"朝日●●(●●市●●経営)"を名乗る人物へ:未成年を売春させることが犯罪です。
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1 : まったり雑談☆



2 : ここ?

3 : 白日になったら新精霊出てくるのかな

4 : 早くかわいい子の顔見たい

5 : でもあの白巴里精霊はとても☆飛ばしてアホエロするようには見えないな

6 : 爽やかで大人しい美人に変身した白巴里精霊にコレジャナイ感を感じるひじき

7 : 精霊ロスになるひじき

8 : ひじき「なあ精霊久しぶりにPUHしないか?」
白巴里精霊「恥ずかしいからダメ…」
ひじき「」

9 : 精霊元気かね

10 : 毎日ひじきと一緒にいるんだよ☆

11 : なら良かったw

12 : 他の子たちも元気?

13 : 元気だよ☆
とくに白虎は頑張ってるよ☆

14 : 薔薇ちゃんも頑張ってるんだよ☆

15 : 青姫ちゃんは出番があるかわかんないから保留なんだよ☆

16 : 白虎と一緒にお風呂入ってる?

17 : 青姫出番なかったら笑う
結婚式用に準備したってモロバレ

18 : 精霊もうすぐ白日じゃん

19 : ホワイトチョコたくさん用意して待ってるんだよっ☆

20 : それ本当にチョコ?

21 : http://sp.m.reuters.co.jp/news/newsBodyPI.php?url=http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPKBN0M609V20150310

22 : ひじきも白いのたくさん用意してるんだよ☆

23 : 昨日はひじきの白いのが顔にいっぱいだったんだよっ☆

24 : 精霊なんだかツヤテカしてるなw

25 : http://instagram.com/p/0CCWukrKWS/

26 : 精霊がゴムを持ち上げて興味深そうに見上げてるっぽく見える画像をもう一度見たい

27 : 精霊避妊するんだ

28 : ひじき精霊のこと飽きたって言ってたよ

29 : >>28
青姫意地悪すんな

30 : だからヤリすぎ禁物って言ったのに…

31 : 精霊うるさいしワンパでつまんないってひじきが愚痴ってたよ

32 : 急速に進む精霊の透明化

33 : 精霊透明になって消えてくれたら他の子と思う存分…てひじきが言ってたよ

34 : ほぼ見えなくなった精霊に満足する青姫

35 : 精霊を探しに来たひじきに今は出掛けてると嘘をつきひじきの腕をとって部屋に連れていく青姫

36 : そして精霊はいなくなった

37 : 全てを見ていた白虎と稚児

38 : 青姫はこんなに性格の悪い嫌な奴じゃないよ
これニセモノじゃね?

39 : 青姫「やっと二人きりで楽しめる嬉しい……ダヨ」ごほっ☆ごほっ☆

40 : すべてを理解したひじき

41 : 何も知らずに新ロミとピラティス中の青姫(本物)

42 : ひじき「精霊がいなくなって悲しいよ アイツを取り戻すためにはどうしたらいいと思う?」
偽青姫「くぁwせdrftgyふじこ〜〜〜☆☆」

43 : ひじき「なあ…ちょっとだけでいいから精霊のフリしてくれないかな?」

44 : 本物青姫「なんで精霊精霊って言うの!もうひじなんて嫌い」
泣きながら部屋を出ていく青姫

45 : えっw

46 : 消えて見えなくなった精霊に話しかける青姫
「ひじは精霊じゃないとダメみたい…だから出てきて…ごめん…オレはもうひじは諦める…」
そう言って姿を消す青姫

47 : 青「…っていう夢を見たんだ」
黒「ふーんそれより俺の風呂クリン見た?」
青「…ちっ」

48 : 半分復活した精霊
すぐに青姫を追いかけるが既に姿が見えない

49 : ひじきに会いに行く気力もなく部屋に閉じ籠る精霊
精霊も青姫もいなくなり立ち尽くすひじき

50 : 傷心の青姫の前に現れたのはそぼ兄から盗んだバイクに乗ったベティだった

51 : そこへピラティス帰りの新ロミと青姫が通りかかる
「あれ?ひじきどうしたの?」

52 : どうした?とやさしく聞くベティの胸に飛び込み泣き出す青姫

53 : 薔薇が嫉妬するな

54 : すぐにハッと我にかえり薔薇のことが頭をよぎる精霊
なんでもない…ごめん…とベティに背を向け歩き出す青姫

55 : 青姫の手を取り
「何でもないようには見えないんだけど」
と顔を覗きこむベティ

56 : 薔薇ちゃん今頑張ってるのにオレってば…★☆

57 : ほとんど透明に近い精霊
もう丸くなって眠る気力さえなくなってただぼんやりと窓の外を眺めるばっかり

58 : グッと下唇を噛んで泣くのを堪える青姫をやさしく抱きしめるベティ

59 : 突如物陰から焚かれるフラッシュライト
決定的瞬間を捉えた特派員10

60 : 薔薇と白虎は最近ずっと共に行動していて忙しそうで会えていないベティ
ベティも理髪師と一緒のことばかりでつい青姫にかまってしまう

61 : ベティのやさしさに堪えてたものが溢れる青姫
人目につくので部屋に連れ帰るベティ

62 : 薔薇の愛飲しているハーブティーを出してやりながらどうしたの?と聞くベティ
黙ったままの青姫の隣に座りやさしく肩を抱いてやるベティ

63 : 写真を撮られたことに気づいてないふたり

64 : 目を潤ませ見上げてくる青姫にわずかに動揺するベティ

65 : このままふたりでいるのはマズイと思うベティ
取り繕うようにそれ飲んで落ち着いたら家まで送るよと青姫に言うベティ

66 : やさしさに飢えてた青姫
少し考えてから…ならずっと飲まない…と言ってベティの首に腕を回してしがみつく青姫

67 : 青姫やっぱり可愛いし男のツボをおさえる術を心得てるな

68 : 「やっぱり好き好きってだけじゃダメなのかな…☆ただひじきのことが好きなだけなんだけどなっ…☆」
眠る赤に話しかけながら隣で丸くなる精霊

69 : その様子を窓の外から捉えるカメラ
満足な笑みを浮かべる特派員

70 : その一方で薔薇は…

71 : 特派員優秀すぎるよw
本体でもそれくらいお願いw

72 : そのころ薔薇は白虎にクッキー作りを教えていた

73 : 引き離そうとするベティを涙が溢れる目で見つめて…ベティまでオレを拒絶するの?…と震えて聞く青姫

74 : 何度見ても青姫のオレに吹く

75 : でも僕も違うし…やっぱりおれだな
その方が萌えるし

76 : 悲しいこと忘れさせて…
ベティに抱きつき耳元で囁く青姫

77 : その一方で薔薇は?!

78 : その言葉にぐらりと落ちそうになるベティ
だが次の瞬間脳裏に思い浮かんだのは薔薇の笑顔

79 : 薔薇を思いだし固まるベティの唇にそっと自分の唇を重ねる青姫
泣きながら…お願い…と言う青姫を思わずソファーに押し倒すベティ

80 : 「ダメだよこんなこと!それに君はこんなことする子じゃないだろ?」
青姫を離して目を見て説得するベティ

81 : 突然鳴り響く携帯の呼び出し音
はっと我に返って青姫から身を離すベティ

82 : そのころ薔薇は白虎にクッキーにチョコの入れる方法を教えていた

83 : 泣きじゃくりながら
「ベティが抱いてくれないなら誰か他を探すだけ…ばか…」
と青姫

84 : 止めるベティの目の前で色っぽく上着を脱ぐ青姫
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ごくりと息を飲むベティ

85 : 薔薇「白虎ちゃんこのクッキーひじきにあげるの?」
白虎「ちちちちちちげーし!精霊と一緒に食べようと思っただけだし!!!」
薔薇「あははそんな隠さなくてもいいよ!…俺もベティにあげようかな…えへへ」

86 : 青姫のパートナーって誰だ
uニクロひじきか

87 : 「手馴れてるよなあ…いつも作ってるの?」
「ベティはチョコレートが好きだから…」
感心しながら手元を覗き込む白虎にはにかんだように笑って応える

88 : キスの瞬間も服を脱ぎ始める青姫も捉えた特派員

89 : 脱ぎ始める青姫の手を止めるベティ
そんなことされたら俺も自信がなくなる…やめてくれ…とベティ

90 : 薔薇が好きなんだ…大切なんだ…悲しませたくない…そう言うベティの言葉に動きが止まる青姫
羨ましい…オレはどうしたらひじにそう思われる存在になれるんだろ…と泣き出す青姫

91 : >>86
そうだなこれだな
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92 : >>91
青姫クッソ可愛すぎ

93 : んじゃ青姫の相手は20ウニ黒?

94 : 青姫だってそう思われてるよ…もっと素直になってごらんとベティ

95 : そう言うベティを見つめて黙って部屋から出ていく青姫
ひじ以外だと素直に甘えられるのにひじには策を練ってしまうのが癖になっている青姫

96 : 翌日薔薇宛に封書が届く
開けて中を見てみるとベティと青姫の写真が…
呆然と立ち尽くす薔薇

97 : 昼メロみたいな展開だなw

98 : 自分の作った朝食を幸せそうに食べるベティを呆然と見つめる薔薇
「ん?どうしたの薔薇、その封書誰から?」

99 : 昨日白虎ちゃんとクッキー作ってるときベティ何してたの?と聞く薔薇

100 : 一瞬動きが止まるベティ
なにって…ちょっと買い物に出てあとはずっと家にいたよ…
目を合わせず朝食を口に運びながら話すベティ

101 : ベティが嘘をついた…それと写真が突きつける悲しい現実に頭が真っ白になる薔薇
この人は絶対自分を裏切らない優しい人だと思っていた分激しい喪失感に襲われる薔薇

102 : ちょっと出掛けてくると薔薇
少しホッとするベティ

103 : Uクロひじきに会いに来た薔薇
めずらしいね薔薇ちゃんが会いたいなんてさとUひじき
話したいことがあってとばら

104 : なに?と聞くuひじきに青姫ちゃんとは上手くいってるの?と聞く薔薇
うん…上手く…いってるかな…正直よくわからないんだ…俺は会いたいのに青姫は会いたがらないときもあるし…

105 : ちょっと翻弄されてるなって時もあるよと苦笑いするuひじき
青姫ちゃん…すごくuひじきのことが好きなんだねと青姫の性格が分かる薔薇の言葉

106 : 一方その頃薔薇が忘れていった封書を手に取るベティ
少し躊躇ってから中を確認すると青ざめるベティ

107 : 会いたがらないのにすごく好きなの?わからないな…と肩をすくめるUひじき
青姫ちゃんUひじきが大好きだからきっと飽きられたくなくてずっと一緒にいないようにしてるんじゃないかな?と薔薇

108 : オレのこと薔薇は信じてないのか…
だったらみんなの前で紹介したら薔薇は安心するのか?

109 : 本当は大好きなのに素直になれなくて結局自分の首をしめてることになってるんだと思う青姫ちゃん…
薔薇の言ってることがよくわからないuひじき

110 : とにかく!Uひじきがもっと大好きだって一緒にいたいって青姫ちゃんに自信もたせて!
…そうじゃないと…青姫ちゃん…寂しさを他で解消しようとしちゃうから…そう言うと席を立って帰る薔薇
その後ろ姿を何かを考えながら見送るUひじき

111 : 家に帰るといきなり抱きしめてごめん封書の中見ちゃったんだと言うベティ
ベティの腕をスルリと抜け出し…そう…と薔薇

112 : 青姫を抱きしめる写真とキスしてる写真と服を脱ぐ青姫の写真…ベティも普通の男ねと言う薔薇

113 : 何かあったと思ってる?と聞くベティ
写真を見せながら何かあったことがここにあるでしょと薔薇

114 : それ以上のことは何もないよと薔薇を抱き寄せようとするもそれを避ける薔薇
この写真だけで十分…ちょっと疲れたから休むよ…そう言って寝室に行ってしまう薔薇

115 : 【今すぐ】女が必要なら
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まずは熟読してみて!!!
アクセスする時に△取ってくださいね

116 : そのころお風呂メイト精霊とお風呂タイムな白虎

117 : 「白虎ちゃん頑張ってるんだね☆
こんな所にもアザができてるんだよ☆」
むにっ☆
「アレ痛くないの?この首筋のアザ☆」
白虎「……」

118 : 「あれ?白虎ちゃん顔真っ赤っかなんだよっ?☆のぼせちゃったのかなっ?☆」

119 : 「こんなとこにアザ作るなんて一体どんなトレーニングしてきたのっ?☆」

120 : ひじ・・・うめて・・・

121 : ★

122 : エッチ中はアホみたいに☆飛ばしながらあんっやんっとか喘いでるのにある一点を責めると急に目を瞑ってふるふる震える精霊

123 : 精霊の☆スポット

124 : 白虎がもうhsjなんだと思うと胸熱

125 : まだsjだろ

126 : 絶対sj
逆に白虎はいつhsjになればいい?

127 : あんなエロい体しといてまだsjなのか
周りの男は何やってんだ

128 : エロい身体の鉄壁ガードsj

129 : あ

130 : 青姫とマットレス

131 : Φテンが新ロミ、風呂クリンが青、24川が青姫か
薔薇や白虎はどこのおっさんからお誘い受けるのかな

132 : 指名待ちに震える薔薇と白虎

133 : 風呂クリンは黒で青は網野倍樽じゃなかったっけ
白虎は雑誌のカバーガール状態

134 : 薔薇…1冊
薔薇ちゃん一冊でもその雑誌いっぱい売れたんだよっ☆

135 : 増刷かかったんだっけ?
さすが薔薇や

136 : >>133
あごめん間違った風呂クリンは黒ね

137 : 誰か精霊にも仕事を

138 : 精霊こそ強烈な仕事してなかったか
第2弾はなさそうだが

139 : 精霊はガム売りまくったからあとは好きなことしてても許される

140 : たまにはガナ子のことも思い出してあげてください

141 : 門半も思い出してください

142 : 門半は彼氏持ちじゃんイラネ

143 : 精霊は好きにし過ぎされ過ぎ

144 : 精霊噛んだガムひじきに口移ししようとして嫌がられてた

145 : 専ブラってあと2時間でアウト?
それとも13日金曜中は使えるの?

146 : 対応最新専ブラならずっと使える
mateなら 0.8.7.5 styleなら3.81

147 : 2時間でアウトなのか明日の何時に切り替わるのかは誰にもわからん
その時になってみないと

148 : クロームやIEの通常ブラウザならいつでも見れるけど
人大杉にならなければ

149 : なるほど時間はわからんのか
ドキドキだな
ドキドキはひじきのだけでいいのに

150 : >>134
どこもかしこも白虎を採用する中この薔薇を選んだ雑誌社の中の人は有能
☆☆☆ [転載禁止]©bbspink.com	->画像>9枚

151 : まだ書き込めるんだよっ☆
青姫ちゃんCMおめでとうなんだよっ☆
布団だなんてえっちな青姫ちゃんにピッタリなんだよっ☆

152 : 精霊にも精霊らしいアホエロハッピー☆なCM来るといいね★

153 : 黒い星は気になる
☆☆☆☆☆☆☆
きのこに勝利を☆☆☆

154 : 巨大な白虎が…

155 : ピンクはまだ書けるんだよ☆
白虎足ながっ

156 : 「白虎ちゃんおっきーい☆道行くおじさん達がいやらしい目で見てくね!☆」
「うううぅっ…」

157 : 白虎も薔薇も白星!
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆どりゃー
クリンちゃんと布団ちゃんはいつお目見えかな

158 : >>153>>157
この人なんなのw

159 : 【今すぐ】女が必要なら
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キチンと△抜くのだよ〜

160 : http://womancafe.jp/divination/tesoukizasi/
この手相があれば恋愛できるらしい。

161 : 青姫uひじきと運動中かなぁ

162 : オーダーメイドマットレスの耐久試験中

163 : uひじきは青姫がきれいエロ過ぎてなかなか手を出せずにいる
そんなuひじきをじれったく感じた青姫は頭を傾けたり下唇を噛んで必死にアピールする

164 : 青姫は素直になればいいよ

165 : 精霊ニューバージョンあるらしいね
ミドリパッケージなんだって
白精霊と緑精霊になるのか

166 : 不埒なミント精霊

167 : 純真無垢でちょっとアホだった精霊に対し
ミントのキャラ気になる

168 : 超クールでドSな精霊
または侵入社員でもいいな

169 : >>168
侵入w意味深

170 : 挿入に空目した

171 : きっと意味合いは同じだな

172 : 精霊元気だせ新バージョン楽しみにしてる
つ補給用置いとく☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

173 : じゃあ自分も
薔薇と白虎に白星
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆これでどうだ

174 : ひじからしか補給はできないんだよっ☆
誰からも出来てたら意味ないんだよっ☆

175 : ひじきからじゃないとダメなのかゴメンな精霊
そんな精霊かわいいよ早くひじきも気がつけばいいな

176 : ひじきに中出氏されてはじめて補給できるのか
さすがだな精霊

177 : 下のお口からじゃないとだめなのか?
上のお口じゃだめか?

178 : あんまり精霊いじめんなよ

179 : イかないと完全補給できないようだな

180 : 精霊がね
可愛く☆飛ばして鳴いちゃう精霊見たいよ
うるさくても可愛いよ

181 : 黄尻ファイル見てひじき泣いてたってさ

182 : 新しいキャラミント精霊に期待
ボンヤリ天然の白精霊が兄でしっかりしてキリッとしたミントが弟とかならいいな

183 : だいしゅきホールドで最後の一滴まで搾り取る精霊
くったりひじき

184 : 精霊にだいしゅきホールドとかピッタリすぎるな
黒は立バックで青姫は騎乗位
ほかの子たちはなにが似合うだろう

185 : 薔薇と新ロミは座位
対面でも背面でもいい

186 : 新ロミにはどうしてもタノをお願いしたい

187 : 薔薇は対面座位いいね
新ロミはシーツを噛んで声を我慢しながらの正常位で
青は目隠しプレイ

188 : 青の目隠しいいね
青は調教似合う

189 : dmprは吊るされてサーベルプレイが頭から離れん

190 : >>189
あれ良かったねエロかった
dmprは最終的にsjじゃなくなってるといいな

191 : >>190
長年生きてきてあんなにサーベルって文字を
続けて見たのは初めてだった

192 : dmprの胸の襦袢部分を切り取ってサーベルの先で胸元をクイっと開けるzrとか想像したわ

193 : 俺のサー

194 : >>193
言わせないようにzrの口を手で塞ぐdmpr
その手を舐めるzr

195 : 手を舐められて声を出してしまうdmpr

196 : 簡単に手を外せるのにあえてそのままで指の股を舌でなぞるzr

197 : きのこまたdmprみたいなピンク衣装着ればいいのに
ちょっとだけ髪伸ばし気味にして

198 : それはもうカミングアウト…

199 : >>196
慌てて手を離して涙目でzrを睨み付けるdmpr
耳が桃色に染まっているのを見逃さないzr

200 : 動揺してこの場から逃げ出そうと背を向けるdmpr
その手首を素早く捕まえるzr

201 : 手を強く引かれてよろけるdmpr

202 : そのままzrの腕の中に抱き込まれるdmpr
は…はなせっと焦るdmpr

203 : 普通に支えられるのにわざと一緒に倒れこむzr

204 : 離せと言われて離すzrではないことを知ってるdmpr

205 : くびれに腕を回しますます体を密着させるzr

206 : 近すぎるとサーベルは使えないが密着を優先するzr

207 : 「腰痛めてるの知ってるくせに
なんでこんなことすんの?」

208 : そういいつつも無抵抗なdmpr

209 : 倒れこんだままdmprを下から抱きしめて
くびれから腰を撫でさするzr

210 : 衣装がつなぎなのを少し後悔するdmpr

211 : 腰を撫でる手の動きにもじもじしだすdmpr

212 : 他の衣装と比べてやわらかい生地で出来てるのが恥ずかしいdmpr

213 : 腰を撫でる手が時々下にいきすぎるzr

214 : 割れ目のギリギリ上を指先でくすぐるzr

215 : 身を捩って逃げようとする鉄壁sjのdmpr

216 : zrの手にかかったら鳴かさせるだけ鳴かされると知りつつ
身を委ねようかと思い始めるdmpr

217 : ぶつかって擦れるサーベルとレイピア

218 : だが初めてはやっぱり想い想われしている相手がいいsjのdmpr

219 : >>217
夜の鍔迫り合い

220 : 半ベソかきながら少しずつ足を開くdmpr

221 : と見せかけてzrの隙をついて逃げるdmpr
すぐに追いついて両手を掴んで壁丼するzr

222 : 両腕を頭の上でひと纏めにして掴まれて壁に押し付けられるdmpr
もう片方の手でサーベルで切り裂いた衣装の裂け目を探りはじめるzr

223 : サーベルと針

224 : どきどきして声も出ないdmpr

225 : 衣装が汚れちゃうダメヤメテ

226 : 針じゃない!レイピアだから!(涙目)

227 : そんなことを言われるとわざと汚させてみたくなる黒zr

228 : 泣きながら風呂で衣装を洗う自分の姿を想像して悲しくなるdmpr

229 : そんなdmprの気持ちなんか全く知らずに自分のサーベルでdmprのレイピアを攻略しだすzr

230 : 果敢に太刀打ちしようとするレイピア

231 : 衣装が!衣装が!
衣装が汚れちゃう!!

232 : 衣装が!衣装が!
衣装が!…汚れちゃ…った…

233 : 内股で膝から崩れ落ちるdmpr

234 : 手をついて息をハァハァさせなが涙をはらはらと流すdmpr
容赦なくその背後から覆いかぶさるzr

235 : dmpr秒殺やん…

236 : 後ろから手をまわしてtkbとレイピアを同時に攻めるzr

237 : sjが手練れに弄ばれてんのか……最高

238 : 背後からサーベルを押し付けdmprの双丘に挟み上下に擦るzr
サーベルが更に硬く研ぎ澄まされていくzr

239 : レイピア知らなくてggったら幅2.5cm以内の細身の刀身って書いてあった
でも両刃の剣らしいからなんか強そうだよねdmpr

240 : dmprの可愛らしい桃色tkbとレイピアも硬さが増していく
なすすべなく鳴き声を上げることしかできないdmpr

241 : dmprに気づかれないようゆっくりとファスナーに手をかけるzr

242 : ゆっくりと露わになるdmprの白い背中の代わりに現れる襦袢にガッカリzr
だがそのまま下までファスナーを開くと現れた
柔らかそうな尻に食い込む黒のダンスベルトに思わずガッツポーズするzr

243 : 今日はおそろだとうれしくなるzr

244 : ガードが堅いほど燃えるzr

245 : ダンスベルトの中がたいへんなことになってるdmpr

246 : 解放してやろうか…と耳に唇をつけて囁くzr
力の入らない手でzrを引きはがそうとするdmpr

247 : >>239
せっかくの強そうレイピアなのに使い方を知らないdmpr

248 : 開いたファスナーから見えるdmprのぷり尻を撫でまわしながら
もう片方の手は衣装の上からレイピアを擦りまくるzr

249 : 直接のzrの手の感触にファスナーが開けられてることにやっと気づくdmpr

250 : tプリンに触られまくり慣れているので
腰周りの感覚が鈍くなっているdmpr

251 : そこだめ…tプリンにも触られたことないの…

252 : 頭ではだめだとわかってるのに身体は感じてしまうdmpr

253 : きのこの可愛さにエロさが加わったのはdmprからだと思う

254 : 昔から色気はあったと思うけど
体のラインが悩ましくなったのはこの頃だな

255 : なにかあったのかな
不思議だな

256 : ひじきに揉まれて育ったんだろ

257 : ド直球

258 : あのころまだsjだった
それがまた良かった

259 : 試合の年表にひじきのの関係の段階を書き込んだやつ知りたい
この頃始めての○○を体験とか

260 : 鍔迫り合いを経験してもまだsjなdmpr

261 : dmpr飛ばすのなんてzrにしてみりゃ赤子の手をひねるようなもん

262 : ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

263 : 精霊PUH中なの?

264 : sjをいただくのは簡単だけどお楽しみは後にとっておくzr

265 : PUHってひじえるまんをパワーアップさせるための行為なのにいつのまにか精霊の☆補充になってるなw

266 : お互いパワーアップ出来るなんてイイ関係じゃないか

267 : 夜中にこっそり涙目で衣装手洗いしてるdmpr

268 : 裸ジャージで衣装とダンスベルトを手洗いしている姿が浮かんだ

269 : あんな奴大っ嫌いと思いながらzrのことが頭から離れないdmpr

270 : zrのことを考えると体が熱くなるdmpr

271 : zrに汚されてしまい神様に懺悔中のdmpr
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272 : 実は鍔迫り合いを経験しただけでまだ自分がsjだということ気付いていないdmpr

273 : 懺悔しているというのにzrのことを考えると自然とレイピアに手が伸びてしまうdmpr

274 : >>271
心ここにあらずな乙女だな

275 : 懺悔しながら目を閉じレイピアをゆっくりと撫でるdmpr

276 : 脳裏に浮かぶzrの意地悪な笑顔に唇を噛むdmpr
けれど手の動きを止めることが出来ない

277 : 今日は精霊の日なんだよっ☆

278 : そんなdmprを物陰からニヤリと見ているzr

279 : >>277
ほんとだw記念日があるとかスゴイぞ精霊w

280 : まさか見られてるとは知らず激しく手を動かしながら息を荒げ思わず「zr…」とつぶやくdmpr

281 : 「あっ…いくぅ」
思わず身を乗り出してdmprと目が合うzr

282 : フャー

283 : 驚きのあまり手が止まってしまったdmpr

284 : 「どうぞ続けて?」
ニヤニヤ意地悪な笑みを浮かべながらdmprに言うzr

285 : いいいや…なななんでもないし…つつつつつ続きとかないし…
全身真っ赤になって俯くdmpr

286 : 寸止めされた垂直に勃ったレイピアが丸見えなのに気づくdmpr

287 : なかなか萎えてくれないレイピア

288 : 充血して真っ赤なレイピア

289 : 足を閉じようとするdmpr
ゆっくり近づくzr

290 : 「綺麗だ…」
dmprのレイピアに手を伸ばすzr

291 : 秒殺を避けようと腰を引くdmpr

292 : それより早くレイピアを捉えたzrの手

293 : 「やっやだぁ!!離してっ」
涙声で訴えながら身を捩るdmpr

294 : 慌ててジャージの裾を下げてレイピアを隠して逃げようとするdmpr
背中を向けた拍子にジャージからチラ見えするぷり尻に目が釘づけになるzr

295 : 細い指で必死にzrの手を解こうともがくdmpr

296 : もがくdmprを片手で自分の膝の上に抱え込んでゆっくりとレイピアを持つ手を動かすzr

297 : 「やだっ神様助けて!お助けください神様…!」
必死に神に祈りを捧げるdmprを嘲笑うかのように手を淫らに動かすzr

298 : 「でもさっき自分でしながら俺の名前つぶやいてたよな?」
とレイピアを擦りあげながら耳元で囁くzr

299 : 否定しようと口を開くも呼吸が乱れ上手く言葉が出ず首を横に振るdmpr
体の奥から沸き上がり全身に広がる快楽に抗うことができないdmpr

300 : 「…違う…違う…っ」
必死に否定しようと首を横に振るdmpr

301 : zrの動きに合わせ声を漏らすdmpr
さっき寸止めされたレイピアはzrの手で限界を迎える

302 : 次第に否定する声が乱れた息に代わっていくのを下唇を噛んで堪えようとするdmpr
やがて投げ出された白い足のつま先がきゅうっと丸まるのを見逃さないzr

303 : 手の動きを一層激しく強くするzr
「んあっ!!」すぐに口を手でおさえ声を押し殺すと抱えられたzrの上で体を跳ねさせ波打たせるdmpr

304 : 「神様は助けてくれなかったみたいだよ?それどころかこんな淫乱な姿を見て呆れちゃったんじゃないかな?」
神様の前で憎きzrの手でイカされたしまったことに悔し涙をはらはら零すdmpr

305 : …んん…いやっ…やっ…だめ…っ!
大きくのけぞると全身をビクビクさせて達するdmpr

306 : 泣いてるdmprの膝を後ろからすくい上げ開かせるzr
「ほら神様に本当の姿見てもらおうよ」

307 : 「天使みたいな何も知らない顔していてこんなに淫乱なんだって神様に知ってもらおう」
後ろから顎を掴んで噛みつくようにキスをするzr

308 : 歯を食いしばって侵入しようとするzrの舌を拒み
全身のありったけの力を振り絞ってジタバタと暴れるdmpr
振り回した手がzrの顎に当たって腕の力が緩んだところを必死で抜け出すdmpr

309 : 「なんで…こんなひどいことばっかりするの…?」
涙を一杯ためた目で見つめながら悲しそうな顔でそう言うと自室へと走り去るdmpr

310 : シャワールームに入ると汚れた自分の体を泣きながらゴシゴシ洗うdmpr
それでもzrにされたことを思いだすと熱くなるレイピアに自分の淫乱さを絶望するdmpr

311 : 突然シャワールームの扉が開き現れたzrに息が止まるdmpr
硬直してるdmprを頭の先から爪先まで舐めるように見つめるzr

312 : あまりに綺麗な姿に熱く固くなるサーベルを感じるzr
「まだ直接対決してないからな…この間は俺が勝った
悔しかったら俺を負かせてみろよ…そしたらもうこんなことはしない」

313 : …いやだ!
そんなの勝負じゃないだろ!もう放っといて!
身体とは裏腹に頑なにzrを拒むdmpr

314 : dmprの鉄壁sjぶりたまらん

315 : こんな状況でどうやってdmprデートまで持ち込んだんだw

316 : バスルームに入ってくるといきなりdmprの唇に唇を重ねるzr
「そうとう嫌われてるみたいだな…わかったよもう来ない…じゃあな」
そう言ってバスルームを出ていくzr

317 : 毎日のように姿を現してはdmprを辱しめていたzrが姿を見せなくなって1週間
せいせいしたはずなのになぜか一抹の寂しさを感じるdmpr

318 : 気を紛らそうと外出するdmpr

319 : 公園で落ち葉をワシャーとするdmpr

320 : あれからもう1週間…
セーヌ川沿いにひとり歩くdmpr

321 : ヌコを追いかけるdmpr

322 : 捕まえたヌコを抱っこして愛鍵橋を渡るdmpr

323 : ヌコをもふりながらふと目を上げるとそこには荘厳な大聖堂

324 : 反対側からヌコを探しながら歩いてくるzr
1週間ぶりのzrの姿に自分でも躊躇うほどドキドキするdmpr

325 : dmprに気づくとゆっくり近づいてきてdmprを指差しながら
「俺の…やっと見つけた」
そう言ってやさしく笑うzrに釘付けになるdmpr

326 : 顔を真っ赤にしながら
「俺のって…オレは…誰かのものとかそんなんじゃな…」と言いかけたdmprの言葉に入り込むようにzrの言葉が
「ずっと探してたんだよ…おいでeッフィ」
dmprが抱えたヌコを受けとるとdmprを振り返りもせず歩いていくzr

327 : 遠ざかるzrの背中を見ながら悲しくて堪らなくdmpr
この気持ちが何なのか自分でもわからず混乱するdmpr

328 : 今まで抱っこしていたヌコの心地よい重みと温もりと
正体のわからない何かを無くしたような気持ちで立ち尽くすdmpr

329 : その日以来教会に行く以外は部屋に引きこもって外に出ようとしなくなったdmpr

330 : 胸が苦しくて食欲もなくなるdmpr
何か病気になってしまったのかもと悩むdmpr

331 : すっかり痩せて元々色白だった肌は
今では静脈が透けそうなほどになってしまったdmpr

332 : このままじゃいけないとちゃんとお医者さんに診てもらうことにしたdmpr
「最近ずっと胸が苦しくて食欲もないんです…あることを考えると動悸が激しくなったり悲しくなったり…何の病気なんでしょう?」

333 : その後も詳しくdmprから話を聞いた医師は一言
「今1番会いたいと思った人に会えば治るかもしれませんね…今頭の中に浮かんだ人ですよ」

334 : そう言われすぐに頭に浮かんだzrを頭からかき消すdmpr

335 : いつも自分を辱めることだけしかしないzr
「そんな相手に会いたいわけないじゃないか…」
そんな風に考えながら自然と足が大聖堂の方へ向かうdmpr

336 : 気がつくとzrの姿を探している自分に気付くdmpr

337 : 夕方になりひと気ももまばらな大聖堂の中に入り
大好きな西の薔薇窓の下で跪くdmpr

338 : それと同時にzrが自分を見つけてくれること期待してしまうdmpr

339 : ともするとzrのことを考えてしまう自分が嫌で一身に祈り続けるdmpr
そんな姿を大聖堂の側廊の柱の陰からそっと見つめるzr

340 : そのままうつらうつらし気付けは寝入っていたdmpr
ハッと目覚めると肩に誰かの上着が掛けられている
横を向くと「おはよ」とやさしい笑顔のzrが

341 : 最後に愛鍵橋で会ってから3週間ぶりのzrの姿になぜか涙が零れるdmpr

342 : 「ずいぶん痩せたね…俺と会えなくて寂しかったから…とか?」
と少しいじわるに言ってから
「嘘だよ」
とやさしくdmprの涙を指で拭うzr

343 : 痩せて憂いに満ちたdmprの流す涙に胸を突かれる思いで
滑らかな頬を伝う涙を指の背でそっと拭ってやるzr

344 : 頬に触れるzrの指の感触にビクっとして身体を固くするdmpr
zrが自分に触れるのはいつも辱める時だったから…

345 : 体を硬直させるdmprに気づきやさしく手を握るzr
「俺は…寂しかったよ」
そう言ってdmprの瞳をじっと見つめるzr

346 : その手を振り払おうとして出来ないdmpr
じっと見つめるzrの視線に耐えられなくなって顔を背けてしまう

347 : 「そっか…やっぱり嫌われたままか…ごめんな…本当にもう目の前に現れたりしないから」
そう言って立ち上がるzr

348 : 「…待って!…あっ…」
背を向けて歩き出そうとするzrを呼び止めようとして立ち上がった拍子に
激しい立ち眩みに襲われその場に倒れそうになるdmpr

349 : 「ちがっ…!」
咄嗟にzrの服の裾を掴むdmpr

350 : 慌てて振り返って倒れ込むdmprを抱きかかえるようにして支えるzr

351 : 「軽いな…ちゃんと食べてる?もし良ければ俺なんか作るから家に来ない?」
そう言うzrに掴まってコクンと頷くdmpr

352 : ここで離れたら本当に二度と会えないような気がして頷いてしまったけど内心はドキドキして仕方ないdmpr

353 : 自分が一体何をしようとしていうのかどうしたいのかが分からず混乱するdmpr
それでもzrと離れたくない自分の気持ちを素直に受け入れようと思うdmpr

354 : 外は夜の帷が降りて幻想的な光の中に荘厳な佇まいを見せる大聖堂
「綺麗…」思わず驚嘆の溜息をつきたなが大聖堂を見つめるdmpr

355 : そんなdmprの横顔を綺麗だな…と見とれながら
「あの橋行ってみようか?」
と言ってdmprの手をとるzr

356 : 愛鍵橋までの道のりを手を繋いで歩くふたり
繋いだ手から自分のドキドキがzrに伝わるんじゃないかってことばかり気になるdmpr

357 : ドキドキしながらも今までと打って変ったzrの優しい態度に戸惑うdmpr

358 : 歩きながらzrの繋いだ手の親指がたしかめるようにそっと手の甲をなでる
その感触が波紋のように少しずつ全身に広がるのを感じて力が抜けていきそうなdmpr

359 : 本当に自分はこれでいいんだろうか自問自答するdmpr

360 : 少し不安気な様子のdmprに気づき歩きながら話し出すzr
「今までは欲しいものは力づくで手に入れてきたんだ…でも今回はダメだった…嫌われたかもしれないって恐怖を初めて味わったよ」

361 : 話すzrの横顔を見つめながら真剣に聞くdmpr
「今だって…俺のことは好きじゃないかも知れないけど…こうやって手を繋いで歩いてることだけで幸せなんだ」

362 : 「あんなに酷いことをしたんだからそう簡単に信じてもらえるとは思ってないよ」
立ち止まるとdmprの瞳をじっと見つめて
「嫌がることはもうしない…大切にするよ」

363 : なんて答えたら良いのかわからずただじっとzrを見つめるdmpr
「今はいいよ…そのうち信じてくれる時がきたら返事聞かせて」
そう言って愛鍵橋へと歩き出すふたり

364 : 歩きながら今までの胸の苦しさが無くなっていることに気づくdmpr
ドキドキはするけどきゅぅっと心臓を締めつけるのは苦しさではなく幸せの感情だとわかるdmpr
(あのお医者さんが言ってたことは正しかったんだ…)

365 : 冬のパリの夜の空気は吐く息が白くなるほど冷たいけど
繋いだ手から伝わる互いの温もりで寒さを感じないzrとdmpr

366 : 愛鍵橋に着くと
「いつかふたりでここに鍵付けに来たいな」
と繋いだ手をぎゅっとして言うzr
心がぽかぽかして微笑むdmpr

367 : 「キスしてもいい?」
いつもそんなこと聞かずに突然するのにいきなり聞かれ狼狽えるdmpr
固まったままでいると顔を近づけ短くちゅっとするzr

368 : いつもの噛みつくようなそれとは違い一瞬触れて離れていく唇
一体どう反応していいのかわからず混乱した頭のままzrを見つめたまま立ち尽くすdmpr

369 : 瞬きもしないでzrを見つめたままゆっくりと手をあげ
さっきの一瞬の感触を確かめるように指で自分の唇をなぞるdmpr

370 : そのままぎゅっとdmprを抱きしめるzr
「寒くない?今日は何か温かいものふたりで食べよ」
コクリと頷いてzrの肩に顔を埋めるdmpr

371 : zrのアパートまで手を繋いで帰る2人
座って待っててと言ってキッチンで手早く料理するzrを幸せな気持ちで見つめるdmpr
久しぶりに空腹感をかんじてグーっと鳴ったお腹を恥ずかしそうに押さえるdmpr

372 : 「はい沢山食べて…痩せちゃったから心配なんだよ」
zrからシチューを受け取ると無心に食べるdmpr
その様子をニコニコしながら見守るzr

373 : dmpr口の端に付いたシチューを笑いながら指で拭うとprっと舐めるzr
それを見てなんだかすごくドキドキするdmpr

374 : 温かいシチューとzrの笑顔で体も心もポカポカしてきたdmpr

375 : 「もうこんな時間か…家まで送るよ」そう言うzrとまだ離れたくないと思ってしまうdmpr
会えなかった時間が長かったせいでちょっと不安になって
「また会える?」と聞くdmprを思わず抱きしめるzr

376 : そんなzrの背中におずおずと手をまわすdmpr
初めてdmprから返ってきた好意的な反応に
つい我を忘れてあれこれしたくなる自分を抑えるzr

377 : 身体中触りまくりたい衝動を今は信頼してもらうことが大事と必死で我慢するzr
「もちろん会えるよ会いたいよ…明日会いに行ってもいい?」と聞くと
ちょっと考えてから頷くdmpr

378 : zrに家まで送ってもらったdmpr
今まで感じたことのない幸せな気持ちに浸りながらzrのことを思い出すdmpr
それと同時にこれは神様に背いた行いではないのかと不安な気持ちにも襲われてしまう

379 : その晩zrの夢を見たdmprとdmprの夢を見たzr

380 : zrと淫らなことをする夢を見たdmpr

381 : dmprの全てを味わう夢を見たzr

382 : 夢の中であまりにも大胆な自分を思い出し
動悸が止まらないdmpr

383 : 涙目で何かを言いかけたdmprの顔が忘れられないzr
夢の中とは言え欲望に任せて抱いた自分を責めるzr

384 : dmprがいやらしく喘ぐ夢を見てしまったことに後ろめたさを感じるzr

385 : 夢の余韻が抜けずにzrの事を考えてしまうdmpr

386 : こんなに大事に思っているのに
どうして傷つけるような事をしたのかと胸が締め付けられるzr

387 : 華奢な身体のdmprを力ずくでねじ伏せ辱めたことを後悔するzr

388 : どんな顔して会えばいいんだと悩むdmprとzr

389 : 今度抱く時はもしそれが許されるのであれば
出来る限りやさしく抱こうと考えるzr

390 : 約束の時間に待ち合わせの教会に行くふたり
お互いなんだか気まずい雰囲気になってしまう

391 : 自分がzrにがっかりされてるのではと不安になるdmpr

392 : 以前と違ってやさしく接してくれるzr
自分はもう求められていないのではと更に不安になるdmpr

393 : 沈みがちなdmprの表情を見て
自分はまだ完全に許された訳ではないと感じてしまうzr

394 : ガラス細工を扱うように一層やさしく接するzr
体に触れることを避けるように以前より距離を取るzrの気持ちが自分から離れてるような気になるdmpr

395 : もう触れてもくれないんだ

396 : 怖がらないように嫌な気持ちにさせないように繊細に接すれば接するほど
dmprの表情が暗くなることが気になるzr

397 : もう俺には
そういうのは求めてないってことなのかな

398 : もう俺に興味なくなった?
つまんない面倒くさい子だって思ってる?

399 : 早く帰りたいのかな…そう感じたzr
「今日はもう帰ろうか?家まで送っていくよ」
そう言うとdmprの手をとるzr
すぐにその手を払うdmpr

400 : なんで避けるの?どうして全然触ってくれないの?…そう聞きたい気持ちを唇を噛んでグッと飲み込むdmpr
手を払って立ち尽くすdmprを悲しげに見つめるzr

401 : 「ごめん俺なんかしちゃったかな…」
そう言うzrに
「ううん…何もしてないよ…なんにもしてくれないよ…」
涙目でそう言って走り去るdmpr

402 : 今日会ったら大人のキスをしよう
そんな事を考えていた自分が情けなくなるdmpr

403 : 自分は一体何を期待していたんだろう
そう考えると涙が止まらなくなるdmpr

404 : ふいに腕を掴まれて振り返ると息を切らしたzrが
泣いてるdmprを抱きしめると
「俺…なんにも出来なくてごめん…でも本当に大切に思ってるんだよ」

405 : 「どうしたら信じてくれる?」
そう聞くzrに
「……キス…してくれたら……」
消え入りそうな小さい声で答えるdmpr

406 : 長い沈黙に耐え切れずにうつむいてしまうdmpr

407 : dmprが言った言葉が信じられなくて頭で何回も反芻するzr
次の瞬間何かが外れたようにdmprの唇を奪うようにキスするzr

408 : 相変わらず歯を食いしばり目を固く瞑ってキスをするdmpr
それでもぎこちなく首にまわされる細い腕が嬉しいzr

409 : 「んんっ…」
唇を割って入ってくるzrの舌をぎこちなく受け入れるdmpr

410 : 想像してたより激しい大人のキスに目を白黒させるdmpr

411 : 胸の奥からせり上がって来る熱い感情に戸惑いながらも
必死でzrの唇に答えようとするdmpr

412 : 唇を離すと抱きしめながらdmprの耳元で「家に行ってもいい?」と聞くzr

413 : 小さく頷いてはにかむdmpr

414 : 昨夜見た夢を思い出して身体の奥がきゅうっとなるdmpr
「…いいよ…」
急にdkdkしだした心臓が口から飛び出しそうな気分で小さく答えるdmpr

415 : 家に着くとドアを閉めたとたんdmprを壁に押さえ込んで激しくキスするzr

416 : どうしようどうしようどうしようどうしようどうしよう…
家までzrと手を繋いで歩きながら頭のなかでぐるぐると繰り返すdmpr

417 : 昨夜の夢のせいで止められないzr
それでもできるだけやさしく手をdmprの体に這わせるzr

418 : 目を閉じて震えるdmprに一瞬我に返るzrだったが
高ぶる感情を抑えられずに力いっぱいにdmprを抱きしめるzr

419 : 自分の身体をやさしくなぞるzrの手に大きく息を弾ませながら
こんなことなら襦袢を二枚重ねで着るんじゃなかったと的外れな後悔をするdmpr

420 : 今夜は何をされても拒まないと決めていたdmpr
色んな感情が一気に湧き上がって来てどうしたらいいのかわからなくなるdmpr

421 : ガードが堅いdmprが愛おしくて仕方ないzr
2枚目の襦袢も丁寧に脱がしていくzr

422 : ゆっくりと脱がしながらdmprの耳から首へとキスするzr
「あ…」半開きの口から漏れる声に気持ちが加速するzr

423 : 身を覆うものをほとんど取り去られ心細さを感じるdmpr
不安げに見上げるdmprを安心させるようにキスをすると自分の衣服を脱ぐzr

424 : dmprを姫抱っこするとベッドにはこぶzr

425 : 素肌同士が触れ合ったところが火が付いたように熱く感じるdmpr

426 : 自分で出した声に真っ赤になるdmpr
zrの唇が触れる所すべてが感じてしまう自分の身体を恥らうdmpr

427 : 昨夜の夢の中のdmprの喘ぎ声を思いだしたくさん鳴かせたくなるzr

428 : 耳から首へ首から鎖骨へとすこしづつ移動しながらキスを落としていくzr
左右の鎖骨の真ん中にかわいらしいホクロを見つけると舌先で撫でるように舐めるzr

429 : 昨夜の夢のように大胆になれない自分が悔しいdmpr

430 : 「…っあ…」
zrに触られるところ舐められるところすべてが熱く感じてしまい少しずつ声をあげるdmpr

431 : zrの舌先がdmprのかわいいtkbを捉えると体をピクッとさせ切ない声をあげるdmpr
もっと鳴かせようとねっとり舐めたり甘噛みしたりするzr

432 : dmprの肌を掌で堪能するかのように撫でるzr
細くくびれた腰から滑らかで平らな腹そして胸へと移動するzrの手

433 : 押し殺そうとしても漏れてしまうdmprの甘い吐息に
欲望が加速するzr

434 : 「あっ…やっ…だめ…んんっ…」
次第に大胆に喘ぐdmprに興奮するzr

435 : 固く立ち上がったもう片方の小さなtkbを指の腹で擦り上げるように撫でたり摘まんだりするzr
その度にじわじわと湧き上がってくる快感に声を抑えられないdmpr

436 : 片手をtkbからレイピアへ移動させると先端を指先でやさしく撫でるzr
tkbとレイピアを同時に攻められ自分でも驚くほどの喘ぎ声をあげてしまうdmpr

437 : レイピアから溢れたものを掌でやさしく撫で回すと体をくねらせるdmpr
「それ…んん…だめ…」

438 : zrの手をすり抜けて勢いよく跳ね上がったレイピアが下腹を軽く打つのを感じて
小さな悲鳴をあげるdmpr

439 : 「本当にだめ?」
そう言ってより一層いやらしく手を動かすzr
「…やっ…だめっ…そんなにしたら…もう…」
体をよじって快楽から逃れようとするdmpr

440 : 「もう…なに?」
手を止めてレイピアの先端から根本まで指の先だけでなぞりながら聞くzr

441 : おそるおそるzrのサーベルに触れるdmpr
自分のレイピアとのあまりの違いに驚きとっさに手を引くdmpr

442 : 「あっ…やだぁ…もっとして…」
うるんだ目でzrの手を動かすようおねだりするdmpr

443 : いじわるしたい気持ちも出てきたがdmprのイク顔が見たくてつい手を激しく動かしはじめるzr

444 : 恥ずかしくて顔をそむけても顔を近づけて覗き込んで来るzr

445 : dmprの顔を見ながらいやらしくレイピアを擦り撫であげるzr
「やぁ…見ないで…あぁん…もうだめっだめぇぇ…やっ…いくぅぅ…」
ビクビクと体を震わせグッタリとするdmpr

446 : 何度も波のように押し寄せる限界に耐えるdmpr
「そんなに強く噛んじゃ唇が切れちゃうよ」そう言って再び舌をさし入れるzr

447 : 自分の左肩やその周りのシーツをzrが拭取るのを
意識が朦朧としたままで見つめるdmpr

448 : 朦朧としているdmprのレイピアの先端を自分のサーベルの先端で回すように愛撫を始めるzr

449 : イッたばかりの敏感なレイピアにとって強すぎる刺激に頭が真っ白になるdmpr

450 : 高く積んだ枕にやさしくdmprの上体を寄りかからせ「ちゃんと見てて」と言うとサーベルをレイピアに擦り付けるzr

451 : 首を横に振って涙目で「もぅ…むり…やぁっ」と言うdmprにふと我に返るzr
「ごめん!やさしくするって言ったのに…」

452 : dmprをぎゅっと抱きしめると
「気持ち良さそうにしてるの見てたらもっと見たくなって…本当にごめん」
そう言ってdmprを落ち着かせるように背中をポンポンするzr

453 : 呼吸が整うまでずっとdmprの頭や背中を撫で続けるzr

454 : 「…ごめん…なさい…」
力の入らない手をzrの背中にまわして
まだ荒い息の下途切れ途切れに言うdmpr

455 : zrの期待に答えられないのではと不安になるdmpr
そんなdmprがいじらしくて震える唇を指でなぞるzr

456 : 柔らかい唇のなめらかな感触を思う存分味わうzr
zrの首にゆるく絡めた腕に次第に力がこもるdmpr

457 : 一生懸命応えようとするdmpを見ながらたくさんムリさせちゃったんだなぁと反省するzr
やわらかい唇にやさしく唇で触れたまま「大好きだよ」とdmprを安心させるように言うと
くりかえしキスするzr

458 : 羽でなでられてるかのようなキスをうっとりと受けながら
zrの優しさに涙がこぼれそうになるdmpr

459 : 昨夜の夢のように大胆になってzrを喜ばせたいと思うdmpr
でもいざとなると何をどうしたらいいのかさっぱりわからないsjのdmpr

460 : sjであることなんてとっくに見抜いてるzr
dmprの胸の内を見透かすように「俺は全然急いでないから」と言って今日はこのまま眠ろうと言うzr

461 : 震えるdmprの身体をやさしく引き寄せ
耳元で「かわいいな」とつぶやくzr

462 : やさしいzrに抱かれたまま安心して眠りに落ちるdmpr
ふと目覚めると横にいるはずのzrがいないことに気づきソファに目をやる

463 : そこには自分のサーベルを自分で慰めるzrの姿が…
zrのやさしさに甘えてzrを喜ばせることができない自分に歯痒さを感じるdmpr

464 : 甘えるばかりじゃだめだ…
意を決してそっとベッドを抜け出しzrの側に行くdmpr

465 : 驚ききまり悪げに自分を見上げるzrの唇にぎこちなくキスをすると
zrの前に跪いて恐る恐るサーベル手に取るdmpr

466 : 自分のレイピアとはまるで違う存在感に驚き戸惑うdmpr
それでもzrを喜ばせたくて拙い手つきでサーベルを愛撫し始めるdmpr

467 : 優しく握った右手を上下し親指で先端の割れ目を擦るdmpr
「zr気持ちいい?」不安そうに聞くdmpr

468 : 「いいよ …とても…」
うっとりと目を閉じるzr
dmprの後頭部を撫で髪をくしゃくしゃにするzr

469 : 白く細い指でやさしく擦るdmpr
「いつも自分でする時もこんな感じ?」思わず聞いてしまうzr

470 : 「…聞かないで…」
うなじまでピンク色に染めて俯くdmpr

471 : dmprの指での愛撫に幸せそうな表情のzr
まだ全然逝きそうにないzrの耐久性に驚くdmpr

472 : 時々心配そうに見上げるdmprがいじらしくてしかたないzr

473 : 気持ち良さそうだけど全然達する気配のないzr
自分のテクニックじゃzrをイカせることが出来なくてどうしたらいいのかわからないdmpr

474 : もっと刺激を強くした方がいいのかな
そうだ…
覚悟して震える唇をサーベルに近づけるdmpr

475 : 「無理すんなよ」そう言いながら身をかがめてdmprの顔を両手で挟み
唇を塞ぐzr

476 : 「すごい気持ちよかったよ…もう十分」
そう言ってdmprを抱きしめるzr
申し訳ない気持ちでいっぱいのdmpr

477 : 「でもこれじゃあ俺ばっかり・・・」悲しげに言うdmprを抱きしめると
そのまま引き上げて膝の上に座らせるzr

478 : 「俺はおまえの気持ち良さそうな顔を見られたら満足」
そう言って喉仏にキスすると唇を下へと這わせていくzr

479 : zrの愛撫に身を委ねて目を閉じるdmpr

480 : 仮面女子みたいな素人女性集団はマジ神だった!!
暇つぶしにやってみたが、この超本命リアルだわ↓
■t.net/d11/448sayaka.jpg
■を022iに置き換えて!!

481 : 核心に近づきたい気持ちをおさえ確認するように少しずつそっと移動するzrの唇

482 : このまま続けると止まらなそうでまた無理させそうな気がしてふと愛撫を止めるzr
不思議そうに見てくるdmprを抱きかかえて「寝なきゃね」と言ってベッドに戻るzr

483 : 元気なままのサーベルを見て自分が行かなければzrが自分で逝けたはずなのによけいなことしちゃった…と落ち込むdmpr

484 : おやすみとキスしたもののdmprのやわらかい肌に触れながら元気なままのサーベルで寝れないzr
これ修行っていうか拷問だな…と思いながら無理やり目を瞑るzr

485 : なかなか寝付けずに寝返りを打つzr
振り向くとかぶった毛布の隙間から顔を覗かせているdmprが

486 : 早く寝ろよとちゅっとするとうんと笑って目を瞑るdmpr
しばらくすると寝息を立てるdmprが寝返りをうつ
ぷりんとしたお尻が腰に触れるとつい手を伸ばすzr

487 : 眠れないの?
ほぼ同時に同じことを聞く二人

488 : 寝ているdmprを起こさないように掌でそっと撫でて
しっとりと吸い付くような肌と柔らかな尻の感触を楽しむzr

489 : ダメだ…そう思う気持ちと裏腹にやわらかいお尻を撫で回すzr
dmprが寝ているのを確認するとそっとサーベルをお尻の谷間に擦るzr

490 : 寝たふりバレちゃった?
そう言ってかすかに笑うdmpr

491 : 俺のお尻好き?

492 : 起きたら傷つけちゃうかもしれない…そう思うのに止められないzr
クビレ腰と撫でながら谷間にサーベルを擦りつけるスピードをあげてしまうzr

493 : 腰辺りになにかが擦られてる感覚で目が覚めるdmpr
ぼーっとした頭が少しずつ冴えてくるとそれがzrのサーベルだと気づく

494 : 首筋に感じる熱い息遣いに自分の身体も熱くなるのを感じるdmpr

495 : 自分がされていることに全身が熱くなるdmpr
恥ずかしいけどzrの気持ち良さそうな吐息が聞こえると嬉しくて寝たフリをするdmpr

496 : dmprを起こさないように気を付けているつもりのzr
起きてるとは知らず更に強く擦り付けるとじわじわとくる快感についdmprの首筋に吸い付いてしまうzr

497 : おもわず「あんっ」と声をあげるdmpr
起こしてしまったことと今自分がしていることに動揺するzr

498 : 「ごめん!」と咄嗟に離れ謝るzrに「いいの!続けて…」とお尻を突き出すdmpr
自分がzrを気持ちよくさせ喜ばせられることがうれしいdmpr

499 : dmprがムリしてると勘違いしたzr
「ごめん俺が悪かった…大丈夫だよ」と笑って背中を向けてしまう
やっと喜ばせられると思ったのにまたもや落ち込むdmpr

500 : 全然萎えないサーベルをもて余すzrの背中にピトっとくっつくdmpr
ますます固くなるサーベルを見ながらまたもや「拷問だ…」と思うzr

501 : 「俺たちがしてるのは…いけないことなの?」
zrの広い背中に小さく問いかけるdmpr

502 : 「え?」と振り返ろうとすると「こっち向かないで…そのままで話して」とdmpr

503 : 気持ちが通じ合う前は屈辱的だと思っていた行為を
今は望んでいる自分にとまどっているdmpr

504 :    
  リレーなら話繋げて欲しい
  リロらず自分本位でレスするからに話繋がってないよ
     

505 : え?繋がってるじゃん

506 : 「いけないことじゃないよね…俺たちの気持ちは同じでしょ?
 だったら…zr…我慢なんてしないで…」

507 : >>487-488
>>490-492

508 : 繋がってるように読めるけどな
あまりに脱線してたならわかるけどそんなことないのにそのレスは逆に水差しに見えるよ

509 : 自分も寝てんのか起きてんのかどっちだよと突っ込もうと思ってたw

510 : >>486があったのに>>487でおかしくなってるだけじゃない

511 : >>507
485の顔をのぞかせているが寝てるのか起きてたのかの受け取りの違いで
2方向に分かれただけでどっちで話を進めるかタイミングが合わなかっただけだと

512 : 気にならない程度だよ
続き楽しみ

513 : この流れだけで3回くらい寝て起きて寝て起きてしてる忙しいdmpr

514 : 続けるぞ

515 : >>507
>>486が先だしそれに繋げてる>>488はおかしくないんじゃない?
てかもうこの話おわり

516 : とりあえずリロって書こう

517 : 続けてくれ

518 : そだね気をつける

519 : 精一杯のdmprの告白に胸が熱くなるzr

520 : ねぇ何か言ってよ

521 : dmprが震えて泣いているのを背中に感じるzr

522 : dmprがもうこれ以上の事は言えないと諦めかけたその時
「もうそっち向いてもいい?」とzr

523 : エロ
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524 : こんなのうしろに付いたら書けんやろw
やめろやー
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525 : 自爆と遊んでないで続きはよ
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526 : そう自分は今エロい誘いをzrにしてるんだ
振り向いたzrに抱きつくdmpr
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527 : なんかエロもなにもないなこれ
ぐちゃっとして見える
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528 : そのままzrを仰向けにして覆いかぶさるdmpr
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529 : ※リレー小説投下の方へ
糞仕様により全角スペース改行を文の下に入れてください
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530 : ja?
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531 : てすと
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532 : じっと見つめるzrに唇を重ねるdmpr
 
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533 : テス
 
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534 : テスト
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535 : 改行いれたほうがまだ見やすいね
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536 : スクロール量を妥協するか見辛さを妥協するか
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537 : 改行きかん
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538 : スマホだと出来ない?
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539 : 全角スペース+改行
 
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540 : スマホテスト
  
 
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541 : てst
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542 : >>540
どうやったん?
できひん
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543 : 無理をして激しいキスを続けるdmprが愛おしく感じるzr
 
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544 : てす
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545 : >>542
だから全角スペースのあとに改行
半角スペースは無効だよ
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546 : てす
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547 : >>540
>>543
それだとスマホ以外で二行空きになっちゃうよ
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548 : テスト
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549 : レスのすぐあとに付けなくするだけでいいよ
だから改行は一行でいい
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550 : dmprはまだsjでいてほしいから今夜はスマタか69でフィッティング希望
てす
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551 : こう
 
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552 : 周りの雑音が気にならないほど夢中で絡み合う二人
 
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553 : dmprの精一杯のキスに応えながら
なめらかな背中からお尻にかけてを両手で撫でるzr
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554 : 今日はナマ鍔迫り合いでよろ
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555 : >>550
株と泡背でもおk?
 
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556 : えーしないの?してるとこ読みたいのにw
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557 : dmprの脚を押し広げて体を起こすzr
自分のサーベルだけが漲っているのではないことに気付くzr
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558 : てすと 
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559 : てすてす 
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560 : あ                                  
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561 : テスト 

 
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562 : 多数決で流れが決まるなら生鍔迫り合いに一票
そしてまたeッフィ登場希望

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563 : てす 
 
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564 : ふたつ並んだサーベルとレイピア
サイズの違いに驚きながらもおそるおそる手を伸ばすdmpr
 
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565 : テスト 
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566 : てすと
 

567 : ん?

568 : どちらともなく互いを摩り始めるdmprとzr 

569 : サーベルから手を離してzrの手を止めるdmpr
「一緒にしたいからちょっと待って」そう言って目を伏せるdmpr

570 : 実験終わったよかったw

571 : 「ほんとにほんとにもうダメって頃になったら触ってもいいよ///」
耳元でささやくdmpr

572 : 仕切り直してやり直したい気分w

573 : >>572
ほんとだよ
読み直しても今もうなにがなんだかw

574 : 住人の多さにワラた

575 : どうなってんのかさっぱりわからんねw

576 : やさしくサーベルを撫でるdmprのお尻を撫でまわすzr

577 : それには笑って答えず
dmprのぷりぷりしたお尻を掴んでぐっと引き寄せるzr
触れあうサーベルとレイピア

578 : どこから見りゃいいのかもわかんないわw

579 : >>574
たしかにw

580 : あっと小さく声を上げるdmprの耳たぶを甘噛みしながら
「そのまま腰を動かして」と囁くzr

581 : ひとりで書いてんの?
文体同じだね
リレーになってないやつは面白くないなー

582 : zrの期待に答えようとゆっくり腰を動かし始めるdmpr

583 : >>581
お前みたいな水差し一番面白くないなーw

584 : jimが水差しだったな
どうしてくれんだ

585 : どっかからやり直せるとついていける住人も多いかもね

586 : よしjim受けお仕置きスパンキングエロでも書くべw

587 : jim受けw
誰得だよ

588 : 萌えんw

589 : 自分以外に確実にもうひとりは居るよ
寸止続くとdmpr鳴いちゃうよ

590 : だなw
つーことで>>582からどぞ

591 : >>590
ここからは無理w
もう少しさかのぼれないかな?

592 : dmprの動きに合わせてやわらいお尻をを揉みしだくzr

593 : >>591
たしかに
ふたり書いてくれてた人はありがとうだけど多分ついてけない人のが多そうだ

594 : >>525
自爆ナンデスオタと遊んでないで続きはよ

595 : >>589
ちょっとやり直してもおk?

596 : この先がどうなるのかわからないまま夢中で腰を動かし続けるdmpr
ぶつかり合うサーベルとレイピア

597 : 普通にレス追ってたらついていけてるけど…

598 : >>595
了解

599 : もう面白くないから違うネタでスタートするってのはどうだろ?

600 : 違うネタ?遡ってじゃなく?

601 : 別スレでおながい
それなりに追いついて楽しんでるのも居るんだよ

602 : 変なのがつく前の>>522ここからはどうだろ?

603 : 続きが読みたいです

604 : >>602
それが出来たらいいけど読んでる人いるみたいだからね…
色の使ってないスレでやるのもありかも

605 : >>604
別スレなら違うキャラでやるとか
青姫あたり

606 : >>602
「いいよ」
zrの背中に顔をうずめた答えるdmpr

607 : 「た」への突っ込みは終了いたしました

608 : サーベルと擦れあった場所がたまらなく気持ちよくなってきたdmpr
zrの肩に両手をついて切なげな声を漏らしながら腰を動かし続けるdmpr

609 : 追い付いて楽しんでる人いるみたいだからやめとこか
書いてくれてる人いるし任せよう
他スレ青姫とかやるならいくよ

610 : 一応言っとくけど今回はJimではなくマンゴー

611 : マンゴーjamにしてやれw

612 : あそうなんだ

613 : 腰を引き寄せてtkbを攻め始めるzr

614 : 自爆の自演スレいつまでやってんの

615 : 「硬くなってるね…尖ってるよ…」
腰を動かしながらもtkbを指で転がすzr

616 : tkbとレイピアを同時に刺激されると激しく喘いでしまうdmpr
「あっ…ん…いやぁ…」
頭を振って心地よい痺れから逃れようとするdmpr

617 : 上半身をひねってzrの愛撫から逃れるdmpr
大きく息をつき腕を下に伸ばしサーベルの先端を指でくすぐるdmpr
「こっちに集中して」

618 : >>614
自爆真央チョンの自演スレいつまでやってんの

619 : サーベルの先端から出た透明な液体がぬるぬる滑る
zrの息づかいが自分と同じく弾んでいるのがわかり嬉しくなるdmpr

620 : ここ自縛の自演スレだったんか
だからここは潰さないんだw

621 : エロSS進んでるとこは潰さないよ

622 : >>620
ここ自縛真央チョンの自演スレだったんか
だからここは潰さないんだw

623 : じばちゃんも参加してたのか

624 : 自爆ゆるぎないなw
どんだけたまってんだよ

625 : 自爆のレスどれー?

626 : 全部

627 : 自爆たまってんのか
きのこ見て抜くの?

628 : きのこを見て抜く米マックスジバ

629 : ひじきが嫌いなのにひじきのエ口で萌えれるんか

630 : >>623
じば真央ちゃんも参加してたのか

631 : 自爆真央チョンゆるぎないなw
どんだけたまってんだよ

632 : >>625
自爆真央チョンのレスどれー?

633 : 全部

634 : >>625
自爆真央チョンゆるぎないなw
どんだけたまってんだよ

635 : >>627
自爆真央チョンたまってんのか
きのこ見て抜くの?

636 : >>628
きのこを見て抜く米マックスジバ真央チョン

637 : >>629
ナンデスはしょせん棒だし

638 : >>629
たしかにw

639 : >>637
なら他スレも潰すなよ
矛盾してる

640 : >>637
>>638
>>629
たしかにw

641 : >>637
精霊スレ潰したくせに

642 : >>639
411 名無しさん@また挑戦 sage ▼ New! 2015/03/22(日) 00:01:33.60 ID:??? [0回目]
妄想したいんならナンデスageしなけりゃいいのに

643 : >>641
411 名無しさん@また挑戦 sage ▼ New! 2015/03/22(日) 00:01:33.60 ID:??? [0回目]
妄想したいんならナンデスageしなけりゃいいのに

644 : ナンデスageのきのこsageババア死ねよ

645 : かぷりんしながら下げはできないからなあ

646 : >>645
イミフ
どういう意味

647 : ここだってひじageだけど?
ジバちゃんの言ってること一貫してない

648 : ひじきのは基本どこもひじもきのもageだからなあ

649 : >>647
>>648
ひじきあげじゃないよ
ただの棒ちんこじゃん
ようはここ潰してほしいだけでしょお前が

650 : 354 名無し草 sage ▼ New! 2015/03/22(日) 00:35:33.31 [0回目]
ナンデスが乗っている飛行機が墜落しますように

651 : ここ残して精霊スレ潰した意味わからん
どっちもひじきあげなのに

652 : どっちも棒じゃん

653 : >>651
>>652
もっと前のレスでナンデスageしてたからだろ
ナンデスageしないで妄想だけしてろよ糞ナンデスオタ

654 : ナンデスが乗っている飛行機が墜落しますように

655 : 380 名無し草 sage ▼ New! 2015/03/22(日) 00:42:31.54 [0回目]
ナンデスの乗った飛行機墜落しろ

656 : あからさまに潰せ潰せしてるスレって潰したくないんだよねー
天邪鬼だから

657 : 387 名無しさん@また挑戦 sage ▼ New! 2015/03/21(土) 22:34:40.19 ID:??? [0回目]
マジでナンデスageしてるひじきの腐むかつく
ファイナルの前の安藤の件でまだ懲りてないのか
いい加減その喉元過ぎればお花畑脳なんとかしろそれか死ね

389 名無しさん@また挑戦 sage ▼ New! 2015/03/21(土) 22:35:40.93 ID:??? [0回目]
ましてや手術して苦労してるきのこじゃなくてナンデスに報われて欲しいとか言ってる奴は何なの?
甘えゆとりのナンデスのなにに報われて欲しいわけ?
八百地元優勝すらできなかった不幸な男だから?

658 : 潰したくないなら黙っててよ自爆ちょん

659 : 自爆が楽しみにしてるならここはもうエロSSしないで埋めるわ
自爆の知らないとこでやるよ

660 : 自爆バレしてるスレは結局こうなるからな
安心してできない
黙ってるなら最後まで黙ってりゃいいのに自爆

661 : せっかく再開しようとしてる人いたのに自爆自爆言うやつが台無しにした

662 : >>661
うるさい

663 : しょせん荒らしだからな
やっぱり邪魔したいんだろ

664 : 梅

665 : うめ

666 : ウメ

667 : 梅干し

668 : ☆

669 : 梅昆布茶

670 : 酸っぱい…

671 : うめえ

672 : krkr梅

673 : しゅっぱいんだよ☆

674 : うめて…

675 : おっさんに足ひとなめさせて10万もらう青姫

676 : >>658
潰したくないなら黙っててよ自爆真央ちょん

677 : >>659
自爆真央チョンが楽しみにしてるならここはもうエロSSしないで埋めるわ
自爆真央チョンの知らないとこでやるよ
とかいってバレてるのに哀れw

678 : >>660
自爆真央チョンバレしてるスレは結局こうなるからな
安心してできない
黙ってるなら最後まで黙ってりゃいいのに自爆真央チョン
といいながらどこもばれてるよババアw

679 : >>661
せっかく再開しようとしてる人いたのに自爆真央チョン自爆真央チョン言うやつが台無しにした

680 : >>677
ジバちゃん…本当に乱立すごいから
知らないだけだよ

681 : >>679
>>662
>>661
うるさい

682 : >>680
>>677
ジバ真央ちゃん…本当に乱立すごいから
知ってるけど知らないフリしてるだけだよ

683 : ナンデスの飛行機が墜落してもきのこは悲しまない

684 : ナンデスの乗った飛行機が墜落してもきのこは悲しまない

685 : >>682
そっか
絶対バレてないと思うけど
ひじきの腐でも知ってる人は一握りだし

686 : >>685
だってまずここがあるっしょ
h」k∩雑談避難所(c)bbspink.com
http://nasu.bbspink.com/test/read.cgi/pinkcafe/1424561636/

687 : 愚痴しか言ってないゴミスレに興味はないけどね

688 : >>685
じゃ早くやれよ

689 : >>686
そこはもう晒されてるじゃん

690 : >>689
あとマンゴーだっけ

691 : >>659
はdmpr書いてた人なの?

692 : それ聞いてどうするんだ?

693 : ☆

694 : 書いてない奴が自爆が楽しみにしてるなら他でやるわとかいって埋めてんの?

695 : >>691
>>659
>>677
はdmpr書いてた人なの?

696 : >>694
書いてない奴が自爆真央チョンが楽しみにしてるなら他でやるわとかいって埋めてんの?

697 : ひじきの腐は俺への対抗意識と嫉妬しかないからねw

698 : ナンデスの乗った飛行機墜落マダー

699 : こりねーな

700 : まあね

701 : もう腰が突かれちゃった
動かすのやめていい?

702 : やだ

703 : 今日こそは俺がzrを逝かせようと思ったのにな

704 : zrを逝かせるのは自分だよっ☆

705 : だよね
スレタイだって3つも☆ついてるし

706 : dmprちゃんにはzrを満足させるのは無理だと思うなっ☆

707 : 精霊のペアは芸人ひじき

708 : そんなのみんなわかってるさ
だけど頑張るdmprの姿に心を撃たれるんだよ

709 : 針でサーベルに立ち向かうdmpr

710 : >>706
逝かなくても十分満足してると思うけど

711 : 逝かないで満足する男なんていないんだよっ☆

712 : >>711
それは真理

713 : 献血したとこ内出血してら

714 : 精霊が無事で安心した

715 : >>713
突っ込むのが下手な人に当たったのか

716 : 突っ込む…

717 : zrは突っ込むの上手なんだよっ☆

718 : 上手い人は入ったのわからないくらいだ

719 : それはそれで…

720 : 針が細すぎると入ったのがわからないのかも

721 : 突っ込むモノの太さにもよるな

722 : 針じゃなくてサーベルですから!

723 : dmprちゃんzrの大きくて気持ちいいよっ☆

724 : 精霊あちこち手出しすぎだろ…

725 : 精霊はアホだが素直ないい子だったのに性格悪い子になっちゃってるぞ

726 : その☆白く塗ってあるけど★じゃね?

727 : アホエロだからzrともヤっちゃうだけで深い意味なんてないんだろ

728 : zrと青姫っていい勝負だな

729 : zrの本気を青姫なら受けて立てそう

730 : 青姫は素直になって理髪師に会いに行かないと

731 : >>730
違ったuのただのTシャツひじきだ

732 : zrがdmprにしたような力づくなことも青姫は嫌がる演技ができるからな

733 : 2年の間に一体何が

734 : 嫌がるふりをしつつ誘う青姫

735 : いやっ…て言いながらzrが触りやすいように自然と導く青姫

736 : 強引に掴んでくる手を振りほどきバランスを崩して倒れる青姫
肩が出た状態で息切れしながら上目使いする青姫

737 : 青姫を抱き寄せると露になった肩をいやらしく舐めるzr

738 : 体は抵抗しながらも口はzrの耳元キープでエッチな息遣いをする青姫

739 : 抵抗空しくzrに組みしかれ服をたくし上げられるとtkbにむしゃぶりつかれる青姫
一瞬…っあぁん…と声をあげると眉間にシワを寄せ指を噛んで声を抑える青姫

740 : tkbを舐められながら抵抗するフリして下半身をモゾモゾ動かしながらzrのサーベルを刺激する青姫

741 : 刺激されて固くなったサーベルを青姫の軸に擦り付けるzr
Tkbと軸を弄られて本気の喘ぎ声が出そうになる青姫

742 : 青姫の上を脱がし腕を上げさせ手首あたりで縛り下を膝まで下ろした半拘束状態にするzr

743 : 「いやぁっ!」と言いながらめちゃくちゃ興奮している青姫

744 : 青姫に股がり軸にサーベルを擦り付けながらtkbを指の腹で撫で回すzr
演技だったはずが本気で悶えよがる青姫

745 : だ…め…と言いながら逃れたがるように腰を揺らす青姫

746 : 自分としたことが…ここでイクわけにはいかないと唇を噛んで耐える青姫
その様子をニヤニヤ見つめ更に激しく擦りあげるzr

747 : 必死で快楽に耐えながら
こんなはずじゃなかったのに…と思う青姫

748 : 次第に限界が訪れる青姫
「まって!いやっいやっ…だめ…んんっ…」
本気の

749 : 演技ではない本気の喘ぎ声に高ぶるzr
「もう少し楽しみたいな…」そう言うと動きを止めるzr

750 : 逝かされる寸前だった青姫の軸を指先でゆっくりとなぞるzr
焦らすような意地悪な動きに
「…あんっ…やっ…もっとぉ…」
と腰をくねらせついおねだりしてしまう青姫

751 : 指先を先端まで動かすとゆっくりと撫で始めるzr
青姫から溢れてきたものをすくうとペロッと舐めるzr
それを見ながらもうダメかも…と弱気になる青姫

752 : やさしいuひじに物足りなさを感じてzrを誘惑したものの常に頭の中にはuひじきが…
でも今の快楽から逃れることはできない青姫

753 : 強くも激しくもない動きなのになぜかものすごいいやらしく触るzrの手を見ているだけで
体の中から沸き上がる達しそうな気持ち良さをおさえられない青姫

754 : 「……っあ……あ……あ……uひじぃぃ……」
今まで感じたことのないゆっくり訪れたゆるやかな絶頂に体を震わせる青姫
激しくはないけど長く続く快感にしばらくガクガクする青姫

755 : 「他の男の名前でイクって…俺それ初めてだ」と苦笑いするzr
ごめん…と言うと
「なんか白けたな…そいつんとこ行った方がいいじゃないか」とzr

756 : 縛っていた腕をほどくと楽しかったよと青姫にキスするzr
「でも好きな奴いるならそいつとやったほうが幸せだと思うけど…こんなの知ったら悲しむんじゃない?」
そう言って立ち去るzr

757 : だって…uひじはこんなオレなんて好きじゃないから…とひとりつぶやく青姫
いろんな男と浮き名を流しuひじきにやきもちを妬かせるはずが
ただ自分が傷ついていくだけなことに気づいていない青姫

758 : 帰り道バッタリuひじきに会う青姫
ついさっきまで他の男とエッチなことしてたなんて知ったらどんな顔するんだろ…きっとなんとも思わないか…
そんなことを思っていると
「今日はなにしてたの?」と聞かれじっとuひじきを見つめる青姫

759 : 「今日はさっきまで他のおと…ううん何でもない…いつも通りだよ」言いかけてやめる青姫
そんな青姫を見ながら「なんか元気ないな…よし今日は俺が美味しいもの作るから」と青姫の手をとるuひじき

760 : uひじきの美味しいご飯を食べてからソファでまったり寛ぐふたり
uひじきが青姫に手を伸ばしキスをしてtkbを服の上から撫でると
「シャワー浴びてくる」と突然立ち上がる青姫

761 : 「なんで?いつもそんなの気にしないじゃん…俺気にしないよ」そう言って青姫を腕の中に引き寄せるuひじき
「今日は…汗かいたから…」そう言う青姫の唇を塞ぐと体をまさぐるuひじき

762 : 「んん…ちょ…本当に今日は…んっ…シャワー浴びないと…」必死で抵抗する青姫
「なんで?…なんか変だよ…なんか隠してる?」そうuひじきに聞かれ俯く青姫

763 : 様子のおかしい青姫を無理やり脱がしていくとなぜシャワーを浴びたがったのか察知するuひじき
「……俺のこと嫌いなの?」悲しそうに聞いてくるuひじきの目を見れない青姫

764 : 黙ってる青姫に「何か温かいものいれてくる」そう言ってキッチンに向かうuひじきに
「オレのこと好きじゃないのはuひじのほうでしょ」と言う青姫

765 : 「何言ってんの?」少し怒った口調のuひじきに続けて言う青姫
「いつもそうじゃん…オレが誰かと浮気しても特に怒ったりしないで平然としてるよね?」
「好きじゃないからでしょ?オレが誰に何されても…」泣きそうになるのをグッと堪える青姫

766 : それを聞いて青姫をソファに押し倒すuひじき
「それ本気で言ってるの?…ふざけんなよ…」
今まで見たことないほどの怒りを露にして乱暴に青姫の体をまさぐるuひじき

767 : 「ちょ…やっ…やだっ…」
抵抗する青姫の両腕を片手で押さえつけ強引にキスするともう片方の手で乱暴に軸を擦るuひじき
「今日のそいつは気持ちよかった?」
「俺が嫉妬してないとでも思ってたのかよ」

768 : 「やめてくれって怒ったら…青姫他の男のとこに行っちゃうんじゃないかって…」そこまで言うと辛そうな表情をするuひじき
そのまま青姫のtkbを口に含み歯で軽く噛むと体をよじって声をあげる青姫

769 : dmprとzrも途中なので書ける人はレス止まってる時は書いてもいいかと
このあたりからかな?

「俺たちがしてるのは…いけないことなの?」
zrの広い背中に小さく問いかけるdmpr
「え?」と振り返ろうとすると「こっち向かないで…そのままで話して」とdmpr
気持ちが通じ合う前は屈辱的だと思っていた行為を
今は望んでいる自分にとまどっているdmpr

770 : やめろよ

771 : 青姫続きマダー

772 : 「…俺には青姫が何考えてるのかわからなくなってきたよ…」
そういうと青姫を抑え込んでいた手を離し背を向けると頭を抱えて座り込んでしまったuひじき

773 : 強く握られて赤くなった手首を摩りながら
悲しげにuひじきの背中を見つめる青姫

774 : 「俺たち…別れた方がいいのかな…」青姫の方は振り返らずに言うuひじき

775 : 突然の言葉に思考が停止すると青姫
どうすればいい?素直に縋ればいい?
しかし今さら泣き縋るには自分は拗らせ過ぎている青姫

776 : 動揺する青姫の頭の中に浮かんだもの
いつもアホ毛をぴょこぴょこさせて☆を飛ばしてるあいつの言葉だった
「なんで好きなのに相手とのエッチを断るの☆?」
「好きな人とは毎日ずーーーっとエッチしたいと思うものだよっ☆」

777 : 「好きな人とは…ずっと一緒に…」
うわ言のように呟いた青姫の方をゆっくり不思議そうに振り返るuひじき

778 : 「uひじが好き…大好き…ずっと一緒に…」
そこまで言うとボロボロと涙を溢す青姫

779 : 素直になれなくてずっと胸につかえてたものを吐き出した青姫
もうかっこつけなくていいや…今どんなひどい顔して泣いててもいい…やっと言えたんだから…

780 : 「青姫…」
いつも上品で気高い青姫が涙を流しながらこんなに素直に愛情表現してくれたことに喜びつつも驚きが隠せないuひじき

781 : uひじきに思い切り抱きつく青姫
「大好き…大好きなんだよ…!uひじきだけが好き!大好き…」
語尾に星が舞いそうなくらい強く愛情をぶつける青姫

782 : ★

783 : .

784 : ノ●●●

785 : つなぎで書いただけだから
待ってるから!

786 : 自分もつなぎで書いただけだw

787 : え?そうなの?
自分は普通に続きリレー始まったと思ってたのに…

788 : つなぎのつもりで書いたやつは自分以外に確実に1人はいるな
というか結構人いるんだなw

789 : uひじき「本当に?俺がどんなことをしても呆れたりしない?」
青姫必死にうなずく
uひじき「今日は優しくできないかも知れない…いい?」

790 : 青姫「オレはuひじきにめちゃくちゃにされたいんだよっ」

791 : ★

792 : .

793 : ノ●●●

794 : uひじき「その言葉忘れるなよ」
uひじき青姫を肩に担ぎ乱暴にベットへ放り投げる
青姫の足を膝で押さえ目を見つめつつゆっくりuニクロシャツを脱ぐ
いつもの優しいuひじきじゃない態度にドチドチする青姫

795 : 「本当はね…色々嫉妬したし何度も別れようと思ったけどできなかったんだ」
「ごめん…」
「もういいよ…でも俺を悩ませたことに対するお仕置きをしてもいい?」
「お仕置き?」
「うん大丈夫怖くないよ…青姫も楽しめるようなお仕置きだから」
そしてuひじきは脱いだTシャツで青姫に目隠しをした

796 : 「uひじっ」
「シッ…黙って」
視界がふさがれてことでuひじの息づかいがエロく感じて動揺する青姫
おでこから鼻先と優しくチスされ最後に唇を舐められる
ビクッとした瞬間に開いた唇に強引に舌をねじ込まれた

797 : ここまで繋いだー
あとよろしくだよっ★

798 : 「今日の相手の男には何されたの?」
目隠しされてuひじきがどんな表情で言っているのか分からず不安になる青姫
黙っていると「言えって」と耳の中に舌をねじ込んで卑猥な音を立てながら舐め回すuひじき

799 : 正直にuひじきへの気持ちを伝えたのに本当はやさしく抱いて欲しかったのに
心の中でそう思っていても他の男に抱かれた自分には
そんな事を言う資格がないと悲しくなる青姫

800 : そんな青姫の気持ちも知らずに両腕を押さえ込み
二の腕の裏側から腋下脇腹へと舌を這わせるuひじき

801 : さっきの耳の中に舌を出し入れされる感覚で何かを連想して体中が熱くなる青姫
いつものやさしいuひじきとは違う少し乱暴なやり方になぜか興奮する青姫

802 : 強引に膝を割って両脇に抱え込み引き寄せるuひじき
目隠しの恐怖が更に気持ちを高ぶらせて言葉も出ない青姫

803 : 両膝を下からすくい上げるように抱え直し青姫を抱き起こすuひじき
青姫の腕を後ろにまわして押さえ込み身動きの出来ない状態に

804 : 腰を激しく突き上げるuひじき
密着したまま刺激し合う軸
髭に擦られながら何度も甘噛みされるtkb

805 : 視界が閉ざされているためいつもよりダイレクトに伝わる刺激に
身を震わせて喘ぐ青姫

806 : 歯を食いしばって堪える青姫を押し倒してうつ伏せにするuひじき
ぴったり閉じた太ももの間に熱いものが差し込まれる感触に力がぬけそうになる青姫

807 : 背中に浮き上がったしなやかな筋肉を指でなぞると
両手で腰をつかみ徐々にスピードを上げて腰を打ち付けるuひじき

808 : 敏感な内腿や会陰を熱くて固いuひじきの軸で擦られる快感に
思わず腰をくねらせ小さく呻く青姫

809 : 腰を掴む手が離れたかと思うと今度は軸を捉えられ
絞るように摩られて全身を振るわせる青姫
背中に掛かるuひじきの熱い吐息に次第に意識が朦朧とし始める

810 : 全身が溶けそうなくらいの快感を感じているのに
一番欲しいところに一番欲しいモノが与えてもらえなくてもどかしい青姫

811 : 腕の力も抜けて枕に顔を埋める青姫
手も腰も動きを休めないまま唇で背中をかすめ肩に噛み付くuひじき
シーツを引き裂く程に爪を立てる青姫
全身に緊張が走り快感が迸った

812 : 脈を打ち続ける間でさえ動きを止めてくれないuひじきの手に
絶叫して体をのけ反らせる青姫
同時に太腿に生暖かいものが流れるのを感じる青姫

813 : 「目隠し外してもいい?」青姫の問いかけに答えないuひじき
おそるおそる目隠しを外すと目の前には涙を流すuひじきの姿が
「もう二度と他の男に抱かれるのはやめてくれ」
初めて見たuひじきの涙

814 : おもわず首に手を回してuひじきを抱きしめる青姫
「絶対しない…もう絶対に…」
そのままuひじきを後ろに押し倒す青姫

815 : uひじきに馬乗りになったまま涙を拭うとキスする青姫
uひじきの軸を細い指で撫でると瞬く間に固さを取り戻す軸
「もうuひじのしか入れないから」

816 : uひじきの軸を手に取ると自分の秘部へ先端を当てる青姫
ゆっくり腰を回しながら体を落としていくと大きく吐息を漏らす青姫

817 : 奥まで咥え込むとはあぁっ…と息を吐き出し動きを止める青姫
動きを止めてもヒクヒク動く青姫の中に更に固くなるuひじきの軸

818 : 「本当に…絶対するなよ」
そう言うと青姫の腰を掴みゆっくりと下から突き上げるuひじき
待ち望んでいた刺激に体を震わす青姫

819 : 胸に手をついてuひじきの目を見つめる青姫
「本当だよ…uひじだけだよ…」
ぽつりと落ちる青姫の涙
「ごめん…なさい…」

820 : 青姫の涙を指で拭ってから少しずつ突き上げを激しくしていくと青姫の顔がとろけていく
「…あっあっ…んんっ…そこ…だめ…あぁんっ」
乱れていく青姫を見ながら
「そんな姿ほかの男に絶対見せないでくれ」
そう言うと青姫の体が跳ね上がるほど激しく突き上げるuひじき

821 : 「見せ…ない…んっ…約束…する…」
ポロっと涙を溢して言う青姫の涙を上体を起こして拭うと軸を手に取るuひじき
青姫に「好きに動いてみて」そう言って軸をゆっくりと撫で始めるuひじき

822 : 「…あぁっ…」
軸にに与えられた甘い刺激を堪えるかのように自分の指を噛みしめると
uひじきの手の動きに合わせてゆっくりと腰を動かしだす青姫

823 : 血が滲みそうなくらい噛みしめてる青姫の指をそっと外してやると
二人が繋がっている部分に導くuひじき
「触ってみて?」

824 : 細い指で触れ「…熱い…」と呟く青姫
「青姫の中も熱いよ」そう言って小刻みに突き上るuひじき

825 : uひじきの動きに合わせて腰を回したり上下前後に動くと恍惚とした表情を浮かべる青姫
青姫の淫靡な動きに軸を動かす手が加速すると先端からどんどん溢れてくるものに興奮するuひじき
「青姫…こんなになってる…エッチだな」
そう言ってわざと音を立てて聞かせるuひじき

826 : 「いやぁっ…んん…だめだって…ば…」
同時に襲いかかる後ろの中からの刺激と軸への激しい刺激に加えて
uひじきがわざと立てるいやらし音に我慢出来なくなる青姫

827 : 「イッた顔見せて」uひじきにそう言われると耐える力が抜ける青姫
急激に訪れる強い快感に
「もう…だめ…イッちゃうぅ…いくいくっ…uひじぃぃぃ」
とビクビクと体を震わせ倒れ込むとしばらく痙攣する青姫

828 : ぐったりしている青姫を抱きしめたまま激しく腰を突き上げるuひじき
熱くヒクヒク痙攣している中が軸にまとわりつくと眉間にシワを寄せ限界を感じるuひじき
そのままスピードをあげると低く呻いて青姫の中に放出するuひじき

829 : uひじきの首に腕をまわすとちゅっとキスして「気持ちよすぎ…」と青姫
「青姫がイク時いつも俺の名前呼ぶの…あれうれしいんだ」そう言って青姫の唇を吸うuひじき

830 : そのまま抱き合って眠りに落ちるふたり

一方その頃…

831 : いつも教会で見かけるdmprに惹かれているtプリン
でもzrと仲良くしている姿に諦めようと思っていた矢先の先日見てしまったことがtプリンの気持ちを変えた

832 : zrと青姫が淫らなことをしているのを偶然目撃してしまったtプリン
zrがdmprだけを幸せにしてくれるなら…そう思って封印してた思いはあの出来事を境に崩れた

833 : でもdmprを傷つけたいわけではない
ただ自分の気持ちを封印することをやめようと思うtプリン

834 : ある日の教会でdmprを見かけるtプリン
「今日はzrいないのか…ひとりみたいだな…」
勇気を出してdmprに近づくとこんにちはと声をかけてみるtプリン

835 : その声にビックリして振り返ると同時に段差に躓きよろけるdmpr
とっさにdmprの体を受け止めると「ごめん!」と言うtプリンの顔を見つめるdmpr

836 : tプリンを見つめながらどこかで見たことあるような…そんな懐かしい気持ちを覚えるdmpr
慌ててtプリンの腕から離れると「痛っ…」と足首をおさえるdmpr
捻挫したみたいだ…

837 : 「捻挫?…ごめん僕のせいだ…」
そう言ってdmprを姫だっこで抱えると
「家まで送るよ…あ病院の方がいいかな?いや今すぐここで冷やした方がいいかな?でも…」とまくし立てるtプリン
必死なその様子にプッと吹き出すdmpr

838 : 「大丈夫…捻挫はたまにするから慣れてるし家で冷やすよ」そう言うdmprに「じゃあ家まで送らせて」とtプリン
少し考えてから「うん…じゃあ甘えちゃおうかな…でも姫だっこは恥ずかしいから肩かしてくれる?」
そう言ってtプリンに体を預けて歩き出すdmpr

839 : dmprを支えようと触れた腰の細さに驚くtプリン
思わず抱き寄せたい衝動に駆られながら少しずつお互いのことを話すふたり

840 : 初めて会話をしたのにそんな感じが一切しないtプリンに安心感を感じるdmpr
家まで着くと「送ってくれてありがとう」と言うdmprに
「今日は本当にごめん…また教会で」そう言って帰っていくtプリン

841 : その夜dmprの腰の細さの感触を思い出して眠れないtプリン
距離が近づいた分欲張りになる気持ちが加速するtプリン
一方dmprもベッドの中でtプリンを思い出していた
すぐにzrが浮かんでtプリンをかき消すと目を瞑るdmpr

842 : その日から毎日教会に行ってはdmprの姿を探すtプリン
「今日もいないのか…」ガックリと肩を落とすと後ろから両手で目を押さえてきて「誰だー?」とdmprの声がする

843 : 振り返ってすぐ抱きしめたい気持ちを抑えつつ「足は?」と聞くtプリン
「うんもう大丈夫!だから今日教会に来たんだよ」と笑顔で言うdmpr
ホッするとお祈りにいくふたり

844 : お祈りを捧げるdmprの横顔に見とれながら「何祈ってるの?」と聞くと
「ナイショ…tプリンは?」と目を閉じて祈る姿勢のまま聞いてくるdmprに
「dmprの足が早く治るように…dmprがずっと幸せであるように…dmprがずっと笑っていますように…」

845 : そこまで言うとtプリンの方をじっと見るdmpr
「はは…欲張りすぎて神様もあきれるかな?」とtプリンが言うと黙ってしまうdmpr

846 : 「ごめん…なんか変なこと言っちゃったかな」そう言うと「なんで?」と聞くdmpr
「俺のことばっかり…変だよ」そう言って見つめるdmpr

847 : dmprを見つめながら「僕さ…」と言いかけると後ろからdmprを呼ぶ声が
ふたりで振り返るとそこにzrが立っている

848 : 「ごめん…行かなきゃ…またね」そう言って歩いていくdmprの後ろ姿を見つめるtプリン
zrの視線は感じるけどそっちは見なかった
zrがdmprの肩を抱いて歩いていくのを眺めながら心にぽっかり穴が空くのを感じるtプリン

849 : ずっとこんな状態は耐えられないtプリン
当たって砕けてもいいか…そうつぶやくと意を決するtプリン

850 : 翌日教会に行くと神様の前に立ち尽くすdmpr
「神様…zrがいるのに…他に気になる人がいるのは罪ですよね…」
ため息をつくと俯くdmpr

851 : zrとは強引な形で関係が始まったけどtプリンには何か暖かい懐かしいものを感じるdmpr
ずっと一緒にいたような守られているような…とにかく安心するtプリンのことが頭から離れないdmpr

852 : ボーッと立ち尽くしている肩を叩かれ振り返るとtプリンが立っていた
「どした?」
あったかいやさしい顔で聞かれるとなぜか泣きたくなるdmpr

853 : 涙目になっているdmprを見て咄嗟に抱きしめてしまうtプリン
「なにかあった?何でも言ってよ…笑ってくれるなら何でもするから」そう言って体を離すと変顔をするtプリン
フフッと泣き笑いするdmpr

854 : dmprの笑った顔を見て微笑むといきなり
「好きなんだ」と言うtプリン
「え?」と思考が止まるdmpr
「ずっと好きだったんだ…教会で会えるのが本当に楽しみだった」
「ある時からzrと一緒いる君を見て後悔したよ」

855 : 「自分も早く思いを伝えればよかったって」
そこまで言うと大きく深呼吸をして
「僕と一緒にいたら絶対楽しいと思う!悲しませることはしない!…だからつき合ってほしい」
真剣に見つめてくるtプリンから目をそらせないdmpr

856 : zrのことが浮かんで何を言ったらいいのかわからないdmpr
しばらくの沈黙の後「ごめん…な…さい…」と言葉を絞り出すdmpr
悲しそうな顔をして「わかった…」と言うと立ち去るtプリン

857 : tプリンの姿が見えなくなると膝から崩れ落ちて泣きじゃくるdmpr
教会を出ると「本当に砕けちゃったな…」と振り返るtプリン

858 : 翌日zrを教会で待ち伏せるtプリン
昨日dmprに告白したこと青姫とのことを見てしまったこと全てzrに話すと
「dmprのことだけ見てほしい…dmprが幸せでないと諦めきれない」と伝え教会から出ていくtプリン

859 : その場で立ち尽くすzrの元に歩いてくるdmpr
「今の話なに?…青姫とって…なんの話?嘘だよね?」
「……本当だよ」
「な…んで…?ひどいよ…ひど…」
涙をポロポロ溢すdmprを抱き寄せようとするzrの手を払うdmpr

860 : 教会を飛び出すとtプリンの姿を探すdmpr
周辺を走って探してもどこにも見当たらず途方に暮れるdmpr

861 : それから毎日教会へ行くもtプリンの姿は見えない
もしかして…いつも午後に教会に来る自分を避けて午前中に来ているのかも…
翌日午前中に教会へ走ると祈りを捧げるtプリンの姿が

862 : 「何をお祈りしてるの?」
突然声が聞こえてビックリして振り返るとdmprが笑顔で立っている
「……dmprがいつも笑っていますようにって…」
そこまでtプリンが言うとdmprがぎゅうっと抱きついてくる

863 : 驚きながらもdmprを抱きしめるtプリン
「俺も…tプリンが好き」
肩に顔を埋めたまま言うdmpr

864 : 「え?…え?…ちょ…もう1回言って」
とdmprの体を離すと顔をのぞきこむtプリン
「やだっ」顔を真っ赤にして拒否するdmprに顔を近づけるとキスするtプリン

865 : 「これ夢じゃないよな?」
そう言ってdmprを抱きしめては離し抱きしめて離し確認するtプリン
笑いながら「夢じゃないから」と言うとtプリン頬にキスするdmpr

866 : dmprを抱きしめて「ふたりきりになりたい」と言うtプリン
「じゃあ家に…来る?」と言うdmprを更にぎゅっと抱きしめて「行く」と即答するtプリン

867 : 家に着いて部屋へ入ると緊張感が増すふたり
ソファに座っているtプリンにコーヒー出して横に座ると体を固くするdmpr

868 : 固まってるdmprの肩を抱きよせるとやさしく耳にキスするtプリン
くすぐったそうにするdmprを更に引き寄せて耳から首筋を丁寧にキスしていくtプリン

869 : 優しく求められることに安心感を覚えるdmpr
zrはこんな風には…
そこまで考えてハッと身体をこわばらせるdmpr

870 : 「こわい?イヤならやめようか?」
心配そうに聞いてくるtプリンに
「こわくないよ…全然こわくない」
と言って首に腕を回すdmpr

871 : 急にdmprの様子が変わったことに気付いたtぷりん
手を止め顔を覗き込む
「どうしたの?もしかして僕はちょっと急ぎ過ぎたかな…ごめん」

872 : 抱きついてきたdmprの腕をほどくとやさしくキスするtプリン
「無理しないでいいからね…僕は急いでないから」
そう言うとまたやさしく唇を重ねてくるtプリン

873 : どこか思い詰めたようにキスに応えるdmprの様子を見て理由に思い当たるtぷりん
dmprを安心させるようにしっかりと抱きしめ愛おしむように髪をなでる
「…急がずにいこう」

874 : 気持ちの整理がつききっていないdmpr
このまま抱いてしまえば絶対に後悔させてしまう
dmprの幸せと笑顔を願うtぷりんはそれだけは絶対に避けたいことだった

875 : やさしいtプリンに安心するdmpr
この人なら全部まかせてもいいと覚悟を決めるdmpr

876 : 「今日は帰るよ」そう言ってdmprの頭をポンポンするtプリン
歩いていく手を掴んで「まって!」とdmpr

877 : 「まだ一緒にいたい…tプリンと一緒に…」と涙目で見上げてくるdmpr
ソファーに戻って抱きしめると背中をやさしく撫でるtプリン

878 : 「本当にこわくないよ…tプリンのこと全然こわくない…むしろ安心するんだ…」
そう言ってtプリンの背中に手を回すdmpr

879 : 「じゃあ今日はしばらくこうやっていようか」
そう言ってぎゅうっとdmprを抱きしめるtプリン
「うん」ぎゅうっと抱きしめ返すdmpr

880 : そっと体を離すdmpr「もう1回だけキスして」
そう言って目を閉じ口をすぼめて待つdmpr

881 : その額に優しくキスするtぷりん
え?と目を開けて不満げに見上げるdmprに笑いかけると
今度は唇にそっとキスを落とすtぷりん

882 : しばらくそうしてどちらからともなくキスするふたり
tプリンが唇を舌でなぞると吐息を漏らして唇が半開きになるdmpr
その隙間をやさしく舌で開いて中に入っていくと自分の舌でぎこちなく迎えるdmpr

883 : dmprの舌を捉えて吸うとtプリンの背中に回した手にきゅっと力が入るdmpr
上顎を舌で撫でると…んんっ…と声を漏らすdmprを見て手で背中からクビレまでを撫でるtプリン

884 : 唇を離すと「やっぱりもう帰るよ…これ以上いると…押し倒しちゃうかもしれないから…」
そう言って立ち上がろうとするtプリンの首に抱きついて「それでもいいよ…」と耳元で囁くdmpr

885 : 「そんなこと言われたら…僕だって止められる自信…ないよ…」
「いいよ…大丈夫…tプリンが大好きだから」
抱きついたままのdmprの耳にキスすると「でも本当に無理だったら途中でも言ってほしい」
そう言って唇をdmprの首に這わせるtプリン

886 : うんと頷くdmprを抱き上げるとベッドに連れていきやさしく横たえるtプリン
髪を撫でながらキスすると安心した表情をして身を任せるdmpr

887 : お互いの服を脱ぐと体を寄せあうふたり
「tプリンあったかーい」と猫みたいにスリスリしてくるdmprをくるむように腕をまわすtプリン

888 : dmprのなだらかな曲線を指先でツーッと撫でながらあちこちをキスするtプリン
まだ少しこわばっていたdmprの体が徐々にとけていくのを感じると撫でていた指をtkbに移動させる
触れるか触れないか位の愛撫をすると半開きの唇から吐息を漏らすdmpr

889 : dmprが無理をしていないか繊細になりながらも自分の欲求は大きくなるtプリン
唇をtkbに移し舌先で核心を避けた周辺を舐めるともどかしそうに体をよじるdmpr

890 : しばらく焦らして舐めたあと舌先を固くして核心を強く舐めあげると同時に軸を捉えるtプリン
「あぁんっ!」
突然訪れたtkbと軸の刺激に思わず声をあげるdmpr

891 : dmprの喘ぐ声に気持ちの高ぶりを押さえきれないtプリン
もっと声が聞きたくてtkbにむしゃぶりつくと軸を擦り始めるtプリン
「…っあ…やっ…だめぇ…」

892 : 「そのダメはどっちのダメ?本当にダメならやめるけど…」
そう言って手を止めると恥ずかしそうに何かを言うdmpr
「なに?聞こえないよ」
「……やめちゃ……だめ……」
全身ピンク色に染めて言うdmprが可愛すぎて箍が外れるtプリン

893 : 舌先で転がしたり弾いたりするとどんどん固くなるtkb
「すごい固くなってきてる…気持ちよさそうな顔かわいいよ」
そう言って甘噛みすると短く悲鳴をあげるdmpr

894 : 軸を擦る手がヌルヌルしてきたのに驚きながら先端に手を移すとビックリするほどに溢れて垂れている
「すごい…めちゃくちゃ濡れやすいんだね」そう言うtプリンの口を手で押さえるdmpr
「やぁ…言わないで…」

895 : そのまま押さえているdmprの指を口に含むと舌で指を愛撫する
固く尖ったtkbを指で摘まみながらもう片方の手でヌルヌルした軸の先端を掌で回し撫でると
「んあぁっ!…やっ…んんっ」と体をくねらせるdmpr

896 : 「いきたい時は我慢しなくていいよ」
そう言って軸をいっそういやらしく擦り撫で回すと
「はぁぁんっ…もう…それ…気持ちぃ…」と言ったあと何かが体の奥からジワジワやって来るのを小刻みに震えながら待つdmpr
「…………っあぁ……い……いくぅ……」

897 : ガクガク痙攣しているdmprの体を抱き寄せるとキスするtプリン
「大丈夫?ちょっと無理させちゃったかな?」と心配そうに聞くtプリンをボーッとした頭で見つめながら
「大丈…夫…やさしいね…」と言うdmpr

898 : dmprをぎゅっとしながらふとzrにもこんな風にエッチな声をあげて感じまくってたのか…と余計なことを考えてしまうtプリン
そしてzrとは最後までしたんだろうか?…と頭をよぎるtプリン

899 : 「どうしたの?」少し暗い表情をしたtプリンに声をかけるdmpr
「ん?何でもないよ…このまま眠ってもいいよ」とやさしく声をかけるtプリンの固くなった軸を腰の辺りに感じるdmpr

900 : 「でも…tプリンは…?」
そう言って腰に当たるtプリンの固くなった軸を細い指で触れるdmpr
「あ…大丈夫だよ…dmprはそんなこと気にしなくていいから」
そう言うやさしいtプリンに意を決定dmpr

901 : もぞもぞと布団の中に潜るとtプリンの熱いものを手に取るdmpr
「ちょ…大丈夫だって!」そう布団の中のdmprに声をかけると
「…したいの」そう言ってゆっくりとたどたどしく指を動かすdmpr

902 : (tプリンの…おっきぃ…)
自分の小さい手で果たして気持ちいいのか不安になりながらも両手を使って一生懸命なdmpr
tプリンがしてくれたのを思い出して片手で軸を擦りながらもう片方の掌で先端を撫で回してみるdmpr

903 : 「気持ちいい?」不安そうに聞いてくるdmprに「すごい気持ちいいよ…」と答えるtプリン
嬉しくなってしばらく続けてみるdmpr
どれくらいそうしていたか…まったく逝きそうにないtプリンの様子に決心するdmpr

904 : 「初めてするから…下手でも許して…」
そう言ってtプリンの軸をチロチロと舐め始めるdmpr
「え?え?いいよ!そんなことしないで…あ…」止めさせようとしてdmprの初めてすると言った言葉を頭で何度も反芻するtプリン
(これは僕が初めてなのか…)

905 : 右手で軸を擦りながら小さい口で先端を咥えるdmpr
舌を一生懸命動かしながら頭を上下に振るdmprが愛しくてたまらないtプリン
「んっんっ……気持ちいい?」見上げながら聞いてくるdmprを見ていると軸が熱くなるのがわかるtプリン

906 : 「すごい気持ちいいよ…」そう言いながらもまだ出そうにないtプリン
一生懸命奉仕するdmprを見ているだけで幸せな気持ちになる
「もう充分だよ…ここにおいで」そう言ってdmprを自分の横に引き上げるtプリン

907 : 「もっとしていたいのに…」とぷーっとむくれるdmprの唇にキスするtプリン
「ねぇ…どうすればtプリンをいかせてあげられるの?」恥ずかしそうに聞くdmprに「そんな風に思ってくれてるだけで充分だよ」と言うと
「ここ?…ここに入れたら…イク?」そう言ってtプリンの手を自分のお尻に触らせるdmpr

908 : 「え?何言ってるの?」そう言いながら恐る恐る「入れたこと…あるの?」と聞くtプリン
「…ない…」恥ずかしそうに言うdmprに心の中でガッツポーズするtプリン
「ないならそんなに焦っちゃダメだよ…ゆっくりでいいよ」そう言ってdmprを抱きしめるtプリン

909 : 「でも…入れてみたい…tプリンなら…いいよ…」
顔を真っ赤にして言うdmprが可愛すぎて「本当に入れたくなっちゃうからやめろよ」と言うと
「…入れて…」と目をうるませながら言うdmpr

910 : 「だめ!まだ早いよ…こういうのは馴れさせていかないと…dmprに痛い思いはさせたくないから」
そう言うと「じゃあ…馴れさせて?」と言うdmpr

911 : dmprの真剣な顔を見ながら「じゃあ本当にちょっと馴れさすだけだよ」そう言ってdmprの脚をゆっくり開かせるtプリン
そのまま膝をかかえてM字に開かせるとその体勢だけで恥ずかしがるdmpr

912 : 恥ずかしがるdmprが可愛くてそのままじっと見つめると「やだっ…そんなに見ないで…恥ずかしすぎる…」そう言いながらも
ただ見られてるだけなのにdmprの軸がどんどん固くなっていく
「dmprはエッチだな…なにも触ってないのに見てるだけでこんなになっちゃうんだ…」
「…いやぁ…」

913 : 固くなった軸をゆっくり擦りながら指を舐めて後ろの核心周辺をなぞるtプリン
「はぁ…ん…」初めて触れられる場所に声を漏らすdmpr
dmprの様子を見ながら軸への刺激を少しずつ強めていくtプリン

914 : 「あんっ…tプリ…ン…んんっ…」
気持ち良さそうなdmprを確認すると後ろの核心部に指をゆっくり入れていくtプリン
浅く入れては抜きを繰り返したあと少しさっきより深く入れるとdmprの軸が今までになく固くなる

915 : 「んあっ…なに…これ…やっ…」
更に指を奥まで入れて抜き挿しすると
「あああっ!…だめ…んっ…変にな…る…」と虚ろな表情で体をくねらせるdmpr

916 : 指を抜き挿しするスピードをあげながら軸への刺激も強めていくtプリン
挿入した指をぐるりと回すとある場所で体を跳ねさせ小さく悲鳴をあげるdmpr
(ここか…)

917 : 後ろの中に見つけた部分を引っ掻くように擦りながら軸を強めに激しく手を動かすと
「んああぁっ…やっやっ…いくっいくっいくぅぅぅ…」
と大きく体をしならせてビクビク痙攣するdmpr

918 : しばらく抱きしめていてもまだ痙攣がおさまらないdmpr
「まだ気持ちいいの…おかしく…なっちゃったの…かな…」
とろけた顔で言うdmprがすごく淫靡で自分の軸が熱く固くなるのを感じるtプリン

919 : 「ねぇ…tプリンのかわいそうだよ…もう出してあげたい…入れて…いいよ…」
tプリンのパンパンに固くなった軸を撫でながらとろけた表情で言うdmpr
ものすごく入れたい気持ちを抑えて「今やっと指1本入った人に僕のは無理だと思うなー」とtプリン

920 : 「じゃあ…どうしたらいい?…tぷりんにも気持ちよくなってほしい…」
tぷりんの固い太軸に指を回すと緩やかに刺激し始めるdmpr
「…tぷりんのためなら…なんでもできるよ…」

921 : 自爆自演

922 : ごめん誤爆した

923 : 「なんでも…?」
「うん…なんでも…したい…」
細い指で太軸をいやらしく触るdmprの手の動きを見ながら
「じゃあ…そこのベッドのヘッドボードに手をついてみて…」と言うtプリン
「こう?」そう言って振り返るdmpr

924 : 「もっとお尻を突き出す感じ…そうそう…」
「脚はぎゅっと閉じて…そう…そのままでいてね」
そう言うと固く閉じられたdmprの太股の付け根あたりに太軸を挿し入れる
ゆっくり腰を動かしながらやわらかいお尻を撫でると息を荒くするdmpr

925 : 柔らかい太ももの感触を味わうようにゆっくりと腰を動かしながら
dmprの両脇から両手を前にまわして小さなtkbを掌で優しく撫でまわすtぷりん

926 : 「…あ…んんっ…」
敏感なtkbの先端を優しく刺激する手の動きに小さく喘いで腰をくねらすdmpr

927 : 「…んんっ…」
tkbを撫でつつ片方の手を細い腰に移し掴むと太軸の抜き挿しのスピードをあげるtプリン
「太股を前後に小刻みに動かしてみて」その言葉に従って太軸を太股で擦り合わせるようにするdmpr

928 : tkbへの愛撫と固くて熱い軸が内腿を擦る感覚に崩れ落ちそうになるdmpr
そんなdmprの腰を片手でしっかりと抱え込み覆いかぶさると
ピンク色に染まった耳朶を甘噛みしながら囁くtぷりん
「…また気持ちよくなってきた?」

929 : 「あぁんっ…う…ん…すごく…気持ちぃ…」
自分の太股の間でどんどん固く大きくなるtプリンにうれしくなるdmpr
激しく抜き挿しされると太軸が陰嚢を擦っていく感覚に自分の軸も熱く固くなるdmpr

930 : 太腿を擦り合わせながら無意識に腰を揺するdmpr
さっき達したばかりの軸は触れられてもいないのに
また固く立ち上がって先端からトロトロと透明の露を滴らせている

931 : 「またこんなにしてる…」
そういってヌルヌルになってきたdmprの軸を手に取ると先端を指先でくるくる撫でるtプリン
「あ…あ…やっ…」
自分を支えてた腕の力が抜けて枕に突っ伏すdmpr

932 : 「こんなに濡らすなんて…エッチすぎるよ…」そう言って掌で軸を撫で回すと卑猥な音をさせ腰を更に強く打ち付けるtプリン
「んぁっ…やぁ…だめぇ…イッちゃう…」
その声に軸を撫でていた手を止めるtプリン

933 : 「あ…tプリン…やぁ…」
後ろのtプリンに手を伸ばし「して…してぇ…」と懇願するdmpr
それと同時にさっき指で掻き回された中の気持ち良さを思い出して入れほしくてたまらなくなるdmpr

934 : 「一緒に逝きたいから軸はもうちょっとおあずけ」と言うtプリンに
「ねぇ…ちょっとだけ…入れて…みて?」と言うdmpr
「え?…ああここ?…いいよ」
そう言って指を入れてくるtプリンに
「違うの!…tプリンの……ほしい……」

935 : 「ダメだよ…まだ馴れてないし…ちょっとでも入れたら止まらなくなるかもしれない…」
そう言うtプリンに
「それでもいい…痛くてもいい…今tプリンがすごくすごくほしいの…」
目をうるませながらそう言うdmprを見てわかった…と言うと自分の軸を手に取るtプリン

936 : 「ダメ、ここはもう少し馴れてからね?」
ゆっくり掻き混ぜるように指を動かすtぷりん

937 : 「でも約束して絶対我慢や無理はしないって」そう言うとコクリと頷くdmpr
dmprの軸から溢れるものを手ですくうと自分の軸に塗りつけ後ろの核心に擦り付けるtプリン
擦り付けながら手を前に回してdmprの軸も同時に撫でていく

938 : 熱く固い軸の先が秘密の場所に押し当てられる感触に
たまらず悩ましげなため息をつくdmpr

939 : 軸をいやらしく撫で回すと後ろの緊張感が緩むのを狙って少しずつ太軸でこじ開けていくtプリン
「あ…あ…」
初めての感覚に体が震えるdmpr

940 : 掌で掴みしごきつつ軸の先っぽを人指し指でくるくる回すと「あ…それ…それだめぇ…」と力が抜けるdmpr
すかさず太軸をグッと押し付けると先端部分がスルッと入っていく
「はあぁぁぁっ…」と大きく息を吐き出すdmpr

941 : 「大丈夫?痛くない?」心配そうに聞くtプリンに「痛くな…い…んっ…大丈夫…」とdmpr
「我慢しない約束だよ?」そう言うと「してない…もっと…して?」そう言って腰を揺するdmpr

942 : ちょっと安心して太軸を半分くらいまで挿入するとそこでdmprの様子が変わる
「ひゃっ…そこ…すご…い……」
さっき指で開発した場所らしきところかそこが擦れると途端に乱れるdmpr

943 : dmprの気持ちいいところがわかったtプリン
そこを目指して太軸を半分だけ抜き挿ししてみる
「んあぁっ!あああっ…すごいそこ…だめっ…やぁぁ…」
今までになく喘ぐdmprの声に自分の軸が滾るのを感じるtプリン

944 : ゆっくり太軸を動かしながらdmprの軸に手を伸ばすと溢れた蜜でトロトロになっている
滑りが良くなった軸を撫で上げると
「もう…だめ…だめぇ…」と限界を感じているdmpr

945 : 逝きそうなってるdmprを感じて腰の動きを小刻みに早め気持ちいいところをピンポイントで攻めるtプリン
あわせてトロトロの軸をいやらしく撫で回すと
「あ…あ…い…くぅ………っあああぁぁっっ!!」
と背中を仰け反らせ枕をぎゅうっと掴み太股をガクガクさせるdmpr

946 : ヒクヒクと脈を打つdmprの中が太軸にまとわりつくとジワジワと訪れる快感に腰の動きが激しくなるtプリン
グッタリしている艶かしいdmprの姿が絶頂までのスピードを加速させる
もうだめだ…イク寸前に太軸を引き抜くと自分で擦りあげながらdmprの背中に放出するtプリン

947 : そのままdmprの横に倒れこむと髪を撫でながら顔を覗きこむtプリン
「大丈夫?」
「フフッ…いつもtプリンは心配してるね」笑って言うdmpr

948 : 「え?そうかな…」
そう言いながら枕元の黄熊のティッシュケースを探すtプリン
dmprの背中を拭いてから思いきり抱きしめると
「最高に幸せだ…」と言うtプリン
そんなtプリンの胸に顔を埋めながら「俺も…」とdmpr

949 : 顔を見合わせるとちゅっとキスするふたり
そのまま抱き合ったまま眠り姫落ちるふたりを枕元でやさしく見守る黄熊

950 : ふぅ…

951 : dmpr卒業したんだな
ハピエンていいもんだなあ

952 : 楽しめたなあ

953 : 乙
よかった

954 : どうせ現実世界のきのこも喪失済なんだろ…むなしくなるわ

955 : 中田氏しないtプリンのやさしさいい

956 : >>954
元気出せよ丼

957 : 中田氏はお腹こわすからねー

958 : ひじきは朝練に出てたんだね
きのこは欠席か

959 : >>956
ふぁ栗鼠かもしれん

960 : 次はなにー?
黒?青?新ロミ?

961 : 今から始めてももうこのスレ終わっちゃうからもったいない

962 : 書いてて思うんだがSSにこの板キツイわw
規制早いんだよー

963 : >>962
おつかれ
規制な…ここはネタが自由なのはいいんだけどな

964 : 色で規制緩いとこってどこだ?

965 : 色難はゆるいよ

966 : あそこは本館がw

967 : 色難は厳しかったことない?
それにあそこは巣があるからいやだ

968 : まあまだ肘があるし
あそこ使ってから考えたらよくね

969 : 肘?ああここかw
結局ここかw

970 : がっくり

971 : ここも悪くないよw

972 : この板でやるなら人多くないと回らんと思うよ
自分で回線変えて書いたりしたしw

973 : 回線変えまでしてたんかw
おつだったね

974 : だよなー

975 : 色は全体的に人減ってるからなあ

976 : 回線変えはもうやらんw
マンドクサ杉る

977 : 確かに色人減ったなー

978 : 肘はもともと荒らしが立てたスレだしそんなんいちいち消費してかなきゃいけないのか

979 : 夜なら参加できるんだがな
あんま文章とかは書けんけどw

980 : 自分も基本は夜だよ
今日は休みだったから意地で書いただけだw

981 : たしかに肘は荒らしが立てたやつだよな
そんな尻拭いする必要ない気もするけど

982 : でどうする?
肘使うか新しく別の板に立てるか

983 : なんか肘も普通に使ってたっぽいからさ
それなら最後まで使っちゃってもよくないかなって思ったんだけど
規制緩い板に新しく立てるならそれでもいいよ

984 : そっか普通に使ってんのか…
最初に変なのいたし避けてたわ

985 : 色はどこ行っても付いてくるしな
自分はどこでもいいよ
色なんはここよる緩かったっけ?

986 : まあ肘使いたい人は使えばいいしそれぞれ好きなとこ行けばいいんじゃね

987 : 自分書けないけど読みたいから書く人が多いとこ行きたいな

988 : 色なんは…8回かな…違ったかな…忘れた
おげはたしか5回で規制かな?

989 : >>988
そう
ここは5回連投で規制だった

990 : 自分も書いてくれる人が多いところに行きたいから書く人がどこいくのか教えてくれw

991 : 動き出したら荒らしが立てたスレでも気にならなくなる

992 : 今色って荒らしが立てたスレしかないから新たに立てるしか荒らし以外のスレないんじゃないかな

993 : 荒らしが立てたやつじゃないのもあるけどIDでるからあそこはいやだ

994 : しばらく止まってたbsがちょっと動いてたよ
あそこ立てたの誰か知らんけど

995 : どうせ数人しか書いてないんだからIDでても関係なくないか

996 : どうせどこも荒らしが見てるんだからどこでやろうと関係なくないか

997 : 貧乏性だからなんとなくある物から使いたいw

998 : ぶさも荒らしでしょ
今は普通に萌え話してるみたいだけど

999 : >>997
わかる

1000 : 立てても晒されるだけだから立ってるの使えばいい

1001 : このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

mmpnca
lud20160203115125caこのスレへの固定リンク: http://2chb.net/r/ogefin/1425660373/
ヒント:2chスレのurlに http://xxxx.2chb.net/xxxx のようにbを入れるだけでここでスレ保存、閲覧できます。

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