アンジュルムステーション1422
アンジュルム(伊勢鈴蘭 平山遊季 下井谷幸穂)
7月13日(日) 24:00-24:30
三菱のブランド・メッセージ
いくつもの試練があった。
困難があった。
ただ平坦な道を進むだけだったら、どれほど楽だっただろう。
だけど、どれほど悦びのない日々だったのだろう。
まだ見たことがない景色がある限り、どれだけの険しい道でも、どれほどの高い山であろうとも、前に進むことをやめさえしなければ冒険という名の旅は、決して終わることはないだろう。
なぜなら我々は、冒険の先にある悦びに気づいているから。
冒険が、好きだ。
冒険する人が、好きだ。
平山
すごく共感したんですけど、人生生きていると大変なことがあると思うんですけど、
その大変さってそれぞれあると思うんですね、大変だったっていうのもあれば、ちょっと頑張ればいけるかもっていうのもあって
本当に、人それぞれですし、ある人にとっては大変でも、ある人にとってはすんなり行けることもあって
いろんな事柄に目まぐるしく人生があるんですけど、大変なことがあってこそ自分に深みが出るというか
何かが起こった時に抱ける感情の幅が増えるなって感じますし
いろんなことを経験してこそ、人に優しくなれてるかもしれないなって思う瞬間があったり
傷ついたら傷ついた分だけ、傷ついた人の気持ちもわかりますし
そういう人に寄り添って、誰よりも分かってあげられる人になれるので
苦しい悲しいって思ってても、次、私と同じ現状になった人に誰よりも寄り添える人材になれますし
それを経験してからこそ、人との関わり方とか、自分の価値がより上がっていくなって思うので
自分も含めいろいろあると思うんですけど、そういうことがあってこその自分になれると思うし
そういう悔しいとか苦しいとか悲しいとかネガティブな感情を抱く場にいることもあるけど
そういう時こそ笑顔でハッピーに生きていけたらなって最近、ここ半年くらい思うので
笑顔で自分の気持ちを自分で操ってハッピーに頑張っていけたらな、アンジュルムとして頑張っていきたいなって思います
伊勢 (拍手)
下井谷 素敵