1名無し募集中。。。2018/12/06(木) 22:54:28.250
正論
2名無し募集中。。。2018/12/06(木) 22:56:15.060
すぎる
3名無し募集中。。。2018/12/06(木) 22:57:29.310
無職
4名無し募集中。。。2018/12/06(木) 22:57:29.470
小野瑞歩死ね
5名無し募集中。。。2018/12/06(木) 22:57:50.880
安心しな
確実に通報したから
6名無し募集中。。。2018/12/06(木) 22:59:42.340
死ね小野瑞歩
7名無し募集中。。。2018/12/06(木) 23:11:50.700
代わりに秋山ブスで
8名無し募集中。。。2018/12/06(木) 23:43:09.370
762 名前:名無し募集中。。。 投稿日:2007/07/07(土) 10:55:58.49 0
夜短冊を飾ってたら
ガイドが「七夕は一年に一度織姫様と彦星が会える日なんです」
とかいってさ、ファンの皆さんも飯田さんに会えて良かったですね、なんて言うんだよ
そしたら誰かが急にちいさいこえで「彦星様見つかってよかったねカオリン」なんて言って
みんながざわざわしてから口々におめでとうを言い始めた
俺はそんなこと言えるわけないから下向いて唾飲んでたんだ
どんなバカヤロウがそんな偽善ぬかしてるのかと隣みたらさ
おめでとうとかいってるオッサンがみんな泣いてた
俺も泣いた
9名無し募集中。。。2018/12/06(木) 23:56:26.580
7 : 名無し募集中。。。 [] : 2008/07/30(水) 23:20:34.11 0
「もらってきたー!」
ホットプレートの載った台を嬉々として引っ張ってくる彼女を見たとき、
わたしは例えようの無い戦慄を覚えた。なぜ彼女は平気であんなことが出来るんだろう。
わたしたちはゲームに負け、その結果としての漬物を味わっているのだ。
あの焼肉は、スタッフが用意した演出なのだ。わたしたちは悔しそうな顔をし、
スタッフに恨み言の一つも吐けば、それで番組は完成するのだ。
それなのに、なぜ。
わたしたちはその瞬間、無言となった。新垣の嬌声の残響が虚しくスタジオに響く。
彼女が引っ張る台に載ったプレートから、電源コードが伸びている。
見る見るうちにその弛みが無くなり、コードは限界まで張り詰めた。
スタッフが駆け寄る。わたしたちは声にならない叫びをあげる。
がっしゃーん!
プレートはコードに引っ張られる形で見事な弧を描いて床に落ち、
台は慣性の法則に従ってコロコロと動きつづけていた。
彼女は薄ら笑いを浮かべたまま振り返り、そのまま永遠とも思えるような
時間が流れた。だがそれは実際には1秒もなかっただろう。
辻が落胆の絶叫を発した。それが引き金となったかのように、彼女は体を
びくんと震わせ、次の瞬間、床に散らばる肉片に飛びついた。
彼女は素手で一心不乱に肉を掻き集め、多量の埃を帯びた肉を小皿に移している。
わたしたちはその姿を憐憫の眼差しで見つめた。彼女は、必死なのだ。
矢口が声をかける。「高橋、もういいよ・・」
しかし彼女の耳にはもはや誰の声も届いていないようだった。
「もういいって!」矢口は彼女の肩を掴み、こちらを向かせた。
そして、誰もが息を呑んだ。
眼に宿る光、顔つき、歪んだ口元、そのどれもが正常な彼女のそれではなかった。
彼女は、埃まみれの肉が載った小皿を藤本に突き出し、言った。「食べてください」
藤本は恐怖の表情を浮かべ、後ずさりしながら小皿を手で払った。
肉と小皿が宙を舞い、床に落ちる。彼女は「ヒッ」と小さく叫んでから床に崩れ落ちた。
「あっ・・大丈夫?」藤本が彼女に声をかけようと床に膝をついた途端、
彼女は再度体を震わせ、小さく呟きはじめた。
「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい・・・・」
10名無し募集中。。。2018/12/07(金) 00:12:59.620
石川「うん、だって矢野さんとかまでには降りてこないでしょ多分」
吉澤「多分緒方さんが」
石川「止めてんだよね、なんでそんな」
吉澤「でも言う人には言ってるけど…」
石川「あぁ…ハーなんなんだろうね」
吉澤「止めてあげればいいじゃん、スタッフが、噂が来てるぞーくらい」
石川「それによってどんだけこっちがプレッシャー感じるかっていうのもわかってるはずじゃんきっと、
おがたさんもなんでなんだろう?なんで言わないんだろう…嫌だよねなんか、一緒にやってる方と
してはなんかそういうの聞くと嫌だよね」
11名無し募集中。。。2018/12/07(金) 01:42:51.270