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youtubeを貼って音楽に浸りながら雑談するスレ part.2 [転載禁止]©2ch.net YouTube動画>57本


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1 :    ∧_∧
♪【(´・ω・)】ここは今音楽を聴きながら雑談するスレです。
聴いてる曲がyoutubeに無い場合は貼らなくて大丈夫です。

音楽にちなんだ思い出を語るでもヨシ、関係ない話でもヨシ
楽しんでいきましょう。

次スレは>>960がお願いします。
立てられない場合は他の人にお願いしてください。

〃 ┏∧∧┓ ♪
⊂⌒[( ・ω・)]  
\_っ/ ? /c

前スレ
http://mastiff.2ch.net/test/read.cgi/siberia/1410875216/

2 : スレ大量dat落ちにつき、再建しました。

3 : いま聴いてる曲を淡々と貼っていく。

Billy Vaughn And His Orchestra - Trade Winds

@YouTube


from
"Blue Hawaii" (Dot Records/DLP 3165/1964/LP)

夏も終わって秋も終わって、もう冬に入りそうな時期に、
ベトナム土産のコーヒーを飲みながら、イージーなハワイアンを聴いている。
なんという季節感のなさw

Billy Vaughnは、日本でもわりと人気があるイージーリスニング職人。
ある程度年齢が上のひとなら知ってると思う。
最近CDでも再発されたので、若いひとも聴く機会がないことはない。
アメリカでは、ミッドセンチュリーに活動した音楽職人として、きわめて有名。
金太郎飴みたいな音楽だが、趣味がいい。

[Dot Records]は、彼が活動の拠点として音楽監督をしていたレコード会社。

4 : せっかく立て直したのに、即死判定とかされないだろうなあ・・・

5 : 即死されないために、なんか適当に書いておくか。

6 : 基本的にぼくは、なんでも音楽は聴きます。
ジャンルレスです。
いちおうダンスミュージックを多く聴いている気はしますが、
クラシックも聴いてるし(ここにはあまり貼りはしませんが)、
ジャズや民族音楽の類も聴きます。
海外旅行のときには、レコード屋でわけがわからない盤をジャケ買いすることも多々あります。

7 : CDよりはヴァイナルを購入するようにしています。
理由はたいしたことではなく、ただ「モノ」としての感触が好きというだけのことです。
なので、デジタル配信音源は、ほとんど購入することはありません。
最近はハイレゾ配信も一般的になってきたので、音質的に問題がないことはよくわかってるのですが…
カセットテープ、オープンリール、DATなども蒐集の対象です。

8 : まあ、そんな感じです。
蒐集したものを、ほとんど無作為に(つまり、良作も駄作も関係なく)貼っていきます。
気の向いた方は、音源を探されてみてもよかろうと思います。

このくらい書いておけば、とりあえずは落ちないかな…

9 : いま聴いてる曲を淡々と貼っていく。

Wendell Tracy And His Orchestra - Moonlight In Hindustan

@YouTube


from
"Let's Swing" (Concert-Disc/CS-39/1959/LP)


ミッドセンチュリーにアメリカで活動した作曲家。
ビッグバンドやコンボを結成して、ジャズ寄りのイージーリスニングを得意とした。
これなんか、Duke Ellingtonを意識したエキゾティズムがある。

が、まったく日本では知られてない。
CD化もされてないはず。

10 : >>1

あまり参加してないけど落ちると寂しい気もするこのスレ

Terry Riley - Desert Of Ice

@YouTube


しばらく気持ちが沈んでいたので
なんとなく得体の知れない曲を聞いてぼーっとしてみたり
タイトルはシベリアに似合うかもしれない

11 : >>10

Terry Riley、いいですねーw
大好物です。

「In C」もいいけど、「A Rainbow In Curved Air」とか、ほんとに大好き。
このひとは、書法の革新性とか、シンセの利用法を拡張させたりとか、いろんな視点から語れるだろうけど、
60年代ポップカルチャーのサイケデリアやメディテーションの感覚を、
現代音楽に持ち込んだところがもう素晴らしい。
それが再度、ポップカルチャーに還流していくところとか、どきどきしますw

あきらかにテイ・トウワも意識してると思う。

Towa Tei - Meditation!

@YouTube



12 : いま聴いてる曲を淡々と貼っていく。

Chocolate Puma Feat. Shermanology - Only Love Can Save Me (Funkerman Remix)

@YouTube


from
"Only Love Can Save Me (Funkerman Remix)" (Not On Label/AMUP1/2009/12", Single Sided)

オランダのEDM系DJユニットChocolate Pumaがリリースした自主制作盤。
同じくドイツのDJ、Funkermanによるリミックスワークを片側プレスしたもの。
ホワイト盤の中古で購入。
テストプレス盤だろうと思う。

FunkermanにせよChocolate Pumaにせよ、
やはり旧大陸(UKは除く)のEDM系のアーティストは、
プログレッシヴハウスとかトランスに強い影響を受けていて、
ぼくのようなおっさんはこちらのほうが好きだったりする。

13 : いま聴いてる曲を淡々と貼っていく。

Lifesavers Underground - Finding Angel

@YouTube


from
"Finding Angel" (Not On Label/none/2001/CDr)

Michael KnottというSSWが中心のUSバンド、Lifesavers Undergroundの自主制作盤。
というか、これはMichael Knottがギター弾き語りで一発録りしたっぽいもの。
家でテレコを使って軽く録音した風情で、音質もよくなくて、
おそらくデモとして録音されたものだと思う。
CDrだし、なんでこういう音源をリリースしたのかわからない。
そもそも、販売されたものでもないのかもしれない。

なんてことはないけど、こういうなんてこともない音を垂れ流しながら本を読んでる休日。
午後から雨が降るらしい。

14 : いま聴いてる曲を淡々と貼っていく。

Berenice - Clandestine

@YouTube


from
"Imperfect Girl" (AZ/067 560 2/2003/CD)

フランスの歌手。しかし、英語で歌っている。
歌唱力はそこそこだし、声質も悪くはないが、
バックトラックをよく聴くとUSやUKものとは違う線の細さが気になる。
このへんは好みの問題だろうけど、ぼくにはやや淡白に聴こえてしまう。

プロデュースはBenoit Courtiという人物で、いまでは写真家をやってるとのこと。
まあ、そんな感じはする。
小器用だが、音楽職人にはなりきれない感じ。

15 : >>11
A rainbow in〜は自分も大好き
In Cは持ってないから聞いてみます
この人はややこしい作りでも妙な人懐っこさがあってすんなり聞けてしまう
テイ・トウワもとても心地よい
瞑想というにはあれこれ混ざっていて落ち着かない気もするけど
雑念が現れては消えていく感覚が気持ちいいのかもしれない

16 : ついでに一つ
のろのろした時間に合うような曲
Andrew Ashong - Never Dreamed

@YouTube



それにしても過疎だなあ
ゲーム音楽どうぞの人はどこか暖かい土地に行ってしまったか

17 : 携帯の速度変わらずYouTubeが聞き放題ならなぁ

18 : >>16

よく知ってますね、Andrew Ashongとかw
ぼくはGilles Petersonのラジオで聴いて知りました。
Theo Parrishっていうデトロイトの偉大なハウスDJと組んで有名になったひと。
ぼくも音源を持ってます。この曲ではないけど…
このいなたい感じとか、すごくいいですよね。

Andrew Ashong & Theo Parrish - Flowers

@YouTube



19 : 「メディテーション」というのは、60年代のカウンターカルチャーのなかで生まれた概念で、
一方ではインドのスピリチュアル系の思想と接近しながら、
もう一方ではLSDのセッションとも関係してるものです。
サイケだけでなく、プログレやダンスミュージックとも深いかかわりがあります。
King Crimsonなども、Terry Rileyをフェヴァリットとして紹介したりもしてますw

細野晴臣師匠などは、一時期こういうUSのメディテーションとは違ったメディテーション・ミュージックを考えてたりしてました。

Haruomi Hosono - Mabui Dance #2

@YouTube



人類学とか神話論の知見とかと結びついた、特徴があるものです。
ただ、この路線を継ぐひとが現れませんでした。
惜しいw

20 : ヤン富田師匠は、ヒップホップのビートとバイオロジカルエンジニアリングを結びつけるような試みをしてます。
このひとはとても面白いです。
もっといっぱい音源を出して欲しい。

Yann Tomita and the Doopees - Dr. Domestic's Physical Effect 1 & 2

@YouTube



Yann Tomita - Talk To Me, Talk To Me (For Biological & Robotical Research)

@YouTube




日本人もなかなか侮れませんねw

21 : いま聴いてる曲を淡々と貼っていく。

Slim Whitman - So Close To Home

@YouTube


from
"I'll See You When" (United Artists Records/L 34906/1973/LP)

Slim Whitmanは、1950年代から80年代にかけて、数十枚ものアルバムを録音した歌手。
カントリーミュージックにもいろんなサブジャンルがあって、
これはウェスタン・ヨーデルとかカントリー・ヨーデルとか言われるもの。
「ああ、こんな感じのカントリーも聞いたことがあるよ」ってひとは多いかもしれないけど、
この種の音はメインストリームではなくて、なかなかアメリカ本国でもこのひとの評価は足りない気がする。
このアルバムも40代後半に録音したものだけれど、
まったく衰えを見せないシルキーなファルセット・ヴォイスがいい感じ。


なんでアルプス地方のヨーデルが、カントリーに取り入れられたのか、ちょっと不思議。
1900年代初頭のボードビルショーでの流行が契機になったみたいなことがwikiには記載されている。
できれば40年代以前の音源を探したいなと思っている。

22 : >>20
Talk To Me とても良かった
Doopeesしか聞いてなかったけど他のアルバムも聞きたくなりました
好き勝手にやりつつ遊び心がしっかりあるバランスが好きです
細野さんのソロは最初のほうが好きでこの辺は敬遠してたけど
琉球アンビエント?が独特すぎる世界で面白い

Andrew AshongはBonoboが選曲したコンピで知って聞き始めました
まだリリースが少ないみたいだけど楽しみな人ですね

Bonoboは今更かもしれないけど一応一曲
Bonobo : Transits - Featuring Szjerdine

@YouTube


音の選び方がとても繊細で気に入ってます
関係ないけどBonobosというバンドもあってややこしい

23 : デトロイト、興味あります。デリック・メイくらいしか知らないけど

24 : 昨夜、出張から帰ってきました。
朝起きてみると大規模なテロのニュースがあらゆるメディアで流れていました。
先日までいた美しい街が、あんなことになってしまって、ぼくはほんとうに悲しい。
しかも、ライブの最中に巻き込まれた方々が多いということも、たいへんショックです。
残念です・・・

25 : 遅レスだけれど、

>>22
Bonoboはぼくも大好きです。
紹介してもらった曲の収録されてるアルバム「The North Borders」のひとつまえに
「Black Sands」というアルバムがあって、リミックス盤とあわせて必聴だと思います。

Bonobo - Kiara (Cosmin TRG Remix)

@YouTube




>>23
ぼくが生まれて初めて買った入った中古レコード屋で購入したのは、
Derrick MayがRhythim is Rhythim名義でリリースした
「Icon / Kao-Tic Harmony」というシングルでした。
当時、「remix」という雑誌があって、そのコンピシリーズ「remix trax」にこの曲が収録されてたんですよね。
あまりに美しい曲なので、レコ屋を探し回って、ようやく見つけて、
溝が擦り切れるほど繰りかえし聴きました。
いまでは手元に3枚あって、まだ聴いています。

この荘厳さ、美しさ、シリアスさ、
ぼくのダンスミュージック観の中心にある曲です。

Rhythim is Rhythim - Icon

@YouTube



26 : いま聴いてる曲を淡々と貼っていく。

John Monkman & Pete Tong -The Bumps (Moby Remix)

@YouTube


from
"The Bumps Remixes" (Suara/SUARA192/2015/12")

UKハウスシーンのベテランPete Tongのシングルリミックス集。
リミキサー陣が豪華で、MobyやCoyuなど。
とくにMobyのリミックスは、ハネ感があるファンキーな仕上がりで、
彼にしてはちょっと珍しい感じがする。

リリース元の[Suara]はバルセロナのレーベルで、
ジャケやレーベル面に猫の意匠をよく使う。
猫好きにはたまらないかもしれないw

27 : あの頃の俺たちは


@YouTube



28 : >>27

はじめて聴いたバンドです。
どこのひとなんだろう。
黄金町で売春宿云々ってことは、横浜のインディーバンドなんだろうか。
ほかの曲も聴いてみたけど、それがいちばん好きかも。

リンクがうまく貼れてないようなので、
改めて貼りなおしておきます。

黄金町ガラム - あの頃の俺たちは

@YouTube



29 : いま聴いてる曲を淡々と貼っていく。

Alex.Do - Rising

@YouTube


from
Sei A, Locked Groove, Scuba, Alex.Do "Some Things Rise" (Life And Death/LAD024/2015/12")

ドイツのテクノ系レーベル[Life And Death]のコンピ。
どうもハンブルクに拠点があるらしいけど、いまいちよくわからない。
Thugfuckerが主宰している模様。
ニューディスコからミニマルまで、カバーしてるジャンルは幅広い。

Scubaも参加しているけれど、出来は凡庸。
むしろベルリンの若手、Alex.Doのミニマルが出色。

30 : いま聴いてる曲を淡々と貼っていく。

Charles Cohen - Duos-Solos

@YouTube


from
"Music For Dance And Theater" (Morphine Records/doser 021LP/2013(1988)/2×LP, RE)

Charles Cohenはアメリカの電子音楽家。
あまり名前が知られてないけれども、ブックラ(Buchla)というモジュラーシンセの使い手として知られるひと。
キャリア初期〜中期にかけての作品を集めたコンピで、
当然、ブックラの音が存分に聴けて、マニアにはたまらんと思う。
とくにBuchla Music Easelを多用している。

ブックラの最大のポイントは、鍵盤というインターフェースを実装しなかったこと。
それゆえに、ブックラを使っていると「即興性」の概念が変わってしまうらしい(知人談)。
Charles Cohenはもともとフリージャズ系のひとなので、余計にそのへんが楽しかったのではないかと思う。

1988年にカセット音源としてリリースされたものを、
ベルリン在住のテクノ系アーティストMorphosisが、自身のレーベルから復刻したもの。
ジャケもたいへん凝っている。
こういう音源がアナログでリリースされるドイツって、やっぱりすばらしい。

31 : いま聴いてる曲を淡々と貼っていく。

Mott The Hoople - All The Young Dudes

@YouTube


from

32 : なぜか途中できれとる。
再送。

いま聴いてる曲を淡々と貼っていく。

Mott The Hoople - All The Young Dudes

@YouTube


from
"Greatest Hits" (CBS/CBS 81225/1976)/LP)


なかなか忙しくって、腰を落ちつけてレコードを聴く暇もない。
今日は少しはやく帰れたので、積んでる音源をいくつか聴いてます。

あんまり有名でもない、かといって無視されているほどでもない、70年代グラム系バンドのコンピ。
なんだろね、このビートのルーズさ。
というか、清潔感に欠けたBob Dylan、はじけきれないQueenとでもいう感じのポップネス。
悪くはないけど、もうちょっと大人にならないと、この中途半端さのよさを理解できないのかもしれない。

33 : >>30
暖かみのある音色で好きです
不思議な浮遊感があって古いのに未来のようなどこかSFの世界のよう

34 : 少し思い出したものを
David Behrman Leapday night scene 1

@YouTube



この人の作品は自分にはちょっと難解でついて行けない部分もあるけど
このアルバムはふわふわした音色ですぐ好きになった
なんとなく暖色系の光に溢れたような雰囲気に自分は弱い

35 : >>34

これ、もってますよw
素晴らしいアルバムだと思います。
それにこのジャケがねーw
ぼくはLPで持ってるんですが、購入した後しばらくリヴィングに飾ってたくらいです。
CDで再発されているみたいなんですが、やはりLPで持っていたほうがいい音源だと思います。

The Sonic Arts Unionという一派に属する音楽家ですが、
彼らはアメリカ西海岸のニューエイジ系思潮と電子音楽をまぜこぜにした、
ちょっとかわった実験音楽を志向してたひとたちです。
音源を探っていくと面白いと思います。
かなり早い段階で、アナログ的な音作りからデジタルへ以降していったところも興味深い。
東海岸ではまた別の一派があったのですが、
それを思想的に統合していたのがフルクサスであり、ジョン・ケージでした。

このアルバムには小杉武久という現代音楽家が参加していますが、
彼もフルクサスのメンバーのひとりです。

36 : >>34

同じ頃(1980年代)のカリフォルニアで、こういう活動していた実験音楽家がいます。

Christian Marclay - Black Stucco

@YouTube



ヒップホップとはかけ離れた文脈で、レコードを楽器として扱う前衛芸術家なんですけど、
ライブパフォーマンスも絶品です。
このひとのやってることにはいろいろ考えるところもあるんですが
それはまたいつか。

ちなみにライブパフォーマンスというのはこんな感じw

Christian Marclay on Night Music

@YouTube



37 : >>34

レコードを使った変わった試みにはこんなのもあります。

MECHANICAL TECHNO DEMONSTRATION

@YouTube



Graham Dunning - Whale Attack (Mechanical Techno)

@YouTube



Graham Dunningはロンドンのアーティストで、
以前はテープを使った音響作品とか、
フィールドレコーディングした具体音をパッチワークみたいにつなげたアンビエントなんかを作ってたひとです。
しばらく目を離したらこんなことをやってました
ライブを見てみたいですw

38 : いま聴いてる曲を淡々と貼っていく。

"Blue" Gene Tyranny - Out Of The Blue / A Letter From Home About Sound And Consciousness

@YouTube


from
"Out Of The Blue" (Lovely Music, Ltd./LML 1061/1978/LP)

これはテキサス産。
なんだか異様にうさんくさい電子音楽+サイケデリック+ビートニック・ミュージック。
あきらかにロックの文脈にある音作りなのに、奇妙な宗教性(しかもカルト的な)も感じさせる。
ロック化させた三輪眞弘っていう趣き。

しかもこのひと、一時期The Stoogesにおったという。

39 : 水曜日のカンパネラ良かった。

40 :  ∞ノノハ∞
∪川^〇^ハレ 懐かしいスレ♪
また勉強させていただきます

恋人がサンタクロース/Flower

@YouTube



41 : いま聴いてる曲を淡々と貼っていく。
 
Was A Bee - On A Clear Day

@YouTube


 
from
"This Is What You Are / On A Clear Day" (Schema/SCEP 378/2004/12")
 
そろそろXmasなわけですが。
 
[Schema]からたった1枚のシングルをリリースしただけで活動を終えたWas A Beeというプロジェクトから。
歌ってるのはMario Biondiというイタリアのひと。
A面の「This Is What You Are」は、10年ほど前のジャズ系のクラブではよく回されてた。
でも、実はB面も素敵。
The Peddlersの「On A Clear Day You Can See Forever」をカヴァー。
Frank Sinatraのような、いや、Mark Murphyのような、渋くてシルキーな声がいい。

42 : BacchusΣ - Dance with me
@YouTube



43 : >>42

ドラムンですかw
実は昨日はずっと、[Samurai Music]周辺の音源を聴きながら作業をしてました。
たとえばこんなの。

Fre4knc - Tubular

@YouTube


from
"Tellurian EP" (Samurai Music/NZ025/2014/12")

思うにこの曲は日本産でしょうか。
間の取り方とか、音色の感触とか、サンプルのチョイスとか、漂う清潔感とか、
なんとなくそんな気がします。
ふだん作者は、Corneliusとかも聴いてそうな感じ。

販売されてる音源あるのかな?
通してちゃんと聴いてみたいなあ。

44 :  
 一つの技術を文字の中に書き残したと思い込んでいる者も、
 また書かれたものの中から何か明瞭で確実な事柄が現れ出ることを期待してそれを手にしようとする者も、
 いかにもお人好しにすぎる。
 
本を読んでたらこんな時間だよ。
『パイドロス』を読み返していました。
プラトンは2500年前にはテキストの持つ本質的な不完全性に気がついておったのだねえ。

いま聴いてる曲を淡々と貼っていく。

Ulterior Motive - Sideways

@YouTube


from
"The Fourth Wall" (Metalheadz/METACD004/2014/CD)

[Metalheadz]の王道なドラムン。
プラトンとは合わないが、まあちゃきちゃきしてていい。
いかにもUKの、オーセンティックな音。

45 : いま聴いてる曲を淡々と貼っていく。

Anita Ward - Ring My Bell

@YouTube


from
Various "Tubes Disco" (Universal/560 857-2/2000/CD)

中古で50円だったコンピを聴いてます。
70年代後半から80年代前半のディスコクラシックを節操なくコンパイルしたもの。
まあ、この種のコンピはいくらでも量産されているから、
なんで買ったの?って言われても困るんだけど。
ジャケもぺらぺらで安っぽいことこのうえない。

まあ、そろそろ大掃除の時期だし、雑巾片手のBGMってことで。

46 : いま聴いてる曲を淡々と貼っていく。

Doina Badea - Nu Ma Joc Cu Fericirea

@YouTube


from
"Mi-e Dor De Sarutarea Ta" (Electrecord/EDC 1096/2014/CD)

チャウシェスク時代のルーマニアで最も人気のあった女性シンガー。
日本ではほとんど知られていないが、ルーマニアではいまだに根強い人気がある。

ほんとうはヴァイナルで音源が欲しいのだけれど、
日本ではほとんど流通していないのではないか。
ベルリンの某レコ屋のカタログには見かけるんだけど、なかなかタイミングが合わずに購入できずにいる。
これは昨年コンパイルされたベスト盤。
なかなか魅力的なドスのきいた歌声で、安定感抜群。

70年代はチャウシェスクが西側寄りの開放政策をとっていた時代で、
彼女もフレンチ・シャンソン風の曲をよく歌っていた。
(しかし、どこか泥臭いところこそが魅力なのだが)
30代半ばの1977年に、ブカレストで地震に遭い亡くなった。

47 : DBG ALLSTARS

@YouTube



48 : いま聴いてる曲を淡々と貼っていく。

Angela Novak - Aludj Meg (Original Mix)

@YouTube


from
"Aludj Meg" (Szerzői Kiadás/Penthouse 001/2003/CD,Single)

海外のショップから、多少まとまった数の音源をカタログ買いして送ってもらったところ、
これがオマケで入ってた。
ハンガリーのセクシー系女優さんが出したCDらしい。
ジャケもペラペラだし、プロモ盤かもしれない。

たいへん安っぽいユーロポップ。
10年以上前の音楽だとしても、いまいち感。
このひと自体はいまでも女優として活動してる模様。
少し気になってfacebookを探してみたら、叶姉妹みたいなメイクをしたセルフィーが目に飛び込んできた。
いろいろ残念な気がした。

49 : いま聴いてる曲を淡々と貼っていく。

Claude Morgan - Le Sherif Qui Danse

@YouTube


from
"Claude Morgan" (Philips/9101 195/1978/LP)

1枚しかアルバムをリリースしなかったチュニジア生まれのSSWの作。
70年代フランスのあまり日本では見かけないレコードをいくらか購入してみたんだけど、
このあたりは日本どころか英語圏でも知られてないと思う。

まあ、聴けばわかるけど、当時のディスコにがっつり影響を受けたボトムで、
かつフレンチ・ポップ特有のバタ臭さもあり、
DJ的には色物っぽく使えるのではないかと思う。
ちなみにバラード系の曲は、いまの感覚で聴くと、イントロで気恥ずかしくなるほど古めかしい。

50 :  ∞ノノノハ∞
∪川^〇^ハレ PSYとMCハマーコラボ

@YouTube



51 :  ∞ノノノハ∞
∪川^〇^ハレ MEYAVEvsタップダンス♪


@YouTube



52 : >>50

ああ、この動画で得心しました。
PSYのレスペクトの相手ははMC Hammerだったんですねー
素晴らしい。
MC Hammerがダンスに登場するあたりから、TR-909の音が挿入されてて、
それがが伝わってきました。

それにしてもMC Hammerのダンスはうまいですねー
首がぜんぜん動いてない。
PSYと比べたらわかるけれど。

53 : いま聴いてる曲を淡々と貼っていく。

Florence + The Machine - Mother

@YouTube


from
"How Big, How Blue, How Beautiful" (Island Records/602547244956/2015/2×LP)

Florence + The Machineは、1stにものすごく感心したんだけど、
売れ始めてからはちょっと敬して遠ざく感じでいた。
いまでもそうなんだけど。
ただ、いちおう音源は買うようにしてる。

1年近く積んでいて、はじめて通して聴くんだけど、
最後の最後にこの曲が収録されていて、彼女が初期衝動を忘れていないことを理解したり。

54 : いま聴いてる曲を淡々と貼っていく。

Birds Of Satan - Wait Til Tomorrow

@YouTube


from

55 : また尻切れトンボだ。
再投稿。

いま聴いてる曲を淡々と貼っていく。

Birds Of Satan - Wait Til Tomorrow

@YouTube


from
"Birds Of Satan" (Shanabelle Records/CTR001VL/2014/LP)

クリスマスも無事に終わり、あとは大掃除をするだけという休日なんだが、
腰が上がらず、ハードロックを聴きながら読書をしていたりする。

Foo Fightersのドラマー、Taylor Hawkinsのプロジェクト。
とくにFoo Fightersが好きという訳ではないが、ドラマーメインのプロジェクトということで、
たまたま発見したLPを購入し、1年ほど放置の末、本日が初鑑賞なう。

「イッツ・ザ・ハードロック」というほかない。
日本ではほとんど評判にならなかったんじゃなかろうか。
さもありなん。
よく練られた構成で、楽曲にもヴァリエーションがあるし、演奏もこなれてるとは思うが、
いま敢えて聴かねばならぬ音かというと、そこは疑問。

56 : いま聴いてる曲を淡々と貼っていく。

Trailer Choir - Wal-Mart Flowers

@YouTube


from
"Tailgate" (Show Dog-Universal Music/B0014267-02/2010/CD)

中古屋で300円で投売りされていた見知らぬCDを、ジャンルもわからぬまま購入してただいまチェック中。
カントリーロックだった。

3人編成のバンドらしい。
テイストはカントリーだけど、編成はロック、音はポップスという折衷スタイル。
これも悪くはないけど、ひっかかりもしない。
このひとたち、いまも活動してるんだろうか。

57 : いま聴いてる曲を淡々と貼っていく。

David Peel & The Lower East Side - The Pope Smokes Dope

@YouTube


from
"The Pope Smokes Dope" (Apple Records/SW 3391/1972/LP)

最近、ボックスセットも発売されたDavid Peelの、もっとも有名なアルバム。
John LennonとYoko Onoがプロデュースしている。

歌詞がとことん反体制的というか、強烈にアホっぽい。
マリファナを吸うローマ法王の歌とか、よくリリース出来たなって思わなくもない。
この時代のニューヨークアンダーグランドは面白い。
これからニューヨークは、パンクの大波をかぶり、さらにノーウェーブの時代に入っていく。

58 : いま聴いてる曲を淡々と貼っていく。

Interface - Robot Love (Dub Mix)

@YouTube


from
"Robot Love" (Atlantic/0-89844/1983/12")

これ1枚のみリリースして消え去ったブギー・ファンクのひとたち。
このダブミックス聴けばわかるけど、キックの音がつぶれるくらいに過剰なエフェクトで、
もうなにがなんだかわからん状態になってる。
かつて、細野晴臣師匠が提唱した「OTT(Over The Top)」に通じるものがあると思う。

おそらく当時Atlanticにいた、無名のスタジオエンジニアたちのユニットではなかったかと思うんだが、
これも推測でしかない。
こういう音源を発掘したときの喜びといったら。
コレクター魂を震わせるようなディスク。

59 : いま聴いてる曲を淡々と貼っていく。

Charles & Eddie - Where Do We Go From Here

@YouTube


from
"Duophonic" (Capitol Records/ESTU 2186/1992/LP)

ヨーロッパでは評価されたのに、いまいちアメリカでは売れなかったがゆえに、
必然的に日本でも話題にならなかった不運なアルバム。
黒人×白人のコンビのソウルデュオで、とても丁寧に作られている感じがしていい。
地味ながら捨て曲がない。
モータウンへの憧憬に満ちている。

こういうアルバムは、日本のDJたちにもうちょっと評価されてほしいなあ。

60 : いま聴いてる曲を淡々と貼っていく。

Mark Gergis - Xin Chao Immortal

@YouTube


from
"Duophonic" (Sublime Frequencies/SF095CD/2015/CD)

Mark Gergisは東南アジア民俗音楽の収集家。
1年ほどハノイとホーチミンに滞在中に録音した膨大なAM/FMラジオ音源をパッチワークのようにコラージュした労作。
いわゆる「民族音楽専門家」とは違う目線での作品なので、
電子音楽好きにもしっかりオススメ。
[Sublime Frequencies]の諸作は、まったくもって素晴らしいものが多いので、
気になるひとはチェックしてほしい。


さて、これが今年最後の投稿です。
あと30分ほどしたら旅行に出発します。
みなさん、良いお年を。

61 : はい、良いお年を

62 : あけましておめでとうございます。
すこし長めに休暇を取って、ようやく帰宅しました。
あれやこれやお土産の荷解きをしながら、ひさしぶりにターンテーブルに触れました。


いま聴いてる曲を淡々と貼っていく。

Jacques Lejeune - D'une Multitude En Fete

@YouTube


from
C. Clozier / J. Lejeune "Lettre A Une Demoiselle / etc..." (Perspectives Musicales/2C 061-11632/1970/LP)

Jacques LejeuneとChristian Clozierによるスピリット盤。
60〜70年代フランスのミュージックコンクレート集。
だいぶ頭が狂ってる感じがして、どの曲もなかなかよい。
ふたりとも「フランス音楽研究グループ(G.R.M.)」で活動した作曲家で、
ここには、Pierre Schaeffer、Luc Ferrari、Iannis Xenakisなどがいた。

なかなか日本では、
Pierre Schaeffer以外のG.R.M.メンバーによるミュージックコンクレートは触れる機会がないと思うので、
見つけたら購入をおススメする。
電子音楽好きはとくに。

63 : いま聴いてる曲を淡々と貼っていく。

Battiato - Pollution

@YouTube


from
"Pollution" (Sony Music/88697608991/2009(1972)/LP)

同じく70年代の実験作。
イタリア、シチリア島出身のサイケデリック系のアーティストFranco Battiatoによる2枚目

根はサイケデリックなんだろうけれども、
志向するものはその先、っていうか、その元になる土俗的にどろどろしたものなんだろうなって感じ。
とまれ、ビッチビチなシンセサウンドもところどころ匂わせて、
いま聴いても勉強になるところは多い。
こういうのは、アメリカからは絶対に出てこない音。

それにしても、こんなのよく再発するなあ。
しかもLPで。
オレ以外に誰が聴くんだ?

64 : いま聴いてる曲を淡々と貼っていく。

Philip Thomas / Jurg Frey - Miniature in Five Parts

@YouTube


from
"Circles And Landscapes" (Another Timbre/at91/2015/CD)

スイスの作曲家Jurg Freyのピアノ作品集。

こういうものをどうカテゴライズすればいいんだろう。
コンテンポラリーというには分かりやすすぎるが、ポップ的文脈にも置きがたい。
とはいえ、分かりやすすぎることが悪いわけでもなく、
この静謐さは、どこにカテゴライズするにせよ、とても良いものだと思う。

Cornelius Cardewへの短い追悼曲が実にいいんだけれど、
youtubeには音源がなかった。
残念。

65 : いま聴いてる曲を淡々と貼っていく。

Skeme Team - HiJackers

@YouTube


from
"Plan-B" (Not On Label/none/1999/Cass)

1990年代に東海岸で活動してたヒップホップクルー。
自主制作したカセット音源で、
ジャケもケースもだいぶぼろぼろの状態で、店先で98セントという値段で投売りされていた。
音質もローファイ、一発録りした風情で、いかにもアンダーグラウンドな感触が悪くない。

こういうカセット音源をこまめに集めると面白いんだろうが、
なかなか手が回らない。

66 : いま聴いてる曲を淡々と貼っていく。

正直、書くべき言葉が見当たらない。
1stから、最後のアルバム「★」まで、
自分が持ってるボウイのアルバムを片っ端に聴いている。

David Bowie - Modern Love

@YouTube


from
"Let's Dance" (EMI America/AML 3029/1983/LP)

67 : 全部の曲を知ってるわけじゃないけど

David Bowie - Oh You Pretty Things


@YouTube



68 : >>67

「Hunky Dory」ですね。
Ken Scottというエンジニアがプロデュースしてるアルバムです。
彼はアビーロード・スタジオのエンジニアだったので、
音色がどことなくThe Beatlesっぽい。
なのに、やっぱり曲はまったくThe Beatlesっぽくないw

David Bowieは、作曲についてはぜんぜんThe Beatlesの影響を受けてないと思います。
この辺、細かいことをいいだすときりがないんですがw
UKのアーティストのなかでは、ほんとうに珍しい。
そこがぼくは好き。

さて、矢野顕子のこの曲、
David Bowieのことでしょうか、それともDavid Sylvianのことなんでしょうか?
いまとなっては、前者のような気がします。

Akiko Yano - David

@YouTube



69 : いま聴いてる曲を淡々と貼っていく。

Moishe Oysher - Ov Horachamin

@YouTube


from
Various "Voices Of The Temple" (Banner Records/BAS-1006/?/LP, RP)

年末年始の旅行で購入したものをちびちび聴いているところ。

Moishe Oysherはモルドヴァ生まれのユダヤ系アメリカ人役者・歌手。
主にNYのユダヤ人社会で、イディッシュ劇の役者として活動した。

日本ではあまり注目されていないけれども、
とくに戦前のアメリカ東海岸のイディッシュ文化は、東欧と並んで盛んだった。
1950年代くらいまでは、よくこの種の音楽も録音されていたらしい。
いまではなかなか新録は出てこないけれども。

このコンピは1960年代にリプレスされたもの。
おそらく[Banner Records]のレーベルサンプラーとして
戦後すぐくらいに企画された10inch盤が元になっている。
重要なレーベルなはずだが、当のアメリカですら研究がすすんでいないと思う。

70 : >>68
いかにもストーズな曲があったりして、でもなんか違うところとか、そういうのも全部好きです。

71 : 年が明けて海外出張続きでおりました。
やっと落ち着きました。
明日から有給の消化で連休となります。
やっと、積んだ音源の消化やらレコ屋巡りやら居酒屋で独り飲みやら読書やらに励めます。
ウンベルト・エーコの『プラハの墓地』を読むのが楽しみです。


いま聴いてる曲を淡々と貼っていく。

Celine Lomez - Mets Un Peu D'amour Dans Ta Vie

@YouTube


from
"Apres Ski" (Maxi 4/M 450/1971/7")

カナダ・ケベックの女優・シンガーのシングル。
まだ10代の録音で、なかなかキュート。

ケベック産シャンソンは、あまり日本でも流通してない。
というか、コレクターがいない。
Gilles Brownというケベックで活動していたSSWが曲を書いていて、
このひとの作品は集めようかなって思ってるところ。
 

72 : 良スレ発見、週末にでもゆっくりロムらせて
既出ならごめんね

天才バンド「君が誰かの彼女になりくさっても」

@YouTube



73 : manfred krug wenn draußen grün wird

@YouTube


中古レコードでしかなくて結局買わなかった曲。
レコードって今さら集めたくても高くてなかなか手が出ない

mmp
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