶんと優しい動きになった。
 柔らかく奥深いカゲロウの身体が、知らず知らずのうちにリョウマのあり方を変えていた。
 交わりが生む熱気と切ない息遣いだけが、室内を満たしていく。

804 : 【連絡】
すみません、規制に引っかかってしまったみたいです。
なので投稿は一旦停止します。申し訳ありません。

805 :  鍛錬で磨かれた肉体を身震いさせながら、リョウマはカゲロウの上にかぶさった。
 丹田に力を込めて、射精の衝動を抑えていたが、いよいよ抑えがたい。
 カゲロウの中も、先ほどからひっきりなしにリョウマを締め付けていた。
 本能が、最愛の男の精を求めて止まらない。口の端から涎が、太腿には愛汁がツツーッと垂れている。
 性急ではなく、ゆったりと進行する愛の時間にも、さすがに終わりが訪れようとしている。
「出るぞ、カゲロウっ!!」
「はっはい、リョウマ様ぁ! 私の中にぃっ!」

806 :  カゲロウが自ら後背位をとったのも、リョウマに奥まで注いでもらえそうだったからだ。
 これは文で学んだ事ではない、子を孕むための女の本能としての行動だった。
「ぬううっ――!」
 低いうなり声と共に、白濁の大波がカゲロウへと放たれた。
「あ、あ、嗚呼――っ……!」
 それを感じ取ったカゲロウにも、大波が来た。一気に高みへと押し上げられ、そこで意識は途切れた。
 逞しい上腕部を枕にし、カゲロウはリョウマに添い寝していた。その髪を撫でてやりながら、リョウマは訥々とつぶやく。
 カゲロウの下腹部を手でさすりながら。
「この子の為、俺は良き父になってみせる。その為にもカゲロウ、俺を支えてくれるか?」
 子供。
 その一言が、カゲロウの胸を未来へと高鳴らせる。
「はい……支えます。そして、なってせます、良き母に」
 考えたことの無かった、女としての幸せ。
 それはもう、手が届くところにある。最も強く、最も優しい漢と。
 そしてお腹の子と共に。
 


807 : 以上です。

808 : >>807
GJ!
パイオツでかいからカゲロウは良い母になると思う

809 : アンナさんはパラレル使えば自前でメイドになれるぞ!
ご奉仕! 夜のご奉仕!(※ただし料金が必要である)

810 : アンナさんはついに自分自身すら商品にしてしまったのか……

811 : 水商売はちょっと…

812 : 250円で子作りまでしちゃうかと思うと…

813 : フウガ「(ホッ」

814 : ハーレムプレイのカム男さんはアンナさんのカンナちゃんとルーナのカンナちゃんの区別はつくんですか
あとアクアとベルカとピエリとフローラのカンナちゃんも

815 : >>812
でもおさわり一回100Gらしいので、カム男くんは
カンナちゃんが産まれるまでにどんだけせびられることやら……

816 : セクロスで金取りそうな行為はキス、愛撫、挿入(中だしは別料金)かな?
ちょっと大雑把すぎるか

817 : プロポーズ直後はアンナさんお金が一番って言っているけど出産後はカムイが一番になっているから
カムイのテクニックには勝てなかった可能性が高い

818 : 白夜にいようとカム子とゾフィーの支援Bでマニキの靴下が出てくると聞いて
カム子がクンカクンカするためにマニキの靴下持ち歩いてんのかと思った

819 : >>818
逆だよな普通は

820 : テキスト担当が暗夜限定キャラだと思ってたとか

821 : 本当にシナリオはガバガバなんだよなぁ

822 : ハロルドが持ち前の不運スキル発揮して挿入する前にうっかり射精したりとか、
逆に外出しする筈だったのに気持ちよすぎて中に出しちゃってルッツ誕生に至る話が見たい

823 : VCで封印やったんだが保管庫ごちそうさまでした
サウドロイイネ

824 : 烈火時代のオスティアって結構凄いよな
斧使いの革命児ヘクトル、無敵要塞オズイン、お前のようなシスターがいるかセーラと、それまでの兵種のイメージを覆す連中が揃ってる

825 : サイファのカード、カム子がレオタードで立て膝のがあるのに肝心の部分にテキストがかぶってやがる……
悔しいので誰かハイレグカム子が無意識でもわざとでも際どいポーズで誘惑する話下さい

826 : カミラお姉ちゃんを魔女にクラスチェンジさせててふと思ったんだけども
クラスチェンジする時にもし胸が収まりきらなかったらどうするんだろう……?

827 : ポロリもあるよ
嘘です
ああっ、サンダーかまさんといてください

828 : ヒノカとルーナとマトイは安心ですね

829 : >>828
そっちにダサい手槍持ったぺったんこの女性が向かっていったぞ

830 : >>829
この子供のような小さな手で手ブラしてやるって言ったら、泣きながら逃げて行ったよ

831 : >>830
鬼!悪魔!けだもの!

832 : とうとうこの日が来た
思ってたより早かった
やっと見返せる 理想以上の女でした
◎un.net/c11/17sevnteen.jpg
◎をdakkにする

833 : とうとうこの日が来た
思ってたより早かった
やっと見返せる 理想以上の女でした

タクミのカム子評かな?

834 : >>831
(マイクロビキニのようなものだと思えばいいのよ)

835 : オロチやカゲロウが母親でも貧乳になる恐ろしき貧乳の因果

836 : 娘は父親に似るって言うし……

837 : ミドリコちゃんは将来ちゃんと胸板が成長しそうだな

838 : カムイは王族って事で様付けしてたようなのが
結婚後呼び捨てになるキャラとかいんのね
フェリシアとフローラとしか結婚生活送ってなかったから
総当たり支援見てて初めて気付いた
カムイ相手でそれなら、他の王族相手でも
結婚後は呼び捨てになると妄想した方が良いのかねえ…
マニキ相手ならともかく、レオンを呼び捨てにする身分差婚がちょっと想像付かないわ
(好きなカプあるけど)

839 : 本編で出番あるキャラは呼び方が変わらない傾向にあって
そうでもないキャラは呼び捨てになったりする
モズメなんかは敬語使えないしルーナはカムイ相手には敬語を使うつもりがない
ただ外の世界に今まで出ていなかったカムイとしてはそういう態度の方が嬉しいかもしれない

840 : エリーゼは基本「あなた」でときどきおにいちゃん
マイキャッスルで話しかけると呼び捨てにもなる

841 : リョウマはシノノメ母子支援で呼び捨てにされてたけど他の王族はわからない
見返してみて気づいたけど母子支援って父親の名前出てこない事の方が多いんだな
そんな中AからCまで名前が出てくるリョウマ…

842 : >>841
シノノメさんファザコンか
それともメーカー的にファミコンか

843 : 鎧が邪魔だな…(ダクブラカム子を目の前にして)

844 : 謎の東雲城
シノノメくん、侍にクラチェンしないと

845 : >>843
着衣エロがあるくらいだから着鎧エロがあってもいいんじゃないか?(提案

846 : マークスぐらいけだものになると、ダクブラ衣装のハイレグでずらし挿入余裕だから

847 : マークス兄さんはあんまり変態プレイに走らない気がする
普通に脱がすんじゃないかな

848 : 外でやる時とか…

849 : 結婚パルレはカムイの不思議な魅力にやられてあんな発情しているのか
誰が相手でも結婚したら年中発情しているのか

850 : マニキ、シャーロッテの場合はどうなるんだろうな
カム子の時と大分印象が違う

851 : 戦場でハイレグ敵兵を見境なく襲う性王子マニキを受信してしまった
>>850
シャーロッテは玉の輿に乗るために一線は越えてないと思うから意外と初々しいかと
但し下着などはバッチリ男の好みに合わせてきそう
マニキが体を気遣いつつスマートにリードするような気がする
カム子と違って世間知らずではないだろうから教えるというよりは二人で一緒にという感じになりそう

852 : 今回のハイレグはエロとかより乗馬したら痛いってレベルじゃねーぞと思った
ズボン履いていても皮擦り切れるんだからあれもう脱肛レベル

853 : このスレのエロパロでマーニャさん辺りの股間がペガサスのせいでビラビラになってるって描写で興奮したのを思い出すな

854 : さて

855 : ゾフィーちゃんは同じソシアルピエリちゃんがミニスカなのに尻丸出しでびびった
プラスアヴェルは暴れ馬…ふぅ

856 : >>855
>>855
>>1が引きこもってはや2年。親友だった私は半年振りに>>1の家を訪ねた。
「ああ、○○君いらっしゃい」>>1の母が出迎えてくれた。
気のせいか、髪に白いものが増えたようだ。
>>1はどうしてますか」そう聞くと、>>1の母は悲しそうに首を振るばかりだった。
「○○君、>>1ちゃんの話し相手になってくれないかしら。私とは話してもくれないのよ」
>>1の母にこうまでして頼まれると断るわけにはいかない。私は胸の鼓動を抑え、>>1の部屋のドアをノックした。「>>1、俺だよ、○○だよ」
ガサゴソと音がして、ドアが少しだけ開いた。その瞬間、私は見てはいけないものを見た気がして、激しい後悔の念に駆られた。
小学校時代はみんなの人気者だった>>1。サッカークラブのキャプテンも勤めた>>1
その面影のかけらも無い。そこに立っていたのは、長い間風呂に入らないせいで
顔中脂と目やにで黒ずんだ小太りしたおっさんだった。
部屋の中を覗くと、パソコンがあり真昼間から2ちゃんねるに繋いであった。
それを見られたと思ったのか>>1は照れ隠しをするように、
「2ちゃんねるって、DQNばかりでさあ、ほんと同情するよあいつらには」と私の目を見ずに言った。
>>1の臭気に蒸せかえる部屋で、いつのまにか私の頬には涙が伝っていた・・・。

857 : あー、避難所作っといた方がいいよなこれ
どこかいい場所はないかな

858 : >>857
したらばで避難所建てましょうか?

859 : >>857
>>858
そんなことより聞いてくれよ。おまえらストローおじさんって知ってる?
病院などに据え付けてある痰壺にみんなが吐き捨てて溜まった痰をストローでじゅるじゅる吸って飲むそうです
他人の鼻くそや鼻毛が浮いてる半乾き時々ジューシーなやつをすごい肺活量で一気に吸い込む技量がしゅごいらしいです
それとストローではなく痰溜まりをご飯にかけて食べるどんぶりおじさんという奇人もいるそうです

860 : >>858
お願いします

861 : >>860
FE&TSでエロパロ 避難所
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17155/1444439062/
建てました
よろしければどうぞ

862 : >>860
>>861
そんなことより聞いて
wくれよ。おまえらストローおじさんって知ってる?
病院などに据え付けてある痰壺にみんなが吐き捨てて溜まった痰をストローでじゅるじゅる吸って飲むそうです
他人の鼻くそや鼻毛が浮いてる半乾き時々ジューシーなやつをすごい肺活量で一気に吸い込む技量がしゅごいらしいです
それとストローではなく痰溜まりをご飯にかけて食べるどんぶりおじさんという奇人もいるそうです

863 : うんこ♪うんこ♪黄色いうんこ♪
黄色いうんこは♪くさいです♪
茶色♪茶色♪茶色いうんこは♪
固くて丸い♪ころころうんこ♪うんこはまあるい♪
まあるいうんこ♪うんこ♪うんこ♪黒いうんこは♪要注意♪

864 : 自演雑談かも〜んなw


かも〜んなwったらかも〜んなw



大勝利確定記念w

865 : 856さま
気になってたのでちょっと質問。何でアク禁になったりしないの?

866 : >>865
残念w



くやしいのうwwwwくやしいのうwwww


ほ〜れwかも〜んなw



かも〜んなwったらかも〜んなw



大勝利確定記念w

誘導
FE&TSでエロパロ 避難所
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17155/1444439062/
避難所建てたよーんww


バーーーカw

867 : 完全完成勝利達成記念w







大勝利侵攻確定w

868 : うんこおおおwwwww
11
1
1
1
1
1
1



3
343

7
うんこっこw

869 : 自演雑談かも〜んなw


ほ〜れwかも〜んなw




くやしいのうwwwwくやしいのうwwww

870 : >>865
自分で各スレに張りながらこういうのこそBBS_COPIPE導入されたら一発でKOなのになってオモタ
ちょっとずつ変えながら張り続けるとかめんどくさすぎだわ
でもゲースレ立ったらまたやるんでしょう?防人wwはww
何年も前から荒らししてる人は流石に違うわ
名前を板設定変更議論中とかに変えなきゃとかよく知ってらっしゃるね
>コピペ連投で容量潰し荒らされてるスレは、ゲームスレだけ
探す手間が省けたよどもねつまんねーこときくなよ(お約束)
使ってるよ?
なんでコテが使ってるスレなんか聞きたがるの?
オレに惚れた?ギャグに対して笑うレスつけるのは煽りなの?
あんまりシリアスになり過ぎないように笑わしてくれてるんだと思ってた
僕も単なる利用者の一人なんでねにちゃんらしいレスは
つけるよ普通に22222222222222222222222222222222222222222222222222222
あと意見偏り過ぎないようにと明らかに荒らしに対しての叩きレスが続かないように
悪者になってあげてもいいよ着実にあらしを追い詰めていってるからなー
しょーがないねwアホくさ協力する気も失せるわ
>bbspinkに固執する理由は無いと言うのは
固執してるのは容量潰しのほうねそれももう規制のためのシステムが組まれつつあるから死ぬ
でも自分で管理するサイトなり板なりアカウントなりは持っといた方がいい
PINKのお荷物的な立ち位置(旧運営に見放され現運営も後回し)
からして荒らしに関係なくいつ無くなってもおかし
くないからにゃーooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooo
避難所作らせたら勝ちみたいな所あるんで(注目されてると勘違い)
女性×女性のゲームについてスレ住人はしばらく類似
のスレに分散して潜伏22222222222222222222222222222222222222222222222222222
また同一人物に見える病か…こんな議長ではダメですな
少なくともこの板にマリみてスレができたころ、板的には10スレあるかないかのころからいましたよ
だから色んな議論にも参加してきた亀井と亀井妻が静か33333になったと思えば、次はお前かよ…
まゆ『え?なんで攻撃返さないの?』自治スレは構ってあげるのが正解
ある意味荒らし隔離スレ↑wwwテンプレはデメリットのほうですよ
なぜなら書くことが決まっているから観察してたが完全スルー出来ずに反応してたから自業自得なとこもある
わさわざリモートホストさらし大会とかやってたし張っている最中に別のスレに
先に書かれるとちょっと変えて書かなきゃいけないです
え?ほんとにいいの?導入申請しても?みんなもっとデメリットも考えてね?
このアホっぽい草とか煽りが荒らし本気で議論したいと思ってるならお前も無意味に煽るのやめろよ
そこだけは擁護できないわとそっくりね完全スルー出来なかったから自業自得って
そう言ってるお前自身が>>696で触っているじゃないか……ト|
性的な話題も取り扱います。18歳未満の方はご遠慮ください。
同一人物では無いにしても同類と思われても仕方ないとは思わないか?
そいつは仕切り屋かつ自己顕示欲のクズだとは思ってるけど荒らしていいわけではない
アホがスレ立てして速攻埋められててワロスwわざわざコテつけて建てるあたり成人向|アダル
zaqdb73ec7a.zaq.ne.jpが短期間に乱立させたスレ
すべて黙殺されてる模様wそのためbbspinkでスレ立てして仕切ることに躍起になっている模様
火消し必死だのうwBBSPINKの自治スレで ◆FxF.OK.oSOew の自己顕示欲にまみれた仕切厨っぷりに
うんざりした住人が多数いる以上そんな印象操作は無意味で〜す
と火消しレスをしてるのはなので注意
こいつはBBSPINKの前スレでのソースを提示しない発言や挑発的な言動で総スカン喰らってるので
擁護する奴はいないのでそこをお間違いのなきよう・・・
連投規制効いてるのかな?連投できないみたいだな
(キリッ連投できないみたいだな (キリッ連投できないみたいだな (キリッ
ダウンロード数一桁等のマイナー同人の話題で繰り返し自演をしていたの
で相当うざがられてましたああああああああああああああああああこいつが書き込むとスレストするのでにもかかわらず警告さ
れても繰り返し同じことをするので最終的に同人の話題全般禁止になり
【漫画・小説】百合同人統合スレ【ゲーム・etc...】,
み分けすると言うことになったのですが
一切守らずに書き込みを続けたため住民の総スカンをくらい
荒らしの神経を逆なでしたことで被害が無関係のスレにまで拡散しました
コレが真実です自治スレでの ◆FxF.OK.oSOew の発言や避難所で用意された女性×女性のゲームについて 避難所を一切利用しないこと
からご理解いただけると50

871 : >>851
自分で各スレに張りながらこういうのこそBBS_COPIPE導入されたら一発でKOなのになってオモタ
ちょっとずつ変えながら張り続けるとかめんどくさすぎだわ
でもゲースレ立ったらまたやるんでしょう?防人wwはww
何年も前かwwwら荒らししてる人は流石に違うわ
名前を板設定変更議論中とかに変えなきゃとかよく知ってしゃるね
>コピペ連投で容量潰し荒らされてるスレは、ゲームスレだけ
探す手間が省けたよどもねつまんねーこときくなよ(お約束)
使ってるよ?
なんでコテが使ってるスレなんか聞きたがるの?
オレに惚れた?ギグに対して笑うレスつけるのは煽りなの?
あんまりシリアスになり過ぎないように笑わしてくれてるんだと思ってた
僕も単なる利用者の一人なんでねにちゃんらしいレスは
つけるよ普通に22222222222222222222222222222222222222222222222222222
あと意見偏り過ぎないようにと明らかに荒らしに対しての叩きレスが続かないように
悪者になってあげてもいいよ着実にあらしを追い詰めていってるからなー
しょーがないねwアホくさ協力する気も失せるわ
>bbspinkに固執する理由は無いと言うのは
固執してるのは容量潰しのほうねそれももう規制のためのシステムが組まれつつあるから死ぬ
でも自分で管理するサイトなり板なりアカウントなりは持っといた方がいい
PINKのお荷物的な立ち位置(旧運営に見放され現運営も後回し)
からして荒らしに関係なくいつ無くなってもおかし
くないからにゃーooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooo
避難所作らせたら勝ちみたいな所あるんで(注目されてると勘違い)
女性×女性のゲームについてスレ住人はしばらく類似
のスレに分散して潜伏22222222222222222222222222222222222222222222222222222
また同一人物に見える病か…こんな議長ではダメですな
少なくともこの板にマリみてスレができたころ、板的には10スレあるかないかのころからいましたよ
だから色んな議論にも参加してきた亀井と亀井妻が静か33333になったと思えば、次はお前かよ…
まゆ『え?なんで攻撃返さないの?』自治スレは構ってあげるのが正解
ある意味荒らし隔離スレ↑wwwテンプレはデメリットのほうですよ
なぜなら書くことが決まっているから観察してたが完全スルー出来ずに反応してたから自業自得なとこもある
わさわざリモートホストさらし大会とかやってたし張っている最中に別のスレに
先に書かれるとちょっと変えて書かなきゃいけないです
え?ほんとにいいの?導入申請しても?みんなもっとデメリットも考えてね?
このアホっぽい草とか煽りが荒らし本気で議論したいと思ってるならお前も無意味に煽るのやめろよ
そこだけは擁護できないわとそっくりね完全スルー出来なかったから自業自得って
そう言ってるお前自身が>>696で触っているじゃないか……ト|
性的な話題も取り扱います。18歳未満の方はご遠慮ください。
同一人物では無いにしても同類と思われても仕方ないとは思わないか?
そいつは仕切り屋かつ自己顕示欲のクズだとは思ってるけど荒らしていいわけではない
アホがスレ立てして速攻埋められててワロスwわざわざコテつけて建てるあたり成人向|アダル
zaqdb73ec7a.zaq.ne.jpが短期間に乱立させたスレ
すべて黙殺されてる模様wそのためbbspinkでスレ立てして仕切ることに躍起になっている模様
火消し必死だのうwBBSPINKの自治スレで ◆FxF.OK.oSOew の自己顕示欲にまみれた仕切厨っぷりに
うんざりした住人が多数いる以上そんな印象操作は無意味で〜す
と火消しレスをしてるのはなので注意
こいつはBBSPINKの前スレでのソースを提示しない発言や挑発的な言動で総スカン喰らってるので
擁護する奴はいないのでそこをお間違いのなきよう・・・
連投規制効いてるのかな?連投できないみたいだな
(キリッ連投できないみたいだな (キリッ連投できないみたいだな (キリッ
ダウンロード数一桁等のマイナー同人の話題で繰り返し自演をしていたの
で相当うざがられてましたああああああああああああああああああこいつが書き込むとスレストするのでにもかかわらず警告さ
れても繰り返し同じことをするので最終的に同人の話題全般禁止になり
【漫画・小説】百合同人統合スレ【ゲーム・etc...】,
み分けすると言うことになったのですが
一切守らずに書き込みを続けたため住民の総スカンをくらい
荒らしの神経を逆なでしたことで被害が無関係のスレにまで拡散しました
コレが真実です自治スレでの ◆FxF.OK.oSOew の発言や避難所で用意された女性×女性のゲームについて 避難所を一切利用しないこと
からご理解いただけると50

872 : >>833
自分で各スレに張りながらこういうのこそBBS_COPIPE導入されたら一発で知ってしゃるね
>コピペ連投で容量潰し荒らされてるスレは、ゲームスレだけ
探す手間が省けたよどもねつまんねーこときくなよ(お約束)
使ってるよ?
なんでコテが使ってるスレなんか聞きたがるの?
オレに惚れた?ギグに対して笑うレスつけるのは煽りなの?
あんまりシリアスになり過ぎないように笑わしてくれてるんだと思ってた
僕も単なる利用者の一人なんでねにちゃんらしいレスは
つけるよ普通に22222222222222222222222222222222222222222222222222222
あと意見偏り過ぎないようにと明らかに荒らしに対しての叩きレスが続かないように
悪者になってあげてもいいよ着実にあらしを追い詰めていってるからなー
しょーがないねwアホくさ協力する気も失せるわ
>bbspinkに固執する理由は無いと言うのは
固執してるのは容量潰しのほうねそれももう規制のためのシステムが組まれつつあるから死ぬ
でも自分で管理するサイトなり板なりアカウントなりは持っといた方がいい
PINKのお荷物的な立ち位置(旧運営に見放され現運営も後回し)
からして荒らしに関係なくいつ無くなってもおかし
くないからにゃーooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooo
避難所作らせたら勝ちみたいな所あるんで(注目されてると勘違い)
女性×女性のゲームについてスレ住人はしばらく類似
のスレに分散して潜伏22222222222222222222222222222222222222222222222222222
また同一人物に見える病か…こんな議長ではダメですな
少なくともこの板にマリみてスレができたころ、板的には10スレあるかないかのころからいましたよ
だから色んな議論にも参加してきた亀井と亀井妻が静か33333になったと思えば、次はお前かよ…
まゆ『え?なんで攻撃返さないの?』自治スレは構ってあげるのが正解
ある意味荒らし隔離スレ↑wwwテンプレはデメリットのほうですよ
なぜなら書くことが決まっているから観察してたが完全スルー出来ずに反応してたから自業自得なとこもある
わさわざリモートホストさらし大会とかやってたし張っている最中に別のスレに
先に書かれるとちょっと変えて書かなきゃいけないです
え?ほんとにいいの?導入申請しても?みんなもっとデメリットも考えてね?
このアホっぽい草とか煽りが荒らし本気で議論したいと思ってるならお前も無意味に煽るのやめろよ
そこだけは擁護できないわとそっくりね完全スルー出来なかったから自業自得って
そう言ってるお前自身が>>696で触っているじゃないか……ト|
性的な話題も取り扱います。18歳未満の方はご遠慮ください。
同一人物では無いにしても同類と思われても仕方ないとは思わないか?
そいつは仕切り屋かつ自己顕示欲のクズだとは思ってるけど荒らしていいわけではない
アホがスレ立てして速攻埋められててワロスwわざわざコテつけて建てるあたり成人向|アダル
zaqdb73ec7a.zaq.ne.jpが短期間に乱立させたスレ
すべて黙殺されてる模様wそのためbbspinkでスレ立てして仕切ることに躍起になっている模様
火消し必死だのうwBBSPINKの自治スレで ◆FxF.OK.oSOew の自己顕示欲にまみれた仕切厨っぷりに
うんざりした住人が多数いる以上そんな印象操作は無意味で〜す
と火消しレスをしてるのはなので注意
こいつはBBSPINKの前スレでのソースを提示しない発言や挑発的な言動で総スカン喰らってるので
擁護する奴はいないのでそこをお間違いのなきよう・・・
連投規制効いてるのかな?連投できないみたい KOなのになってオモタ
ちょっとずつ変えながら張り続けるとかめんどくさすぎだわ
でもゲースレ立ったらまたやるんでしょう?防人wwはww
何年も前かwwwらししてる人は流石に違うわ
名前を板設定変更議論中とかに変えなきゃとかよく だな
(キリッ連投できないみたいだな (キリッ連投できないみたいだな (キリッ
ダウンロード数一桁等のマイナー同人の話題で繰り返し自演をしていたの
で相当うざがられてましたああああああああああああああああああこいつが書き込むとスレストするのでにもかかわらず警告さ
れても繰り返し同じことをするので最終的に同人の話題全般禁止になり
【漫画・小説】百合同人統合スレ【ゲーム・etc...】,
み分けすると言うことになったのですが
一切守らずに書き込みを続けたため住民の総スカンをくらい
荒らしの神経を逆なでしたことで被害が無関係のスレにまで拡散しました
コレが真実です自治スレでの ◆FxF.OK.oSOew の発言や避難所で用意された女性×女性のゲームについて 避難所を一切利用しないこと
からご理解いただけると50

873 : >>838
自分で各スレに張りながらこういうのこそんだと思ってた
僕も単なる利用者の一人なんでねにちゃんらしいレスは
つけるよ普通に22222222222222222222222222222222222222222222222222222
あと意見偏り過ぎないようにと明らかに荒らしに対しての叩きレスが続かないように
悪者になってあげてもいいよ着実にあらしを追い詰めていってるからなー
しょーがないねwアホくさ協力する気も失せるわ
>bbspinkに固執する理由は無いと言うのは
固執してるのは容量潰しのほうねそれももう規制のためのシステムが組まれつつあるから死ぬ
でも自分で管理するサイトなり板なりアカウントなりは持っといた方がいい
PINKのお荷物的な立ち位置(旧運営に見放され現運営も後回し)
からして荒らしに関係なくいつ無くなってもおかし
くないからにゃーooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooo
避難所作らせたら勝ちみたいな所あるんで(注目されてると勘違い)
女性×女性のゲームについてスレ住人はしばらく類似
のスレに分散して潜伏22222222222222222222222222222222222222222222222222222
また同一人物に見える病か…こんな議長ではダメですな
少なくともこの板にマリみてスレができたころ、板的には10スレあるかないかのころからいましたよ
だから色んな議論にも参加してきた亀井と亀井妻が静か33333になったと思えば、次はお前かよ…
まゆ『え?なんで攻撃返さないの?』自治スレは構ってあげるのが正解
ある意味荒らし隔離スレ↑wwwテンプレはデメリットのほうですよ
なぜなら書くことが決まっているから観察してたが完全スルー出来ずに反応してたから自業自得なとこもある
わさわざリモートホストさらし大会とかやってたし張っている最中に別のスレに
先に書かれるとちょっと変えて書かなきゃいけないです
え?ほんとにいいの?導入申請しても?みんなもっとデメリットも考えてね?
このアホっぽい草とか煽りが荒らし本気で議論したいと思ってるならお前も無意味に煽るのやめろよ
そこだけは擁護できないわとそっくりね完全スルー出来なかったから自業自得って
そう言ってるお前自身が>>696で触っているじゃないか……ト|
性的な話題も取り扱います。18歳未満の方はご遠慮ください。
同一人物では無いにしても同類と思われても仕方ないとは思わないか?
そいつは仕切り屋かつ自己顕示欲のクズだとは思ってるけど荒らしていいわけではない
アホがスレ立てして速攻埋められててワロスwわざわざコテつけて建てるあたり成人向|アダル
zaqdb73e BBS_COPIPE導入されたら一発で知ってしゃるね
>コピペ連投で容量潰し荒らされてるスレは、ゲームスレだけ
探す手間が省けたよどもねつまんねーこときくなよ(お約束)
使ってるよ?
なんでコテが使ってるスレなんか聞きたがるの?
オレに惚れた?ギグに対して笑うレスつけるのは煽りなの?
あんまりシリアスになり過ぎないように笑わしてくれてる c7a.zaq.ne.jpが短期間に乱立させたスレ
すべて黙殺されてる模様wそのためbbspinkでスレ立てして仕切ることに躍起になっている模様
火消し必死だのうwBBSPINKの自治スレで ◆FxF.OK.oSOew の自己顕示欲にまみれた仕切厨っぷりに
うんざりした住人が多数いる以上そんな印象操作は無意味で〜す
と火消しレスをしてるのはなので注意
こいつはBBSPINKの前スレでのソースを提示しない発言や挑発的な言動で総スカン喰らってるので
擁護する奴はいないのでそこをお間違いのなきよう・・・
連投規制効いてるのかな?連投できないみたい KOなのになってオモタ
ちょっとずつ変えながら張り続けるとかめんどくさすぎだわ
でもゲースレ立ったらまたやるんでしょう?防人wwはww
何年も前かwwwらししてる人は流石に違うわ
名前を板設定変更議論中とかに変えなきゃとかよく だな
(キリッ連投できないみたいだな (キリッ連投できないみたいだな (キリッ
ダウンロード数一桁等のマイナー同人の話題で繰り返し自演をしていたの
で相当うざがられてましたああああああああああああああああああこいつが書き込むとスレストするのでにもかかわらず警告さ
れても繰り返し同じことをするので最終的に同人の話題全般禁止になり
【漫画・小説】百合同人統合スレ【ゲーム・etc...】,
み分けすると言うことになったのですが
一切守らずに書き込みを続けたため住民の総スカンをくらい
荒らしの神経を逆なでしたことで被害が無関係のスレにまで拡散しました
コレが真実です自治スレでの ◆FxF.OK.oSOew の発言や避難所で用意された女性×女性のゲームについて 避難所を一切利用しないこと
からご理解いただけると50

874 : >>824
>>838
自分で各スレに張りながらこういうのこそんだと思ってた
僕も単なる利用者の一人なんでねにちゃんらしいレスは
つけるよ普通に22222222222222222222222222222222222222222222222222222
あと意見偏り過ぎないようにと明らかに荒らしに対しての叩きレスが続かないように
悪者になってあげてもいいよ着実にあらしを追い詰めていってるからなー
しょーがないねwアホくさ協力する気も失せるわ
>bbspinkに固執する理由は無いと言うのは
固執してるのは容量潰しのほうねそれももう規制のためのシステムが組まれつつあるから死ぬ
でも自分で管理するサイトなり板なりアカウントなりは持っといた方がいい
PINKのお荷物的な立ち位置(旧運営に見放され現運営も後回し)
からして荒らしに関係なくいつ無くなってもおかし
くないからにゃーooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooo
避難所作らせたら勝ちみたいな所あるんで(注目されてると勘違い)
女性×女性のゲームについてスレ住人はしばらく類似
のスレに分散して潜伏22222222222222222222222222222222222222222222222222222
また同一人物に見える病か…こんな議長ではダメですな
少なくともこの板にマリみてスレができたころ、板的には10スレあるかないかのころからいましたよ
だから色んな議論にも参加してきた亀井と亀井妻が静か33333になったと思えば、次はお前かよ…
まゆ『え?なんで攻撃返さないの?』自治スレは構ってあげるのが正解
ある意味荒らし隔離スレ↑wwwテンプレはデメリットのほうですよ
なぜなら書くことが決まっているから観察してたが完全スルー出来ずに反応してたから自業自得なとこもある
わさわざリモートホストさらし大会とかやってたし張っている最中に別のスレに
先に書かれるとちょっと変えて書かなきゃいけないです
え?ほんとにいいの?導入申請しても?みんなもっとデメリットも考えてね?
このアホっぽい草とか煽りが荒らし本気で議論したいと思ってるならお前も無意味に煽るのやめろよ
そこだけは擁護できないわとそっくりね完全スルー出来なかったから自業自得って
そう言ってるお前自身が>>696で触っているじゃないか……ト|
性的な話題も取り扱います。18歳未満の方はご遠慮ください。
同一人物では無いにしても同類と思われても仕方ないとは思わないか?
そいつは仕切り屋かつ自己顕示欲のクズだとは思ってるけど荒らしていいわけではない
アホがスレ立てして速攻埋められててワロスwわざわざコテつけて建てるあたり成人向|アダル
zaqdb73e BBS_COPIPE導入されたら一発で知ってしゃるね
>コピペ連投で容量潰し荒らされてるスレは、ゲームスレだけ
探す手間が省けたよどもねつまんねーこときくなよ(お約束)
使ってるよ?
なんでコテが使ってるスレなんか聞きたがるの?
オレに惚れた?ギグに対して笑うレスつけるのは煽りなの?
あんまりシリアスになり過ぎないように笑わしてくれてる c7a.zaq.ne.jpが短期間に乱立させたスレ
すべて黙殺されてる模様wそのためbbspinkでスレ立てして仕切ることに躍起になっている模様
火消し必死だのうwBBSPINKの自治スレで ◆FxF.OK.oSOew の自己顕示欲にまみれた仕切厨っぷりに
うんざりした住人が多数いる以上そんな印象操作は無意味で〜す
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こいつはBBSPINKの前スレでのソースを提示しない発言や挑発的な言動で総スカン喰らってるので
擁護する奴はいないのでそこをお間違いのなきよう・・・
連投規制効いてるのかな?連投できないみたい KOなのになってオモタ
ちょっとずつ変えながら張り続けるとかめんどくさすぎだわ
でもゲースレ立ったらまたやるんでしょう?防人wwはww
何年も前かwwwらししてる人は流石に違うわ
名前を板設定変更議論中とかに変えなきゃとかよく だな
(キリッ連投できないみたいだな (キリッ連投できないみたいだな (キリッ
ダウンロード数一桁等のマイナー同人の話題で繰り返し自演をしていたの
で相当うざがられてましたああああああああああああああああああこいつが書き込むとスレストするのでにもかかわらず警告さ
れても繰り返になり【漫画・ 無関係のスレにまで拡散しました
コレが真実です自治スレでの ◆FxF.OK.oSOew の発言や避難所で用意された女性×女性のゲームについて 避難所を一切利用しないこと
からご理解いただける 小説】百合同人統合スレ【ゲーム・etc...】,
み分けすると言うことになったのですが
一切守らずに書き込みを続けたため住民の総スカンをくらい
荒らしの神経を逆なでしたことで被害がと50

875 : >>831
>>824
>>838
自分で各スレに張りながらこういうのこそんだと思ってた
僕も単なる利用者の一人なんでねにちゃんらしいレスは
つけるよ普通に22222222222222222222222222222222222222222222222222222
あと意見偏り過ぎないようにと明らかに荒らしに対しての叩きレスが続かないように
悪者になってあげてもいいよ着実にあらしを追い詰めていってるからなー
しょーがないねwアホくさ協力する気も失せるわ
>bbspinkに固執する理由は無いと言うのは
固執してるのは容量潰しのほうねそれももう規制のためのシステムが組まれつつあるから死ぬ
でも自分で管理するサイトなり板なりアカウントなりは持っといた方がいい
PINKのお荷物的な立ち位置(旧運営に見放され現運営も後回し)
からして荒らしに関係なくいつ無くなってもおかし
くないからにゃーooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooo
避難所作らせたら勝ちみたいな所あるんで(注目されてると勘違い)
女性×女性のゲームについてスレ住人はしばらく類似
のスレに分散して潜伏22222222222222222222222222222222222222222222222222222
また同一人物に見える病か…こんな議長ではダメですな
少なくともこの板にマリみてスレができたころ、板的には10スレあるかないかのころからいましたよ
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まゆ『え?なんで攻撃返さないの?』自治スレは構ってあげるのが正解
ある意味荒らし隔離スレ↑wwwテンプレはデメリットのほうですよ
なぜなら書くことが決まっているから観察してたが完全スルー出来ずに反応してたから自業自得なとこもある
わさわざリモートホストさらし大会とかやってたし張っている最中に別のスレに
先に書かれるとちょっと変えて書かなきゃいけないです
え?ほんとにいいの?導入申請しても?みんなもっとデメリットも考えてね?
このアホっぽい草とか煽りが荒らし本気で議論したいと思ってるならお前も無意味に煽るのやめろよ
そこだけは擁護できないわとそっくりね完全スルー出来なかったから自業自得って
そう言ってるお前自身が>>696で触っているじゃないか……ト|
性的な話題も取り扱います。18歳未満の方はご遠慮ください。
同一人物では無いにしても同類と思われても仕方ないとは思わないか?
そいつは仕切り屋かつ自己顕示欲のクズだとは思ってるけど荒らしていいわけではない
アホがスレ立てして速攻埋められててワロスwわざわざコテつけて建てるあたり成人向|アダル
zaqdb73e BBS_COPIPE導入されたら一発で知ってしゃるね
>コピペ連投で容量潰し荒らされてるスレは、ゲームスレだけ
探す手間が省けたよどもねつまんねーこときくなよ(お約束)
使ってるよ?
なんでコテが使ってるスレなんか聞きたがるの?
オレに惚れた?ギグに対して笑うレスつけるのは煽りなの?
あんまりシリアスになり過ぎないように笑わしてくれてる c7a.zaq.ne.jpが短期間に乱立させたスレ
すべて黙殺されてる模様wそのためbbspinkでスレ立てして仕切ることに躍起になっている模様
火消し必死だのうwBBSPINKの自治スレで ◆FxF.OK.oSOew の自己顕示欲にまみれた仕切厨っぷりに
うんざりした住人が多数いる以上そんな印象操作は無意味で〜す
と火消しレスをしてるのはなので注意
こいつはBBSPINKの前スレでのソースを提示しない発言や挑発的な言動で総スカン喰らってるので
擁護する奴はいないのでそこをお間違いのなきよう・・・
連投規制効いてるのかな?連投できないみたい KOなのになってオモタ
ちょっとずつ変えながら張り続けるとかめんどくさすぎだわ
でもゲースレ立ったらまたやるんでしょう?防人wwはww
何年も前かwwwらししてる人は流石に違うわ
名前を板設定変更議論中とかに変えなきゃとかよく だな
(キリッ連投できないみたいだな (キリッ連投できないみたいだな (キリッ
ダウンロード数一桁等のマイナー同人の話題で繰り返し自演をしていたの
で相当うざがられてましたああああああああああああああああああこいつが書き込むとスレストするのでにもかかわらず警告さ
れても繰り返になり【漫画・ 無関係の 統合スレ【ゲーム・etc...】,すると言うことになったのですが
一切守らずに書き込みを続けたため住民の総スカンをくらい スレにまで拡散しました
コレが真実です自治スレでの ◆FxF.OK.oSOew の発言や避難所で用意された女性×女性のゲームについて 避難所を一切利用しないこと
からご理解いただける 小説】百合同人
荒らしの神経を逆なでしたことで被害がと50

876 : >>831
>>824
>>838
自分で各スレに張りながらこういうのこそんだと思ってた
僕も単なる利用者の一人なんでねにちゃんらしいレスは
つけるよ普通に22222222222222222222222222222222222222222222222222222
あと意見偏り過ぎないようにと明らかに荒らしに対しての叩きレスが続かないように
悪者になってあげてもいいよ着実にあらしを追い詰めていってるからなー
しょーがないねwアホくさ協力する気も失せるわ
>bbspinkに固執する理由は無いと言うのは
固執してるのは容量潰しのほうねそれももう規制のためのシステムが組まれつつあるから死ぬ
でも自分で管理するサイトなり板なりアカウントなりは持っといた方がいい
PINKのお荷物的な立ち位置(旧運営に見放され現運営も後回し)
からして荒らしに関係なくいつ無くなってもおかし
くないからにゃーooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooo
避難所作らせたら勝ちみたいな所あるんで(注目されてると勘違い)
女性×女性のゲームについてスレ住人はしばらく類似
のスレに分散して潜伏22222222222222222222222222222222222222222222222222222
また同一人物に見える病か…こんな議長ではダメですな
少なくともこの板にマリみてスレができたころ、板的には10スレあるかないかのころからいましたよ
だから色んな議論にも参加してきた亀井と亀井妻が静か33333になったと思えば、次はお前かよ…
まゆ『え?なんで攻撃返さないの?』自治スレは構ってあげるのが正解
ある意味荒らし隔離スレ↑wwwテンプレはデメリットのほうですよ
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わさわざリモートホストさらし大会とかやってたし張っている最中に別のスレに
先に書かれるとちょっと変えて書かなきゃいけないです
え?ほんとにいいの?導入申請しても?みんなもっとデメリットも考えてね?
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そう言ってるお前自身が>>696で触っているじゃないか……ト|
性的な話題も取り扱います。18歳未満の方はご遠慮ください。
同一人物では無いにしても同類と思われても仕方ないとは思わないか?
そいつは仕切り屋かつ自己顕示欲のクズだとは思ってるけど荒らしていいわけではない
アホがスレ立てして速攻埋められててワロスwわざわざコテつけて建てるあたり成人向|アダル
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>コピペ連投で容量潰し荒らされてるスレは、ゲームスレだけ
探す手間が省けたよどもねつまんねーこときくなよ(お約束)
使ってるよ?
なんでコテが使ってるスレなんか聞きたがるの?
オレに惚れた?ギグに対して笑うレスつけるのは煽りなの?
あんまりシリアスになり過ぎないように笑わしてくれてる c7a.zaq.ne.jpが短期間に乱立させたスレ
すべて黙殺されてる模様wそのためbbspinkでスレ立てして仕切ることに躍起になっている模様
火消し必死だのうwBBSPINKの自治スレで ◆FxF.OK.oSOew の自己顕示欲にまみれた仕切厨っぷりに
うんざりした住人が多数いる以上そんな印象操作は無意味で〜す
と火消しレスをしてるのはなので注意
こいつはBBSPINKの前スレでのソースを提示しない発言や挑発的な言動で総スカン喰らってるので
擁護する奴はいないのでそこをお間違いのなきよう・・・
連投規制効いてるのかな?連投できないみたい KOなのになってオモタ
ちょっとずつ変えながら張り続けるとかめんどくさすぎだわ
でもゲースレ立ったらまたやるんでしょう?防人wwはww
何年も前かwwwらししてる人は流石に違うわ
名前を板設定変更議論中とかに変えなきゃとかよく だな
(キリッ連投できないみたいだな (キリッ連投できないみたいだな (キリッ
ダウンロード数一桁等のマイナー同人の話題で繰り返し自演をしていたの
で相当うざがられてましたああああああああああああああああああこいつが書き込むとスレストするのでにもかかわらず警告さ
れても繰り返になり【漫画・ 無関係の 統 した
コレが真実です自治スレでの ◆FxF.OK.oSOew の発言や避難所で用意された女性×女性のゲ 合スレ【ゲーム・etc...】,すると言うことになったのですが
一切守らずに書き込みを続けたため住民の総スカンをくらい スレにまで拡散しまームについて 避難所を一切利用しないこと
からご理解いただける 小説】百合同人
荒らしの神経を逆なでしたことで被害がと50

877 : >>831
>>824
>>838
自分で各スレに張りながらこういうのこそんだと思ってた
僕も単なる利用者の一人なんでねにちゃんらしいレスは
つけるよ普通に22222222222222222222222222222222222222222222222222222
あと意見偏り過ぎないようにと明らかに荒らしに対しての叩きレスが続かないように
悪者になってあげてもいいよ着実にあらしを追い詰めていってるからなー
しょーがないねwアホくさ協力する気も失せるわ
>bbspinkに固執する理由は無いと言うのは
固執してるのは容量潰しのほうねそれももう規制のためのシステムが組まれつつあるから死ぬ
でも自分で管理するサイトなり板なりアカウントなりは持っといた方がいい
PINKのお荷物的な立ち位置(旧運営に見放され現運営も後回し)
からして荒らしに関係なくいつ無くなってもおかし
くないからにゃーooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooo
避難所作らせたら勝ちみたいな所あるんで(注目されてると勘違い)
女性×女性のゲームについてスレ住人はしばらく類似
のスレに分散して潜伏22222222222222222222222222222222222222222222222222222
また同一人物に見える病か…こんな議長ではダメですな
少なくともこの板にマリみてスレができたころ、板的には10スレあるかないかのころからいましたよ
だから色んな議論にも参加してきた亀井と亀井妻が静か33333になったと思えば、次はお前かよ…
まゆ『え?なんで攻撃返さないの?』自治スレは構ってあげるのが正解
ある意味荒らし隔離スレ↑wwwテンプレはデメリットのほうですよ
なぜなら書くことが決まっているから観察してたが完全スルー出来ずに反応してたから自業自得なとこもある
わさわざリモートホストさらし大会とかやってたし張っている最中に別のスレに
先に書かれるとちょっと変えて書かなきゃいけないです
え?ほんとにいいの?導入申請しても?みんなもっとデメリットも考えてね?
このアホっぽい草とか煽りが荒らし本気で議論したいと思ってるならお前も無意味に煽るのやめろよ
そこだけは擁護できないわとそっくりね完全スルー出来なかったから自業自得って
そう言ってるお前自身が>>696で触っているじゃないか……ト|
性的な話題も取り扱います。18歳未満の方はご遠慮ください。
同一人物では無いにしても同類と思われても仕方ないとは思わないか?
そいつは仕切り屋かつ自己顕示欲のクズだとは思ってるけど荒らしていいわけではない
アホがスレ立てして速攻埋められててワロスwわざわざコテつけて建てるあたり成人向|アダル
zaqdb73e BBS_COPIPE導入されたら一発で知ってしゃるね
>コピペ連投で容量潰し荒らされてるスレは、ゲームスレだけ
探す手間が省けたよどもねつまんねーこときくなよ(お約束)
オレに惚れた?ギグに対して笑うレスつけるのは煽りなの?
あんまりシリアスになり過ぎないように笑わしてくれてる c7a.zaq.ne.jpが短期間に乱立させたスレ 使ってるよ?
なんでコテが使ってるスレなんか聞きたがるの?
すべて黙殺されてる模様wそのためbbspinkでスレ立てして仕切ることに躍起になっている模様
火消し必死だのうwBBSPINKの自治スレで ◆FxF.OK.oSOew の自己顕示欲にまみれた仕切厨っぷりに
うんざりした住人が多数いる以上そんな印象操作は無意味で〜す
と火消しレスをしてるのはなので注意
こいつはBBSPINKの前スレでのソースを提示しない発言や挑発的な言動で総スカン喰らってるので
擁護する奴はいないのでそこをお間違いのなきよう・・・
連投規制効いてるのかな?連投できないみたい KOなのになってオモタ
ちょっとずつ変えながら張り続けるとかめんどくさすぎだわ
でもゲースレ立ったらまたやるんでしょう?防人wwはww
何年も前かwwwらししてる人は流石に違うわ
名前を板設定変更議論中とかに変えなきゃとかよく だな
(キリッ連投できないみたいだな (キリッ連投できないみたいだな (キリッ
ダウンロード数一桁等のマイナー同人の話題で繰り返し自演をしていたの
で相当うざがられてましたああああああああああああああああああこいつが書き込むとスレストするのでにもかかわらず警告さ
れても繰り返になり【漫画・ 無関係の 統 した
コレが真実です自治スレでの ◆FxF.OK.oSOew の発言や避難所で用意された女性×女性のゲ 合スレ【ゲーム・etc...】,すると言うことになったのですが
一切守らずに書き込みを続けたため住民の総スカンをくらい スレにまで拡散しまームについて 避難所を一切利用しないこと
からご理解いただける 小説】百合同人
荒らしの神経を逆なでしたことで被害がと50

878 : >>831
>>824
>>838
自分で各スレに張りながらこういうのこそんだと思ってた
僕も単なる利用者の一人なんでねにちゃんらしいレスは
つけるよ普通に22222222222222222222222222222222222222222222222222222
あと意見偏り過ぎないようにと明らかに荒らしに対しての叩きレスが続かないように
悪者になってあげてもいいよ着実にあらしを追い詰めていってるからなー
しょーがないねwアホくさ協力する気も失せるわ
>bbspinkに固執する理由は無いと言うのは
固執してるのは容量潰しのほうねそれももう規制のためのシステムが組まれつつあるから死ぬ
でも自分で管理するサイトなり板なりアカウントなりは持っといた方がいい
PINKのお荷物的な立ち位置(旧運営に見放され現運営も後回し)
からして荒らしに関係なくいつ無くなってもおかし
くないからにゃーooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooo
避難所作らせたら勝ちみたいな所あるんで(注目されてると勘違い)
女性×女性のゲームについてスレ住人はしばらく類似
のスレに分散して潜伏22222222222222222222222222222222222222222222222222222
また同一人物に見える病か…こんな議長ではダメですな
少なくともこの板にマリみてスレができたころ、板的には10スレあるかないかのころからいましたよ
だから色んな議論にも参加してきた亀井と亀井妻が静か33333になったと思えば、次はお前かよ…
まゆ『え?なんで攻撃返さないの?』自治スレは構ってあげるのが正解
ある意味荒らし隔離スレ↑wwwテンプレはデメリットのほうですよ
なぜなら書くことが決まっているから観察してたが完全スルー出来ずに反応してたから自業自得なとこもある
わさわざリモートホストさらし大会とかやってたし張っている最中に別のスレに
先に書かれるとちょっと変えて書かなきゃいけないです
え?ほんとにいいの?導入申請しても?みんなもっとデメリットも考えてね?
このアホっぽい草とか煽りが荒らし本気で議論したいと思ってるならお前も無意味に煽るのやめろよ
そこだけは擁護できないわとそっくりね完全スルー出来なかったから自業自得って
そう言ってるお前自身が>>696で触っているじゃないか……ト|
性的な話題も取り扱います。18歳未満の方はご遠慮ください。
同一人物では無いにしても同類と思われても仕方ないとは思わないか?
そいつは仕切り屋かつ自己顕示欲のクズだとは思ってるけど荒らしていいわけではない
アホがスレ立てして速攻埋められててワロスwわざわざコテつけて建てるあたり成人向|アダル
zaqdb73e BBS_COPIPE導入されたら一発で知ってしゃるね
>コピペ連投で容量潰し荒らされてるスレは、ゲームスレだけ
探す手間が省けたよどもねつまんねーこときくなよ(お約束)
オレに惚れた?ギグに対して笑うレスつけるのは煽りなの?
あんまりシリアスになり過ぎないように笑わしてくれてる c7a.zaq.ne.jpが短期間に乱立させたスレ 使ってるよ?
なんでコテが使ってるスレなんか聞きたがるの?
すべて黙殺されてる模様wそのためbbspinkでスレ立てして仕切ることに躍起になっている模様
火消し必死だのうwBBSPINKの自治スレで ◆FxF.OK.oSOew の自己顕示欲にまみれた仕切厨っぷりに
うんざりした住人が多数いる以上そんな印象操作は無意味で〜す
と火消しレスをしてるのはなので注意
こいつはBBSPINKの前スレでのソースを提示しない発言や挑発的な言動で総スカン喰らってるので
擁護する奴はいないのでそこをお間違いのなきよう・・・
連投規制効いてるのかな?連投できないみたい KOなのになってオモタ
ちょっとずつ変えながら張り続けるとかめんどくさすぎだわ
でもゲースレ立ったらまたやるんでしょう?防人wwはww
何年も前かwwwらししてる人は流石に違うわ
名前を板設定変更議論中とかに変えなきゃとかよく だな
(キリッ連投できないみたいだな (キリッ連投できないみたいだな (キリッ
ダウンロード数一桁等のマイナー同人の話題で繰り返し自演をしていたの
で相当うざがられてましたああああああああああああああああああこいつが ですが
一切守らずに書き込みを続けたため住民の総スカンをくらい スレにまで拡散しまームについて 避難所を一切利用しないこと
からご理解いただける 小説】百合同人
荒らしの神経を逆な 書き込むとスレストするのでにもかかわらず警告さ
れても繰り返になり【漫画・ 無関係の 統 した
コレが真実です自治スレでの ◆FxF.OK.oSOew の発言や避難所で用意された女性×女性のゲ 合スレ【ゲーム・etc...】,すると言うことになったのでしたことで被害がと50

879 : >>833
自分で各スレに張りながらこういうのこそBBS_COPIPE導入されたら一発で知ってしゃるね
>コピペ連投で容量潰し荒らされてるスレは、ゲームスレだけ
探す手間が省けたよどもねつまんねーこときくなよ(お約束)
使ってるよ?
なんでコテが使ってるスレなんか聞きたがるの?
オレに惚れた?ギグに対して笑うレスつけるのは煽りなの?
あんまりシリアスになり過ぎないように笑わしてくれてるんだと思ってた
僕も単なる利用者の一人なんでねにちゃんらしいレスは
つけるよ普通に22222222222222222222222222222222222222222222222222222
あと意見偏り過ぎないようにと明らかに荒らしに対しての叩きレスが続かないように
悪者になってあげてもいいよ着実にあらしを追い詰めていってるからなー
しょーがないねwアホくさ協力する気も失せるわ
>bbspinkに固執する理由は無いと言うのは
固執してるのは容量潰しのほうねそれももう規制のためのシステムが組まれつつあるから死ぬ
でも自分で管理するサイトなり板なりアカウントなりは持っといた方がいい
PINKのお荷物的な立ち位置(旧運営に見放され現運営も後回し)
からして荒らしに関係なくいつ無くなってもおかし
くないからにゃーooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooo
避難所作らせたら勝ちみたいな所あるんで(注目されてると勘違い)
女性×女性のゲームについてスレ住人はしばらく類似
のスレに分散して潜伏22222222222222222222222222222222222222222222222222222
また同一人物に見える病か…こんな議長ではダメですな
少なくともこの板にマリみてスレができたころ、板的には10スレあるかないかのころからいましたよ
だから色んな議論にも参加してきた亀井と亀井妻が静か33333になったと思えば、次はお前かよ…
まゆ『え?なんで攻撃返さないの?』自治スレは構ってあげるのが正解
ある意味荒らし隔離スレ↑wwwテンプレはデメリットのほうですよ
なぜなら書くことが決まっているから観察してたが完全スルー出来ずに反応してたから自業自得なとこもある
わさわざリモートホストさらし大会とかやってたし張っている最中に別のスレに
先に書かれるとちょっと変えて書かなきゃいけないです
え?ほんとにいいの?導入申請しても?みんなもっとデメリットも考えてね?
このアホっぽい草とか煽りが荒らし本気で議論したいと思ってるならお前も無意味に煽るのやめろよ
そこだけは擁護できないわとそっくりね完全スルー出来なかったから自業自得って
そう言ってるお前自身が>>696で触っているじゃないか……ト|
性的な話題も取り扱います。18歳未満の方はご遠慮ください。
同一人物では無いにしても同類と思われても仕方ないとは思わないか?
そいつは仕切り屋かつ自己顕示欲のクズだとは思ってるけど荒らしていいわけではない
アホがスレ立てして速攻埋められててワロスwわざわざコテつけて建てるあたり成人向|アダル
zaqdb73ec7a.zaq.ne.jpが短期間に乱立させたスレ
すべて黙殺されてる模様wそのためbbspinkでスレ立てして仕切ることに躍起になっている模様
火消し必死だのうwBBSPINKの自治スレで ◆FxF.OK.oSOew の自己顕示欲にまみれた仕切厨っぷりに
うんざりした住人が多数いる以上そんな印象操作は無意味で〜す
と火消しレスをしてるのはなので注意
こいつはBBSPINKの前スレでのソースを提示しない発言や挑発的な言動で総スカン喰らってるので
擁護する奴はいないのでそこをお間違いのなきよう・・・
連投規制効いてるのかな?連投できないみたい KOなのになってオモタ
ちょっとずつ変えながら張り続けるとかめんどくさすぎだわ
でもゲースレ立ったらまたやるんでしょう?防人wwはww
何年も前かwwwらししてる人は流石に違うわ
名前を板設定変更議論中とかに変えなきゃとかよく だな
(キリッ連投できないみたいだな (キリッ連投できないみたいだな (キリッ
ダウンロード数一桁等のマイナー同人の話題で繰り返し自演をしていたの
で相当うざがられてましたああああああああああああああああああこいつが書き込むとスレストするのでにもかかわらず警告さ
れても繰り返し同じことをするので最終的に同人の話題全般禁止になり
【漫画・小説】百合同人統合ス の総スカンをくらい
荒らしの神経を逆なでしたことで被害が無関係のスレにまで拡散しました
コレが真実で レ【ゲーム・etc...】,
み分けすると言うことになったのですが
一切守らずに書き込みを続けたため住民す自治スレでの ◆FxF.OK.oSOew の発言や避難所で用意された女性×女性のゲームについて 避難所を一切利用しないこと
からご理解いただけると50

880 : >>833
自分で各スレに張りながらこういうのこそBBS_COPIPE導入されたら一発で知ってしゃるね
>コピペ連投で容量潰し荒らされてるスレは、ゲームスレだけ
探す手間が省けたよどもねつまんねーこときくなよ(お約束)
使ってるよ?
なんでコテが使ってるスレなんか聞きたがるの?
オレに惚れた?ギグに対して笑うレスつけるのは煽りなの?
あんまりシリアスになり過ぎないように笑わしてくれてるんだと思ってた
僕も単なる利用者の一人なんでねにちゃんらしいレスは
つけるよ普通に22222222222222222222222222222222222222222222222222222
あと意見偏り過ぎないようにと明らかに荒らしに対しての叩きレスが続かないように
悪者になってあげてもいいよ着実にあらしを追い詰めていってるからなー
しょーがないねwアホくさ協力する気も失せるわ
>bbspinkに固執する理由は無いと言うのは
固執してるのは容量潰しのほうねそれももう規制のためのシステムが組まれつつあるから死ぬ
でも自分で管理するサイトなり板なりアカウントなりは持っといた方がいい
PINKのお荷物的な立ち位置(旧運営に見放され現運営も後回し)
からして荒らしに関係なくいつ無くなってもおかし
くないからにゃーooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooo
避難所作らせたら勝ちみたいな所あるんで(注目されてると勘違い)
女性×女性のゲームについてスレ住人はしばらく類似
のスレに分散して潜伏22222222222222222222222222222222222222222222222222222
また同一人物に見える病か…こんな議長ではダメですな
少なくともこの板にマリみてスレができたころ、板的には10スレあるかないかのころからいましたよ
だから色んな議論にも参加してきた亀井と亀井妻が静か33333になったと思えば、次はお前かよ…
まゆ『え?なんで攻撃返さないの?』自治スレは構ってあげるのが正解
ある意味荒らし隔離スレ↑wwwテンプレはデメリットのほうですよ
なぜなら書くことが決まっているから観察してたが完全スルー出来ずに反応してたから自業自得なとこもある
わさわざリモートホストさらし大会とかやってたし張っている最中に別のスレに
先に書かれるとちょっと変えて書かなきゃいけないです
え?ほんとにいいの?導入申請しても?みんなもっとデメリットも考えてね?
このアホっぽい草とか煽りが荒らし本気で議論したいと思ってるならお前も無意味に煽るのやめろよ
そこだけは擁護できないわとそっくりね完全スルー出来なかったから自業自得って
そう言ってるお前自身が>>696で触っているじゃないか……ト|
性的な話題も取り扱います。18歳未満の方はご遠慮ください。
同一人物では無いにしても同類と思われても仕方ないとは思わないか?
そいつは仕切り屋かつ自己顕示欲のクズだとは思ってるけど荒らしていいわけではない
アホがスレ立てして速攻埋められててワロスwわざわざコテつけて建てるあたり成人向|アダル
zaqdb73ec7a.zaq.ne.jpが短期間に乱立させたスレ
すべて黙殺されてる模様wそのためbbspinkでスレ立てして仕切ることに躍起になっている模様
火消し必死だのうwBBSPINKの自治スレで ◆FxF.OK.oSOew の自己顕示欲にまみれた仕切厨っぷりに
うんざりした住人が多数いる以上そんな印象操作は無意味で〜す
と火消しレスをしてるのはなので注意
こいつはBBSPINKの前スレでのソースを提示しない発言や挑発的な言動で総スカン喰らってるので
擁護する奴はいないのでそこをお間違いのなきよう・・・
連投規制効いてるのかな?連投できないみたい KOなのになってオモタ
ちょっとずつ変えながら張り続けるとかめんどくさすぎだわ
でもゲースレ立ったらまたやるんでしょう?防人wwはww
何年も前かwwwらししてる人は流石に違うわ
名前を板設定変更議論中とかに変えなきゃとかよく だな
(キリッ連投できないみたいだな (キリッ連投できないみたいだな (キリッ
ダウンロード数一桁等のマイナー同人の話題で繰り返し自演をしていたの
で相当うざがられてましたああああああああああああああああああこいつが書き込むとスレするのでにもかかわらず警告さ
れ コレが真実で レ【ゲーム・etc...】,
み分けすると言うことになったのですが
一切守らずに書き込みを続けたため住民す自治スレでの ◆FxF.OK.oSOew の発言や避難所で ても繰り返し同じことをするので最終的に同人の話題全般禁止になり
【漫画・小説】百合同人統合ス の総スカンをくらい
荒らしの神経を逆なでしたことで被害が無関係のスレにまで拡散しました
用意された女性×女性のゲームについて 避難所を一切利用しないこと
からご理解いただけると50

881 : 探す手間が省けたよどもねつまんねーこときくなよ(お約束)
使ってるよ?
なんでコテが使ってるスレなんか聞きたがるの?
オレに惚れた?ギグに対して笑うレスつけるのは煽りなの?
あんまりシリアスになり過ぎないように笑わしてくれてるんだと思ってた
僕も単なる利用者の一人なんでねにちゃんらしいレスは
つけるよ普通に22222222222222222222222222222222222222222222222222222
あと意見偏り過ぎないようにと明らかに荒らしに対しての叩きレスが続かないように
悪者になってあげてもいいよ着実にあらしを追い詰めていってるからなー
しょーがないねwアホくさ協力する気も失せるわ
>bbspinkに固執する理由は無いと言うのは
固執してるのは容量潰しのほうねそれももう規制のためのシステムが組まれつつあるから死ぬ
でも自分で管理するサイトなり板なりアカウントなりは持っといた方がいい
PINKのお荷物的な立ち位置(旧運営に見放され現運営も後回し)
からして荒らしに関係なくいつ無くなってもおかし
くないからにゃーooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooo
避難所作らせたら勝ちみたいな所あるんで(注目されてると勘違い)
女性×女性のゲームについてスレ住人はしばらく類似
のスレに分散して潜伏22222222222222222222222222222222222222222222222222222
また同一人物に見える病か…こんな議長ではダメですな
少なくともこの板にマリみてスレができたころ、板的には10スレあるかないかのころからいましたよ
だから色んな議論にも参加してきた亀井と亀井妻が静か33333になったと思えば、次はお前かよ…
まゆ『え?なんで攻撃返さないの?』自治スレは構ってあげるのが正解
ある意味荒らし隔離スレ↑wwwテンプレはデメリットのほうですよ
なぜなら書くことが決まっているから観察してたが完全スルー出来ずに反応してたから自業自得なとこもある
わさわざリモートホストさらし大会とかやってたし張っている最中に別のスレに
先に書かれるとちょっと変えて書かなきゃいけないです
え?ほんとにいいの?導入申請しても?みんなもっとデメリットも考えてね?
このアホっぽい草とか煽りが荒らし本気で議論したいと思ってるならお前も無意味に煽るのやめろよ
そこだけは擁護できないわとそっくりね完全スルー出来なかったから自業自得って
そう言ってるお前自身が>>696で触っているじゃないか……ト|
性的な話題も取り扱います。18歳未満の方はご遠慮ください。
同一人物では無いにしても同類と思われても仕方ないとは思わないか?
そいつは仕切り屋かつ自己顕示欲のクズだとは思ってるけど荒らしていいわけではない
アホがスレ立てして速攻埋められててワロスwわざわざコテつけて建てるあたり成人向|アダル
zaqdb73ec7a.zaq.ne.jpが短期間に乱立させたスレ
すべて黙殺されてる模様wそのためbbspinkでスレ立てして仕切ることに躍起になっている模様
火消し必死だのうwBBSPINKの自治スレで ◆FxF.OK.oSOew の自己顕示欲にまみれた仕切厨っぷりに
うんざりした住人が多数いる以上そんな印象操作は無意味で〜す
と火消しレスをしてるのはなので注意
こいつはBBSPINKの前スレでのソースを提示しない発言や挑発的な言動で総スカン喰らってるので
擁護する奴はいないのでそこをお間違いのなきよう・・・
連投規制効いてるのかな?連投できないみたい KOなのになってオモタ
ちょっとずつ変えながら張り続けるとかめんどくさすぎだわ
でもゲースレ立ったらまたやるんでしょう?防人wwはww
何年も前かwwwらししてる人は流石に違うわ
名前を板設定変更議論中とかに変えなきゃとかよく だな
(キリッ連投できないみたいだな (キリッ連投できないみたいだな (キリッ
ダウンロード数一桁等のマイナー同人の話題で繰り返し自演をしていたの
で相当うざがられてましたああああああああああああああああああこいつが書き込むとスレするのでにもかかわらず警告さ
れ コレが真実で レ【ゲーム・etc...】,
み分けすると言うことになったのですが
一切守らずに書き込みを続けたため住民す自治スレでの ◆FxF.OK.oSOew の発言や避難所で ても繰り返し同じことをするので最終的に同人の話題全般禁止になり
【漫画・小説】百合同人統合ス の総スカンをくらい
荒らしの神経を逆なでしたことで被害が無関係のスレにまで拡散しました
用意された女性×女性のゲームについて 避難所を一切利用しないこと
からご理解いただけると50

882 : > のでにもかかわらず警告さ
れても繰り返になり【漫画・ 無関係の 統 した
コレが真実です自治スレでの ◆FxF.OK.oSOe発言や避難所で用意された女性×女性のゲ 合スレ【ゲーム・etc...】,すると言うこ >831
>>824
>>838
自分で各スレに張りながらこういうのこそんだと思ってた
僕も単なる利用者の一人なんでねにちゃんらしいレスは
つけるよ普通に22222222222222222222222222222222222222222222222222222
あと意見偏り過ぎないようにと明らかに荒らしに対しての叩きレスが続かないように
悪者になってあげてもいいよ着実にあらしを追い詰めていってるからなー
しょーがないねwアホくさ協力する気も失せるわ
>bbspinkに固執する理由は無いと言うのは
固執してるのは容量潰しのほうねそれももう規制のためのシステムが組まれつつあるから死ぬ
でも自分で管理するサイトなり板なりアカウントなりは持っといた方がいい
PINKのお荷物的な立ち位置(旧運営に見放され現運営も後回し)
からして荒らしに関係なくいつ無くなってもおかし
くないからにゃーooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooo
避難所作らせたら勝ちみたいな所あるんで(注目されてると勘違い)
女性×女性のゲームについてスレ住人はしばらく類似
のスレに分散して潜伏22222222222222222222222222222222222222222222222222222
また同一人物に見える病か…こんな議長ではダメですな
少なくともこの板にマリみてスレができたころ、板的には10スレあるかないかのころからいましたよ
だから色んな議論にも参加してきた亀井と亀井妻が静か33333になったと思えば、次はお前かよ…
まゆ『え?なんで攻撃返さないの?』自治スレは構ってあげるのが正解
ある意味荒らし隔離スレ↑wwwテンプレはデメリットのほうですよ
なぜなら書くことが決まっているから観察してたが完全スルー出来ずに反応してたから自業自得なとこもある
わさわざリモートホストさらし大会とかやってたし張っている最中に別のスレに
先に書かれるとちょっと変えて書かなきゃいけないです
え?ほんとにいいの?導入申請しても?みんなもっとデメリットも考えてね?
このアホっぽい草とか煽りが荒らし本気で議論したいと思ってるならお前も無意味に煽るのやめろよ
そこだけは擁護できないわとそっくりね完全スルー出来なかったから自業自得って
そう言ってるお前自身が>>696で触っているじゃないか……ト|
性的な話題も取り扱います。18歳未満の方はご遠慮ください。
同一人物では無いにしても同類と思われても仕方ないとは思わないか?
そいつは仕切り屋かつ自己顕示欲のクズだとは思ってるけど荒らしていいわけではない
アホがスレ立てして速攻埋められててワロスwわざわざコテつけて建てるあたり成人向|アダル
zaqdb73e BBS_COPIPE導入されたら一発で知ってしゃるね
>コピペ連投で容量潰し荒らされてるスレは、ゲームスレだけ
探す手間が省けたよどもねつまんねーこときくなよ(お約束)
オレに惚れた?ギグに対して笑うレスつけるのは煽りなの?
あんまりシリアスになり過ぎないように笑わしてくれてる c7a.zaq.ne.jpが短期間に乱立させたスレ 使ってるよ?
なんでコテが使ってるスレなんか聞きたがるの?
すべて黙殺されてる模様wそのためbbspinkでスレ立てして仕切ることに躍起になっている模様
火消し必死だのうwBBSPINKの自治スレで ◆FxF.OK.oSOew の自己顕示欲にまみれた仕切厨っぷりに
うんざりした住人が多数いる以上そんな印象操作は無意味で〜す
と火消しレスをしてるのはなので注意
こいつはBBSPINKの前スレでのソースを提示しない発言や挑発的な言動で総スカン喰らってるので
擁護する奴はいないのでそこをお間違いのなきよう・・・
連投規制効いてるのかな?連投できないみたい KOなのになってオモタ
ちょっとずつ変えながら張り続けるとかめんどくさすぎだわ
でもゲースレ立ったらまたやるんでしょう?防人wwはww
何年も前かwwwらししてる人は流石に違うわ
名前を板設定変更議論中とかに変えなきゃとかよく だな
(キリッ連投できないみたいだな (キリッ連投できないみたいだな (キリッ
ダウンロード数一桁等のマイナー同人の話題で繰り返し自演をしていたの
で相当うざがられてましたああああああああああああああああああこいつが ですが
一切守らずに書き込みを続けたため住民の総スカンをくらい スレにまで拡散しまームについて 避難所を一切利用しないこと
からご理解いただける 小説】百合同人
荒らしの神経を逆な 書き込むとスレストするとになったのでしたことで被害がと50

883 : 総スカンをくらい
荒らしの神経を逆なでしたことで被害が無関係のスレにまで拡散しました
コレが真実です自治スレでの ◆FxF.OK.oSOew の発言や避難所で用意された女性×女性のゲームについて 避難所を一切利用しないこと
からご理解いただけると >>838
自分で各スレに張りながらこういうのこそんだと思ってた
僕も単なる利用者の一人なんでねにちゃんらしいレスは
つけるよ普通に22222222222222222222222222222222222222222222222222
あと意見偏り過ぎないようにと明らかに荒らしに対しての叩きレスが続かないように
悪者になってあげてもいいよ着実にあらしを追い詰めていってるからなー
しょーがないねwアホくさ協力する気も失せるわ
>bbspinkに固執する理由は無いと言うのは
固執してるのは容量潰しのほうねそれももう規制のためのシステムが組まれつつあるから死ぬ
でも自分で管理するサイトなり板なりアカウントなりは持っといた方がいい
PINKのお荷物的な立ち位置(旧運営に見放され現運営も後回し)
からして荒らしに関係なくいつ無くなってもおかし
くないからにゃーooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooo
避難所作らせたら勝ちみたいな所あるんで(注目されてると勘違い)
女性×女性のゲームについてスレ住人はしばらく類似
のスレに分散して潜伏22222222222222222222222222222222222222222222222222222
また同一人物に見える病か…こんな議長ではダメですな
少なくともこの板にマリみてスレができたころ、板的には10スレあるかないかのころからいましたよ
だから色んな議論にも参加してきた亀井と亀井妻が静か33333になったと思えば、次はお前かよ…
まゆ『え?なんで攻撃返さないの?』自治スレは構ってあげるのが正解
ある意味荒らし隔離スレ↑wwwテンプレはデメリットのほうですよ
なぜなら書くことが決まっているから観察してたが完全スルー出来ずに反応してたから自業自得なとこもある
わさわざリモートホストさらし大会とかやってたし張っている最中に別のスレに
先に書かれるとちょっと変えて書かなきゃいけないです
え?ほんとにいいの?導入申請しても?みんなもっとデメリットも考えてね?
このアホっぽい草とか煽りが荒らし本気で議論したいと思ってるならお前も無意味に煽るのやめろよ
そこだけは擁護できないわとそっくりね完全スルー出来なかったから自業自得って
そう言ってるお前自身が>>696で触っているじゃないか……ト|
性的な話題も取り扱います。18歳未満の方はご遠慮ください。
同一人物では無いにしても同類と思われても仕方ないとは思わないか?
そいつは仕切り屋かつ自己顕示欲のクズだとは思ってるけど荒らしていいわけではない
アホがスレ立てして速攻埋められててワロスwわざわざコテつけて建てるあたり成人向|アダル
zaqdb73e BBS_COPIPE導入されたら一発で知ってしゃるね
>コピペ連投で容量潰し荒らされてるスレは、ゲームスレだけ
探す手間が省けたよどもねつまんねーこときくなよ(お約束)
使ってるよ?
なんでコテが使ってるスレなんか聞きたがるの?
オレに惚れた?ギグに対して笑うレスつけるのは煽りなの?
あんまりシリアスになり過ぎないように笑わしてくれてる c7a.zaq.ne.jpが短期間に乱立させたスレ
すべて黙殺されてる模様wそのためbbspinkでスレ立てして仕切ることに躍起になっている模様
火消し必死だのうwBBSPINKの自治スレで ◆FxF.OK.oSOew の自己顕示欲にまみれた仕切厨っぷりに
うんざりした住人が多数いる以上そんな印象操作は無意味で〜す
と火消しレスをしてるのはなので注意
こいつはBBSPINKの前スレでのソースを提示しない発言や挑発的な言動で総スカン喰らってるので
擁護する奴はいないのでそこをお間違いのなきよう・・・
連投規制効いてるのかな?連投できないみたい KOなのになってオモタ
ちょっとずつ変えながら張り続けるとかめんどくさすぎだわ
でもゲースレ立ったらまたやるんでしょう?防人wwはww
何年も前かwwwらししてる人は流石に違うわ
名前を板設定変更議論中とかに変えなきゃとかよく だな
(キリッ連投できないみたいだな (キリッ連投できないみたいだな (キリッ
ダウンロード数一桁等のマイナー同人の話題で繰り返し自演をしていたの
で相当うざがられてましたああああああああああああああああああこいつが書き込むとスレストするのでにもかかわらず警告さ
れても繰り返し同じことをするので最終的に同人の話題全般禁止になり
【漫画・小説】百合同人統合スレ【ゲーム・etc...】,
み分けすると言うことになったのですが
一切守らずに書き込みを続けたため住民の50

884 : 総スカンをくらい
荒らしの神経を逆なでしたことで被害が無関係のスレにまで拡散しました
コレが真実です自治スレでの ◆FxF.OK.oSOew の発言や避難所で用意された女性×女性のゲームについて 避難所を一切利用しないこと
からご理解いただけると >>838
自分で各スレに張りながらこういうのこそんだと思ってた
僕も単なる利用者の一人なんでねにちゃんらしいレスは
つけるよ普通に22222222222222222222222222222222222222222222222222
あと意見偏り過ぎないようにと明らかに荒らしに対しての叩きレスが続かないように
悪者になってあげてもいいよ着実にあらしを追い詰めていってるからなー
しょーがないねwアホくさ協力する気も失せるわ
>bbspinkに固執する理由は無いと言うのは
固執してるのは容量潰しのほうねそれももう規制のためのシステムが組まれつつあるから死ぬ
でも自分で管理するサイトなり板なりアカウントなりは持っといた方がいい
PINKのお荷物的な立ち位置(旧運営に見放され現運営も後回し)
からして荒らしに関係なくいつ無くなってもおかし
くないからにゃーooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooo
避難所作らせたら勝ちみたいな所あるんで(注目されてると勘違い)
女性×女性のゲームについてスレ住人はしばらく類似
のスレに分散して潜伏22222222222222222222222222222222222222222222222222222
また同一人物に見える病か…こんな議長ではダメですな
少なくともこの板にマリみてスレができたころ、板的には10スレあるかないかのころからいましたよ
だから色んな議論にも参加してきた亀井と亀井妻が静か33333になったと思えば、次はお前かよ…
まゆ『え?なんで攻撃返さないの?』自治スレは構ってあげるのが正解
ある意味荒らし隔離スレ↑wwwテンプレはデメリットのほうですよ
なぜなら書くことが決まっているから観察してたが完全スルー出来ずに反応してたから自業自得なとこもある
わさわざリモートホストさらし大会とかやってたし張っている最中に別のスレに
先に書かれるとちょっと変えて書かなきゃいけないです
え?ほんとにいいの?導入申請しても?みんなもっとデメリットも考えてね?
このアホっぽい草とか煽りが荒らし本気で議論したいと思ってるならお前も無意味に煽るのやめろよ
そこだけは擁護できないわとそっくりね完全スルー出来なかったから自業自得って
そう言ってるお前自身が>>696で触っているじゃないか……ト|
性的な話題も取り扱います。18歳未満の方はご遠慮ください。
同一人物では無いにしても同類と思われても仕方ないとは思わないか?
そいつは仕切り屋かつ自己顕示欲のクズだとは思ってるけど荒らしていいわけではない
アホがスレ立てして速攻埋められててワロスwわざわざコテつけて建てるあたり成人向|アダル
zaqdb73e BBS_COPIPE導入されたら一発で知ってしゃるね
>コピペ連投で容量潰し荒らされてるスレは、ゲームスレだけ
探す手間が省けたよどもねつまんねーこときくなよ(お約束)
使ってるよ?
なんでコテが使ってるスレなんか聞きたがるの?
オレに惚れた?ギグに対して笑うレスつけるのは煽りなの?
あんまりシリアスになり過ぎないように笑わしてくれてる c7a.zaq.ne.jpが短期間に乱立させたスレ
すべて黙殺されてる模様wそのためbbspinkでスレ立てして仕切ることに躍起になっている模様
火消し必死だのうwBBSPINKの自治スレで ◆FxF.OK.oSOew の自己顕示欲にまみれた仕切厨っぷりに
うんざりした住人が多数いる以上そんな印象操作は無意味で〜す
と火消しレスをしてるのはなので注意
こいつはBBSPINKの前スレでのソースを提示しない発言や挑発的な言動で総スカン喰らってるので
擁護する奴はいないのでそこをお間違いのなきよう・・・
連投規制効いてるのかな?連投できないみたい KOなのになってオモタ
ちょっとずつ変えながら張り続けるとかめんどくさすぎだわ
でもゲースレ立ったらまたやるんでしょう?防人wwはww
何年も前かwwwらししてる人は流石に違うわ
名前を板設定変更議論中とかに変えなきゃとかよく だな
(キリッ連投できないみたいだな (キリッ連投できないみたいだな (キリッ
ても繰り返し同じことをするので最終的に同人の話題全般禁止になり
【漫画・小説】百合同人統合スレ【ゲーム・etc...】,
み分けすると ダウンロード数一桁等のマイナー同人の話題で繰り返し自演をしていたの
で相当うざがられてましたああああああああああああああああああこいつが書き込むとスレストするのでにもかかわらず警告さ
れ言うことになったのですが
一切守らずに書き込みを続けたため住民の50

885 : 書き込みを続けたため住民の総スカンをくらい
荒らしの神経を逆なでしたことで被害が無関係のスレにまで拡散しました
コレが真実です自治スレでの ◆FxF.OK.oSOew の発言や避難所で用意された女性×女性のゲームについて 避難所を一切利用しないこと >>838
自分で各スレに張りながらこういうのこそんだと思ってた
僕も単なる利用者の一人なんでねにちゃんらしいレスは
つけるよ通に22222222222222222222222222222222222222222222222222222
あと意見偏り過ぎないようにと明らかに荒らしに対しての叩きレスが続かないように
悪者になってあげてもいいよ着実にあらしを追い詰めていってるからなー
しょーがないねwアホくさ協力する気も失せるわ
>bbspinkに固執する理由は無いと言うのは
固執してるのは容量潰しのほうねそれももう規制のためのシステムが組まれつつあるから死ぬ
でも自分で管理するサイトなり板なりアカウントなりは持っといた方がいい
PINKのお荷物的な立ち位置(旧運営に見放され現運営も後回し)
からして荒らしに関係なくいつ無くなってもおかし
くないからにゃーooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooo
避難所作らせたら勝ちみたいな所あるんで(注目されてると勘違い)
女性×女性のゲームについてスレ住人はしばらく類似
のスレに分散して潜伏22222222222222222222222222222222222222222222222222222
また同一人物に見える病か…こんな議長ではダメですな
少なくともこの板にマリみてスレができたころ、板的には10スレあるかないかのころからいましたよ
だから色んな議論にも参加してきた亀井と亀井妻が静か33333になったと思えば、次はお前かよ…
まゆ『え?なんで攻撃返さないの?』自治スレは構ってあげるのが正解
ある意味荒らし隔離スレ↑wwwテンプレはデメリットのほうですよ
なぜなら書くことが決まっているから観察してたが完全スルー出来ずに反応してたから自業自得なとこもある
わさわざリモートホストさらし大会とかやってたし張っている最中に別のスレに
先に書かれるとちょっと変えて書かなきゃいけないです
え?ほんとにいいの?導入申請しても?みんなもっとデメリットも考えてね?
このアホっぽい草とか煽りが荒らし本気で議論したいと思ってるならお前も無意味に煽るのやめろよ
そこだけは擁護できないわとそっくりね完全スルー出来なかったから自業自得って
そう言ってるお前自身が>>696で触っているじゃないか……ト|
性的な話題も取り扱います。18歳未満の方はご遠慮ください。
同一人物では無いにしても同類と思われても仕方ないとは思わないか?
そいつは仕切り屋かつ自己顕示欲のクズだとは思ってるけど荒らしていいわけではない
アホがスレ立てして速攻埋められててワロスwわざわざコテつけて建てるあたり成人向|アダル
zaqdb73e BBS_COPIPE導入されたら一発で知ってしゃるね
>コピペ連投で容量潰し荒らされてるスレは、ゲームスレだけ
探す手間が省けたよどもねつまんねーこときくなよ(お約束)
使ってるよ?
なんでコテが使ってるスレなんか聞きたがるの?
オレに惚れた?ギグに対して笑うレスつけるのは煽りなの?
あんまりシリアスになり過ぎないように笑わしてくれてる c7a.zaq.ne.jpが短期間に乱立させたスレ
すべて黙殺されてる模様wそのためbbspinkでスレ立てして仕切ることに躍起になっている模様
火消し必死だのうwBBSPINKの自治スレで ◆FxF.OK.oSOew の自己顕示欲にまみれた仕切厨っぷりに
うんざりした住人が多数いる以上そんな印象操作は無意味で〜す
と火消しレスをしてるのはなので注意
こいつはBBSPINKの前スレでのソースを提示しない発言や挑発的な言動で総スカン喰らってるので
擁護する奴はいないのでそこをお間違いのなきよう・・・
連投規制効いてるのかな?連投できないみたい KOなのになってオモタ
ちょっとずつ変えながら張り続けるとかめんどくさすぎだわ
でもゲースレ立ったらまたやるんでしょう?防人wwはww
何年も前かwwwらししてる人は流石に違うわ
名前を板設定変更議論中とかに変えなきゃとかよく だな
(キリッ連投できないみたいだな (キリッ連投できないみたいだな (キリッ
ダウンロード数一桁等のマイナー同人の話題で繰り返し自演をしていたの
で相当うざがられてましたああああああああああああああああああこいつが書き込むとスレストするのでにもかかわらず警告さ
れても繰り返し同じことをするので最終的に同人の話題全般禁止になり
【漫画・小説】百合同人統合スレ【ゲーム・etc...】,
み分けすると言うことになったのですが
一切守らずに
からご理解いただけると50

886 : >>833
自分で各スレに張りながらこういうのこそBBS_COPIPE導入されたら一発で知ってしゃるね
>コピペ連投で容量潰し荒らされてるスレは、ゲームスレだけ
探す手間が省けたよどもねつまんねーこときくなよ(お約束)
使ってるよ?
なんでコテが使ってるスレなんか聞きたがるの?
オレに惚れた?ギグに対して笑うレスつけるのは煽りなの?
あんまりシリアスになり過ぎないように笑わしてくれてるんだと思ってた
僕も単なる利用者の一人なんでねにち 22222222222222222222222222222222222222222222222222222
あと意見偏り過ぎないようにと明らかに荒らしに対しての叩きレスが続かないように
悪者になって ゃんらしいレスは
つけるよ普通にあげてもいいよ着実にあらしを追い詰めていってるからなー
しょーがないねwアホくさ協力する気も失せるわ
>bbspinkに固執する理由は無いと言うのは
固執してるのは容量潰しのほうねそれももう規制のためのシステムが組まれつつあるから死ぬ
でも自分で管理するサイトなり板なりアカウントなりは持っといた方がいい
PINKのお荷物的な立ち位置(旧運営に見放され現運営も後回し)
からして荒らしに関係なくいつ無くなってもおかし
くないからにゃーooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooo
避難所作らせたら勝ちみたいな所あるんで(注目されてると勘違い)
女性×女性のゲームについてスレ住人はしばらく類似
のスレに分散して潜伏22222222222222222222222222222222222222222222222222222
また同一人物に見える病か…こんな議長ではダメですな
少なくともこの板にマリみてスレができたころ、板的には10スレあるかないかのころからいましたよ
だから色んな議論にも参加してきた亀井と亀井妻が静か33333になったと思えば、次はお前かよ…
まゆ『え?なんで攻撃返さないの?』自治スレは構ってあげるのが正解
ある意味荒らし隔離スレ↑wwwテンプレはデメリットのほうですよ
なぜなら書くことが決まっているから観察してたが完全スルー出来ずに反応してたから自業自得なとこもある
わさわざリモートホストさらし大会とかやってたし張っている最中に別のスレに
先に書かれるとちょっと変えて書かなきゃいけないです
え?ほんとにいいの?導入申請しても?みんなもっとデメリットも考えてね?
このアホっぽい草とか煽りが荒らし本気で議論したいと思ってるならお前も無意味に煽るのやめろよ
そこだけは擁護できないわとそっくりね完全スルー出来なかったから自業自得って
そう言ってるお前自身が>>696で触っているじゃないか……ト|
性的な話題も取り扱います。18歳未満の方はご遠慮ください。
同一人物では無いにしても同類と思われても仕方ないとは思わないか?
そいつは仕切り屋かつ自己顕示欲のクズだとは思ってるけど荒らしていいわけではない
アホがスレ立てして速攻埋められててワロスwわざわざコテつけて建てるあたり成人向|アダル
zaqdb73ec7a.zaq.ne.jpが短期間に乱立させたスレ
すべて黙殺されてる模様wそのためbbspinkでスレ立てして仕切ることに躍起になっている模様
火消し必死だのうwBBSPINKの自治スレで ◆FxF.OK.oSOew の自己顕示欲にまみれた仕切厨っぷりに
うんざりした住人が多数いる以上そんな印象操作は無意味で〜す
と火消しレスをしてるのはなので注意
こいつはBBSPINKの前スレでのソースを提示しない発言や挑発的な言動で総スカン喰らってるので
擁護する奴はいないのでそこをお間違いのなきよう・・・
連投規制効いてるのかな?連投できないみたい KOなのになってオモタ
ちょっとずつ変えながら張り続けるとかめんどくさすぎだわ
でもゲースレ立ったらまたやるんでしょう?防人wwはww
何年も前かwwwらししてる人は流石に違うわ
名前を板設定変更議論中とかに変えなきゃとかよく だな
(キリッ連投できないみたいだな (キリッ連投できないみたいだな (キリッ
ダウンロード数一桁等のマイナー同人の話題で繰り返し自演をしていたの
で相当うざがられてましたああああああああああああああああああこいつが書き込むとスレするのでにもかかわらず警告さ
れ コレが真実で レ【ゲーム・etc...】,
み分けすると言うことになったのですが
一切守らずに書き込みを続けたため住民す自治スレでの ◆FxF.OK.oSOew の発言や避難所で ても繰り返し同じことをするので最終的に同人の話題全般禁止になり
【漫画・小説】百合同人統合ス の総スカンをくらい
荒らしの神経を逆なでしたことで被害が無関係のスレにまで拡散しました
用意された女性×女性のゲームについて 避難所を一切利用しないこと
からご理解いただけると50

887 : うんこおおおwwwww

mmpnca
lud20160129175145caこのスレへの固定リンク: http://2chb.net/r/eroparo/1433926063/
ヒント:2chスレのurlに http://xxxx.2chb.net/xxxx のようにbを入れるだけでここでスレ保存、閲覧できます。

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